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1: 愛のある娘と父
投稿者:
いおり
◆ue0uewX9sY
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「由美ちゃん、もうエッチしたんだって!」 「うわー、すごい!エッチって、どんな感じなのかなあ?」 「私もしてみたいなー…」 休み時間になると、教室の隅っこの方に集まって、クラスの女子が話している。 みんなはひそひそ話をしてるつもりだけど、結構声が大きくて、私の席まで聞こえて来る。 そういう話をしてる時は、決まって男子がみんな外に遊びに行ったりして、誰もいない日。 私もちょっと興味があるんだけど、あの子たちはちょっと「陽キャ」なので、私は入れない。 私は恥ずかしくて、誰かと話すのが苦手。 どうしてもの時は話すけど、普段は1人で本を読んだりしてる時が多い。 でも…「エッチ」には興味がある。 みんなの話を聞きたくて、教室に残っているのがその証拠。 みんなから聞こえて来る話を、めいいっぱい聞いて頭に詰め込んで、家に帰る。 それを…夜寝る前に、自分の部屋のベッドで思い出しながら、そっとパジャマのズボンとパンツを下ろして、あそこを見ている。 あそこを見ながら考える。 「エッチって、気持ちいいのかな…?」 「男の子のおちんちんをここに入れるのって、本当にできるのかな…?」 そう、考える。 私のあそこは、ぷっくりしていて、ぴたっと閉じている。 そうっと開くと、あそこの中が見える。 でも…この中に、本当におちんちんが入るのかっていうのが、ちょっとわからない。 みんなは「好きな人のおちんちんを入れてエッチするのが気持ちいい」って言ってるけど…。 私の好きな人…私は…お父さんが好き…。 お父さんはいつも私に優しくて、私の話もゆっくり聞いてくれる。 私は話すのがあまり得意じゃないから、なかなか話が出てこないけど、お父さんは私が話すのを待ってくれるし、私が話しやすいように、お父さんからも話をしてくれる。 今年になってからは、お母さんが夜にお仕事に行く日もできて来たから、そういう時は、お母さんの代わりに夕ごはんも作ってくれる。 お母さんの作ってくれるごはんもおいしいけど、お父さんが作ってくれるごはんもおいしい。 だから…私が好きなのはお父さん。 「好きな人とエッチする…」 お父さんの顔しか思い浮かばない…。 でも、お父さんと一緒にお風呂に入ったのはもっと小さい時だから、お父さんのおちんちんが、あんまり思い出せない…。 普段のお父さんは、ちゃんと服を着てるし…。 お父さんの裸、どんなだったかな…?
2026/09/03 20:50:33(tevmECRM)
投稿者:
いおり
◆ue0uewX9sY
どれだけ時間が経ったんだろう?
私はいつのまにか寝ちゃったみたいだった。 パジャマのズボンとあそこを出したまま、ベッドで寝ちゃってたみたい。 ベッドの横の目覚まし時計を見たら、もう10時になってた。 あそこを見てたのは、8時頃だったから…。 2時間くらい寝てたみたい。 そういえば、まだ寝る前のトイレも行ってない。 今から行こう。 ベッドから起きて、部屋のドアを開けて、トイレに行こうと自分の部屋を出た。 トイレに行く前には、お父さんの部屋がある。 何気なく見たら、お父さんの部屋のドアがちょっと空いていた。 「お父さん、今は起きてるのかな?」 そう思って、ドアの隙間からのぞいてみた。 そうすると…。 「ああ、いおり、いおり…大好きだ…」 そう言いながら、床に座って右手を動かしてる、お父さんの背中が見えた。 左手も何かを持っているみたい。 「はぁ…はぁ…。いおり、大好きだ…!俺のかわいいいおり…!