ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
禁断のバレー部
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:禁断のバレー部
投稿者: さおり
女子校だった学校に入学することになった同級生2人が
女子の先輩たちに女装奴隷として調教されたり
女子の先輩や同級生を調教する話です
女装して男性との性交を行う場面、軽い 女性のスカトロ的な描写も出てきます苦手な方はご遠慮ください


僕の名前は たかし
高校1年生だ
もちろん 性別は男性で女性経験は全くなかった

地元の山奥にある梅白学園 という私立学校に入学することになった
そこは 昔はお嬢様学校で地元ではそこそこ有名な女子高であったが、
過疎化で生徒数が確保できず
今年から共学になり男子も入学できることになった
入学できることになった
と言っても、1学年 1クラスで10人 そこそこしかいない学校
なので男子は1年生の4人だけだった
僕と、けいすけ、あとは 双子のアメリカ人兄弟 マイケルとトム

2人は黒人でお父さんが近くの小学校で英語の教師をしているので この村に住んでいるようだ

学校が山の中なので
多くの生徒は寄宿舎で暮らしていた
女子高だったので女子用の寄宿舎 しかなく
僕 と 圭介はその中のすみっこの一室を与えられて 2人部屋で暮らすことになった

半年間は無事 何もなく楽しく過ごしていた
部活はバレー部に入ることにした
と言っても
部活の選択肢はほとんどなく
陸上部 、卓球部、 バレー部、あとは 文化部が少しあるだけだった
バレー部に入ったと言っても女子バレー部が 人数が足りないので
僕とけいすけ アメリカ人の2人が入って練習相手を務めたりしている感じだった
バレー部に入った理由はただ一つだった
この学校の女子バレー部は今時珍しいブルマを採用していたからだ
赤いブルマと揃いの色のユニフォーム だった
毎日それを見ながら一緒に練習できるということが僕の楽しみだった
おそらく 他の男子3人も同じような理由だったような気がする
半年間 僕が普通に高校生活を送っていた時
僕の知らないところであんなことが行われていたとは一一

校舎の一番奥まったところにある国語教室
放課後部活の終わった後5時半過ぎた頃

「あっ先生!」
「だめ」
「練習で汗かいたとこだし」

そこには 国語教師であり 今年の1年生 つまり僕の担任である神吉純子(32歳)と2年生の女子生徒 石田 なつきがいた

石田なつきと神吉純子はバレー部の副キャプテンとコーチという間柄だった
バレー部のユニフォームのブルマとパンティをくしゃっとを片足に引っ掛けた状態で大きく足を開いたなつきの足の間に純子が顔をうずめていた
純子 もまた同じ色のユニフォームのジャージの上下であった

汗や他の理由で濡れた高校2年生の まだ男性を知らない割れ目にそって下から上に舌を這わせるのだった
その舌は 今までこんなような子供たちを何人もそして何度も 天国へと導いた舌ただった 

「なつきはこれが好きよね」
「あっあっ
そんなことないです」

「ふふふ
そんな可愛いふりしなくていいわ
私知ってるのよ 同じクラスの 田中美保におまんこ舐めさせてるんでしょ?


「一」
田中美保 もまた 2年生のバレー部員で、なつきと寄宿舎で同室だった。
まさか彼女との秘めた関係まで知られているとは思わなかった
純子は続けた
「田中美保は上手でしょ、私がしっかり舐め方教えといたからね。」
そう言って純子は笑った
純子はおもむろに 赤いマニキュアを塗ったり指をなつきのおまんこ深くに押し込んだ
「あっあっ」
突然の勢いよく突き上げるような感覚になつきは思わず大きな声をあげてしまった
なつきは処女ではあるが 穴はすでにレズ女教師によって貫通されており十分な快感を得られる部位となっていた
そして奥深くまで入れた指をスッと引き
糸が引くのを確認した
「田中美保と遊んでいるということは あなたはこっちの穴はどうなのかしら

そう言うと 今度は おまんこの下にすぼまった小さな穴に指をはわせていった
「そこはやめてください」

なつき は一応抵抗してみたものの
同じことを経験したことは何度もあった
それを見透かすように純子は言った
「やっぱりね もうここもある程度 開発してるのね?田中美保は、アナルが好きだもんねいつも私のところに来るとおねだりしてくるわ。
いつも私のアナルも舐めたがるし とても上手に舐めてくれるから私もハマっちゃってるのよ」
そう言うと
指を抜いて まだ少し口を開いた 巣ごもりに舌を這わせた

