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愛のある娘と父

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 愛のある娘と父
投稿者: いおり ◆ue0uewX9sY
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「由美ちゃん、もうエッチしたんだって!」
「うわー、すごい!エッチって、どんな感じなのかなあ?」
「私もしてみたいなー…」
休み時間になると、教室の隅っこの方に集まって、クラスの女子が話している。
みんなはひそひそ話をしてるつもりだけど、結構声が大きくて、私の席まで聞こえて来る。
そういう話をしてる時は、決まって男子がみんな外に遊びに行ったりして、誰もいない日。

私もちょっと興味があるんだけど、あの子たちはちょっと「陽キャ」なので、私は入れない。
私は恥ずかしくて、誰かと話すのが苦手。
どうしてもの時は話すけど、普段は1人で本を読んだりしてる時が多い。
でも…「エッチ」には興味がある。
みんなの話を聞きたくて、教室に残っているのがその証拠。
みんなから聞こえて来る話を、めいいっぱい聞いて頭に詰め込んで、家に帰る。
それを…夜寝る前に、自分の部屋のベッドで思い出しながら、そっとパジャマのズボンとパンツを下ろして、あそこを見ている。

あそこを見ながら考える。
「エッチって、気持ちいいのかな…?」
「男の子のおちんちんをここに入れるのって、本当にできるのかな…?」
そう、考える。
私のあそこは、ぷっくりしていて、ぴたっと閉じている。
そうっと開くと、あそこの中が見える。
でも…この中に、本当におちんちんが入るのかっていうのが、ちょっとわからない。
みんなは「好きな人のおちんちんを入れてエッチするのが気持ちいい」って言ってるけど…。
私の好きな人…私は…お父さんが好き…。
お父さんはいつも私に優しくて、私の話もゆっくり聞いてくれる。
私は話すのがあまり得意じゃないから、なかなか話が出てこないけど、お父さんは私が話すのを待ってくれるし、私が話しやすいように、お父さんからも話をしてくれる。
今年になってからは、お母さんが夜にお仕事に行く日もできて来たから、そういう時は、お母さんの代わりに夕ごはんも作ってくれる。
お母さんの作ってくれるごはんもおいしいけど、お父さんが作ってくれるごはんもおいしい。
だから…私が好きなのはお父さん。
「好きな人とエッチする…」
お父さんの顔しか思い浮かばない…。
でも、お父さんと一緒にお風呂に入ったのはもっと小さい時だから、お父さんのおちんちんが、あんまり思い出せない…。
普段のお父さんは、ちゃんと服を着てるし…。
お父さんの裸、どんなだったかな…?
 
2026/09/03 20:50:33(tevmECRM)
7
投稿者: いおり ◆ue0uewX9sY
裸になったお父さん。
久しぶりに見たけど、あんまり変わってないような気がする。
あんまり覚えてないけど…。
さっきまで上を向いてたちんぽは、少し小さくなって、下を向いてる。
部屋に入った時に見たちんぽとは、ちょっと違う。
なんでかなあってじっと見てたら、お父さんは困ったように言った。
「さっきザーメン出したばっかりだけど、裸のいおりを見てるから、半立ちなんだよ。さっきほど勃起してないけど、ちんぽはまだ興奮してる。でも、すぐには完全勃起しないから、その間はいおりを気持ちよくしてあげるね」
そう言って、お父さんは部屋の隅っこの三段ボックスの箱から、大きなバスタオルを出して、私のおしりの下に敷いてくれた。
「お父さん、どうしてバスタオルを敷くの?」
ベッドの上なのに、どうしてかなと思う。
そうしたら、お父さんは「処女膜を破る時にね、血が出るんだよ。あとはおまんこが濡れてる時も、おまんこからエッチな汁が溢れてくることもある。中に出したザーメンが溢れてくることもあるから、家のベッドでセックスする時は、バスタオルを敷くんだよ。」と教えてくれた。
血?血ってあの、怪我した時に出るものだよね。
セックスするのに、血?