愛してる…!」 そう言いながら、お父さんの右手の動きが早くなる…。 お父さん、何してるんだろう…? でも、私のことを「大好きだ…!愛してる…!」って言ってくれてる…。 お父さんも、私のこと「大好き」って思ってくれてる…。 これが「両思い」っていうものなのかな? でも、どうして「大好き」って言いながら、右手を動かしてるんだろう? 「大好き」って言ってくれてるのは、とっても嬉しいんだけど、なんで右手をそんなに早く動かしてるのかな? 「…ああ、イクっ!いおり!ああ、ああーーーっ!」 しばらく見てたら、お父さんはそう叫んで、右手の動きがゆっくりになった。 そして、左手に持ってたものを置いて、何かを取った。 たぶん、ティッシュの音。 左手に持ってて床に置いたのは、スマホだった。 「うっ…うっ…はぁ…はぁ…」 お父さんはどこかを全力で走ったような息をして、ティッシュで何かを拭いている。 お父さんが何してたのか、ちょっと気になる。 だから、お父さんの息が落ち着いたくらいに、お父さんに声をかけた。
26/09/03 21:11
(tevmECRM)
投稿者:
いおり
◆ue0uewX9sY
「お父さん、何してるの?」
「!いおり!どうしてそこに…?」 こっちを見たお父さんは、すごくびっくりした顔で私を見た。 「トイレに行こうと思ってたの。そしたらお父さんの部屋のドアがちょっと開いてたから、さっきから見てたの。お父さんは何してたの?私のこと『大好き』とか『愛してる』とか言ってて…嬉しいけど、何してたの?」 私はお父さんが何をしてたのか、聞きたかった。 そうしたら、お父さんは「いおり!ごめん!お父さんは、いおりの写真を見ながら、いおりを想像してオナニーをしてたんだよ。本当にごめん!」とすごーく深く頭を下げてきた。 だらんと垂れている、おちんちんをズボンから出したままで。 でも…私は…。 「どうしてお父さんがあやまるの?私もお父さんのこと大好きだよ?私もお父さんも、お互いに『 大好き』だから、これって『両思い』なんでしょ?」 私は、お父さんに「大好き」と思ってもらえるが嬉しかった。 だけど、お父さんは…。 「いおり、いおりの『大好き』は、お父さんの『大好き』とは違うんだよ。お父さんはいおりをいやらしい目で見てるんだよ。お父さんは、いおりと『セックス』がしたいんだよ…。それは、悪いことなんだ…」 そう言いながら、泣きそうな顔をしている。 どうしてなんだろう? 私もお父さんが大好きなのに…。 「お父さん、私もお父さんが大好きだよ。大好きだから、お父さんと『エッチ』がしたい」 「いおり、どこでそんな言葉を…?」 「友達が話してるのを聞いたの。『エッチ』は大好きな人とすると気持ちいいって。私はお父さんが大好き。お父さんと『エッチ』がしたい」 びっくりしながら私を見ているお父さんに、私ははっきりと私の気持ちを言った。 だって、私はお父さんが大好きだから。 お父さんとエッチがしたいから。 お父さんじゃない男の子とエッチをしたいと思わなかったから。 「いおり…。お前は、言っていることがわかっているのか?『エッチ』って言うのは『セックス』のことで、本当に好きな人でないとしちゃいけないんだ…。お父さんはいおりが大好きだから、いおりは好きな男の子を作って、その男の子とセックスをするんだ…」 「いや!私はお父さんが好きなの!『エッチ』っていうのが『セックス』だったら、私はお父さんと『セックス』するの!お父さんじゃないといやなの!」 お父さんは他の男の子とセックスをって言うけど、私は絶対にいや! 私はお父さんが大好き! だから、お父さんの部屋に入って、お父さんにぎゅっと抱きついた。 「いおり…。」 お父さんはしばらく動かなかった。 でも、しばらくして、私の耳のそばで、そうっと言った。 