「あっあっ気持ちいい先生」
アナルに舌を這わせながらおまんこに 2本の指を入れて4、5回書き回したところで

「いく」
なつきは小さな声をあげて
ピクピクンと痙攣して果てたようだった

純子はなつきにキスをして
「すごいやっぱり 田中美保に開発されてるのね。可愛いわ、これから2人一緒にもっと可愛がってあげるからね

と純子は満足そうなえみを浮かべた


神吉純子は国語教師としてこの学校に赴任して以来、昔 インターハイに出た経験からバレーボールのコーチをしているのだが、今まで性欲の強そうな女生徒を数人 こうやって可愛がっているのであった




 
2025/12/04 21:18:39(R8J5N6LP)
32
投稿者: さおり
チュパチュパ ジル ペロペロ
いやらしい 湿った音だけが部屋の中に響いた

私は白いセーラー服を着て自室の椅子に腰掛けていた
その前にひざまずいて、真っ赤なブルマ姿の恵子が喉の奥深く私のペニスをくわえていた
部活終え、そのままシャワーも浴びずに汚れたままの
同級生の男のペニスに稽古は舌を這わせていた

「あ〜おしい」
「調教師様や女王様のいない2人っきりの時はさおり様って呼んでいいかしら?」
恵子は上目遣い にこちらを向いてそう言った

「いや 今まで通り さおりでいいよ、なんか恥ずかしいし」

すると彼女は口の動きを激しくして
「あ〜」
思わず のけぞる 私に

「さおり様 可愛い」
そう言って私を見上げた
彼女は
私の足を持ち上げると
制服のスカートがまくれ上がり
10cm のエナメルピンヒールとガーターストッキングの間に私の大きなペニスが注いだし
その下にまだ処女の女装まんこがあらわになった

「ふふふここをもっと可愛がらなきゃね」

そう言うとこちらもまだ払っていない 私の肛門に舌をねじ込んだ

「汚いからやめて〜」
そういう私の話は何も聞かず
彼女はどんどん 奥まで 尖らせた舌を入れていった
初めて2人で口でし合った時とは全く別人だった
学校に来てない間 かなり調教されたことがよくわかった
「だいぶおまんこも感じるようになってるみたいね」

「ちんぽが入るともっと 最高よさおり 様」

さおり様と呼んでいるが
明らかに私をいじめているのは彼女の方だった

そしてひとしきり 感じさせられた後
この部屋での生活が始まってから 日課となった
アナルプラグが差し入れられた

「女王様のご命令だからね、これ1日つけてるのよ」

そう、先輩の田中美保 や 恵子はもうこの状況を終えているのだが私とみゆきは、これから黒人のちんぽをが入るまで、毎日アナルプラグを入れて生活することを義務付けられている

「さおり 様 交代ですよ」

そう言われて私は 力の抜けた体に
もう一度 力を入れて立ち上がり
椅子に腰掛ける恵子の前に跪いた

「これも女王様のプランですからね、さおり 様に フェラチを教えろって言われてるので」
「心配しないで、さおり様は上級奴隷だから、下級奴隷の 私の ちんぽ などしゃぶらせられないので、私はちゃんとお風呂に入りましたから、」

「まずは筋に沿って 根元から上まで投げ上げて」
彼女の 講義が始まった フェラチオ 奴隷の青柳先輩に教わった技術は私に教えてくれ
ひざまずくと おまんこに入れられたプラグが奥にグッと入って何とも言えない感覚が付き合えてきた
なんか余計に自分が女になった気がして、目の前の特大に改造された女装 ちんぽが愛おしいもの のように思えてきた

そうやって恵子のちんぽをしゃぶっていると
カラッと ドアが開いた

「やってるな」

バレー部の 木村監督である
「恵子本当にでかいなお前のちんぽ、いつも練習の時ブルマからはみ出そうになってるからな」
隣に体を縛られた バレーボールのユニフォーム姿の青柳先輩が立っていた

