私は休日に美咲をドライブに誘い、そのままラブホに入りました。
そのホテルの部屋には、壁に拘束具が設置されていることを私は事前に調べていました。
部屋に入るとベッドのパネルを操作して、部屋の中にBGMを流すようにしました。
シャワーを浴びて、深いキスから愛撫を始めました。
『今日はせっかくここへ来たんだから、いつもとは変わったプレイをしようよ。』
そう言って私は美咲の手ををとり、壁の近くに連れて行くと、壁の拘束具にその手を固定し、さらに美咲に目隠しをしました。
美咲は大人しく私の言いなりでした。
私はバイブで美咲の秘部を攻めました。
『ちょっと待ってて。喉が渇いた。冷蔵庫から水を取ってくるから。』
そう言ってそっと入り口のドアを開けて、外で待っていたケンジを部屋の中に入れました。
ケンジは無言で美咲に近ずくと、私の手からバイブを受け取り、美咲の秘部を攻めました。
目隠しをされたままの美咲は、部屋のBGMに周りの音が消されて、私ではないもう一人の男が部屋に居て、自分の女陰を攻めていることに気が付きませんでした。
私は美咲のすぐそばに立ち、ケンジの行動を見ていました。
『どーお、気持ちいいかい?』
私がささやくと
『あああっ、いい、、、、とってもいいわ~』
と甘い声で美咲は応えました。
ケンジは服を着たまま真っ赤な顔で美咲の秘部をバイブで攻めていました。
やがて美咲の股間からタラーと透明な愛液が床に垂れると、がまんができなくなったのか、ケンジはズボンを脱ぎすてビンビンに勃起した肉棒を美咲の股間に突き刺しました。
『うううっ、、、いい、、、すごくいい、、、礼二くん、、、どうしたの、、、今日の礼二くん、とてもすごいわ、、、』
ケンジは自他ともに認める巨根の持ち主でした。
美咲はいつもより奥まで突かれて強く感じているのでしょう。
ケンジが腰を使い始めると、美咲の快感に乱れる姿が普段と違って見えました。
明らかに激しく感じて乱れているようだったのです。
嫉妬を感じた私は美咲に近づくと、目隠しを剥ぎ取ってやりました。
目の前に見知らぬ男を見た美咲は激しく驚きました。
『キャー、だれなの。イヤ、いやよ。礼二、何とかして。なぜ、なぜなの。』
美咲は腰をひねって懸命にケンジの攻めから逃れようとしましたが、両手を拘束され、ケンジにがっちりロックされていて、無駄な努力でした。
私は美咲に
『俺の友達のケンジだよ。さっきまで、ずいぶん気持ち良さそうだったじゃないか。』
ニヤニヤ笑いながら言うと、美咲は怒ったような恨めしそうな目で私を見ていました。
けれどもケンジがピストンしながら美咲にキスをすると、美咲の表情は途端に甘い女の顔に変わってしまいました。
ケンジは美咲の片脚をかかえ、ピストンのギアを上げました。
『アアアアアアッ、、、、』
うめき声が大きくなって、やがて美咲はからだを小刻みに震えさせてイッたのでした。
私は美咲の手の拘束を解いてやり、ベッドまで連れて行くと、美咲を四つん這いにさせ、ケンジと私の二人で美咲を責めました。
まずは、ケンジがバックから攻め、私は美咲にフェラをさせました。
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