「いおり…。お父さんといおりは親子なんだよ…。親子は『近親相姦』って言って、セックスしたらいけないんだよ…それなのに、お父さんがいいの…?」 私はお父さんをもっとぎゅっと抱きしめて、言った。 「私はお父さんが大好き。お父さんじゃなきゃいや。お父さんとセックスしたい。お父さん、愛してる…!」 「いおり…」 お父さんはしばらく黙っていた。 そして、ため息と一緒に、私をぎゅっと抱きしめて、言った。 「…わかった。いおりがそこまでお父さんのことを愛してくれるなら…。でも、約束できるかい?お父さんとセックスするのは、誰にも内緒にしないといけない。お母さんにも、友達にも、先生にも、全部の人に。そうしないと、お父さんといおりは引き離されて、二度と会えなくなる。その約束ができるなら、いおりと近親相姦して、セックスする。お父さんもいおりを心から愛するから…。約束できる?」 すごく、すごく真面目な声だった。 だから私も…。 「約束する。誰にも言わないから。お父さん、愛してる…。セックスしよう…」 大事な約束。 お父さんを愛してるから…。 お父さんは私の身体をちょっと離し、私を抱いたまま、顔を正面に向けた。 お父さんに抱いてもらったまま、お互いに見つめ合っている。 「いおり、セックスのことは、どこまで知ってるかな?」 「お父さんのおちんちんを、私のあそこに入れるんだよね?」 「あそこのどこに入れるか、わかってるかな?」 「あそこは見たけど、よくわかんない…」 「そうか…。これからお父さんが、教えてあげるからね…。」 そう言いながら、お父さんは優しく頭を撫でてくれた。 そして「今日はお母さんがいないし、明日は休みだから、今晩一晩かけてセックスしよう。ゆっくり、いおりがなるべく痛くないように、いおりが気持ちよくなれるように優しくするから、いおりの処女は、お父さんに…」言い終わらないまま、お父さんは私の唇に唇を付けて来た…。
26/09/03 21:54
(tevmECRM)
投稿者:
いおり
◆ue0uewX9sY
お父さんの唇は、最初はちゅっと私の口について、そのあともう1回、優しくちゅーっとくっついた。
そしたら、お父さんの口は、私の口に吸いついて、ちゅーっと吸って、ちょっと離して、こう言った。 「いおり、これからするのは『大人のキス』だよ…。お父さんはいおりとちゃんとキスしたい。お父さんがするように、いおりもお父さんの唇を吸って、お父さんの舌にいおりの舌を絡めて…」 そう言いながら、また私の口を吸ってきた。 お父さんは私の口に、お父さんの口をくっつけて、私の口の中にお父さんの舌を入れた。 私もお父さんの真似をして、お父さんの口を吸いながら、お父さんの舌に私の舌を絡めてみた…。 優しかった…。 これが「キス」なんだ…。 「キス」って、口をくっつけるだけだと思ってたけど、お父さんの真似をして、お父さんの唇を吸いながらお父さんの舌に私の舌を絡めてると、なんだかとっても不思議な感じ…。 でも、いやじゃない…。 なんか、とっても幸せで、もっとお父さんの口を吸いたい…。 お父さんも私をぎゅっと左手で抱きしめながら、右手で私の頭を優しく支えて、私の口の中で、私の舌と絡ませながら、口の中も舌で触ってる…。 お父さん…。 なんか…幸せ…。 いつまでキスをしてたんだろう…。 やがて、お父さんは唇を離して、私の頭を胸に優しく抱きしめながら言った。 「いおり、キスをするのは初めてかい?」 「うん…」 お父さんは私の頭をもっとぎゅっと抱きしめて、優しく撫でてくれた。 「そうか…。いおりのファーストキスはお父さんなんだね。嬉しいよ…。いおりは、いやじゃなかった?」 私は「いやじゃないよ…。でも…なんか不思議な感じ…」 「不思議な感じなんだ…。これは『ディープキス』って言って、愛し合ってる人たちがするキスなんだよ。