寄宿舎の部屋に木村監督が来るとは聞いていたけれど、学校では普通に監督と生徒として接していたので、今いち 感覚がわからなかったら


「初めて見たわ 男同士」

そう言って 木村は笑った
でもエロいもんだな、
練習の時 真っ赤なブルマの中で小さくならない 恵子のちんぽを見てると男に興味はない 俺でもなんかムラっとくる感じがあったわキムラッだけに」 
なんかいつものつまらない親父ギャグ かまされて 表紙に抜けしてしまった
「いいからいいから続けて、おかずにするから」
そう言うと 木村 は目で青柳 キャプテンに合図した

青いキャプテンは木村の前に跪いてズボンのチェックを下ろして 私のと同じぐらいの大きなチンポを取り出した
そして無言のまま ご褒美でももらうように嬉しそうにしゃぶりついていた
「美味しい」
そう言いながらキャプテンは監督のちんぽをしゃぶっていた
その光景は
見とれてしまうほどエロティックで美しかった
愛しいもの 慈しむような青柳の表情は何とも言えなかった
それを見ながら私も 舐め方を真似て、稽古の特大ペニスに舌を絡ませていった
一人の男と、一人の女?の喘ぎ声 そして
また ジュポジュポ という 湿った二重 相場 部屋に響き渡った

私の部屋と、隣のみゆきの部屋では毎日同じような調教が行われていた
夕方と言わず 夜中と言わず
隣から みゆきの喘ぎ声が聞こえていた
アナルに黒人のちんぽを入れていけるようになることが彼女の調教目標だそうだ


奥平 女王が宿舎の部屋に来ることはほぼなかったが、なつき 調教師、神吉純子 調教師はたまに調教に来てくれた
私も恵子も、おそらくは 隣の部屋の美保やみゆきも喜んで彼女たちのハイヒールに舌を絡ませて
彼女たちの 愛液で顔中を濡らすことを喜びとしていた
あまり 寄宿舎の部屋にいなくなった なつき は

奥平康子の自室に仕えることが多かった

奥平が帰ってくると
いつもの奴隷の作法
奥平康子の学校で履いているローファーを舌先で綺麗にする 作法、そしてタイツを脱がせ、調教のガーターストッキングとエナメル ハイヒーロー 女王に履かせるという日課だった

その日も 奴隷の所作が行われたのであるが
先ほどから家の奥の部屋からパンパン
という 乾いた 音と
パシッという こちらも 乾いた音が響いて

強烈な熟女の喘ぎ声が聞こえていた

「気にしないで なつき、うちのお父さんとお母さんが楽しんでるだけだから、ちょっと見てみる?」

そう言うと 黒いセーラー服と、もう一人 白いセーラー服に赤い首輪をした2人の女子が部屋を出て 廊下 歩き、声のする奥の部屋へ向かって行った
部屋のドアは開いていて中が見える状態だった
中を覗くと後ろ手に縛られた太った熟女が
前の穴と 後ろの穴両方を黒くて大きなテニスに貫かれながら
口では奥平の父とおぼしき 男のこちらも日本人にしては大きめのちんぽをくわえていた
そして 手に握られたバラムチで時折 熟女の尻に一撃が食らわせられたのであ

女王はひとしきり 眺めた後 首をした奴隷と一緒に自室へ戻った
「最近は、ちょっと歳みたいだから毎日じゃないけどね、あんな感じなの。すぐなれるわ」
そう言うと 足を開いて奴隷の舌を要求した
女王の前では調教師といえど 1匹の奴隷だった
犬がおやつをもらう時のような喜びの表情で
女王の陰部に顔を埋める なつきであった


すぐにゴールデンウィークがやってきた
寄宿舎での生活をするものが多いので
実家に帰れるように
毎年 ゴールデンウィークは10日間ぐらいあった
その10日間は
女王のプラン通り みゆきの実家で過ごすことになっていた
久々の 男 の姿で

