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ショッピングモール

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1: ショッピングモール
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。

仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。
今は無職としておきましょう。
今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。
なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。
大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。

ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。
少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 

Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。
幼い顔なのに、女になりつつある体。
そのアンバランスさがまたいい。

体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。
羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。
どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。

でもあまり凝視すると怪しまれるので
そこは注意を怠らない。
でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。
最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。


今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。

4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。

「おっ!純也、今日も来てたのか?」

僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。

「おお…なべちゃん。暇だからね。」

「お前は暇でいいな~」

こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。
昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。

渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。
渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。
取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。
でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。
だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。
時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。
再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。

渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。
紹介するのはもう少し先の話になります。
容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。

関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。
その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。
少女が初めてイった時の表情はたまらない。
怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。

性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。
無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。


「まあ…今のところ無職だからな。」

「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」

と耳打ちしてくる。
僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、

「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」

なかなか1人で来るような子はいないか。

ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。

1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。
もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。
身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。

デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。
チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。
デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。

親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。
会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。
ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。

僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、

「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」

と呟いて残念そうな顔をする。
僕はそれを見てデニムの少女に、
「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。

少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。
デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。

「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」

とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。

「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」

チェックの少女に代わってデニムの少女が、

「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」

と言って欲しい縫いぐるみを指さす。

「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、

「また一回で!オジサンすごい!」

と言ってびっくりしている。

僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」

と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、

「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。
その仕草が可愛い。

少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。
人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。

最初の出会いとしてはそれだけで充分。

「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」

と少女達に気を遣う振りをする。
ひまりちゃんは、

「怪しい人には見えないけど…」

と言って咲ちゃんに同意を促している。

ひまりちゃんはバイバイと手を振り、
咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。
対照的な2人だ。

僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、
その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。

「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」

「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」

「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」

「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」

「おっ…それはいい。ありがとう。」


ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。
案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。
発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。



 
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
337
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
あゆさん、コメントありがとうございます。
忙しくて書く暇がありませんでした。 
もう少ししたら更新しますので、待ってて貰えると嬉しいです。
26/08/09 17:13 (LBzWb8lb)
338
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「咲、目を逸らさずオチンチンが入るところをしっかり見てなさい!」

そう言うと僕は一旦肉棒を引き抜き、また小さな膣口に狙いを定める。

咲は自分の足の間から僕を見上げ、「はぁ…はぁ…パパ、ごめんなさい。」と言って自分の股間に視線を戻す。

僕はソファに両手を付き、肉棒一点に下半身の体重をかけ勢いよく腰を降ろす。

ずぶずぶっ…パチン!

一気に肉棒が根元まで入ると僕の体重とその勢いでソファがぐっと下がる。

「ひいっ!きゃあああっ!ああっ…奥に当たる!ああっ…ああっ…」

咲は叫びながら小さな体をビクビクと痙攣させる。

「このまま連続でいくぞ!」

「はぁはぁ…ああっ…まって!これくるしいの…ああん…だめぇ…。」

「苦しいだけじゃないだろ?」

そう言うと僕は再び肉棒を抜き、咲の小さな体をプレスするように勢い腰を降ろし太い肉棒で小さな膣を貫く。

ずぶずぶっ…パチン!

「きゃあああっ!」

その反動で腰を浮かせると、再び体重をかけ連続で咲の小さな膣に抜き差しを始め、何度も何度も子宮口に亀頭をぶつける。

ズンッ…ズンッ…ズンッ…ズンッ…ズンッ…

「ゴツンと奥に当たる衝撃が凄いだろ?」

「ひいっ!ひいっあっ!ひいっ!きゃっ!ゴツンと当たるのだめぇ…ひいっ…」

咲は太い肉棒で何度も突き刺される自分の股間を見つめながら悲鳴を上げる。

マングリ返しの格好でお尻を高く上げさせられ、プレスされながらひたすら僕の肉棒に貫かれる10歳の咲。

「ああっ…ああっ…くるしい…でも気持ちいい。ああん…気持ちいいよ〜。」

ズンッ…ズンッ…ズンッ…ズンッ…

「あっ…あっ…あっ…ひいっ…あっ…あっ…」

直ぐに咲の体がビクビクと痙攣を始める。
そろそろだな…そう思った瞬間咲の口から

「ああっ!パパまたくるっ!ああっ…いくっ!うわああっ…いくっ!」

と叫び声が上がり小さな体をブルブルと激しく痙攣させながら僕の肉棒を強く締め付けてくる。

「おおっ…咲、いい締め付けだ。」

咲がビクッと痙攣する度、小さな膣が深く突き刺した肉棒をギュッ、ギュッとまるで握ってくるように収縮を繰り返し締め付けてくる。

まだ幼いのに意識せずにこの締め付けをしてくる咲のオマンコはやはり名器だよ。
この締め付けを意識して出来るようになると最高だが、咲はまだ10歳。そこまで求めるにはまだ無理があるだろう。

