ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

シン・寝取られ趣味

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: シン・寝取られ趣味
投稿者: 茶川
私は公務員。まじめなだけが取り柄の男です。
私は35歳、妻は29歳です。
妻とは結婚して7年目で、子供は女の子が一人います。
私がどうして寝取られ趣味にハマったのか、自分でもよく分かりませんが、気がつくと学生時代から好きな女の子が、他の男子学生に抱かれる姿を妄想しては、興奮していました。
そんな私が女性にモテるわけはなく、告白したことも何度かありましたが、全滅状態。
大学時代などは、アパートの隣室に住んでいた同級生の男に、ふられた彼女を取られて、時々、壁から聞こえてくる彼女のアヘ声に悩まされ、そんな時も私は興奮していました。
そんな私でしたが、名のある大学をストレートで卒業し、公務員にも採用され、親戚の紹介で結婚もできたのでした。
妻は私にとって初めてのセックスの相手でした。
妻はどのくらいの経験者か知りませんが、少なくとも私が初めての相手ではないようでした。

妻には内緒ですが、妻とのセックスの時にも、妻が他の男に犯される姿を想像しては興奮してイッていました。
妄想の中の男は、しばしば反社や肉体労働者、時には嫌いな上司のような、私が苦手の男たちでした。
時には背中に入れ墨をした男、それも鍛え上げた格闘家のような男に妻が抱かれる姿を想像していました。
私はアダルトビデオを妻に隠れて家のパソコンで時々観ているのですが、大部分は寝取られ動画でした。
好きなAV作品は「同窓会の夜」。
人妻が何年ぶりかの同窓会に出かけて、昔の恋人だった男と出会い、酒に酔わされて、一夜をともにしてしまうストーリーでした。
家に帰って来た人妻は、女友達と一緒にいたと、夫には嘘をつきました。
しかし、妻がシャワーを浴びている最中に、浮気相手から妻のスマホにハメ撮り写真や動画が送られてきて、夫がそれを見てしまうのでした。
夫は妻がシャワーを浴びている浴室に行き、洗濯カゴの中の妻のショーツを取り出します。
その黒いショーツに付いているのは、紛れもなく浮気した男に中出しされた精液だったのです。
 
2026/09/08 20:40:08(KYrrFwCU)
7
投稿者: 茶川
一度目があっけなく終わったあと、私はマリにキスをしました。
舌を絡ませて深いキスをしながら、ショウタにも同じことをしたのだろうか、と想像しました。
もしかしてショウタの肉棒を、マリは小さなピンクの舌を使って舐めあげたかもしれない。
そして可愛い口でショウタの亀頭を含んで、彼を喜ばせたかもしれない。

私はマリの美しい眉や閉じられた二重瞼の目を見つめました。
昨日、他の男がマリの匂いを嗅ぎながら、こうして彼女の美しい顔を近くから眺めていたのです。
切ない気持ちになって、私はマリの胸に顔を埋めました。
暖かいGカップのメロンのような乳房。
薄い色の乳首は興奮するとツンと立って、軽く噛むとマリは切ない声を漏らしました。
それからマリの濃い茂みへとキスを進めて行くと、マリのソコは愛液と先ほど私が出した精液が流れ出て、びしょびしょの状態です。
ソコにキスすると、マリはウッと呻いて私の頭を股間に押し付けました。

『ショウタは、ちゃんとゴムを付けてしたかい?』
『いいえ、最初は付けてたけど、2度目からは付けてなかったよ。』
なんだってー!私は驚いて聞きました。
『じゃ、ショウタはマリちゃんに中だししたの?』
『うん。でもわたし避妊してるの。ユウ君に言ってなかったけど、わたし婦人科でミレーナを入れたの。』
驚いたことに妻は私に相談せずに避妊を始めていたのでした。
寝取らせプレイで妊娠しては困るからでしょうか。
あるいは、私が考えていた以上に、妻の性欲は相当にヤバいことになっていたのかもしれません。
私自身はショウタがやんちゃにもゴムを付けずに中だしすることは想定していなかったので、結果的には避妊は良かったと言えます。