「お父さん、セックスで血が出るの?」
お父さんは本当に困ったように「ごめんね。女の子が一番最初にセックスする時は、血が出るし、痛いんだ。それが『処女膜』。それは、女の子はみんなそうなんだ。…あと、普通は赤ちゃんができちゃうから、コンドーム…『ゴム』って言うんだけど、それを着けてセックスするんだけど、今日はいおりとの初めてのセックスだから、何も着けずに、生でお父さんのちんぽを入れて、いおりの中にザーメンを出したい。今日はいおりとの初めてのセックスの記念だから…。いおりが気持ちよくなることもするから、セックスの時に痛いのも、我慢してね…」
お父さんは私の上から抱きしめて、本当に申し訳なさそうに言った。
痛いんだ…。
でも、私はお父さんとセックスしたい。
お父さんを愛してるから…。
「大丈夫。お父さんを愛してるから、痛くても我慢する。お父さん、セックスしよう」
「ありがとう、いおり…」
お父さんは私をぎゅっと抱きしめて、それから私の身体の下の方に行った。
「いおり…。おまんこ見せて…」
「お父さん『おまんこ』って、何?」
お父さんは少しだけ、悲しそうに言った。
「いおりが『あそこ』って言ってるところが『おまんこ』だよ…。いおりは自分でオナニーする時、おまんこのどこを触ってオナニーしてるのかな?」
「『おまんこ』って言うんだ…。『あそこ…』じゃなかった『おまんこ』は自分で開いて中を見たことはあるけど、お風呂で洗う時とか、トイレで拭く時じゃないと触らないよ。それと『オナニー』ってなあに?」
お父さんは、また悲しそうに言った。
「いおりは本当に何も知らないんだね…。『オナニー』って言うのは、自分で自分のちんぽやおまんこを触って、ちんぽだといじったり、女の子だとおっぱいを揉んだりおまんこをいじったりして、気持ちよくなることだよ…。お父さんは、なんにも知らないいおりと、これからセックスするんだ…。なんにも知らない、かわいい娘のいおりと…。でももう、お父さんは我慢できないんだ…。ごめんね、いおり。いおりのかわいいおまんこ、今日はお父さんのちんぽを入れるよ…」
悲しそうにしているお父さん。
でも私はお父さんとセックスしたいから、そんなに悲しまないで欲しい。
だから…。
「お父さん、悲しまないで。私が、お父さんとセックスしたいの。お父さん、私に『おまんこ』のこと、教えて」
「いおり…」お父さんは一瞬考えて、机の上から鏡を取ってきた。
いつもお父さんの机にある鏡。
それで、私のおまんこを写して見せてくれた。
「今のいおりのおまんこがこれだよ。きれいな一本筋で、ぷにっとしたかわいいおまんこ。誰ともセックスしてない、処女のおまんこ。この中に、お父さんのちんぽを入れるんだよ」
そう言いながら、今度はおまんこの両方のお肉を、鏡を持っていない右手で開いてくれた。
なんか、自分で上から見てるのとはちょっと違うような気がする。
「これがいおりのおまんこの中だよ。ピンク色で、かわいいおまんこだ。処女の、かわいいおまんこ。おまんこの外にぷっくりと広がってるのが『大隂唇』、この中のところは『小隂唇』。これがピンク色なのは、いおりがセックスもオナニーもしてない証拠だよ。セックスやオナニーをしてくると、ここのところが黒くなってきたり、ビラビラが出て来るんだ。そして、その上に付いてる小さいお豆が『クリトリス』。今はまだ皮をかぶってるけど、オナニーやセックスを何回もしたら、クリトリスも剥けて、お豆が出てくるようになるんだよ。今のおまんこは、今しか見れないおまんこだから、いおりもしっかり覚えておきなさい」
「そうなんだ…」
お父さんに言われるまま、鏡に写ったおまんこを見る。
こうして見たら、自分じゃあんまり広げてなかったような気がする。
お父さんはおまんこをしっかり広げて見せてくれてるから、わかりやすい。
これが、私のおまんこなんだ…。
そして、お父さんは下の方を優しく触って言った。
「ここがいおりの『おまんこの穴』。ここにお父さんのちんぽを入れるんだ。でも、いきなりちんぽを入れたら痛いから、お父さんがいおりのおまんこを触ってあげるね」
そう言いながら、お父さんは鏡でおまんこを写しながら、私のクリトリスをそうっと触って、優しく触り始めた。
「いおり、いおりのクリトリスはまだ小さいね…。ここが気持ちいい人は多いんだけど、今どんな感じかな?」
「なんか…ちょっと変な感じ…」
「いやな感じかな?」
「いやじゃないけど、変な感じ…」
なんだろう、なんだか初めての感じ…。
これ、何だろう…?
「お父さん、いやじゃないけど、初めての感じ…。お父さん、もっと触って欲しい…。」
お父さんはほっとしたように「そうか…。いおりもクリトリスがいいんだね…。その感じも追いかけなさい。お父さんも、いおりが気持ちよくなれるように、優しくいじるからね…。」
そう言いながら、お父さんは私のクリトリスをいじっている。
しばらくいじっていたら、お父さんが「いおり、クリトリスがちょっと硬くなってきたよ。おまんこもエッチなお汁が出てる。わかるかい?」
クリトリス、硬くなるの?
