ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

あい、、、してる?

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: あい、、、してる?
投稿者: 旅人 ◆y91NDJevHY
平日の昼下がりの工場地帯、電気のスパークする音と、高々と鳴る機械音に紛れる様に、微かに女の淫靡な声がこだまする。

ボタン掛けの白いワンピースから胸を露わにし、背後から突き付けられる衝撃で、ゆさゆさと実り豊かな乳房が揺れる。

男は女を背後から片足を抱き上げ、惨めにも女の秘部を露わにさせて、いきり立つペニスで女を犯す。

犯される女はあえぎ悶え喜ぶも、別の男のいきり立つペニスで口を塞がれる。

女は口とあそこから、溢れるばかりのよだれを垂れ流し、

「あっ、、、んんっ!!
ダメ、、、いや、、、あっ、、、んんっ!!
ダメ、、、わたし壊れちゃう、、、あっ、あっ、んん!!」

私は路地の片隅で、はち切れんばかりに股間を熱くさせながら、それを見ていた。

さて、、、どこから語ればいいのだろうか、、、

わたしはいわゆるサレ夫ってやつだ。
けれど、妻の不貞のおかげで、わたしは禁断の世界に目覚めてしまった。

まずは、妻との出会い、、、
そして妻の不貞から話すとしようか。

私と妻は同じ大学で知り合った、いわゆる合コンってやつだ。

初めこそはお互いに、興味を持つことはなかったのだが、とある音楽バンドの話で盛り上がり、気が付けば二人で語り合い、そして夜を共にすることに、、、。

まぁ、、、当時はバントブームの真っ最中だ、こんな感じの出会いは数多に合ったよ、、、

そんな感じて私たちは恋に落ち、そして気が付けば彼女は妊娠をしていた、、、。

幸いわたしは、就活を終わらせたあとで、卒業を待つ身だったわけで、そのあとはトントン拍子で話が決まり、二人は卒業と同時に結婚をした。

新婚生活と呼べるものはなかったが、それなりに幸せだったと思う、、、

けれど、、、

それはただ一つ、、、わたしに大きな欠点が発覚した。

わたしは妻を抱けなくなってしまった、、、。

別に妻が嫌いになったわけではないし、わたし自身に精欲が無くなったわけではない。

ただ妻を女として見れなくなった、、、
わたしの中で妻は娘の母になってしまった、、、、。

当然この事は直ぐに妻に話した、当時の妻はなんとも言えない刹那そうな顔をしていたが、それを受け入れて、わたしをあいしてると言ってくれた。

わたしはそれが嬉しかった。

だからわたしの中で、私たちは人よりも少し早く 家族 になったんだと思っていた。

あの日までは、、、

娘も無事に大きくなり私たちの元を離れて、単身地方の大学に通うことになった。

妻は娘が手元から離れたことが寂しかったのか、外に出て仕事をしたいと言ってパートを始めた。

私にはそれなりの収入もあり、妻が無理にパートをする必要はないのだが、寂しさの気晴らしにと思い了承をした。

パートを始めて3ヶ月ほど経つと、職場にも慣れた様で、妻は同僚と飲みに行く機会が増えてきた。

ずっと家族の為に、家を守ってきた妻を思うと、妻の飲み会を否定する事は、私には出来なかった。

もっとも妻の飲み会のあと、妻から連絡があればお酒を飲まない私が、時折、妻を迎えに行くこともあった。

けれど、あの日はいつもの様に妻からの連絡は無く、

妻は朝帰りをした、、、。

「ごめんごめん!!みんなでカラオケ行って、朝まで歌ちゃったよ〜!!ほら〜!!私たちが大好きだったあの曲をね!!みんな同年代のおばさんだから、当時を思い出してね、ダメね〜!いい年なのに!」

気さくな妻は、いつもの様に明るく振る舞っていたのだが、今思えば少し暗いイメージがあった。

私はそんなことを気にすることもなく、ソファーで休日の朝のテレビを観ていると、妻はそのまま風呂に向かって行った。

程なくして、妻のカバンからスマホの着信音が鳴った、、、

着信音は直ぐに消えたので、娘のLINEだと思い、何も考えないで妻のカバンからスマホを取ると、LINEの通知メッセージが表示されており、、、

ケン   どう?凄い興奮した?
     今度はもっと人を増やす?


