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第1章 鉄格子の痴女 4話 初めての犠牲者
けんとの様子と体から漂う濃厚な性臭を見て、たけしは興奮を隠しきれずに声を上げた。 「次は俺が行く、いいだろ? 俺が次だ!」 そう言うやいなや、たけしは股間を大きく膨らませたズボンを押さえながら、荒々しい足取りで扉へと歩を進めた。 すでに肉棒が痛いほど硬く反り返り、先走りでズボンの前が湿っているのがはっきり分かった。 「ちょっと待ってくださいよ……」 たくやが止めようとするのを、こうたは素早く制した。 たくやの目を見つめ、小声で素早く耳打ちする。 「ここは様子を見よう。」 恐らく、たくや以外に本当の協力者はいないと思った方がいい。 けんとはほぼ確実にちとせに入った。 たけしは間違いなくはるかを狙うだろう。 「先に入ってくれたら、ある程度絞れる」 そう言うと、たくやは少し落ち着いた様子を見せ、静かに頷いた。 そうこうしているうちに、たけしは独房の扉を開けて中へ入っていった。
2026/05/10 18:32:21(IkRH3yHw)
たけしは、目の前に並ぶ複数の独房をゆっくりと歩き回りながら、ニヤニヤと下品に笑っていた。
「どこに入ろうか……」 ちとせの持つ熟れた人妻の色気も、まりあの派手なギャルボディも、あやみの元アイドルらしいスレンダーな肢体もそそられた。 だが、たけしの足は一つの独房の前でぴたりと止まった。 すでに熱く疼き、脈打つ肉棒が、はるかの名前を呼ぶように激しく反応していた。 「さっきのじゃ物足りなかったからな……」 はるかのネームプレートが貼られた独房を、乱暴に引き開ける。 中には、先ほど共有室で激しくイカされた余韻が残るはるかがいた。 小柄ながらむっちりとした体を縮こまらせ、両手で巨大な胸元を必死に押さえ、潤んだ瞳でたけしを見つめている。 眼鏡の奥の目はすでに怯えと期待が入り混じり、頰は真っ赤に染まっていた。 「いやぁ……私、まだ男の人としたことが無いの……」 その声は震え、涙がにじんでいた。それは本当のことだった。 実ははるかは重度の妄想癖があり、深刻なアダルトグッズ中毒でもあった。 同人誌を貪るように読み漁り、大人のおもちゃを大量に買い込み、部屋にこもっては毎日のようにオナニー三昧の日々を送っていた。 性行為の経験はまだ一度もないが、処女膜はすでに太いディルドで何度も貫かれ、そのまんこはほぼ毎日ぐちゃぐちゃに掻き回されていた。 秘部は敏感に開発され、軽く触れただけで愛液が溢れ出し、クリトリスは腫れ上がるほど肥大化。 妄想の中で何度も「犯される」シチュエーションを繰り返し、激しく絶頂を迎えていたのだ。 たけしはドアを閉めると、ゆっくりとはるかに近づき、下品に笑った。 「へえ……処女だって? でもその体、相当ヤバそうだぜ?」 彼ははるかの服を乱暴に捲り上げ、むっちりと柔らかい巨乳を両手で鷲掴みにした。 指が沈み込むほど柔らかく、重量感のある爆乳が形を変えて溢れ、ぷっくりと巨大に腫れた乳首がすでに硬く勃起している。 「うわっ……すげえデカ乳。しかもこんなに敏感じゃねえか」 たけしは親指ほどある乳首を強く摘まみながら、もう片方の手でスカートをまくり上げ、はるかの太ももを荒々しく撫で回した。 パンツのクロッチ部分はすでにびしょびしょで、指を軽く這わせただけで大量の透明な愛液がシミを作っている。 「ほら、処女のくせにこんなに濡らして……お前、本当は犯されたくてたまんねえんだろ?」 はるかは涙目で小さく首を振ったが、その腰は無意識にくねり、肥大したクリトリスが疼いてヒクヒクと収縮していた。 たけしは興奮を抑えきれず、低く囁いた。 「今からお前の処女、ぶっ壊してやるよ……」 たけしはにやりと下品に笑い、ゆっくりとはるかに近づいた。 はるかは後ずさりしながらも、股間がじんわりと熱くなり、秘裂からとろりと熱い蜜が滲み出るのを感じてしまっていた。 恐怖と、抑えきれない期待が混じり合い、彼女の息はすでに荒く、肩が小刻みに震えていた。