僕は締め付けを楽しみ肉棒を一気に引き抜くと、小さな膣口から愛液がドバっと溢れ出てくる。
久しぶりのセックスなのにこの濡れ方…これが10歳の少女なんだから凄い。

僕はまだ震えている咲の背中に両手を回すとゆっくり持ち上げ、そのまま床に仰向けになる。
直に床に仰向けになるのは背中が痛いが、咲の体重が軽いからまだいい。

僕の胸に倒れ込み「はぁ…はぁ…」と息を切らす咲に、

「余韻に浸るのはもっと先だよ。ほら今度は咲が上になってパパのオチンチンを入れるんだ。やり方はもうわかるだろ?」

と言って小さな肩をぐっと押し上げる。

「はぁはぁ…ま、まって…イッたばかりでまだ頭がぼーっとしてて…はぁはぁ…」

咲は大きく深呼吸するとふらつきながら片足を上げ、僕の肉棒を掴む。

「そうそう…入るところがパパからしっかり見えるよう足を開いて!」

咲はコクンと頷くと足を拡げ片手を僕のお腹に置き自分の体を支えながら亀頭を自分の膣口に宛てがう。

「はぁ…はぁ…パパぁ…自分で入れるのドキドキする。ああん…緊張するよ〜。」

と言ってゆっくりと腰を降ろしていく。
何度も経験してるはずなのに初々しい咲。
かわいいよ。

大きな亀頭が小さな膣口にゆっくりと飲み込まれていく。

ぬちゃ…ずぶっ…

「んあああっ!オチンチン入ってくる!」

「躊躇しないで根元までしっかり入れるんだぞ!まだ先っぽが入っただけだ。」

そう言った矢先、咲に予期せぬ痙攣が起きビクンと体が跳ねた瞬間お尻が僕のお腹にドスンと落ち肉棒が一気に貫いてしまう。

ずぶっ…ずぶずぶっ…ドスン

「きゃっ!ひいっ…んあああっ!」

意識が一瞬飛び、ふわっと後ろに倒れそうになる咲を僕は慌てて腰を掴んで支える。

「おっと…咲、一気に入れるのはいいが、気を失うのは良くないぞ。」

「はぁ…はぁ…ちがうの。はぁはぁ…体がビクッとなって…入っちゃったの。ああん…お腹いっぱいだよ〜。」

「お腹いっぱいか…見た目でもわかるもんな〜。パパのオチンチンおヘソ辺りまで入ってるよ。」

そう言って肉棒で膨らんだ咲の小さなお腹を押さえながら撫でると、「ああん…じんじんする!」と言って僕の手を握ってくる。

「相変わらず咲の中は窮屈の上にじゅくじゅくで、入れてるだけで気持ちいい。出さなくてもいいから、咲とずっと繋がったままでもいいかもね。」

「はぁはぁ…このままはだめぇ…。お腹いっぱいでずっとじんじんしてるの。」

「このままだとイけないからだめなのかな?」

咲は恥ずかしそうにコクンと頷く。

「しょうがない。咲がイキたいなら自分で腰を動かすんだ。やってみなさい!」

と言うと咲は

「はぁ…はぁ…やってみる。」

と言って両手で僕の胸を押さえると、ゆっくり腰を動かし始める。

「あっ…んんっ…あっ…あっ…んんっ…」

咲の焦れったいゆっくりとした動きに、

「違う!そんな動きじゃパパも咲もイけないだろ?早く動かせるよう膝を上げてバネを使うんだ!」

と言って膝を持ち上げ和式トイレにしゃがむような姿勢にさせる。
 
「ああん…これこわいよ〜。」

「咲、この姿勢で何度もやってるだろ?」

「はぁはぁ…だからこわいの。これって奥にゴツンと強く当たるからおかしくなっちゃうもん。」

何も知らなかった時はされるがままだったが、経験した今はこれから自分がどうなるのかわかるから、よけいに怖いんだろう。

「久しぶりのエッチなんだから思い切り乱れればイイんだよ。おかしくなればいいから、ほら腰を動かして!」

と言って咲の小さな手をギュッと握る。



