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ショッピングモール

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1: ショッピングモール
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。

仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。
今は無職としておきましょう。
今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。
なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。
大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。

ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。
少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 

Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。
幼い顔なのに、女になりつつある体。
そのアンバランスさがまたいい。

体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。
羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。
どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。

でもあまり凝視すると怪しまれるので
そこは注意を怠らない。
でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。
最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。


今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。

4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。

「おっ!純也、今日も来てたのか?」

僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。

「おお…なべちゃん。暇だからね。」

「お前は暇でいいな~」

こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。
昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。

渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。
渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。
取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。
でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。
だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。
時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。
再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。

渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。
紹介するのはもう少し先の話になります。
容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。

関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。
その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。
少女が初めてイった時の表情はたまらない。
怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。

性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。
無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。


「まあ…今のところ無職だからな。」

「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」

と耳打ちしてくる。
僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、

「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」

なかなか1人で来るような子はいないか。

ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。

1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。
もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。
身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。

デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。
チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。
デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。

親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。
会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。
ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。

僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、

「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」

と呟いて残念そうな顔をする。
僕はそれを見てデニムの少女に、
「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。

少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。
デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。

「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」

とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。

「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」

チェックの少女に代わってデニムの少女が、

「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」

と言って欲しい縫いぐるみを指さす。

「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、

「また一回で!オジサンすごい!」

と言ってびっくりしている。

僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」

と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、

「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。
その仕草が可愛い。

少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。
人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。

最初の出会いとしてはそれだけで充分。

「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」

と少女達に気を遣う振りをする。
ひまりちゃんは、

「怪しい人には見えないけど…」

と言って咲ちゃんに同意を促している。

ひまりちゃんはバイバイと手を振り、
咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。
対照的な2人だ。

僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、
その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。

「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」

「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」

「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」

「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」

「おっ…それはいい。ありがとう。」


ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。
案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。
発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。



 
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
347
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
翌日、咲の養子縁組について再び弁護士事務所を訪れ、母親の彼氏が咲に対して怪しい事を伝える。

「やっぱりあの方法しかないのか…。」

「そうですね…戸籍はバツイチになりますが、咲ちゃんを養女にするにはこの方法が一番早いです。どうされますか?」

あまりやりたくは無かったが、家庭裁判所を通さずに養子縁組するには、咲の母親と一度結婚する事が近道らしい。
母親と結婚し咲と養子縁組した後、離婚する。離婚しても養子縁組の関係は解消しない限り続くらしい。
戸籍はバツイチになるが、一度くらい結婚してもいいだろう。

後は母親に了承させる為にはどうするかだ。ネグレクトの証拠を突き付け、お金を渡して納得させる。
後は咲の事は気にせず自由に恋愛してくれればいい。
普通養子縁組じゃあ母親と親子の縁は切れないが、特別養子縁組のハードルは高いからそれはしょうがない。

「じゃあ…その方法で話を進めてくれるか?お金の事は任せるから。母親の納得する金額を用意してあげてくれ。咲には僕から話しておくから。」

「わかりました。私が事前に話を進め、岡田様には印を押すだけにしておきます。」

「ありがとう。宜しく頼むね。」

母親との婚姻、咲との養子縁組、その後の離婚がスムーズに進む為に根回しをするよう弁護士に頼み事務所を後にする。

もう昼か…久しぶりにショッピングモールに行くとするか。

ちょうど車に乗り込んだタイミングでスマホが鳴る。ひまりの母親からのLINEだ。
何だろ…まさかこの前の別荘での事がバレたんじゃあ…。

少し心配しながらLINEを開けると、

「先日は娘を預かって貰ってありがとうごさいました。ところで今、〇〇ジムの近くに来ているんですか、岡田さんはいますか?お見えになるなら入会しようと思って…。」

と言うメッセージだった。何気に言った事を忘れてたよ。本当に入会しに来るとは思ってなかった。

「ありがとうございます。15分ぐらいで伺えますがお仕事の時間は大丈夫ですか?」

「今日は外回りで予定より早く仕事が終わったので大丈夫です。」

「良かった。受付で僕の名前言って中で待っててもらえますか?」

「わかりました。お待ちしています。」

僕は直ぐにジムに「加藤様が来られるのでオーナー室へ案内してくれ」と連絡を入れる。

あっそうだ…。あいつにも電話しておかないと。

「純也…急だな。どうした?」

「いや、詳しい説明は後でするから。お前、ひまりの母親見たいだろ?ゲームコーナーは暫くバイトに任せて、〇〇スポーツショップに先回りしててくれ。後で行くと思うから。」

