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2階の娘 ―白いハイソックス―
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:2階の娘 ―白いハイソックス―
投稿者: やつ
俺の住んでいるアパート、その2階の部屋は今空いていた。
しばらく前に、若い娘がいる家族が住んでいたがいなくなっていた。
理由はたぶん、俺がその娘を犯したからだろう。
俺は、また2階の部屋に若い娘が引っ越してこないか、心待ちにしている。
 
2025/12/12 19:03:38(TJufAnvz)
17
投稿者: (無名)
この主人公の方はジェントルマンですね〜〜。
引っ越しって、寂しく切ない展開の予感がしますが、続きが楽しみで〜す!!
25/12/27 21:26 (feKfPheV)
18
投稿者: やつ
今週の俺は今週の土曜日、部屋に来れないか?と彼女に聞いた。それも、できるだけ早い時間に。
その日は生徒会の集まりが午前中にあるらしく、午後からなら大丈夫らしい。
つまり、いつも通り制服のまま来ることになるだろう。それでなければ意味がない。
早い時間から彼女に来てもらうのは、もちろん計画の決行。
彼女を犯すのだ。まだ10代の女の子に乱暴な事をするつもりはない。
彼女には少し眠ってもらうつもりだ。
先日、わざわざ心療内科に出向いたのはそのためだ。
俺は以前、心身を病んで心療内科に通院していたことがあった。また調子が悪い、と受診し、以前飲んでいた気持ちを落ち着ける薬をもらってきた。
気持ちを落ち着けるとは言うものの、結局は眠剤なのだろう。
強い眠気が出たのを思い出したのだ。
これを彼女に、多めに飲ませるつもりだ。
クロロフォルムや睡眠薬等は、一般人がやすやす手に入れられるものではない。
それは危険も伴うだろう。その点眠剤は、昨日俺自ら人体実験を行なったので大丈夫だろう。

俺はジェントルマンだからな。

土曜日のお昼頃、彼女はやって来た。
「おかえり。お昼まだだろ?パスタ作ったよ。」
そう言ってレトルトながら、手作りのパスタと特製のお茶を出した。そう、特製の。
こうやってなにか企む時は言葉が出てこなくなるのは何故なのだろう。
食事中はほとんど無言だった。もちろんパスタの味なんかほとんど分からなかった。
逆になぜか彼女の方が多弁で、午前中の事などを話してくれた。
その話さえもほとんど覚えていない。上の空だったのだろう。
食後、彼女が洗い物をしてくれる、ということでお願いした。
様子に変化が見られたのはその頃だ。
洗い物を拭いて食器を片付ける時、少しふらついているのを見逃さなかった。
薬が効いてきている。
洗い物を終えて一息つく頃には、彼女の表情は虚ろになってきている。
その顔を見ていて思わず言葉も出ず、彼女の様子をじっと伺ってた。
テーブルに肘をつきながら、コクッコクッ、っと今にも眠ってしまいそうな彼女に、なぜか俺は、
「乙葉ちゃん、眠そうだね…」
と、余計な言葉をかけてしまった。
「ん…、昨日ちょっと遅くまで 動画見たりして起きてたからかな…」
眠いから帰る、等と言わなくてよかった。
俺はそのまま、無言で彼女の様子を見ていたが、トイレに行くふりをして席を立ち、影から様子を見ていた。
俺がいなくなって気が緩んだのか、彼女はテーブルに突伏して、自らの腕に顔を埋めている。
しばらくそのままにしていた。深く寝入るのを待っていたのだ。
5分程経った。彼女は動く様子はない。
俺は部屋に戻り、静かに声をかけた。
反応はない。頭越しに顔を近づけてみた。
スウスウと寝息を立てている。とりあえず息はしている。
さすがに自分自身で試したとはいえ、少し心配な所はあった。
トントン、と肩を叩いてみる。
反応は同じだった。
さぁ、宴の始まりだ。