エッチなお汁?
おしっこかなあ?
そういえば、まだ寝る前のトイレ行ってない…。
「お父さん、お汁って、おしっこ?私、寝る前のトイレ行ってないよ…?」
お父さんは笑いながら「これはおしっこじゃないよ。女の子がエッチな気持ちになった時に出るお汁。『愛液』とも『スケベ汁』とも言うね。これが出てるっていうことは、いおりはお父さんの手マンで感じてるんだよ」
「『手マン』って何?」
「手でおまんこをいじることだよ。おまんこ全体は、おまんこを指でいじってるのが手マンなんだ。いおりがお父さんの手マンで気持ちよくなってくれて嬉しいよ。いおり、もっともっとエッチなお汁を出して、気持ちよくなって」
そう言いながら、お父さんは私のクリトリスをいじっている。
それが、鏡で見える。
気のせいか、お父さんがいじっているクリトリスがちょっとコリッとしてきたような…?
それと一緒に、鏡に写ったおまんこも濡れてきてる気がする。
変な感じも、なんかもっと欲しい…。
「お父さん、変な感じ…、もっと欲しい…」
「いおりはクリトリスがいいんだね。今度はクンニしてあげる」
「『クンニ』って…なあに…?」
「おまんこを舐めて気持ちよくすることだよ」
えっ?おまんこを舐めるの?おしっこするところなのに、それに…。
「お父さん、おしっこするところだよ。私まだ寝る前のトイレ行ってないよ。汚いよ…」
「いおりはかわいいよ。いおりに汚いところなんてないよ。お父さんがクンニしてあげる…」
お父さんは真顔でそう言って、鏡をベッドの下の床に置いてから、迷わず私のおまんこに吸いついた。
「ああっ…!」
さっきより、ずっと気持ちいい!
お父さんはクリトリスだけじゃなくて、『おまんこの穴』や『小隂唇』ってところもぺろぺろ舐めてるし、クリトリス、吸ってる…。
「手マン」もちょっとよかったけど「クンニ」っていうのが、もっと、ずっと…!
「ああっ、ああっ、お父さん、お父さん…!」
お父さんは私のおまんこをクンニしながら「いおり、我慢せずにイキなさい。いおりが気持ちいいように喘ぎなさい。いおりのおまんこはおいしいよ…」って言ってる。
「喘ぎなさい」っていうのはわかんないけど、声が止まらない…。
「ああっ、ああっ、気持ちいい!お父さん、お父さん、おまんこが、おまんこが…ああ、ああ、ああ我慢できなえ!」
「いおり、イキなさい!我慢せずに、声を上げてイキなさい!」
「ああっ、ああっ、イク!お父さん!お父さん、ああっ、あああああーっ!」
私は大きな声を出して、イッた。
私がイクのと同時に、お父さんのクンニがちょっと弱くなった。
それに合わせて、私の両足がビクッ、ビクッと跳ねる。
これが、イク…。
とっても気持ちがよかった…。
気持ちがよかったのに、なんだかすごく息が上がる…。
走ってたわけじゃないのに、なんでだろう?
私ははあはあ言いながら、息が元に戻るのを待った。
それを見ながら、お父さんが教えてくれた。
「『イク』っていうのはね、気持ちよくなるんだけど、たくさん運動した時と同じになるから、息がこんな感じになるんだよ。さっきお父さんがいおりのお口にザーメンを出した時も、はあはあ言ってただろう?あれと同じ。いおりはお父さんのクンニで気持ちよくなって、イッたんだ。いおりが気持ちよくなってくれて、お父さんも嬉しいよ。これからも、いおりにクンニしてあげるからね」
そうなんだ…。
私、お父さんのクンニでイッたんだ…。
私が気持ちよくなったから、お父さんも嬉しそう。
あとは「セックス」だよね…。
「お父さん、セックスは?セックスしたい…」
「そうだね。ちゃんとセックスしよう。いおりの処女、もらうね…。」
そう言いながら、お父さんは自分でちんぽを握った。
もう、お父さんのちんぽは上を向いてる。
さっき、私の口にザーメンを出した時と同じ。
でも、こんな大きくなったちんぽ、私のおまんこの穴に入るのかな…?