「わかった。急いで準備するよ。」

僕はショッピングモールから行き先を変え急いで〇〇ジムへと車を走らせる。

15分後ジムに到着し、オーナー室に入るとひまりの母親が立ち上がり、

「急に伺ってすいません。近くまで来たもので、そう言えば〇〇ジムに岡田さんいるかもと思って連絡しました。」

と頭を下げる。

ひまりの母親は僕の顔を見た瞬間、頬を少し赤らめ恥ずかしそうな顔をする。
娘のひまりとそっくりな顔に驚く。
顔はキリッとしているが、パット見36歳には見えない。

やはり…僕に気があるのか。

「いえいえ…全然大丈夫ですよ。ちょうどジムに向かうところでしたので。」

ジャケットとパンツ、上下薄いグレーで白のブラウス。まさに仕事が出来る人が着るようなカッコいいスーツ。
スーツの上からでもスタイルの良さがわかる。

まずは入会手続きをする。

「入会費と月会費で普通〇〇〇〇円かかりますが、娘の親友のお母さんですので無料でいいですよ。」

「えっ?それはダメです。ちゃんとお金払います。」とびっくりした顔をする。

「娘の大事な親友のお母さんですから特別会員にしておくので大丈夫です。」

「娘を預かって貰ったお礼もまだしてないのに、ジムの会費まで無料にしてもらってすいません。何かお礼しないと…。」

違う形でお礼してもらえると嬉しいんだけどね。どんな味だろう。ひまりと一緒かな〜。いかんいかん…そんな事考えてると下心がバレてしまう。

「全然大丈夫ですよ。あっそうだ。まだトレーニングウエア買ってないですよね?この後一緒に買いに行きませんか?」

「えっ?岡田さんが私に付き合ってくれるんですか?」

「もちろんです。今日は加藤さん仕事も終わって時間があるんでしょう?私がよく行くスポーツショップに行きましょう。」

「何から何までありがとうございます。」

入会手続きを終えると、ジムを出て母親を車の助手席に乗せる。

母親は運転席に座る僕の顔をチラッと見るとまた頬を赤らめる。
それを見て、なんか少女みたいな初々しさを持ってる不思議な人だな〜なんて思ってしまう。
もしかして旦那意外の人と付き合った事がない人かも。その旦那は今は海外に単身赴任。セックスもせず性欲のはけ口がないなか、仕事一筋で頑張ってるんだから凄いよな。勿体ない。

「じゃあ…出発しますね。」

「はい…宜しくお願いします。」



26/09/24 15:04 (o9MPSpSf)
348
投稿者: イブ
ひまりママもこの後二穴調教されて娘共々メス堕ちしちゃうのか楽しみです。
26/09/25 06:49 (PnxnyPW9)
349
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
助手席に座るひまりの母親は何かと落ち着きがなく少し緊張しているように見える。

「加藤さん…大丈夫ですか?リラックスしてて大丈夫ですよ。直ぐに着きますから。」

と声をかけると、「あ、ありがとうございます。」と言った後、

「仕事で男の人と車に乗ることはよくあるのですが、私事で旦那以外の男性と車内で2人になるのは初めてで、ちょっと緊張してしまって…すいません。」

と顔を赤く染める。これは本当に旦那以外の男を知らないかもしれない。

「いえいえ…あやまらなくても大丈夫ですよ。スーツ姿の加藤さんをパット見て最初は何事も動じない強い女性という印象でしたが、イメージと違って案外可愛いですね。あっ…案外は余計でした。」

「もう…岡田さんたら!この歳になって可愛いだなんて言われると思ってなかったから恥ずかしいです。」

「いやいや…まだ36歳でしたよね。充分可愛いです。可愛いって言われるの嫌でしたらすいません。」

「……そんな事ないです。いつも仕事で気を張ってていつの間にか強い自分でいなきゃって思ってしまっていたみたい。岡田さんに可愛いと言われて、なんかスーッと肩の力が抜けました。」