みゆきの彼氏という設定だった
両親が海外に出かけていて実家に帰れないから
ゴールデンウィークの間 住まわせて欲しいという理由まで考えていた
ゴールデンウィークの初日
25/12/10 23:49 (vZZpjA/p)
33
投稿者: さおり
みゆきの家に出発する 朝
私の部屋には 恵子と みゆきがいた
みゆきが私を迎えに来たのだが みゆきと 恵子がしばらくの別れを惜しんで、キスをしていたので私がその間に割って入って
恵子の大きくなったちんぽを加えていた
そして私は
「もう我慢できないわ」
そう言うと恵子の後ろに 周り後ろから恵子を串刺しにした
恵子は後ろから 私に入れられ大きく作られたちんぽはみゆきの口の中だった
この2人のアナルセックスは許されていないが オーラルセックスは許されていたのでみゆきは愛おしいちんぽを味わうようにしゃぶり尽くしていた
15歳の女の子とは思えない ねっとりとした舌使いでしゃぶっていた
時間もなかったので 私はすぐに行きたくなって恵子の直腸の中に射精した
奴隷の性分なんだろう、私が射精するとすぐに恵子は振り返り
今まで自分の肛門を疑っていた私のペニスをなめて 清めた
そして 恵子 と みゆきは別れのキスをして私たちは 寄宿舎を後にした

みゆきの家は歩いてすぐのところにある小さな一戸建て だった
玄関に入ろうとした時ちょうど入り口でみゆきのお母さんに会った
仕事帰り だったようで
今時珍しいワンピースのナース服を着ていた
「いらっしゃい、、みゆき から話は聞いたわ、何にもないけど ゆっくりしていって」
「お仕事ですか?」
僕(ゴールデンウィークは男として過ごすので)が聞くと
「そうなの 近くの病院なんだけどね、夜勤明け」
そう言って眠たそうな目をこすった
小太りで決して美人ではなかったが魅力的な熟女という感じだった
明るい茶色の肩より ちょっと上のおばさんパーマが、なんとなくエロチックに思えた

家に入ると
「ごめん色々話したいんだけど、眠たすぎるちょっと寝るわ、」
そう言うとお母さんは 自室に入っていた
僕は 最近 みゆきとアナルセックスしていないので
ゴールデンウィークを楽しみにしていた
さっき 射精したばかりなのに
想像するだけでまた硬くなっていた
みゆきの部屋に戻り
しばらくは 最近の調教の話などを共有していたが
お母さんが寝たかなと思える頃
恵子に悪いなとも思いながら
早速 みゆきにキスをした
みゆきも 先ほどの 3人でのセックスから興奮していたのだろう トロンとした目で自ら舌を絡めてきた
僕のチンポを握らせると
「もう すごい、さっき けいちゃんの中に出したとこなのに」
そう言うと
ズボンから取り出して舐め始めた
みゆき もまた 初めの頃とは全然違う 舌使いでより僕のちんぽを固くした

もうすぐに入れたい
そう言うと みゆきは
自らパンツを脱いで スカートをまくり
四つん這いになって 尻の肉を開いた
そこにはすっかり調教された小さな穴が広がっていた
ちゃんとお願いして
そう言うと
廊下に響くような声で
早瀬さん入れてください
そう言われて
みゆきのアナルにちんぽを差し入れた
入れてすぐリズミカルに締め付けが調整され、何段階かの締め付けを、リズミカルにみゆきが行っていた
「すごいみゆき」
そうなの 美保 先輩に教えてもらったの
「あー気持ちいいよみゆき」

本当は女声で アハーンと言いたいところであるが
グッと 我慢して男役に徹していた
みゆき もやや 大げさに悶えていた
お母さんに聞こえるように
1時間ほどセックスをして
そして二人でアナルに挿入したまま抱き合って眠った
目が覚め
2人で 身支度を整えて台所へ向かった
台所ではお母さんが料理をしていた

眠っている時 ドアの隙間を開けていたので2人で繋がって眠っているところを見られたかもしれないし、もしかしたらセックスの声も聞かれているかもしれない

台所に入ると
「寝ちゃっててごめんね
ご飯できたからね、食べよう」
昼間と何も変わらない様子だった
読んでいる方も
細かいご飯の描写など興味ないだろうから
ここでは割愛しますが
とても美味しいご飯でした
3人で学校のことや
お母さんが ナース であること
色々話しました

お母さんは 次の日は昼間が勤務だったみたいで
夜遅くまで話しました

おやすみの挨拶をして僕とみゆきは部屋に戻りました
昼間みゆきとアナルセックスした時に
射精せずに我慢してそのまま眠ったので
もう一度 しようと思ってみゆきを抱き寄せました
「早瀬さん 大好き」