お父さんは、いおりを愛してる。だから、いおりとキスして、幸せだったし、気持ちよかったよ」 お父さん、本当に幸せそう。 私も「不思議な感じだったけど、私も幸せだったよ。だから、キス、もっとしてみたい…」 そう言ったら、お父さんは、優しく、もっと頭を撫でてくれた。 「そうか…。いおりも幸せだったんだね。じゃあ、その『不思議な感じ』が『気持ちいい』なんだよ。いおりもその不思議な感じをもっと追いかけてごらん。もう一度、さっきみたいなキスをしよう…」 そう言って、私の目をじっと見た。 だから私も、お父さんの目をじっと見つめる。 「うん…」 そう言ってから、目を閉じた。 すぐに、お父さんの唇が私の口を吸う。 ゆっくり、優しく、お父さんは私の口を吸いながら、私の舌をお父さんの舌で舐めてくる。 不思議な感覚…。 お父さんが言ったように、この不思議な感覚を追いかけたい。 夢中でお父さんの口を吸う。 なんか…幸せ…。 お父さんの口を吸いながら、お父さんにぎゅーっと抱きついて、お父さんの舌を追いかける。 もっと…もっと…キスしていたい…。 お父さん…大好き…! 息が続くまでキスをして、そしたらお父さんはそっと口を離した。 私を見つめるお父さんの口と、私の口の間で、ちょっと糸を引いてる。 その糸も「大好き」って言ってるみたい。 「いおり…どうだった?」 「キス…もっとしたかった…。これが『気持ちいい』なの?」 お父さんは嬉しそうに「いおりも『もっとキスしたい』って思ってくれてるんだね。それが『気持ちいい』だよ。これからも、何度もキスしようね」そう言ってくれた。 お父さん、嬉しそう。 お父さんが嬉しいなら、私も嬉しい。 だから…。 「お父さん、お父さんが嬉しいこと、私も大好き。これからもキスしようね」 そう言いながら、お父さんをぎゅっと抱きしめた。
26/09/04 22:42
(kZf83fij)
投稿者:
いおり
◆ue0uewX9sY
キスのあと、お父さんは私を抱きしめながら言った。
「いおり…。お父さんはいおりとセックスがしたい。でも、女の子は最初にセックスをするのはとっても痛いんだ。できるだけいおりが痛くないように、いおりが気持ちいいこともする。何回もセックスしてたら、いおりもいつかセックスで気持ちよくなれるけど、いおりはその痛いの、我慢してくれるかい?」 お父さんは私を抱きしめながら、はっきりと、でも優しく聞いてくれた。 でも「痛いの」って、なんでなんだろう? 「お父さん、どうして、セックスって女の子は痛いの?」 そう聞いたら、お父さんは困ったように言った。 「男はセックスする時はすごく気持ちいいんだけど、女の子は『処女膜』って言うのがあって、それがあるから最初はすごく痛いんだ。でも、その痛いのをしないと、セックスできないし、何回もセックスしないと、セックスで気持ちよくなれないんだ。お父さんはいおりの処女をもらいたいけど、いおりは痛い。愛してるいおりの処女をもらえると、お父さんはとっても嬉しいけど、いおりは痛いから…」 そうなんだ…。 でも、お父さんなら、お父さんなら…。 私は、お父さんを見上げて言った。 「いいよ、痛くても。お父さんが嬉しいなら、私はお父さんとセックスしたい。お父さんを愛してるから『処女』っていうのはわかんないけど、お父さんとセックスする」 お父さんがいやって言わないように、はっきり言った。 お父さんは少しだけ考えて、ちょっと泣きそうな顔で「ありがとう、いおり…。優しくするからね…」そう言いながら、私をぎゅっと抱きしめた。 それから、私を抱っこして、そうっとお父さんのベッドに私を寝かせた。 ベッドの奥に私が寝ている。 お父さんも、ベッドに横になった。 2人で寝てるから、ちょっと窮屈。 