26/05/10 18:33
(IkRH3yHw)
「そんな感じで怯えてるけど、さっきはあんなに感じてただろ?」
たけしは嘲るように笑いながら、自分の服を乱暴に脱ぎ捨てた。 ズボンを下ろすと、すでに怒張した巨根が勢いよく飛び出し、先走りでぬらぬらと光っていた。 血管が浮き出た太く長い肉棒を、はるかの目の前に突きつけるように見せびらかす。 「ほら、俺のチンポを匂えよ」 強引に腕を掴まれ、はるかは抵抗する間もなく引き寄せられた。 熱く脈打つ巨根が、彼女の鼻先や頰、唇にぐりぐりと擦り付けられる。 濃厚で獣のようなオス臭——汗と精液が混じった、むせ返るような卑猥で支配的な匂いが鼻腔を直撃した。 「ん……っ、はぁ……」 はるかは体を震わせながらも、無意識にその臭いを深く肺まで吸い込んでしまった。 頭の奥がぼうっと熱くなり、下腹部がじんわりと疼き始める。 これは妄想の中で何度も嗅いだ匂いより、ずっと生々しく、ずっと淫らだった。 (これが……本物のオスの性器……女を犯すための、熱くて硬い凶器なんだ……) 気づけば、はるかは片手で自分のパンツの中に手を突っ込み、すでに勃起して腫れ上がったクリトリスを、ぐにぐにと激しく弄り始めていた。 愛液が指の間からとろとろと溢れ、むっちりとした太ももを伝って滴り落ちる。 「やっぱりムッツリスケベの淫乱女だったんだな」 たけしは見下すように笑い、はるかの髪を乱暴に掴んだ。 そのまま彼女の顔に向かって、べっとりと大量の唾を垂らした。 熱い唾液が頰や唇、眼鏡にべったりと付着し、糸を引いた。 「ほら、口を開けてしゃぶるんだよ」 はるかはまるで洗脳されたように、顔に付いた唾を指で掬い取り、たけしの巨根に丁寧に塗りつけた。 小さな口を精一杯開け、震える唇で先端を咥え込む。 「んぐっ……じゅるっ、れろれろ……はむっ……んじゅるるっ!」 生温かくぬるぬるした肉棒の味と匂いに、頭が真っ白になる。 舌を這わせ、必死にしゃぶりつきながら、喉の奥まで咥え込もうとする。 パンツの中では指の動きがますます激しくなり、クチュクチュと卑猥な水音が響いていた。 たけしは満足げに笑うと、はるかをベッドに押し倒した。 小柄ながらむっちりとした体が、たけしの大きな体躯に完全に覆い被さられる。
26/05/10 18:34
(IkRH3yHw)
服を乱暴に剥ぎ取られると、小柄な体には不釣り合いなほど巨大で張りのある爆乳が、ぷるんっと重たげに揺れながら露わになった。
大きくてぷっくりと発達した乳首はすでに硬く勃起し、淡いピンク色が興奮で赤く充血している。 「本当にお前は小さい体でこんなデカいおっぱいだな。しかも乳首、すげぇ大きいじゃねえか」 たけしは嘲るように笑い、両手で巨乳を鷲掴みにした。柔らかく重い乳肉が指の間から溢れ、形を変える。 大きな乳首を指で強く摘まみ、捻り上げたり、口に含んで激しく吸ったりすると、はるかは背をのけぞらせて甲高い声を上げた。 「あっ……! いやぁ……乳首、だめ……敏感すぎるの……ひゃうっ! あんっ……!」 妄想ではないリアルの刺激に、肥大した乳首がビクビクと震え、快楽が全身に電流のように広がる。 さらに下へ手を伸ばすと、オナニーで極限まで開発され腫れ上がったクリトリスが、すでにぷっくりと勃起して包皮から飛び出していた。 たけしはパンツを剥ぎ取り、剥き出しになった肥大したクリトリスを指で弾き、ぐりぐりと強く擦りながら、そのまま大きくはるかの股を広げて、既にディルドで開発された、しかしまだ男を知らない膣内に、太く血管の浮き出た肉棒を一気に根元まで突き入れた。 ずぶっ!! ずんっ!! ずんんっ!! 「あぁぁっ! 熱い……! 太くて……おかしくなる……! あひぃぃっ!!」 ディルドとは全く違う、生々しい熱さと脈動、ゴツゴツした血管の感触に、敏感な肉壁が激しく痙攣した。 