妻の秘部には私の精子に混ざって、ショウタの精子も残っているかもしれないと思うと、再び私は頭に血がのぼり、
再度勃起した肉棒で妻の秘部を激しく突き上げました。
『アアアア~激しいよ、すごい、すごくいいョ~、もっと突いてェ~』
その夜私はマリへの愛欲に溺れ、夢中で腰を振り続けた末に震えながらイッたのでした。
妻と結婚して以来、私は最も激しくイッた夜でした。
26/09/08 20:44 (KYrrFwCU)
8
投稿者: 茶川
それから1週間して、私はショウタに会いました。
それは頼んでいたものを受け取るためでした。
私はショウタにボイスレコーダーを渡して、妻とセックスしている時の音声録音を頼んでいたのです。
できればスマホで動画撮影もしてほしいと依頼していました。
ところが残念なことに、妻のガードが厳しくて録音も撮影もできなかったとのことでした。
『スマン。今度は必ず隠し撮りするからさ、もう一回チャンスをくれよ。』
妻の話は断片的で詳しく聞こうとすると、よく覚えていないと言うので、やはり録音か動画が私は欲しいのでした。
『ショウタ、おまえ、マリちゃんに中だししたのかよ。』
私はショウタに問いました。
『奥さんに聞いたの?でも俺から求めたのじゃないよ。奥さんから望んだんだよ。』
『・・・・』
そんな話はマリからひとことも聞いていませんでした。
私は平静を装いながら
『ショウタはどうだったの?俺の妻とのセックス。』
『ああ、良かったよ。奥さんフェラが好きだね。あんなに長くフェラされたのは俺も初めてだな。』
ショックです。
妻とのセックスでフェラはいつもはしてくれないし、今までで妻がしてくれたのもごく短いものでした。

その日の夜、切ない気持ちで妻にフェラを求めたことは言うまでもありません。

ショウタとの2度目の寝取らせプレイは2週後の土曜日でした。
今度は妻は昼前に家を出て、夕方までには帰ってくる予定でした。
それは娘が家にいたからでした。
おめかしをして妻が出かけると、私は娘を連れて公園にでかけました。
公園で出会った友達と遊ぶ娘を見ながら、私は妻とショウタのことを考えていました。
午後3時ごろ、ショウタから
「録音成功。撮影も少しできた。楽しみに待て。」
という短いメッセージがスマホに入りました。
それを見て私は思わず生つばをゴクリと飲み込みました。
26/09/09 17:35 (b7n028lo)
9
投稿者: 茶川
妻が帰ってきたのは夕方の6時過ぎでした。
帰宅時の妻の印象は、知らなければ他の男と寝てきた様子はまったくありませんでした。
これでは私は妻に浮気をされても、たぶん気が付かないな、と思いました。

夜にショウタから家のパソコンのメルアドに音声ファイルが送られてきました。
3分づつ10本の音声ファイルです。
さらにスマホで撮影したと思われる1分半ほどの短い動画も送られてきました。
妻に見つからないようにこっそり動画を見ると、ショウタがバックで妻のヒップを突いている姿でした。
妻の丸いヒップをショウタが激しく突き上げ、妻はケモノのような声を出していました。
妻の喘ぎ声は、私とのセックスでは出さないようなケモノの声でした。
ショウタの肉棒でGスポットを刺激されて、快感に浸る妻の姿でした。
興奮した私は、今すぐにでも妻を抱きたい衝動に襲われましたが、その時妻は娘を風呂に入れていました。

ぐっと突き上げる思いを我慢して、私はベッドで妻を待つことにしました。
音声ファイルは後日ゆっくりと聞くことにしました。

その夜、妻は私が挿入するのを拒みました。
ショウタに長時間激しく突かれて妻の秘部は少し出血したようでした。
そのかわり妻は手と口で私の欲望を満たしてくれました。
手で私の肉棒をしごきながら妻は、
『ショウタさん、奥さんと別れてずっと一人なんでしょ。きっと欲求不満が溜まっていたのね。
 だからかな、声を出してわたしの中ですご~く気持ちよさそうにイッてたよ。』
『声?』
『あああっ、とか、ウオーッとか。男の人の悲鳴みたいな声だった。
 ユウ君はあんな声は出さないよね。
 何度出してもショウタさんのオチンチン、すぐに固くなるの。
 え~、まだできるの、てあたし驚いちゃったよ。』
妻の耳元でささやく声を聴きながら、私は激しい嫉妬と異常な興奮の高まりに息苦しくなりながら、妻の手で射精したのでした。


