服を乱暴に剥ぎ取られると、小柄な体には不釣り合いなほど巨大で張りのある爆乳が、ぷるんっと重たげに揺れながら露わになった。
大きくてぷっくりと発達した乳首はすでに硬く勃起し、淡いピンク色が興奮で赤く充血している。
「本当にお前は小さい体でこんなデカいおっぱいだな。しかも乳首、すげぇ大きいじゃねえか」
たけしは嘲るように笑い、両手で巨乳を鷲掴みにした。柔らかく重い乳肉が指の間から溢れ、形を変える。
大きな乳首を指で強く摘まみ、捻り上げたり、口に含んで激しく吸ったりすると、はるかは背をのけぞらせて甲高い声を上げた。
「あっ……! いやぁ……乳首、だめ……敏感すぎるの……ひゃうっ! あんっ……!」
妄想ではないリアルの刺激に、肥大した乳首がビクビクと震え、快楽が全身に電流のように広がる。
さらに下へ手を伸ばすと、オナニーで極限まで開発され腫れ上がったクリトリスが、すでにぷっくりと勃起して包皮から飛び出していた。
たけしはパンツを剥ぎ取り、剥き出しになった肥大したクリトリスを指で弾き、ぐりぐりと強く擦りながら、そのまま大きくはるかの股を広げて、既にディルドで開発された、しかしまだ男を知らない膣内に、太く血管の浮き出た肉棒を一気に根元まで突き入れた。
ずぶっ!! ずんっ!! ずんんっ!!
「あぁぁっ! 熱い……! 太くて……おかしくなる……! あひぃぃっ!!」
ディルドとは全く違う、生々しい熱さと脈動、ゴツゴツした血管の感触に、敏感な肉壁が激しく痙攣した。
狭い膣内が限界まで拡張され、子宮口を直接突き上げるたび、はるかは背中を弓なりに反らせて甲高い悲鳴を上げた。
大きなクリトリスを同時に弄られ、むっちりとした巨乳を荒々しく揉みしだかれながらの激しいピストンに、はるかはあっという間に理性を失った。
「だめっ……! 奥、奥が……! あっ、あっ、あぁぁんっ!!」
何度も何度も絶頂に追い込まれ、潮を吹きながら全身をガクガクと激しく震わせるたび、たけしは容赦なく子宮の奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。
「孕めよ……この淫乱マンコに、俺の種をたっぷり注いでやる!」
完全に孕ませるための、獣じみた中出し行為だった。
たけしは射精しながらも腰を止めず、精液まみれの膣内をさらに掻き回し、2回目、3回目と連続で中出しを繰り返した。
はるかは次第に完全に陶酔し、自らむっちりとした腰を振りながら、涙とよだれでぐちゃぐちゃになった顔でキスを強請った。
「もっと……! もっとぉ!! あぁんっ、奥まで……乳首もクリも……一緒にいじめてぇ……!
はるか、壊して……もっと犯してぇ……!」
数時間に感じるほど激しい交尾の末——実際は施設の時間感覚ではまだ数分しか経っていなかったが——はるかは完全にイキ狂っていた。
白目を剥き、口を半開きにしたまま、ビクビクと痙攣を繰り返すだけで何も反応しなくなっていた。
ベッドは精液、汗、大量の潮吹きでぐちゃぐちゃに汚れ、はるかの股間からは白濁がどろりと溢れ続け、むっちりとした太ももを伝って床に滴り落ちていた。
巨大な乳房は揉みしだかれた赤い手形がいくつも残り、ぷっくりと腫れ上がった乳首がぴんと硬く立ったまま震えている。
肥大したクリトリスもまだヒクヒクと痙攣を続け、愛液と精液が混じった白濁が絶え間なく溢れ出していた。
「つまらねぇ女だな」
たけしは吐き捨てるように言い、ぐったりと失神寸前のはるかを乱暴にベッドに放り投げた。
満足げに息を吐きながらズボンをはき、独房を出る。
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