26/08/10 21:41 (wAgKN4EX)
339
投稿者: イブ
ちょっと前まで何も知らない少女が子宮を突き上げられ愛液を垂らしながらイク牝JSになるなんて咲ちゃんは凄いですね。
また咲ちゃんとひまりちゃんのレズSEXが見たいですね。
26/08/12 01:25 (QnUjZ60d)
340
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
咲は小さな脚に力を入れると「んあああっ!」と声を上げながら僅かに腰を浮かす。
そして一気に肉棒が入らないようにゆっくりと腰を降ろしていく。

ぐぐっ……ぬちゃ…ずぶっ…ずぶずぶっ…

「あっ…オチンチンが奥まで入ってくる。んあああっ…はぁ…はぁ…。」

肉棒が、ずぶっ…と奥まで入っていく時、気持ちいいのと怖い気持ちが交差し、毎回咲はギュッと目を閉じる。
触れなくても小さな乳首はビンビンに尖り咲の体が敏感になっているのがよくわかる。

静かな部屋に肉棒が出たり入ったりする卑猥な音だけが響く。

10歳の少女が40歳の男に跨り、一生懸命奉仕する姿は普通では考えられない行為であり凄い興奮する。

咲の動きがゆっくりだが、その分狭い膣を掻き分けながら肉棒が入っていく感覚を長く味わえてそれはそれで気持ちいい。
それに肉棒を包み込むような締め付けが心地よくてたまらない。

ぐぐっ…ぬちゃ…ずぶっ…ずぶずぶっ…

「んあああっ…パパぁ…ゆっくり入れても奥に当たってじんじんするよ〜はぁ…はぁ…」

「ゆっくり入れても一気に入れてもパパのオチンチンの長さは変わらないからね。違うのは当たる強さだけ。」

「弱く当たっても凄いじんじんするから、強く当たるのはもっとこわいよ〜。」

「怖いだけで気持ち良くないの?」

「はあ…はあ…違うの。気持ち良くて頭が真っ白になっちゃうから…こわいの。」

やはり自分で腰を動かすとなると怖さから手加減してしまうな。
咲はまだ10歳と未熟な体だから今まで時間をかけてゆっくり開発してきた。
その甲斐あって僕の激しいセックスにも充分付いてこれる体になってきたんだ。
欲望をぶつけるようなセックスをしても大丈夫だろう。

「久しぶりのエッチなんだから遠慮なく真っ白になればいいんだよ。自分では早く動けないようだからパパが動くよ。」

そう言うと咲の体を弾ませるように下から腰を大きく一回突き上げる。 

「きゃっ!あっ…まって!」

小さな体が一瞬宙に浮くと、勢いよくドスンと僕のお腹に落ち肉棒が幼い子宮口を突き上げる。

ずぶっ…ずぶずぶっ…ゴツン!

「ひいっ!きゃああっ…ああっ…ああっ…」

幼い膣に深く肉棒が突き刺さると咲はガクガクと小さな体を震わせる。
僕が両手を握っていないと後ろに倒れてしまいそうなぐらいふらついている。

「凄い衝撃だったね〜。このまま連続でいくから気をしっかり持つんだよ。」

「はぁ…はぁ…だめぇ…お腹がじんじんして頭がくらくらするよ〜……うぇ〜ん。」

僕は咲の手に指を絡ませ、そのまま膝を掴んでぐっと拡げる。
こうする事で太い肉棒が小さな膣に埋まっているところがはっきり見え、出入りするところがよく見える。

「このままパパがイクまで激しくいくぞ。咲…しっかり付いて来い!」

僕はそう言うと咲を下から突き上げる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「きゃっ!ひいっ…ひいっ…あっ…あっ…むり!あっ…まって…ひいっ…」