だけど、お父さんと一緒だから、とっても幸せ。 「痛いの」っていつなのかな? お父さんは「いおり、パジャマを脱がすよ…。最初は、いおりのおっぱい見せてね…」 そう言いながら、私のパジャマの上着とタンクトップを優しく脱がせてくれた。 私のおっぱい…。 おっぱいっていうほど、大きくない…。 「お父さん、私のおっぱい、大きくないよ…。もっと大きい友達もいっぱいいる…。大きくないおっぱい、いや?」 お父さんは首をふるふると振った。 「かわいいよ…。これがいおりのおっぱいなんだね…。大きくなる前のいおりのおっぱい…。お父さんの大好きないおりのおっぱい…。いおりのおっぱいはかわいいよ…」 そう言いながら、お父さんは両手を私の胸に当てて、そうっと揉んだ。 だけど…。 「お父さん、ちょっとだけ痛い…。これが『処女』ってこと?」 これが「処女」なのかな? お父さんは少しだけ笑った。 「違うよ。これは、これからおっぱいが大きくなっていくから、その『大きくなってる途中』の痛み。少し硬いのが、成長期の証拠。こんなにかわいい時期のおっぱいは今だけだから。もっと大きくなったら、おっぱいも気持ちよくなるよ。揉んだら痛いなら、口でしてあげるね」 言いながら、お父さんは私の乳首をペロペロと舐めた。 なんだかくすぐったい。 くすぐったいけど…なんか…。 「お父さん…なんか…変な感じ…お父さん…お父さん…!」 「いおり、それを追いかけなさい。もっとよくしてあげるよ」 言いながらお父さんは、もっと舐めたり、乳首をチューチューと吸い始めた。 なんか、変だけど、なんか、なんか…! 「…ああ…お父さん…お父さん…お父さん…!ああああああ!」 どうして?声がでるの?どうして…? 気がついたら、お父さんは私のおっぱいから口を離して、私を見ていた。 嬉しそうに笑ってた。 「いおり、イッたんだね。これが『気持ちいい』っていうことだよ。」 これが…「気持ちいい」なんだ…。 「お父さん…これが『気持ちいい』なの?なんか、声がいっぱい出て…声が我慢できなくて…」 「そう。声は我慢しなくていいんだよ。いおりはたくさん声を出して感じてた。これが『気持ちいい』ってことなんだ。『イク』っていうことなんだ」 「『イク…?』」 不思議そうにしている私の頭を撫でながら、お父さんは私を抱きしめてくれる。 「そう。『イク』気持ちいい時は『イク』って言いながら気持ちよくなるんだよ。それは、とってもいいことだから。いおりがイッてくれたら、お父さんも嬉しい。いおりはいくらでもイッていいからね」 「うん…」 お父さんがそう言ってくれるなら。 私はもっと「イク」っていうことをしてみたい。 だから「お父さん…。もっと『イク』っていうこと、して…」そう、お願いした。 お父さんは嬉しそうに「いいよ。もっとイこうね…」と私の口に、またちゅっとキスをした。
26/09/04 23:38
(kZf83fij)
投稿者:
いおり
◆ue0uewX9sY
「いおり、今度は下も脱がすよ」
そう言いながら、お父さんは、私のパジャマのズボンとパンツをゆっくり脱がせてくれた。 私はもう、はだかんぼう。 何にも着てない私の裸をお父さんは嬉しそうに、上から下まで目をキョロキョロさせながら見てる。 お父さんがあんまりにもじぃっと私を見てるから…。 「お父さん、恥ずかしいよ…」 ちょっと恥ずかしくて、手で身体を隠そうとしたら、その手をお父さんは優しく掴んで、そうっと両方の横に置いた。 「いおり、お父さんは、ずっといおりの裸を見たかったんだ。いおりが大好きだから、いおりを愛してるから、今のいおりの裸をお父さんの目に焼き付けておきたいんだ。今のいおりを、お父さんとセックスする前のいおりを。これからもいおりを大事にするから、もう少し見せて…」 お父さんの言葉は、優しいけど、すごく真面目な声だった。 