私は椅子に座った叔母の胸から下半身に順にキスしてゆきました。
はだけた浴衣の下には白いパンティーがあり、透けて見える黒い茂みの上から私はキスをしました。
私が叔母のパンティーを脱がそうとすると
『そこはダメ、そこはダメだから、、、』
ことばとは裏腹に、ほとんど抵抗なく叔母のパンティーを下ろすことができたのでした。
フサフサと毛深い叔母の陰毛が現れました。
叔母の脚を左右に拡げさせ、女陰を私が舐め始めると、叔母の声はさらに大きくなりました。
『ああああ~。礼二く~ん。気持ちいい~。』
快感に乱れ始めた叔母は細い指で私の頭をわし掴みにし、自分の股間に押しつけたのでした。
叔母の女陰はあふれ出た愛液でヌメヌメと濡れ、そこからはみだらで魅惑的な匂いがしていました。
私が叔母の女陰を舐めまわし、愛液を啜っていると、叔母は椅子に座ったままカクカクと腰を動かせてイッたようでした。
『こっちに来て。』
叔母は私の手を取ると、畳の部屋に連れていき、手際よく布団を敷き、私を寝かせました。
私の浴衣とパンツを脱がせると叔母は私の肉棒を口に含みました。
『礼二くんのオチンチン、すごくおいしいわ。』
叔母はそう言って舌で肉棒を舐めあげ、やがて陰嚢を舐め始めました。
ねちっこく交互に肉棒と陰嚢を舐めたあと、
『礼二くん、おしりをあげて、叔母さんにお尻の穴を見せてね。』
私は恥ずかしさを我慢して叔母の言うままに膝を手で持ち、おしりをあげました。
『こ、こうですか?』
『かわいい。礼二くんのお尻の穴、とってもかわいい~』
叔母は嬉しそうにそう言うと、ペロペロと私の肛門を舐め始めました。
私は羞恥心と、今まで味わったことのない快感で、呼吸と脈拍がいっぺんに速くなりました。
私は自分の中で何かが壊されて、心が裸にされてゆく心地よさを感じていました。
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