咲の膝関節が軸となり、リズム良く小さな体が上下に弾む。
咲の体が落ちる度、幼い子宮口を亀頭が突き上げる。

「奥に当たると気持ちいいだろ?」

「うわああっ…おかしくなる!ああん…パパイッて!体が持たないよ〜ひいっ…ああん…またイッちゃうよ〜…うぇ〜ん!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

すでに僕のお腹は咲の愛液でびしょびしょに濡れている。
お腹の上で飛び跳ねる咲は、僕の手を必死に握りまるで激しいダンスを踊っているように体をビクビク震わせている。

「ああん…いくっ…んあああっ…いく!」

「何度イッてもパパがイクまで終わらないぞ!おらっ!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

規則正しく突き上げる事10分。
その短い時間の中で咲は、「いぐっ!ああん…またイク!だめぇ…こわれちゃう!うわああっ!」と叫びながら何度も絶頂に達する。
それからも5分ほど咲を突き上げ続ける。
ゴツンゴツンと子宮口に亀頭が当たる度、咲は「ひいっ!」と悲鳴を上げる。

「はぁ…はぁ…そろそろ出すぞ!」

いくら咲の体が軽いとはいえ、連続で15分突き上げるのはなかなか体力がいる。

「もうだめ…ああっ…パパイッて!」

「咲…出すからしっかり締め付けるんだぞ。わかったか?」

「ああん…わかったから…んあああっ!」

「はぁはぁ…いくっ!咲いくっ!んんっ…」

「パパあ…咲もいぐっ!!」

咲の腰を勢いよく引き寄せ亀頭を子宮口にぶつけると、そこに思い切り射精する。

どぴゅっ…どぴゅっ…どくどく…どくどく

「はぁ…はぁ…ああ…締まる…気持ちいい」

自分でもびっくりするぐらい大量の精子が出続け、直ぐに咲の膣口から愛液と混じって逆流してくる。

咲はというと深く肉棒を咥え僕の精子を受け止めながらビクビクと激しく痙攣している。


26/08/16 22:25 (CHh4qJXS)
341
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
咲は僕がイクまで気を失ってはいけないと激しい突き上げにも必死に自分を保っていたが、その緊張の糸が切れると同時に意識が飛び、ふわっと前に倒れてくる。

「おっと…危ない!」

僕は慌てて咲の脇腹を掴み、支えながら胸で受け止める。
ビクビク痙攣する小さな体を優しく抱き締め、「咲…最後までよく頑張ったね。」と汗だくの背中を擦る。

咲は僕の胸の上で「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」と激しく呼吸するだけで返事は返ってこない。
あれだけ下から激しく子宮口を突き上げられ連続でイかされては、意識が飛ぶのは当たり前だよな。逆に最後まで意識が飛ばなかったのは凄い。
普通10歳といえばまだまだ未熟で男を受け入れるような体じゃないはずだが、時間をかけて開発していけば、ここまで乱れるようになるんだってよく分かったよ。
まあ咲の僕に対する「好き」という気持ちが無かったらここまでにはなってないだろう。

10歳から11歳、小学5年生当たりの未熟な体を開発すりるのが一番楽しい。
もう少し年齢が上がり精神的に成長してくると、羞恥心や理性が強くなりそれが邪魔になってくる。
体の開発より心のケアの方が大事になってより時間がかかる。
思春期に差し掛かる少女だと、一度イかせてしまえば何も考えずに純粋に気持ちいい事だけを求めてくるから深く考える必要もなく楽でいい。

今まではそう思って少女達と交わって来たが……咲と出会ってしまったからな〜。
最初は咲も他の少女と同じ体だけの関係だと思っていたが…養女にしたいと思うようになるとは自分でも驚くよ。
10歳の少女に心を奪われるとはね。
こんな小さな体で僕に尽くしてくれるんだから答えてあげないと。

咲を大切に思う分、ひまりには負担がかかるよな〜。まあひまりも自ら望んでる事だから割り切るしかない。

しばらく咲を抱き締めていると、だんだん呼吸が落ち着いてきて、「スー…スー…」と寝息を立て始める。

「あらあら…寝ちゃったか…。まだ太い肉棒が入ったままなのによく眠れるよ。それだけ深くイッたという事か…。まあ久しぶりのセックスだったからな〜。しばらく寝かせておこうか…。」