お父さんは、私のこと、そんなに大事にしてくれるんだ…。 「お父さん…」 私はそれ以上、言葉が出なかった。 お父さんはそうして私の裸をたくさん見たあと、ベッドの横に立って、ベッドの端にいた私を近づけて、服から出したままのおちんちんを、私の顔の近くに持ってきた。 だけど、お父さんのおちんちん、部屋に入った時に見たおちんちんと、なんか形が違う。 なんでだろう? お父さんは息を吐きながら言った。 「いおり…お父さんは、いおりの裸で興奮して、こんなになったんだよ…。かわいい、大事な娘のいおりの裸で、こんなになって…。いおり…」 「お父さん、さっきとおちんちんの形が違うよ?どうして?」 お父さんは困ったように、ちょっと苦しそうに言った。 「ああ…いおりは、勃起を知らないんだね…。なんにも知らないいおりで勃起してるお父さんでごめんね…。いおり…いやらしいお父さんでごめんね…」 言いながら、お父さんは泣きそうな顔になって続けた。 「男は、女の子の裸を見たら、こんな風になるんだよ…。いおりが最初に見たのが、普通の形なんだ。お父さんは、いおりが好きで、いおりの写真を見ながらオナニーして、こんな形にして、いおりで興奮してたんだ。ずうっと、我慢してた。いおりを抱きしめて、キスしたらもう、勃起してた。おちんちんは、いおりで興奮して、こんな形になるんだ。おちんちんには、いろんな言い方がある。『おちんちん』『ペニス』『ちんぽ』…いろいろある。いおりには、お父さんのこれを『ちんぽ』って呼んで欲しい」 泣きそうになりながら、私の前でまっすぐ上を向いてる、これが…。 「これが、お父さんの『ちんぽ』なの?」 「そうだ…。これが、お父さんのちんぽだ…。実の娘で興奮してる、いやらしいお父さんのちんぽだ…。こんな風に、硬くなってるのを『勃起』って言うんだ…。いおり、ごめんよ…。いおりで勃起して…。ごめんよ…」 お父さんは本当に泣きそう。 だけど、私は…。 「なんでお父さんがあやまるの?私もお父さんが大好きなのに。お父さんとセックスしたいって思ってるのに。お父さん、あやまらないで。お父さんのちんぽ、私が大好きだから、勃起してるんだよね。ありがとう…」 そう言いながら、お父さんのちんぽを触った。 お父さんが言った通り、ちんぽは硬かった。 硬いちんぽをそうっと触る。 「ああっ!いおり、気持ちいいよ!いおり、ちんぽを握って!」 ちんぽをピクッとさせながら、お父さんは大きい声を出す。 さっき私が「気持ちいい」ってなったみたいに、お父さんも「気持ちいい」んなら、私もお父さんに気持ちよくなって欲しい。 だから、お父さんのちんぽを握る。 硬くて、太くて、中になにか入ってるみたい。 お父さんは大きい声で「ああ、気持ちいい!いおり、ちんぽを握って、上下に扱いて!」って叫んだ。 お父さんが気持ちいいなら、握ったちんぽを上下に扱いてみる。 「ああ、ああ、気持ちいい、気持ちいい、いおり、いおり…!」 お父さんは私を呼びながら、叫び続ける。 「気持ちいい」って言ってくれてる。 お父さんが気持ちいいの、すごく嬉しい。 お父さんをもっと気持ちよくしたい! しばらくちんぽを扱いていたら、お父さんはもっと叫ぶ。 「いおり、いおり、お父さんのちんぽの先をお口に入れて、咥えて!」 私のお口に、お父さんのちんぽを? お口にちんぽを? どうして? お父さんはすごく大きく叫ぶ! 「いおり、お願い!ちんぽを咥えて!いおり!」 お父さんがそうして欲しいなら…。 握ったちんぽの先を、思い切って口に入れる。 硬いけど、ちょっとだけ柔らかい、不思議な感触…。 そこまで思った時に、お父さんが大きく叫んだ。 「ああーーー!イク!いおり、飲んで!」 お父さんがそう叫ぶと同時に、ちんぽの先からなにかが出て来た。 