といってニコッと微笑む。その笑顔が娘のひまりにそっくりでドキッとしてしまう。

旦那は海外に単身赴任。
仕事と子育てで毎日気が張ってるんだろうな。

「加藤さんの笑顔素敵ですね。なんか癒やされます。」

「まあ…お世辞がお上手なこと。奥さんがいるのにそんな事言っていいのかしら。」

奥さんか…。咲の父親だと思ってるんだからいるのは当たり前だと思ってるんだよな。
どうする…どう言い訳しよう。

「いや…いないですよ。訳あって籍は入れてないんです。だから娘の咲とは苗字が違いますし…。でも今、咲を引き取ろうと考えていて手続きを進めている最中です。」

母親はハッとし、「そうだったんですね、ごめんなさい。余計な事言って。」と頭を下げ続けて、

「じゃあ岡田さんは今は独身なんですね。」

と確認するように聞いてくる。

「もちろん…独身です。私は加藤さんの旦那さんが羨ましいですよ。こんな綺麗で可愛い人が奥さんだなんて。海外出張で会えなくさぞ寂しいでしょう。」

「いや…寂しいなんて思ってないですよ。向こうに愛人がいるの知ってますから。この前旦那の赴任先に義理で行きましたが、もう行きません。娘には言ってませんが、別れようかと思ってるところです。」

「そうでしたか…私もいらん事を言ってしまったようですいません。」

と言うとお互い顔を見合わせ、「お互い色々ありますね」と言って吹き出すように笑い合う。

お互い少しリラックスした雰囲気の中、スポーツショップに到着する。

「色々あるんですね。どれがいいのか…」

「店員を呼んで来ますね。」

店員を探す振りして奥にいる渡辺に、

「今、ひまりの母親を連れてきたからお前が店を案内してやってくれ。」

と声をかける。

「わかった。ひまりちゃんの母親に会えると聞いて急いで来たよ。」

「くれぐれも粗相のないように。」

「もちろん…わかってる。」

店員の格好をした渡辺を母親の前に連れて行く。

「いらっしゃいませ。奥さま、どんなウエアをお探しでしょうか?」

「奥さま…」と小さな声でつぶやくと、

「初めてジムに通うものですから、どんなウエアがいいか分からなくて。」

「だったらこちらなんかどうでしょう?生地も伸びて動きやすくて今人気です。」

渡辺が見せたのは、上下ブラックでレギンス一体型のショートパンツに体の線がはっきり見える半袖のウエア。

母親は僕の顔を見て、「岡田さん…これどう思います?」と聞いてくる。

「私はいいと思いますけど、一度着てみます?」と言って試着室に連れていく。

母親が試着室に入ってカーテンを閉めると
すかさず渡辺が小声で話しかけてくる。

「純也…母親綺麗だな。ひまりちゃんにそっくりで直ぐにわかったよ。」

「そりゃ…親子だからな。ひまりが母親に似てるんだよ。」

「そんな事わかってる。確か36歳だったよな。」

「ああ…そうだよ。加藤麻里36歳。」

「お前…もうやったのか?」

「まだだよ。これからの成り行き次第だが、そうなったらナベちゃんにもちゃんとお裾分けするから。その為に少しでも母親と面識があった方がいいと思ってナベちゃんを呼んだんだよ。」

「おおう…ありがとう。ひまりちゃんとその母親、親子丼…いいね〜。」

「ナベちゃん、相変わらず下品だけど嫌いじゃないんだよね。」

暫くすると試着室の中から、「岡田さん…着替えてみたけど、これ体の線がはっきり浮き出てなんだか…恥ずかしいような…。」と声が聞こえてくる。

僕は渡辺に「うぶなんだよ。」と耳打ちし、

「加藤さん…カーテン開けてもいいですか?」と声をかけると「あっ…はい」と返事が返ってくる。

カーテンを開けると母親が恥ずかしそうに立っている。
少し細身の体に形の良い胸とお尻がはっきりと浮き出ている。ウエストも引き締まり36歳には見えないスタイルの良さに下半身が熱くなってくる。
プールの時の水着も良かっが、トレーニングウエアもそそる。