咲の体の痙攣が治まるまで肉棒を挿入したまましばらくこの状態で中を味わう。

「ああっ…出した後でも気持ちいい。この締め付けは最高だよ。」

痙攣が治まると僕は咲を抱き締めたまま肉棒を脱がすに体を起こしながらゆっくり立ち上がり浴室へ向かう。

そしてぬるま湯を張った湯船にゆっくりとつかると僕の胸に顔を埋めていた咲が、「んんっ…」と言って目を覚ます。

「咲…目が覚めたようだね。」と優しく話しかけると咲は僕を見上げ、「あっ…パパぁ…ここは?」と聞いてくる。

「お風呂だよ。咲の体が熱く火照っていたから冷まさないとと思ってね。」

「はぁ…はぁ…あの…でもパパのオチンチンまだ入ったままだよ。」

と恥ずかしそうに見つめてくる。

「咲がオチンチン入ったまま寝ちゃったのもあるけど、もっと中を味わっていたいと思ったから抜かなかったんだ。嫌かな?」

咲は顔を左右に振り、

「嫌じゃないもん。でもパパと繋がってるって思うと冷めた体また火照ってくる…。」

と言って恥ずかしそうに僕の胸に顔を埋める。

「あれだけたくさんイッたのに、また体が火照ってくるの?咲…エッチになったね。」

「だって…それはパパのせいだもん。」

「ハッハッ…そうかもしれないけど、それだけじゃないはずだよ。元々咲にはエッチの才能があったんだよ。」

「もう…そんな才能ないもん。」と頬を膨らます咲。

僕は咲の小さな肩を掴んで体を起こすと、

「このまま少しお話しようか…。」

と言って見つめる。

「……うん。」

「しばらく会って無かったけど、何か変わった事は無かったかな?」

母親の行動を調査してもらってる探偵から僕に連絡が逐一入ってきている。
母親の彼氏らしき人が咲の家に来たと連絡が入ったが、その後直ぐに出て言ったと聞いてあまり心配してなかったが…家の中の状況は分からないから聞いてみないと。

「変わった事?」

咲はしばらく考えた後ゆっくり口を開く。

「あのね…ママが久しぶりに帰って来たの。それも若い男の人連れて…。新しい彼氏だと思う。」

やっぱり新しい彼氏か…。どうせ何処かのホストか客だろう。

「過去、ママの彼氏が家に来たことあったの?」

「……初めて。その男の人の目が怖くて」

「何もされ無かった?」

「何もされなかったけど…お嬢ちゃんいくつ?とか…可愛いね。とか…色々聞かれて。私、緊張して固まったまま立ってるとママがお部屋に行ってなさいって…。」

「男の人、色々聞いてきたんだ。」

「うん…直ぐお部屋に戻って鍵閉めて…。」

それは明らかに咲の体を狙ってるな。俺が言うのもなんだか…。何かある前に母親と咲を離さないと。

「怖い思いしたね。何かあってからは遅いから、その時は直ぐにパパに連絡してくるんだよ。警察に連絡するから。」

「はいっ!」

警察に電話すると僕との関係がバレないとも限らない。早く行動を起こして咲を養女にするよう弁護士に連絡しておこう。
もし母親の彼氏に咲が犯されでもしたらそれはそれで虐待の理由にはなるが…処女じゃない事がバレると厄介だ。
いや…そんな事より無理矢理犯されると咲の心が壊れてしまわないか、そっちの方が心配だ。

「咲の為にパパの本当の娘になるよう早く手続きするからね。」

「うん!早くパパの娘になりたい。というよりお嫁さんになりたいんだけど…。」

「ハッハッ…咲がもう少し年齢が上になったらね。最初は娘からだよ。」

「はいっ!」

僕は咲の脇腹を両手で掴むと、親指で小さな乳首を優しく転がし始める。

「クスッ…小さな乳首だけど直ぐ固く尖って来るよね。可愛いな〜。」

咲はビクッと体を弾ませると、

「ああん…パパぁ…また気持ち良くなっちゃう。それにパパのオチンチン…また大きくなって来てるよ〜。」

と言って顔を真っ赤にさせる。

「入ってるオチンチンの状態がわかるなんて成長したね。咲はこのまま気持ち良くなればいいんだよ。オチンチン入ったままだし…このままエッチしようか。」

咲は、「はぁ…はぁ…うん…パパ…好き!」と言って僕の口にキスしてくる。


26/08/24 17:13 (hkfYdrUe)
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