次の日はショウタが録音してくれた音声ファイルを密かに聞きました。
ヘッドフォンから肉を打つ音に混ざって聞こえる妻の嬌声はすさまじく、
『奥さん、中に出すよ。』
『出して、中にいっぱい出して~。』、
という声を最後に、ショウタと妻が果てる様子がまざまざと伝わってきたのでした。
新婚時代でも妻がこんなに乱れ狂う声を私は聞いたことがありませんでした。
気が付いたのはショウタの持続時間が長いこと。
セックスのとき私は何分かでイキそうになり、それをガマンするのに苦労するのですが、
ショウタは録音のままなら1回出すのに30分ほどもかけていることになります。
これを何度も繰り返しできるショウタの体力は相当なもののようでした。
そういえばショウタは中学・高校とサッカーをしていたと聞いた気がします。
ショウタとのデートのあと、妻がすぐには私とセックスしたがらない理由はこれなのだな、と思いました。
それでも次の日の夜は私とのセックスを妻は求めてきました。
私はショウタに負けてはならないと、早くイクのをガマンして、けんめいに腰を動かしました。
ところが、10分も経たぬうちにショウタと妻の交わる姿が脳裏に浮かんできて、
嫉妬と切なさに激しく興奮した私はあえなく射精してしまったのでした。
私はイク時に思わず大声をあげてしまいました。
娘が目を覚まさないか心配して妻が娘を見に行きましたが、大丈夫のようでした。
1度の行為だけで体力を使い果たした私は、2度目はとうてい無理でした。
妻はたぶん満足していなかったと思います。
当分は妻の欲求不満の解消にショウタに助っ人を頼む考えで、私は寝入ったのでした。
 
26/09/10 13:14 (L2mFAEXr)
10
投稿者: 茶川
3度、4度と妻をショウタに貸し出すうちに、この関係に妻も慣れてきて、夫婦のセックスの回数も順調に増えました。
ものごとは難しく考えない方が案外うまくいくと、その時私は考えていました。
5度目は妻がショウタのアパートに行きました。
その時は、私がショウタに渡した隠しカメラで二人の行為を盗撮してもらいました。
むろん、妻には秘密にしていました。
後日ショウタから渡された動画には妻の痴態が映されていました。

妻の方から求める激しいキス。
ショウタの首に腕を回し、舌を絡めて妻は深い官能を味わっていたのです。
動画では妻が積極的にショウタの肉体を求めていました。
妻がショウタの服を脱がせ、自分も服を脱ぎ、ショウタのからだに順にキスしてゆくのです。
ショウタの胸、乳首、腹部、そして勃起した肉棒へと濃厚なキスをしていました。
そしてベッド脇に立ったショウタに妻はしゃがんでフェラし続けていました。
ショウタが妻のフェラでイキそうになるのを我慢しているのが分かりました。
ショウタも妻の乳首をいじり、妻の乳房を揉んだりしていました。

妻は時々優位になりながら、久しぶりに会う恋人のように官能に浸っているのでした。
その動画を見ながら私がオナっていたのは言うまでもないでしょう。
妻に挿入し激しく腰を振るショウタ。
大声で喘ぐ妻。
妻が上になって髪を振り乱して腰を動かしました。
揺れる妻の乳房をショウタが下からワシ掴みにしました。
喘ぎながらショウタの上に倒れかかり、キスをし、舌を絡める妻。

野生的なみだらな妻の姿に私は感動すら感じていました。

ショウタは妻を四つん這いにさせ、バックから激しく攻め始めました。
妻のゆたかなヒップをわしづかみにして腰を打ち付けると、リズミカルに肉を打つ音がしました。
妻は喘ぎ歓び、大声で乱れ狂っていました。
ショウタが上になると激しく腰を打ちつけ、妻は苦痛とも歓びとも分からぬ表情をしていました。
私はその時妻を美しいと思いました。
そんな美しい妻をショウタに抱かせたことを後悔しそうになったのです。
それなのに私の下半身は勃起し、激しく興奮しているのでした。
私は自分の肉棒を握った手が止まらず、イキそうになっていました。

