痩せ型体系の貧弱な胸、若い人なんかは興味等持たれる訳はありません。震える手付き最後の一枚を脱ぎました。
「剃ってる。」
始めて善江の裸を見た人が声を出して驚きます。集まった人の大半は私より年上。7割方は女性です。
「誰も命令なんかしてへんぞ?来いとも剃って来いとも。」
そうなんです。誰にも命令されていないのにその日の朝自らの手で剃ったのです。
それともう一つ便意を催したのですがアナル栓を挿入して家を出たのでした。
大小の便意を耐えながら全裸になったのでございます。
ブルブル震える私に気付き
「河野さん、貴女もしかして?」
建設会社の説明もそこそこに20坪程度の部屋の半分は私のための裏町内会に早変わりしておりました。
山田の指名で進行役を命じられアナル栓が良く見えるようにして上座に這って行きました。
大きい方はアナル栓のお蔭でお漏らしの心配はございませんでしたが迫りくる尿意は防ぎようがございません。
「、、、メス犬河野善江の本年の、、散歩、、及び排便の世話係をご希望の方、、いらっしゃいませんでしょうか?」
3人のお年寄りが立候補されました。
「この通り善江は切羽詰まっています、、本年はお三方のお世話に成りたく思います、、どうか、、早く。」
山田から鎖を渡されたお一人が裏の戸を開けて散歩に連れて下さいました。すぐにオシッコを済ませお尻の栓を抜かれ
嘲笑や冷ややかな視線に囲まれながら私の新年度が始まろうとしています。排便の後、ひと回り大きなアナル栓を詰められ
来たく致しました。
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