「僕はいいと思うけど店員さん…どう?」と渡辺に声をかけると、

「奥さま…スタイルいいですし、似合ってますよ。みんな着てますから恥ずかしい事ないです。ウエアは体にフィットしたほうが動きやすくて怪我もしにくいですしね。」

とアドバイスする。

「岡田さんと店員さんがいいっていうならこれに決めようかしら。」

「でしたらこれとセットのアウターもご用意しますね。」

「あっ…はい。お願いします。私着替えますね。」

と言って母親はカーテンを閉める。

「スタイル抜群、いい体してる。」と渡辺が僕に耳打ちしてくる。

「俺もそう思うよ。」

母親はスーツに着替え試着室から出てくると、ウエアを渡辺に渡す。

「ここの店員さん実は僕の知り合いで、渡辺って言うんです。接客が丁寧でいつもお客さんに一番合った物を選んでくれるから評判がいいんです。だから加藤さんを連れて来ました。」

「そうだったんですね。ありがとうございます。」

暫くすると渡辺は、「おまたせしました。」と言ってウエアの入った紙袋を母親に手渡す。

母親は戸惑いながら、「あの…お会計まだなんですけど…。」と言うと、渡辺は「岡田様に頂いてますので大丈夫です。」と返す。

「えっ?それはダメです。私払います。ジムの会費も払って貰ってウエアまで。」

僕は笑いながら、

「私がジムに誘ったようなものですから、奢らせて下さい。もし良かったらこれからお食事でも。その時奢って下さい。」

と言うと母親は、「お食事誘っていただけるんですか?」と嬉しそうな顔をする。

「もちろん奢らせて下さい。」

「じゃあ行きましょう。少し遅い昼食ですけど。」

「はいっ」

渡辺はうまくやれよという目で僕を見て、
「ありがとうごさいました。」と頭を下げる。


26/09/30 16:03 (B39alfIP)
350
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
車に乗り込むといきなり母親が、

「さっきの店員さん…私の事を奥さまだって、岡田さんの奥さんだと勘違いされたんですよね?私は別にいいのですが、変に勘違いされて岡田さんに迷惑がかかってしまったら申し訳ないです。ちゃんと違いますと言えば良かった。」

と申し訳なさそうに話してくる。
やはり…渡辺に奥さまと言うように言っておいて良かった。

「いえいえ…逆に加藤さんの旦那さんだと勘違いされて私は光栄でしたけど。お綺麗な加藤さんを連れて歩けるなんて、周りに自慢したくなってしまいますよ。」

と返すと母親は「えっ?あ…あの…」としどろもどろになる。

「迷惑だと思ってたんですが私は内心、岡田さんの奥さんだと思われて嬉しかったんです。…すいません。」

「あやまらなくて大丈夫ですよ。お互い迷惑じゃなければ、今日1日限定で夫婦としてお付き合いしますか?本当の旦那さんには申し訳ないてすが…。」

「勝手な事ばかりしている夫にあやまる必要なんてないです。今日1日夫婦としてお付き合いする事に私も賛成でいいですか?」

「もちろんです。じゃあ手始めに加藤さんの事、麻里って下の名前で呼ぶので、純也と返してもらえます?」

「えっ…あ…はいっ…」と戸惑いの表情を隠しきれない母親。

「麻里…これからどこ行く?」

と呼び捨てにすると母親は顔を真っ赤に染め照れながら、

「純也…さん…にお任せします。」

と返してくる。

「さんなんか付けずに純也でいいですよ。お互い若い頃に戻ったような気分で、気楽に行きましょう。」

「…そうですね。純也の言う通り気楽に行きます。」と何か振り切ったような笑顔を見せる麻里。

「そう…それでいいですよ。」と言って僕も麻里に向って微笑む。

「今15時だけど麻里はいつもは何時頃帰宅するの?」

「いつもは仕事が終わって帰るのが18時過ぎぐらい。どうしても遅くなる時は娘にLINEしてます。」

僕は麻里の顔を見つめ、
「じゃあ今からひまりちゃんに今日は少し遅くなるってLINEしようか。」
と言うと麻里はびっくりした顔をし、
「えっ…あの…どうして?」と聞いてくる。

「18時に帰宅するとなると麻里の送り迎えもあるから正味、2時間ぐらいしかないでしょ?今からホテル行って2時間なんてあっという間だから。」

といきなり直球で責めてみる。

「えっ!……ホテル?」と麻里は繰り返すと顔を真っ赤に染める。

「いや…若い時みたいに駆け引きとかしたくなくて。今日は麻里と夫婦だし、子供がいない時する事と言えば…セックスでしょ?どこ行くと麻里に聞いた時、お任せしますって言ったからね。」