そう言って僕に抱きついてキスをしてきた
演技とはいえ こんなに可愛い高校1年生の女の子にそんなことを言ってもらえるのは とても嬉しかった
僕も
みゆき 好きだよ

と言ってみゆきの舌を吸った

そしてまたドアを少し開けたまま みゆきとアナルセックスをした
25/12/11 00:52 (l.hkRO0u)
34
投稿者: さおり
次の日も
お母さんは
昼の勤務 みたいで
夜は家にいた
お母さんは夜の僕たちのセックスを知っているはずだが
様子は 何も変わらず最初に会った時 そのままだった

2日目の夜 またドアを少し開けてみゆきとアナルセックスをした
今度は みゆきをうつ伏せで縛り付け 尻を 高くあげさせて
スパンキングしながらアナルセックスをした
みゆきは大きな声で 喘いだ
カーテンの閉まっていない窓に目をやると
ドアの隙間が写っていた
そこにはお母さんがいるようだった
覗いているのだ
全く気づかないふりをして
僕はピストン運動を早めた
すると なおいそうみゆきの声が大きくなった
早瀬さん 中に出して
みゆきがそう言うと僕は みゆきの中に射精した

次の夜も お母さんと一緒に食事をしたら
やはり はじめに会った時と何も変わらず
フレンドリーに話してくれた

3日目はお母さんが休みだったらしく 3人で朝から一緒にご飯を食べた

「お母さん私今日学校で用事があるから、出かけるね夜遅くなるかもしれない」
「みゆき 僕もついていくよ」
わざとらしく言ってみたが
みゆきは
「早瀬くんは家で勉強でもしてて」
そう言って 僕だけ 家に残ることになった
作戦通りだ

みゆきが出かけてから 僕がリビングにいて お母さんは部屋の掃除を始めた
僕も洗い物を手伝ったりしていたら
明らかに身内がいなくなって お母さんの態度がおかしかった

何かを気にしているようだった
僕は
「お母さん」

そう言うとびっくりしたように
「なっなに?」

お母さんが答えた

「どうしたんですか?僕が何を聞きたいか分かってるみたいな感じですね?」

「何も分からないわ?」
「嘘言わないでください お母さん、見てたんでしょ 昨日」

「⋯⋯」
「そう言うと後ろから お母さんを抱きしめた」
「何するの?止めて?誰にも言わないから」
僕は耳元で ささやいた
「やっぱり見てたんじゃないですか。この家で初めて会った時からお母さんのナース姿に僕はメロメロなんですよ」

「いや」

「みゆき 見たでしょ、完全に彼女は アナル マゾなんですよ。お母さんもマゾでしょ 見ればわかります」

そう言うと一気にスカートに手を差し込み パンストの中に手を入れた

「いや〜」
意外なほどに びしょ濡れで僕は驚いた

「こんなに濡らしてるじゃないですか、娘のセックス見て興奮したんでしょ?」
「そんなこと」

と言いかけた 彼女の口を僕が塞いだ
思いっきり 舌を入れて激しいキスをしたら舌を入れ替えしてきた

そのままパンストに突っ込んだ指を激しくクリトリスに当てて動かした

「あ〜」
吐息が漏れる

キスをしながら手だけでぐちゃぐちゃ とまんこをかき回していた

しばらく大きな声で喘いでいたが
「入れて」
お母さんは
囁くように言った

聞こえないよ と言って尻を叩いた

「ごめんなさい入れてください」
今度は大きな声で言った

昨日の夜ねみゆきのアナルに入れてからまだ洗ってないんだ
お母さんの口で綺麗にしてよ
そう言うと僕はズボンを脱いでカチカチに大きくなったペニスを彼女の前に出した
「あは〜久しぶり、しかも こんな大きなちんぽ様」
そう言うと娘のアナルに入っていたちんぽを 美味しそうにしゃぶっていた
僕はカメラを構えて 
「ほら お母さん よく撮れてるよ」
「止めて」
と言われたがやめるわけはなかった

「美味しいですか お母さん」
「はい」
四つん這いにして お母さんのまんこに入れた

本当に久しぶりだったようで お母さんはすぐに崩れ落ちた
次の日は、みゆきが眠っている間
と言っても眠っているふりなのだが
朝から夜勤明けのお母さんとナース服のままセックスをした
みゆきがご飯を食べている時のトイレや
お風呂場でもセックスをした
娘に内緒で娘の彼氏に抱かれていることに興奮しているようだった

