叔母は再び私の肉棒を口に含み爆発寸前まで固くすると、私の腰に跨って自分の女陰に肉棒の先をこすりつけ、やがてゆっくりと叔母のからだの中に入れました。
『あああ~~』
叔母は切なく甘い吐息をもらしました。
ゆっくりと腰を動かし始めると、暖かい叔母の体内で自分の肉棒が摩擦され、とろけるような快感が私の下半身を包み込みました。
私はこのまますぐに射精してしまわないかという不安がよぎりました。
そんな私の心配をよそに、叔母は私の上で腰を前後させる動きを速くしました。
私は思わず
『お、叔母さん、そんなに、そんなに速く動いたら、俺イッちゃうよ。』
それを聞くと叔母は腰の動きを止め、私に覆いかぶさりキスをしてきました。
ねっとりとした大人の女性のキスでした。
ヌメヌメと叔母の舌が私の口の中で動き、私も叔母の口に舌を入れると、それを吸うように叔母はしてきました。
互いのエキスを味わうような時間が過ぎると、私は叔母の上になって腰を動かしたくなりました。
『叔母さん、今度は俺が上になるよ。』
叔母はフフと微笑むと
『礼二くん、しばらく見ないうちに、すっかり大人になっていたのね。』
そう言いました。
私と叔母は体位を変えると、私はゆっくりと叔母の女陰に固く勃起した自分の肉棒を挿入しました。
文字通り夢中で私は腰を動かしました。
『気持ちいい。』
私は思わず口から言葉が出ました。
『アッ、アッ、アッ、、礼二くん、わたしもよ。すごくいいっ!』
叔母の脚が私の腰をがっちりロックすると、ますます私の快感が高まりました。
叔母の秘部は私の肉棒を暖かく包み込み、ギューと締め付けていました。
『叔母さん、イキそうだよ。』
『わたしもよ。出して。わたしの中に、いっぱい出してェ!』
私は全力で腰を動かしました。
そして快感の絶頂で叔母の中に果てたのでした。
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