そしてゆっくりと彼女を抱え、ソファに寝かせた。
わかってはいたが、彼女の身体の細さを改めてわかり、肉付き、柔らかさなども全て伝わって来る。
寝かせた時、彼女は体勢を直すかのように身体を動かしたが、すぐ深い眠りに入ったようだ。
俺はカーテンを閉め、玄関の鍵を閉めた。そして、縄とハンカチ、バンダナを用意した。
俺は、この純粋にお金を貸してくれた人に、その望みに従順に相手をしてくれて、まるで友達のように、家族のように接してくれた彼女に、以前犯した娘のように乱暴をする気はない。
その道具は、万が一のための保険なのだ。「乙葉ちゃん…」
もう一度声をかける。反応はない。
そっと顔を近づける。彼女の寝息を感じる。
そっと、触れる程度に彼女の唇にキスをする。おそらくキスなどしたことはないだろう。ごめんな、ファーストキスがこんなおじさんで。
彼女の足元を見る。いつもは膝下くらいの長さのスカートが、移動した弾みで膝の上までまくり上がっている。
前に体育着やブルマ姿を見てはいたが、改めて彼女の肢体に釘付けになってしまう。
そのまま…俺はスカートをまくり上げた。
彼女のショーツがギリギリ見えないくらいの位置まで。
この光景にした事をわかる奴は、おそらく俺の同類の変態だろう。
ほとんどの人はわからないだろうな。
その域から伸びる脚、俺の好みとしてはもう少し太ももに肉があったほうが好きなのだが。色白のおみ足と白いハイソックス。絶妙な組み合わせなのだ。
俺は上着を脱ぎ、上半身裸になった。
そして彼女のブラウスのボタンをゆっくり外した。
ブラウスを広げると彼女の胸には、その大きさに対してまだ余裕があるスポブラが現れた。
彼女はまだ、寝息を立てて穏やかな表情を見せていた。
今どうなっているかも知らずに。
今からどうなるのかもわからずに。
25/12/29 21:09 (rD2//kyA)
19
投稿者: (無名)
ドキドキしながら読んでおりました!!
この先どうなるのか楽しみです😁
25/12/30 00:13 (a6LvBtO/)
20
投稿者: やつ
ID:summer072m
スカートをまくり上げ、その肢体がさらけ出されている。そっと太ももをなぞった。
彼女は何も反応しない。
そっと、彼女の太ももに顔を近づける。
ほのかに彼女の匂いが漂う。そしてそのまま、彼女の太ももにほおをつけた。
彼女の体温が伝わって来る。
ゆっくりと、その若々しい肌を味わうように、ほおずりするように顔を動かす。
それでも彼女は穏やかな寝顔のままだ。
少しだけ、その太ももに舌を這わした。
そしてほんの少しだけ動かしてみた。
産毛のようなものの肌触りを感じながら、できるだけそっと、チロチロと舌を這わせてみた。もう彼女は、眠りの深層まで行ったのだろう、全く反応しなかった。
そのまま足元の方に移動する。ふくらはぎの白いハイソックスが眩しい。
そのままほおずりする。ハイソックスの綿の肌触りと、彼女の肌を直接感じられる、まさに至福の瞬間だ。
とりあえず、こっちはまたあとの楽しみにとっておこう。
彼女の顔をのぞき込む。普段、就寝するときの彼女の顔はこんな感じなのだろう。
何の不安も見られないような穏やかな表情だ。たぶん…、俺の企みも一切知らずに安心し切っているように。
俺はそのまま、彼女に顔近づける。
当たり前だが、化粧っ気も何もないその無垢な顔。そこにある薄い桃色のような何とも言えない色味を帯びた唇。
俺はゆっくりと、触れるか触れない程度に彼女の唇に自らの唇を重ねた。
おそらくキスなどしたことはないはず。
ごめんね、君のファーストキスをこんな変態な中年おじさんが奪ってしまって。
キスをしてると、その違和感に身体が反応したのだろう、眠ったまま顔を背けるような素振りをした。
俺はそのまま、背けたおかげで目の前に飛び込んでくる首筋、そこにも同じように唇を這わせた。
色白で、お世辞にも豊満とは言い難いその胸元に顔を埋め、顔を擦り寄せた。
すると、「う〜ん…」と、自分の身体に違和感を感じたのか、反応し始めた。
俺は準備していた手枷をたぐり寄せた。万が一の時は、すぐ使うつもりだ。
彼女はグレーのスポブラをつけていた。
スポブラは厄介だ。ホックを外すのではなく、捲くるか脱がせなければならない。
ゆっくりとブラを捲った。小さな丘の上に、また小さな突起物が顔を見せた。
ブラを捲った事で、本能的に身体に危険があると思ったのだろう。
目を閉じたまま、彼女は手で俺を拒否するように押してきた。
俺は構わず、そのまま直に胸に顔を埋め、手で乳房を掴んだ。
すると彼女は、目は閉じているが明らかに目を覚まして、俺の行為を抵抗し始めた。
「…やだ…やめ…て…」
だがまだ少し薬が効いているのだろう。抵抗する力は弱々しく、意識が朦朧としているようにも見えた。
それに乗じて、俺は彼女の乳首にしゃぶりついた。
彼女の反応は明らかに今までと違い、本気で抗ってきた。
「ひっ!…やだ…やだって…」
抵抗する手にも少し力が入るようになってきた。手で俺を押しのけようとし、叩いてきている。まだ力が入らないようだが、俺は手枷を手元に手繰り寄せ、彼女の両手を頭の上で押さえつけ、テーブルの四隅の一角の脚を通すように拘束した。
すると彼女は目を開け、
「ねぇ…何してるの…やめて…おじさん…ねぇ…やだ…やだよ…」
目は開いているが、まだ薬が効いていると見えて虚ろな目をしていた。
そしてまた、彼女の乳房を掴み、しゃぶりついた。片方の手は彼女の口元を押さえた。あくまでも噛まれないように、口元から少し浮かしながら。
彼女の抵抗は、両手を拘束したことで身体全体を使ってきた。身体を拗じらせたり、腰を浮かせたりしてきたが、両脚は俺の脚で固定するように押さえつけているので、バタバタと暴れる事はない。
そして下半身の方へと移動した。
片方の脚を俺の脚で押さえつけ、もう片方の脚を掴んで持ち上げ、太ももに舌を這わせる。
彼女は力を入れて抵抗してくるが、いくら育ち盛りの身体とはいえ所詮は女子、、大人の力には到底かなわなかった。
下着はグレーのスポブラとお揃いではなく、ベージュだった。
太ももに舌を這わせながら、ゆっくりと下着に近づく。
そこで俺は、ある違和感を感じていた。
昔見たような、感じたことのあるようなこの感触…なんだっけ…思い出せない…
彼女は身を捩じらせながら、
「ねぇ…お願い…やめて…ねぇ…やだ…やだっ!」
鬼気迫る表情で嫌がっている。
以前なら、この表情がなんともたまらなく俺の欲情に火を付けてくれていた。
だが…
今回は何か違う…
心のどこかでそんな事がよぎっていたのかもしれない。
俺は彼女の横に添い寝するように移動し、無理矢理俺の唇で、彼女の抵抗する言葉を塞いだ。
そして、手を彼女の下着に入れようとした瞬間、さっきの違和感を確信した。
彼女は…
今、女性特有の状態だったのだ…
26/01/08 23:07 (T8SOi9hP)
21
投稿者: (無名)
ドキドキしながら読んでいました。
最高です!!
26/01/09 05:17 (rj4j6C2P)
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