おしっこ? たくさん、たくさん出てくる。 止まんない。 口いっぱいになって…飲まなくちゃ…! 変な味…。 お父さんのおしっこ…。 私、お父さんのおしっこ飲んでる…! 「ああ、ああ、いおり、いおり…ああ…………!」 お父さんは、私の口にちんぽを押し込もうとしながら、私を呼びながら、おしっこしてる…。 お父さんも苦しそう…。 お父さん、おしっこ出すの、苦しいの…? 長く、長くお父さんはおしっこを出した。 私も、おしっこをこぼさないように、頑張って全部飲んだ。 お父さんはおしっこを出して終わったら、私の口からちんぽを抜いた。 お父さんが私の口からちんぽを出したから、私は口に残っていたお父さんのおしっこを全部飲み込んだ。 「お父さん…」 「いおり…ごめんよ…。でもお父さん、気持ちよかったよ…。ありがとう、お父さんのザーメン飲んでくれて…」 え? 「お父さん、おしっこじゃないの?」 お父さんは困ったように言った。 「いおり…。これはおしっこじゃないんだよ…。お父さんが今ちんぽから出したのは『ザーメン』。『精子』ともいうけど、赤ちゃんの素なんだよ。男は気持ちよくなると、ちんぽの先からこれを出すんだ。お父さんはいおりで勃起して、いおりにちんぽを扱いてもらって、いおりの口にちんぽを咥えてもらって、いおりに飲んでもらったんだ…」 「精子」?精子は習ったような…。 「お父さん、今のは『精子』なの?赤ちゃんのできる、おたまじゃくしさんなの?」 お父さんはベッドの横に立ったまま、私を見下ろしながら、ちょっと困ったように教えてくれた。 「いおりは『精子』や『赤ちゃんの作り方』は知ってるんだね。『精子』は『卵子』と一緒になって、赤ちゃんが産まれるんだ。『精子』と『おしっこ』は同じところから出るんだけど、今出たのは『精子』。いおりは、お父さんがお母さんに『精子』を出して、お母さんの『卵子』と一緒になって産まれたんだ。『精子』はちんぽを扱いたり、セックスしたりして、一番気持ちよくなると出てくるんだ。いおりは、お父さんのちんぽから出た『精子』を飲んだんだ…。いおり、お父さんから出る『精子』は『ザーメン』って言って欲しい。お父さんは、お父さんのザーメンで産まれた実の娘のいおりに、ザーメンを飲ませたんだ…。ずっと…いおりを思ってひとりで出してたザーメン…いおりに飲んでもらえた…。夢みたいだ…!…でも、お父さんはいおりを愛してる…!いおりは、お父さんのザーメン飲むの、いやだったかい?」 そこまで言うと、お父さんは身体をかがめて、私の顔をのぞきこんだ。 私は…。 「変な味だけど、おしっこじゃなかったんだね。これが『ザーメン』…。お父さんは、私を愛してるから、私に『ザーメン飲んで』って言ったんだよね。お父さんが私を愛してるなら、またザーメン飲ませてね」 お父さんの顔がパアッと明るくなった。 「いおり…ありがとう…。お父さんのザーメンで産まれたいおりが、お父さんのザーメンをまた飲んでくれるのは嬉しいよ。いおり、愛してる!」 そう言って、お父さんは私にキスをしてきた。 深い、深いディープキス。 お父さんの口が私の口を吸って、吸いながら私の舌に舌を絡める。 お互いに抱きしめ合いながらお互いの口の中を舐め合って、お互いの口の中を舌が踊ってる。 大好きなお父さんとの、力いっぱいのディープキス。 口を離して、お父さんは言った。 「初めてお父さんのザーメンを飲んでくれた、記念のキスだよ。いおり、お父さんも服を脱ぐから、今度はいおりのも見せてね」 「うん…。」 お父さんの裸、本当に久しぶり…。 一緒に裸…。 恥ずかしいけど、見たい…。
26/09/05 01:15
(0/IVdjLU)
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