その日以来、私は叔母の家に時々寝泊まりするようになりました。
やがて私は叔母を美咲と名前で呼ぶようになりました。
私は美咲を自分のアパートにはあまり連れてきませんでした。
下手に美咲に部屋の掃除でもされると、ごくたまに来る両親に気づかれる心配があったからです。
美咲のセックスはねっとりとしていて、ひとたび火が付くと私の精液を吸い尽くすまで繰り返し求めてきました。
そんな美咲に私は大人のおもちゃを使ったり、ロープで縛ったりして遊んでいました。
セックスがマンネリ化してきたころ、私は美咲を寝取らせプレイに誘うことを思いつきました。
もっと興奮するセックスがしたくなったのです。
高校時代の悪友が近くの街の鉄工所に勤めていて、真っ先にその男のことが頭に浮かびました。
ケンジという名前のその男は私と同じ28歳です。
スピード離婚経験者のケンジは女にいつも飢えていて、風俗通いをしていました。
寝取らせプレイをもちかければすぐに承諾するはずでした。
問題は美咲でした。
話しを持ち掛けて美咲が尻込みする可能性もありました。
そこで私は美咲を連れてホテルに入り、そこへ後からケンジがサプライズ参加する計画をたてました。
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