みゆきとアナルセックスする時はいつもドアを開けて お母さんに見せていた
扉の隙間を見ると
娘のセックスを見ながら自分の股間に手を伸ばしているお母さんがそこにいた

そして みゆきとアナルセックスの途中に抜け出して
リビングでお母さんにしゃぶらせたりした
お母さんにしゃぶらせながら
「こないだね、トイレでお母さんとアナルセックスしたでしょ、その後にね みゆきにしゃぶらせたら みゆき 気づかずに 美味しい美味しいってしゃぶってたよ」
そう言われると顔を赤らめながら余計に感じているようだった

10日間のゴールデンウィークはすぐ終わり
僕とみゆきは 宿舎に帰ることになった

この後は神吉先生の仕事だった

ゴールデンウィークが終わったある日、国語 脅威で2年と担任の神吉じゅんかに
アナル奴隷 葛西 みゆきの母が呼び出された

国語教室でカーテンを閉めると ひそひそと神吉が話し始めた
「あの お母さん、ちょっとご相談があるのですが」

「はい」
みゆきの母まりこは
何のことかわからず きょとんとしていた
「これ見て欲しいんです」
神吉は動画を再生した

するとそこには神吉の生徒である 早瀬と
1学年したのみゆきの母親のセックスの映像が映し出されていた
「これは」

みゆきの母 マリコは血の気が引いた
「ふふふ
これ SM って言うんですかね?お母さん 縛られてますよね」
神吉がわざと聞いた
母まりこはうつむいたままだった
「悪いようにはしませんから、もう一つ見て欲しいものがあるんです」
そう言うと神吉は上着を脱ぎ始めた
そして ブラウスを脱ぐと ブラウスの下には スクール水着を着てその上に縄をかけられていた

「えっ」
驚く母 マリコ
「私も同じ趣味なんですよ、よかったらお母さん仲良く遊びましょう」
そう言うと 母まりこ 抱き寄せキスをした

その後は、多くの女性と虜にしてきた神吉の舌技ですっかりみゆきの母も虜にしてしまった

みゆきの母もすっかりレズの喜びを覚えたようだった
25/12/11 02:55 (l.hkRO0u)
35
投稿者: さおり
「あっあー、あ〜」
国語教室に女教師の声が響いていた
調教師の姿黒いセーラー服に目を包んだ神吉純子の開かれた 足の間で
みゆきの母まりこは、家から持参したみゆきの 白いセーラー服、黒いパンストにみゆきが中学の時 履いていた ローファーを身につけ、女教師の足の間に顔をうずめていた
パンストの中には 二本のバイブが母 マリコの2つの穴を塞いでいた
「そうよ、なかなか上手」
そう言われると奴隷母は、奴隷の喜びを感じ、より激しく女教師の陰部をいたぶった。
「あ〜、すごい」
奴隷には全頭マスクがつけられていたので女教師の顔は見えなかったから、女教師の声に敏感に反応していた

「ね、まりこ」
調教師は年上の女奴隷を呼び捨てにした
「はい調教師様」

もう何度も調教されすっかり奴隷としての立場を教えられた 奴隷ナースはすぐにそう答えた

「今日はね あなたにプレゼントがあるの」
そう言うと
国語教室の扉が開いて
ハイヒールのコツコツ いう 足音がいくつか奴隷ナースに近づいてきた

訳が分からず びっくりしているまりこの口に恵子の改造された巨大ちんぽがあてがわれた
「あは〜大きい」
奴隷ナースは口で巨大ちんぽを探り当て、喉の奥までくわえようとしたが入らない
「プレゼントはどう?」
「ありがとうございます 調教師様、とっても美味しいです」