狭い膣内が限界まで拡張され、子宮口を直接突き上げるたび、はるかは背中を弓なりに反らせて甲高い悲鳴を上げた。 大きなクリトリスを同時に弄られ、むっちりとした巨乳を荒々しく揉みしだかれながらの激しいピストンに、はるかはあっという間に理性を失った。 「だめっ……! 奥、奥が……! あっ、あっ、あぁぁんっ!!」 何度も何度も絶頂に追い込まれ、潮を吹きながら全身をガクガクと激しく震わせるたび、たけしは容赦なく子宮の奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。 「孕めよ……この淫乱マンコに、俺の種をたっぷり注いでやる!」 完全に孕ませるための、獣じみた中出し行為だった。 たけしは射精しながらも腰を止めず、精液まみれの膣内をさらに掻き回し、2回目、3回目と連続で中出しを繰り返した。 はるかは次第に完全に陶酔し、自らむっちりとした腰を振りながら、涙とよだれでぐちゃぐちゃになった顔でキスを強請った。 「もっと……! もっとぉ!! あぁんっ、奥まで……乳首もクリも……一緒にいじめてぇ……! はるか、壊して……もっと犯してぇ……!」 数時間に感じるほど激しい交尾の末——実際は施設の時間感覚ではまだ数分しか経っていなかったが——はるかは完全にイキ狂っていた。 白目を剥き、口を半開きにしたまま、ビクビクと痙攣を繰り返すだけで何も反応しなくなっていた。 ベッドは精液、汗、大量の潮吹きでぐちゃぐちゃに汚れ、はるかの股間からは白濁がどろりと溢れ続け、むっちりとした太ももを伝って床に滴り落ちていた。 巨大な乳房は揉みしだかれた赤い手形がいくつも残り、ぷっくりと腫れ上がった乳首がぴんと硬く立ったまま震えている。 肥大したクリトリスもまだヒクヒクと痙攣を続け、愛液と精液が混じった白濁が絶え間なく溢れ出していた。 「つまらねぇ女だな」 たけしは吐き捨てるように言い、ぐったりと失神寸前のはるかを乱暴にベッドに放り投げた。 満足げに息を吐きながらズボンをはき、独房を出る。
26/05/10 18:35
(IkRH3yHw)
共有室に戻ると、たけしは壁のタイマーを見た。やはりけんとの時と同じく、まだ数分しか経っていなかった。
「あの眼鏡の地味女、ヒーヒー言ってイキ狂ってたぜ。処女のくせにマンコがすごい締まって気持ち良かったわ」 そう下品に笑いながら、たけしは壁際にドカッと腰を下ろした。 体全体から濃厚なセックス臭を漂わせ、余裕の笑みを浮かべている。 こうたは黙ってその様子を観察していた。 (……やはり時間は歪んでいる。そしてたけしはやはりはるかに入ったな……) 共有室に、再び重く淫靡な沈黙が落ちた。 男たちの間には、猜疑心と性的興奮が混じり合った空気が、ますます濃くなっていった。 すると、施設全体に天真爛漫なてんしの声が響き渡る。 【たけしくんお疲れ様〜♪ 本当にレイプみたいに犯してたね〜 てんしちゃん、あぁいうのも好きなんだよねー♡】 【ではでは発表しますね〜♪ たけしくんが抱いた女の子は…… 痴女ではありませんでした〜笑 残念! たけしくんも蝶々3匹没収でーす♪】 「まぁそうだろな。あいつ初めての男って言ってたからな」 たけしは少し嬉しそうに言い放ち、はるかの白目でイキ狂っていた顔を思い出して、にやにやと口元を緩めた。 「では次は…」 時間を気にしているのか、たくやはすぐに口を開いた。 しげおに目を向けるが、しげおは視線をそらすようにうつむいている。 「私かこうたさんが……」 「次も俺が行く」 言葉を繋げようとしたたくやの声を、けんとが被せるように遮った。 全員が驚いたような表情でけんとに視線を集中させた。 「でも……けんとさんはもう後がないんですよ。 そんなリスクを負わなくても……」 余りの申し出に、たくやは慌てて言葉を続けた。 「蝶が無くなると何が起こるか分かりませんが、ここは誰かに任せたほうが良いですって」 その瞬間、たくやの胸ぐらをけんとが乱暴に掴み上げた。 「俺が行くって今言ったよな?」 鋭い目で睨みつけられ、たくやは息を飲んだ。 けんとはそのままたくやを突き飛ばすように離すと、つかつかと扉に向かって歩き出し、そのまま独房エリアへと向かった。
