僕はベットに乗りバックで妹を突いていた 立ちバックだと全然届かないからだ
テレビの画面はYouTubeに成っていて巨大女が街を破壊していたのである
僕が何度も何度も射精するから彼女のオマンコからザーメンが垂れ流し状態だった
「もう僕は壊れた 死んでもいいよ アハハハーアハハハー」
「ヤバいな」お兄ちゃんを壊しちゃった どうしよう あーあー口から涎垂らしてる」
「お兄ちゃん お兄ちゃんやっぱり今日は家に一旦帰ろう」
「ヤダ お前もあの巨大女みたいに僕を踏み殺してくれ」
「分かった分かったわよ また会ってあげるから ほら!最後に全部出しちゃいなさい」
妹は立ち上り僕を鏡の前に立たせ後ろから押さえつけペニスを扱いた
「凄い凄い これめちゃくちゃ興奮する お前は天才だよ」
「アハ お兄ちゃんに褒められるの初めてだね 私がいっぱいえっち教えてあげるよ わー出た出た 鏡が真っ白アハハハー あっママ これから帰るね何かお兄ちゃんも帰るみたいよ 駅で会ったからじゃあね」
妹は精子を絞り出し疲れてしゃがみ込んでいる僕を見ながら電話をしたのである
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