そう言うと相手が女装男とは知らず一生懸命に舐めていた
けいこは、小さい頃から みゆきの家にもよく遊びに行って、みゆきの母 ともとても親しかった
子供の頃からいつも優しくて、アイスクリームを買ってもらって一緒に食べたことなどを思い出していた
あの優しかったみゆきの母親が、今そのみゆきの セーラー服を着て自分のペニスをしゃぶっていると思うと、興奮が倍になって 彼女のペニスは、より硬く大きくなった
その反応が嬉しくて
まりこは、娘の幼なじみのちんぽを、そうとは知らず しゃぶっていた
次に なつきが奴隷ナースの前に出てナースのマスクで覆われた頭を掴み自分の陰部に押し当てた
まんこに口が当たると
反射的に舌を中まで入れ込んでいった
「あは〜」
なつき も一瞬で喜びの声をあげた
「なかなかいいでしょう 私のおもちゃ」
神吉がそう言うと
「そうね」
と短く 答え、奴隷の舌を楽しんだ

「ねえまりこ、最近おまんこにちんぽ入れてないんじゃない?」

「調教師様、はい」
まりこはうつむいて恥ずかしそうに答えた
調教師によって二本のバイブが 引き抜かれまりこの 隣のゆかに仰向けに寝そべった恵子の上にまたぐように調教師に指示された
「楽しんでいいわよ」
と言われると殺人的な巨大ちんぽの上にまたがり腰を落としていった
「ううう」
恵子は声が出そうだったが我慢した
マリコは遠慮なく喘いでいた
「あは〜気持ちいい、調教師様ありがとうございます こんな たくさんのプレゼント、こんな大きなちんぽは初めてです。まりこはいけない母親です、ちんぽもまんこも大好きな変態ナースです」
まりこは自分の言葉に酔いしれて 余計に感じ始めたのであった
その時まりこは自分の肛門に違和感を覚えた
何か暖かいものがあてがわれたのだった
そう私のちんぽだった
ゴールデンウィークの間 何度も入れたことがあるので簡単に入ると思っていたが
極太チンポが 下の穴に入っているので
なかなか入らなかった
しかし なんとか 日本のペニスを変態ナースの2つの穴の中にねじ込んだ

あ〜だめ〜
久しぶりの二本刺しによだれを垂らしながら
涙がマスクの中に満たされていた
おそらくマスクの下はアヘ顔をしているのであろう
そんな喜びに浸っている 真理子の頭がまだ捕まれ
今度は違う女のまんこに押し当てられた

「うぐうぐうぐ」
声にならない声はあげながら
奴隷ナースは 反射的に、舌を動かした
そのまんこが娘のまんこだとも知らずに
みゆきは
自分に 性的歪みを与えた母が
自分の前で2つの穴を犯されながら、自分のまんこに舌を這わせていることに喜びを感じていた
これは彼女の母親に対する復讐だったのだ
みゆきはバレないように声を抑えていたが、それでも 女教師に仕込まれた舌の動きに
体も反応しといきも 漏れてしまった
そういう反応をされると、ナメ 奴隷は喜びに感じ、より舌は入れて攻め立てるのだった
自分の娘のまんこだとも知らずに
母親のその舌先が娘の肛門を捉えた時、

「あ〜」みゆきは短く 大きな声が出てしまった
その声に反応して
母親はみゆきの肛門奥深くに舌を入れた
「どうまりこまんこの味は」

「まんこもお尻の 生 美味しいです」
母親 奴隷はそう答えて娘の肛門にそれとは知らず ひたすらに舌を這わせていた

母と娘はほぼ同時に絶頂に達していた
まず私がみゆき 母の 肛門からチンポを抜き、次にまりこが恵子の股間から腰を上げて調教師に導かれて娘の前に跪いたのであるが
あまりの快感にそのまま崩れをしてしまった
調教師からムチが飛んだ
しっかりしなさい
そう言われて意識を取り直した母親は娘の前に正座していた

「今さっきまんことアナルなめてた人もあなたの新しい調教師になるからいつものようにしっかり ご挨拶なさい」
神吉に言われ
「はい調教師様ありがとうございます 嬉しいです」
そう言うと、両手を縛られているので顔で床を探り
新しい調教師、そう娘のピンヒールを探し当て
ピンヒールの靴底の汚れまで舐めて 清めていった

「ちゃんとご挨拶 しなさい」
神吉に言われて

「調教師様 卑しい奴隷ナースまりこでございます、これからも ご調教よろしくお願いいたします」

そう言ってまたハイヒールに舌を這わせた
「ははは、よく言えたわ」
そう言うと女教師はまりこの頭を覆っていたマスクを取った
初めて 目隠しを取られ、今ハイヒールを舐めている靴の持ち主の顔を見ることができた