ショウタは
『イキそうだよ。イッていいかい?』
『いいよ。出して。いっぱい中に出して。あなたの精子、いっぱいちょうだい。』
妻がこたえるとショウタは腰の動きのギアをあげ、フィニッシュにに向けて全力疾走でした。
ショウタは最後に雄たけびをあげ、妻の中に射精したのでした。
私はその前に自分の手でイッてしまっていました。

26/09/11 10:59 (tPpxKqF9)
11
投稿者: 茶川
妻とショウタの月に1、2度のデートは続き、半年以上が経過したある日、妻はクリニックへ働きに行きたいと言い出しました。
以前も書いたように、妻は大学の看護学科を出て看護師をしていたことがありました。
妊娠と同時に仕事を辞めて専業主婦をしていたのですが、内科クリニックから声がかかったそうです。
仕事は看護師としては楽で、月曜日から金曜日まで、時間は朝から午後3時まででよいとのこと。
午後3時までなら、幼稚園から帰った娘を一人で留守番させなくてもすみます。
来年からは娘は小学生になりますし、習い事をさせるにも費用がかかります。
経済的には必ずしも困っているわけではありませんが、収入が増えるに越したことはありませんから、私は了承したのでした。
こうして、毎朝妻が仕事に出かける生活が始まりました。

妻は毎朝化粧を完璧にして出かけてゆきました。

妻とショウタのデートは妻が働きだした後も続いていましたが、それまで毎回渡してくれていた盗撮動画を,
ショウタは私に渡さなくなったのでした。
それでは私の楽しみが無くなってしまいますから、ショウタにはきつく反発しました。
『困るよ、ちゃんと撮影してくれなくちゃ。俺の最大の楽しみなんだからね。』
『わかった、わかったよ、今度は必ず撮影するから。奥さんから聞けばいい話かと思ったけど。』

次のデートの後、ショウタから渡された盗撮動画は驚くべきものでした。
なんと、ショウタとは別に見知らぬもう一人の男が映っていたのでした。
場所はラブホテルの一室でした。
動画は男が妻に覆いかぶさり腰を使ってピストンをしている場面から始まりました。
体位を変える時に見せた男の顔には仮面が付けられていました。
頭髪の薄い、でっぷりとした体型から、50歳前後の男に見えました。
『マリちゃん、今度はバックになって。』
男はなれなれしく妻をマリちゃんと呼んでいました。
動画の画面をよく見ると、大人のおもちゃがベッドの上に写っていました。
道具を使って男は妻の秘部をもてあそんだに違いありません。
動画は途中からショウタも加わって3Pになりました。
ショウタが自分の肉棒を妻にフェラさせ、中年男がバックから妻のヒップを攻めていました。
妻はエロスに酔い、男の肉を求めて興奮し、嬌声をあげて二人の男に応えていました。
妻のからだは汗ばみ、股間は淫汁で光っているようでした。
こんな姿を妻が見せるとは、正直私は想定外でした。
妻の性欲というか官能は、これほど強かったのでした。
中年男は妻の秘部からあふれ出た愛液を啜っていました。
その後、中年男は仰向けに寝ると、妻を腰の上に乗らせ、騎乗位にした妻にピストンさせました。
ショウタは妻の横に立って肉棒を妻にフェラさせました。
次々に展開される妻と二人の男たちの淫交に私の下半身が反応し、無慈悲に私を苦しめました。
パンツに手を入れると先走り汁が出ていました。
下になった中年男が先にイッていました。
妻が男の肉棒を抜くと、妻の膣口から男の精液が流れ落ちました。
中年男からベッドから出ると、次はショウタが妻の上になって腰を振り始めました。
中年男の精液と妻の愛液が潤滑剤となったのか、ショウタはあっけなく妻の中に射精してイッてしまいました。

動画を見終わり、正気にもどった私は
『誰なんだよ、この中年男は。』
と思っって、ショウタに電話しました。
ショウタに聞くと、中年男はクリニックの院長とのこと。
つまり妻が働きだしたクリニックの院長であり、医療関係の問屋の営業をしているショウタの取引先の相手なのでした。
『なんで先に言ってくれなかったの。』
と私は腹をたてましたが、ショウタは妻から聞いていると思った、のいってんばりです。

私の寝取らせ趣味のために、妻は私の手の届かないところに行ってしまったのだろうか。
そんな寂しい思いが急に私に襲いかかりました。

26/09/12 03:12 (PYNkwDQi)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
Copyright © ナンネット All Rights Reserved.