26/05/10 18:36
(IkRH3yHw)
頭の中では、ちとせが言っていた「軽い罰ゲームがあるだけなのよ」という言葉が何度も反芻されていた。
あの女は妙に慣れていた。バックからハメたとき、背中にいくつもの蝶のタトゥーが浮かび上がっていたのを思い出す。 要するに、アイツはすでにこのゲームの経験者だったのだ。 「こんな機会はなかなか無いからな……」 けんとは低く呟き、薄暗闇を歩き元アイドルのあやみの独房の前に立った。 けんとは乱暴に扉を開けると、あやみはビクッと肩を震わせ、表情を曇らせた。 しかし、様々な経験を積んできたのだろう。 すぐに覚悟を決めた様子で、ゆっくりと自分の服を脱ぎ始めた。 白く滑らかな肌が露わになり、元アイドルらしい華奢で整ったプロポーションが冷たい照明の下に浮かび上がる。 形の良いCカップの乳房は重力に逆らうように張りがあり、ピンク色の小さな乳首がすでに硬く尖っていた。 細い腰、引き締まったお尻、そして綺麗に整えられた薄い陰毛の下に、わずかに色づいた秘裂が見える。 「物分かりの良い女は好きだぜ」 けんとはにやりと笑いながら近づき、あやみの顎を掴んで顔を上げさせた。 そのまま荒々しく唇を奪い、舌をねじ込んで激しく絡め取る。 あやみは最初こそ体を強張らせたが、すぐに慣れた様子で舌を返し、けんとの首に細い腕を回してきた。 けんとはあやみをベッドに押し倒し、首筋から鎖骨、柔らかい乳房へと唇を這わせた。 乳首を強く吸い、歯で軽く噛むと、あやみは「んっ……あぁ……」と甘い声を漏らした。 指を秘部に伸ばすと、すでに熱く湿り気を帯びていて、クリトリスは小さく腫れ上がっていた。 「元アイドルなのに、結構濡れてるじゃねえか」 けんとは嘲るように言い、自身のズボンを下ろして硬く勃起した肉棒を露出させた。 太く長く、血管が浮き出た凶悪な形状のチンポを、あやみの太ももにぐりぐりと擦りつける。 あやみは体をずらして、ガチガチになったけんとのモノを口でしゃぶり始めた。 恐らくもう何十回も繰り返してきたであろう、慣れた動作で…… それしてそのままの動きで脚を広げ、けんとの背中に手を回した。 「優しく……お願い……」と囁く声とは裏腹に、腰を少し浮かせて自ら誘うような仕草を見せる。 けんとは容赦なく腰を進め、開発された膣内に一気に根元まで突き入れた。 「あっ……んんっ! 太い……!」 熱く締まる肉壁が、けんとの肉棒をきつく包み込む。 生々しい熱さと脈動に、あやみは眉を寄せながらも腰をくねらせた。 そこからは獣のような激しいピストンだった。 けんとはあやみの細い腰を強く掴み、子宮口をガンガンと叩くように何度も深く突き上げる。 正常位からバック、騎乗位へと体位を変えながら、乳房を揉みしだき、尻を叩き、耳元で卑猥な言葉を浴びせ続けた。 「こんな可愛い顔で、よくこんなにイキ狂うんだな……元アイドルのマンコ、最高だぜ」 あやみは次第に理性を溶かされ、甘い喘ぎを抑えきれなくなった。 「はぁっ……あんっ! そこ……気持ちいい……もっと、激しく……!」 何度も絶頂を迎え、愛液を飛び散らせながら痙攣するあやみの膣内へ、けんとは何度も熱い精液を注ぎ込んだ。 最後のラウンドでは、あやみ自ら腰を激しく振り、けんとのチンポを貪るように締めつけながら、涙目でキスを求めてきた。 行為が終わった頃、あやみはぐったりとベッドに横たわり、股間から白濁がどろりと溢れ、太ももを汚していた。 けんとは満足げに息を整え、服を着て独房を出た。
26/05/10 18:37
(IkRH3yHw)
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