「えっ」
本当にびっくりした顔だった
今契約を交わした調教師は娘だったのだ

「みゆき?」

「お母さんいい姿ね、いい気味だわ
早瀬 君が私の彼氏というのは嘘や、私は女王様や調教師様に仕える奴隷 なの、後ろを見て
後ろを見て また びっくりした、さっきまで自分の2つの穴を貫いていたちんぽの持ち主は女だったのだセーラー服を着た
「早瀬くん?それに」
なんとか私のことはわかったみたいだ
さすがに改造されすぎた 恵子のことは分からなかった
「お母さん 小さい頃 アイスクリームがこぼしそうになりましたね」

恵子がそう言うと
「けいすけくん?」
また 驚いた様子だった
子供の頃から あなたのそういう姿を見せられて、私はこんな風になってしまったのよ。
でもねこの間のゴールデンウィークも、あなたが 綾瀬さんに犯されるの見て興奮してる私がいた、あなたのアナルを貫いた 早瀬君のちんぽもとても美味しく感じたわ」
「変態の娘でしょ?やっぱりあなたの娘 なんだって思ったわ」
「お母さんこれからあなたは私より 身分の下の奴隷、それが私のあなたに対する仕返し、女王様にももうお許しいただいてるから」
そう言うと 足を開いて 自分のまんこを指さした
娘の言いたいことはわかったが
先ほどまであんなに喜んで舐めていたとはいえ
娘のまんこだったと知った今
母親は抵抗があった
女調教師がムチを振るった
「分かりました 舐めさせていただきます」
しかしそのムチは変態の母親にとって口実だったかもしれない、本当は今すぐにでも 娘の まんこをしゃぶりたかった、でも かすかに残った理性が それを邪魔していたが
仕置きを与えられるという口実で
自分の欲望に従うことを自分に許したのだった
母親の縄がとかれ
娘のセーラー服を着た母親と娘がシックスナインでお互いのまんこを 愛し合っていた
「お母さん の肛門 美味しいわ」
「みゆきのまんこ、いや、肛門も美味しいわ」

2人でそう言いながら
生まれてから十数年のおわだかまりを舐めて溶かすようにお互いの肛門に舌を差し込んでいた
25/12/11 09:22 (l.hkRO0u)
36
投稿者: さおり
バレーボールの部活が終わった後
恵子 と 私はブルマ姿のまま 体育館の鍵を返しにバレーボール部の物質によった
物質の奥の監督の机に座って
木村監督が壁を背にして こちら側に顔を向ける形で何やらパソコンで打ち込んでいた
「お前たち、お疲れさん」
そう言うと木村は立ち上がった
木村はズボンを履いておず40代とは思えない 反り上がった大きなペニスが天に向かって頭を突き上げていた

「いやん ご主人様、」
そう声がしたかと思うとテーブルの下から体を起こしこちらに バレー部の赤いユニフォームの背中を見せながら、その 反り返った大きなペニスに顔を埋める女がいた
青柳 部長であった
先ほどまで何食わぬ顔で皆で練習していたが
2人で戻ってきて、村上が仕事をしている間 奉仕させられていたのだった
2ヶ月の契約とはいえ
青柳は献身的に仕えるる奴隷だった
お前たちも良かったら使っていいぞ この穴
青柳先輩のフェラチオ 最近全く味わっていなかった
久しぶりに味わいたくなって
私も恵子もブルマの前を膨らませていた

2人ともブルマの裾からちんぽを取り出した
「2人ともでかいな 俺のよりでかいじゃないか、なんか ブルマとちんぽのセットはエロいな、そういう趣味 全然なかったが なんか目覚めてしまいそうだ」
木村 がそう言った

この学校が制服をいつまでも セーラー服にしているのは奥平の父 理事長の趣味だった
そして バレー部のユニフォームが今時 ありえない ブルマ なのは、この木村の趣味だった
木村の趣味なので、練習の時も常にブルマで練習させられていた

「こっちに来いよ」
木村に誘われる まま私と恵子は青柳先輩を囲うように立った
青柳先輩は嬉しそうに3本のペニスを交互にしゃぶり
全員の射精した精子を飲み干したのだった
25/12/11 12:09 (LJSWWwKA)
≪ 前 15 6 7 8 911 次 ≫
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.