26/09/05 05:00 (0/IVdjLU)
8
投稿者: いおり ◆ue0uewX9sY
お父さんは自分のちんぽを握って、私のおまんこの前に座った。
両足の間。
お父さんは私を見ながら言った。
「これから、お父さんのちんぽをいおりのおまんこに入れるよ。さっきたくさんクンニしたし、いおりのおまんこからもエッチなお汁がたくさん出てるから、それをお父さんのちんぽにつけて、おまんこに入れるから。
最初は指でおまんこの穴をほぐしながら、穴を広げていくよ」
そう言いながらお父さんは私の横になって、そうっと人差し指をおまんこの穴に当てた。
「わかる?ここにお父さんのちんぽを入れるから、まずは人差し指を入れていくね。ちんぽの大きさまで広げていくから、我慢するんだよ」
「うん…」
返事をしたら、お父さんは人差し指でおまんこの穴をコリコリっと丸を描くように回してから、ゆっくりと、人差し指をおまんこの穴に入れた。
「いおり、人差し指が入ったよ。痛くない?」
「ちょっとだけ…」
「そう。なら、ゆっくり動かすからね」
そう言って、お父さんはおまんこの穴の中で、ゆっくり人差し指を動かしていった。
おまんこの穴の中でぐるぐるっと動いたり、人差し指をおまんこの中に入れたり出したりしたりして、ちょっとずつ、動くところを広くしていった。
お父さんが言ったように、ちょっとだけ痛い。
これが「処女」なんだ…。
この人差し指が広くなったら、お父さんのちんぽを入れられるんだ…。
私はお父さんとセックスがしたい…。
だから、我慢…。
お父さんは申し訳なさそうに、人差し指を動かしている。
「いおり、痛いよね…。ごめんね…。少し広がってきたから、中指も入れるよ…。」
人差し指と中指の2本…。
さっきより痛い…。
でも、穴を広げないと、お父さんのちんぽが入れられないから、我慢しなくちゃ…。
お父さんのちんぽを想像しながら、お父さんにぎゅっと抱きついて我慢する。
2本の指が、おまんこの穴をぐるぐるしたり、入れたり出したりしている。
痛いけど、我慢…。
お父さんは人差し指と中指のぐるぐるを、もっと大きくぐるぐるしている…。
おまんこの穴、痛い…。
痛い…。
痛いのが、長い時間だったような気がした。

やがて、お父さんはおまんこの穴から指を抜いてくれた。
「これくらい広がったら、お父さんのちんぽが入るね。おまんこ、痛かったよね。ちょっとだけ『シックスナイン』をしようか」
「『シックスナイン』って、何?」
「お互いに、お互いの大事なところを一緒に舐めることだよ。お父さんはいおりのおまんこを舐めるから、いおりはお父さんのちんぽを舐めて」
そう言って、お父さんは頭を私のおまんこに向けて、クンニを始めた。おまんこの穴に指を入れるより、クンニの方が気持ちいい…!
「いおり、いおりばっかり気持ちよくなるんじゃなくて、お父さんのちんぽを咥えて。お口に入るだけでいいから、お父さんのちんぽを咥えてしゃぶって。お口に入らないところは手で扱いて。さっきみたいに、お父さんのちんぽ気持ちよくして…」
お父さんがちんぽを私の顔の前に持って来て、私のおまんこを舐めながらお願いしてくる。
お父さんがクンニしてくれてるから、私もお父さんのちんぽを舐めないと…。
でも、ちんぽ全部は入らない…。
入らないところは、手で握って扱く。
お父さんのちんぽの先から、たらたらとお汁が出てる…。
「お父さん、ちんぽの先からなんかお汁が出てるよ…」
「ああ…それはお父さんの我慢汁だよ…。いおりのエッチなお汁とおんなじだ…。お父さんはいおりでちんぽを勃起させて…いおりとシックスナインしてる…いおりのおまんこをクンニしながら、いおりにフェラしてもらって…実の娘としゃぶりあってる…ああ、気持ちいい、幸せだ…」
私もおまんこが気持ちいい。
「ああ…ああ…お父さん…おまんこ気持ちいいよ…。お父さん…大好き…気持ちいいよ…」
しばらくシックスナインをしてたら、お父さんは「もういおりのおまんこも濡れ濡れだ…。お父さんのちんぽも、いおりに舐めてもらって勃起してる…。いおり、もう我慢できない、セックスしよう!いおりにちんぽを入れたい!いおり、ちんぽ貸して!」
「お父さん…いいよ…おまんこの穴に、ちんぽ入れて…。」
そしたら、お父さんは素早く身体を入れ替えて、私の上になって、私のおまんこにちんぽをくっつけた。
「いおり、一気に入れるよ。痛いの我慢してね」