と言うと「あっ…あの…その…」と口籠る麻里。

「ごめんごめん…若い時みたいな駆け引きは面倒だからね。嫌なら嫌で大丈夫ですよ。変な事言ってごめん。ホテルは止めて何処か美味しい物でも食べに行きましょう。」

と言うと麻里は「ちょっと待って下さい」と言って慌ててスマホを取り出し打ち始める。

「今、娘に少し遅くなるから夕食と戸締まりお願い。とLINE送りました。純也にお任せします。」

「わかった。」

それからお互い黙ったまま車を走らせる。暫くして僕は郊外にあるラブホテルの駐車場に車を停める。

「麻里…嫌なら無理しなくていいんだよ。」

と言うと麻里は顔を左右に振り、「嫌じゃないです。」と言って恥ずかしそうに下を向く。

「さぁ…行きましょう。」

そう言って麻里の手を握り選んだ部屋に入って行く。

キョロキョロして落ち着かない麻里をソファに座るよう促すとその横に僕も座り、「麻里…緊張してる?」と言って肩を抱く。

麻里はビクッと肩を震わせるとコクンと頷き、

「純也、実は私ラブホテルに入るの初めて。旦那とも入った事なくて…。」

と僕に体を預けてくる。

「そうなんだ。だからキョロキョロしてたんだ。もしかして麻里は旦那以外の人と経験した事ないんじゃないかな?」

麻里は躊躇するもゆっくりと口を開き、

「あの…恥ずかしいですが、純也の言う通り旦那が初めての人でそれ以外の人とは経験したことはないです。」

と恥ずかしそうに言う。

やっぱりね。仕事に打ち込んで強そうに見える女性にありがちな事だよ。

「何も恥ずかしがる事ないですよ。今時、旦那しか知らないなんて素敵な女性だと思う。」

「素敵な女性?そうなんですか?」

「旦那さん一筋だなんて素敵じゃないですか。その素敵な女性が新しい扉を開けて、今から旦那以外の人とセックスするんですよ。大丈夫ですか?」

「えっ?大丈夫かと聞かれると…大丈夫じゃないかも。緊張でドキドキが止まらない。こんな気持ち久しぶりで戸惑ってます。」

「麻里…可愛いよ。旦那と最後にセックスしたのはいつ?」

「……もうかれこれ5、6年してないです。娘が小学生になる頃はもうレスで…。」

「そうなんだ。女盛りでセックスの喜びを一番感じる年頃になのに、セックスレスだなんて勿体ない。旦那とは今までどんなセックスしてきた?」

「えっ?それは……。」

「恥ずかしがらずに言ってごらん。」

「最初の頃は私の事を大事にしてくれたけど、結婚してからはただ自分よがりと言うか…子供を作る為だけの行為でいつも自分1人でイッて終わる人だった。」

「そっか…それはダメだよね。麻里はイッた経験はある?」

「………気持ちいいと思う時はあったけどいつも旦那が先にイッて終わってたから、イクッていうのがよくわからないの。」

母親はイク事がよくわかってないのに、娘のひまりは皮肉にもよくわかってるんだよね。ひまりはまだ10歳なのに36歳の母親が知らないなんて…ふびんだよ。

「僕だったらそんなひとりよがりみたいな事はしないよ。今日は僕が麻里を絶対イかせてあげる。本当のセックスがどういうものか教えてあげるから、僕の言う通りにするんだよ。」

と言って僕は麻里を抱き寄せると顔を近づけ、「麻里…好きだよ」と言って緊張で震わせている唇にチュッとキスをする。

ん…んんっ…ちゅっ…んんっ…

「はぁ…はぁ…純也……私も好き…んんっ…ちゅっ…んんっ…ちゅっ…」

この歳でセックスの喜びを知ると、どんどのめり込んでいくはずだから楽しみだよ。
いずれ渡辺を交えての3Pも見えてくる。
その先にひまりを交えての親子丼なんか出来るかもね。
その為にも今日は麻里に思い切り乱れてもらおう。


26/10/01 22:15 (fuOJRMVo)
351
投稿者: イブ
とうとう母親の調教が始まりますね。
帰る時にはどの穴でもイク牝母親に変貌してるでしょうね。
26/10/02 07:40 (GwqBDTLa)
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