そう言うと、お父さんは左手で私の肩を押さえて、グッとおまんこにちんぽを押し込んだ。
「痛い!」
私は思わず叫んでしまった。
すごく痛かった。
お父さんは上から私をじっと見つめて言った。
「いおり…。お父さんのちんぽ、いおりのおまんこに全部入ったよ…。やっと…いおりと近親相姦ができた…。お父さんが愛してる、大好きないおり…。ずっとずっと、いおりとセックスしたかった…!夢みたいだ…。いおりの痛みが少しおさまるまで、このまま動かないでいるからね…。」
そう言って、お父さんはちんぽをおまんこの穴に入れたまま、私の目を見つめた。
「お父さん、痛い…。これが『処女』なの…?」
お父さんはにっこり笑って「うん。これが『処女』お父さんは、お父さんのちんぽでいおりの処女膜を破ったんだ。いおりの処女は、お父さんがもらったんだ。ありがとう、いおり。愛してるよ…。」そう言って、笑ってくれた。
お父さんが笑ってくれると、私も嬉しい。
だから…。
「お父さんが喜んでくれるなら、私も嬉しいよ。今、お父さんとセックスしてるんだね…。痛いけど、お父さんとセックスできて嬉しいよ…。私は大丈夫だから、お父さんが気持ちよくなって」
「いおり…」
「お父さん…」
しばらく2人で見つめあった。
お父さん…私が大好きなお父さん。
私のおまんこの穴に、ちゃんとちんぽを入れてくれたお父さん。
ちゃんと私とセックスしてくれたお父さん。
痛いけど、愛してる人とのセックスがこんなに幸せだなんて、知らなかった。
だから、もう一度「お父さん…私は大丈夫だから、お父さんが気持ちよくなって。お父さんのザーメン、私のおまんこに出して。お父さんのザーメンが欲しい…。」そう、お願いした。
お父さんは、私をじいっと見て、思い切った顔になって「じゃあ、いくよ。ちんぽ動かすから、痛いの我慢してね」。
そう言って、お父さんは腰を振り始めた。
お父さんの腰の動きに合わせて、私の中のお父さんのちんぽが動く。
「はぁ、はぁ、いおり、いおり…」
私のことを呼びながら、お父さんは腰を振って、ちんぽを動かす。
痛いのに、お父さんが私を呼びながら、私の中でちんぽを動かしてくれてるのが嬉しい。
これがセックス…。
愛し合ってる同士のセックス…。
だんだん、お父さんの腰の動きが早くなって、それに合わせてちんぽの動きも早くなる。
お父さんの息も早くなって…「いおり、いおりお父さんイクよ!ザーメン受け取って!」そう言うと同時に、お腹の中がちょっと熱くなった。
ドクっ、ドクっという感覚もある。
「ザーメン受け取って!」って言ってたから、これがお父さんのザーメン…?
赤ちゃんの素…。
お父さんの赤ちゃん…。
お父さんの赤ちゃんだったら…お父さんの赤ちゃんなら…。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
お父さんが息をたくさん吐いている。
お父さんも気持ちよくなったから、息がたくさん出てるのかな?
おまんこの穴のちんぽも、少しずつ柔らかくなってきた。
柔らかくなったら、ちょっと痛みも減って来た気がする。
大好きなお父さんのちんぽ、もっと入れていたいなあ…。
でも、柔らかくなったら、なんか勝手に抜けて来ちゃった。
ヌルって感じで、最初に部屋に入った時と同じ大きさの、だらんとしたちんぽになっていた。
勃起してる時と全然違う…。
なんでだろう…?
あと、ちんぽが出たあと、おまんこからピンクのどろっとしたのが出てきたけど、なんだろう?
「お父さん、このピンクのは何?」
「これは、いおりの処女の血と、お父さんの白いザーメンが合わさった色だよ。これでいおりは『処女』じゃない。『女の子』から『大人の女』になったんだ。大好きないおりの処女をくれて、ありがとう。これからも、いおりを愛するからね」
そう言って、お父さんは私の横に寝て、私を抱きしめてくれた。
私もお父さんの方を向いて、ぎゅっと抱きついた。
「お父さん、私も。セックスしてくれて、ありがとう。これからも、私とセックスしてね」

この話は、ひとまず以上になります。
気が向いたら、続編やスピンオフを書くかもしれません。
なお、当然ですがフィクションです。
よろしくお願いします。
26/09/05 06:32 (0/IVdjLU)
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