なんだこれは、、、

世界が凍りついた、、、

風呂に向かったはずの妻の足音で、慌ててスマホをカバンにしまい、何も無かった様にソファーでテレビを観ていると、、、

「あらやだ〜!!忘れ物忘れ物!!」

そう言いながらバスタオル姿の妻が、リビングに入ってきて、スマホを持って再び風呂に戻って行った、、、

私はそんなバスタオル姿の妻の後ろ姿に、長年感じることが無かった色気を感じていた、、、。
 
2026/06/17 12:48:49(ih9iOA83)
2
投稿者: 旅人 ◆y91NDJevHY
その夜、私はなんとも言えない興奮を覚えていた。

妻は何もなかったと言わんばかりに、スヤスヤと寝ている。

、、、あれはなんだったんだ。

ケンって、、、男性だよなぁ、、、

凄い興奮、人を増やす、、、

なんのことだ、いや、そんなはずは、、、

意味を頭では理解しようとするが、心がついてこない。

、、、妻に限ってそんなことは、、、

でも、、、

一人押し問答となり、考えが纏まらない。

そうだ、、、確認をしてみよう、、、

ふとそんな考えが横切り、隣で寝ている妻に触れようとするが、、、

いやいや待て待て、触れ合いなんてどれくらいしていない、、、いまさら妻に触れるのか?

結局、私は答えのない自問自答に、頭を悩まされるのだが、股間だけが熱くなっていた。

それから数日が経った週末に、またも妻から飲み会に行くこと告げられる。

「なんか立て続けでごめんなさいね!!
前回と同じメンバーだから、帰るのが遅くなると思うの、だからあなたは先に寝ててね!!」

出勤前の金曜日の朝に、突然そんなことを言われる。

「、、、わかった!!気を付けて!!
なんかあったら連絡してくれ!!」

私はそう告げて家を出た。

普段と変わらない様に会社で業務をこなす。
けれど、私の中のモヤモヤが消える事はなく、むしろ時間が経つにつれ、なんとも言えない高揚感が高まっていく。

ダメだ、、、これでは仕事にならない、、、

結局、私は会社を早退して妻の勤務先に向かう事にした。

妻の勤め先は某工場地帯の一画にある、とある物流センター、業務内容は物流品の仕分け作業で、大体週三勤務のパートをしている。

私は妻の退社時刻に合わせ、勤務先から少し離れたところから、妻の退社を待っていた。

帰宅と思われる数人の人が出て行く中に、妻の姿を見つける。

良かった、、、妻は本当に女性同僚と飲み会なんだ。

遠くから見るかぎり、妻の周りには同年代の女性だけで、いかにもこれからみんなでお店に行く、そんな雰囲気を感じさせており、私は安堵の思いを抱きながら妻達と距離を置き妻の跡を追った。
けれど、駅に着くと雰囲気が一変する。

妻は先ほどの同僚達と別れ、一人家とは別の方向のホームに向かい、到着した電車に乗り込んでしまった。

私も慌てて別の車両に乗り込み、妻が居るであろう車両に向かう。

妻は車両のドアに寄り掛かり、一人でスマホをいじっていた。

私は妻に気付かれない様に、人の影に隠れながらそんな妻の様子を見ていた。

妻が二駅目の郊外の駅で降りる、、、

ここは何もない駅なのに、、、

そう思うと、急スピードで胸が高鳴り、再びなんとも言えない高揚感に襲われる。

妻に気付かれない様に跡をつけると、妻は少し古びたカラオケ屋に入って行った。

店の前で店内の様子を伺い、少し躊躇をするも意を決して店の中に入るのだが、そこには妻の姿はなかった。

とりあえずカウンターで受付を済ませて、指定された部屋に入る。

しばしどうするかと考えたあと、ドリンクバーを取りに行く途中に、歌声が聴こえる部屋を覗き見しながら歩いていると、妻とおぼしき姿の女性を見かける、、、

207号室、、、

その部屋から漏れる歌声は男性のものだった、、、。

ドリンクを取って部屋に戻り、震える手で飲み物を一口含んだあと、一呼吸して室内の受話器をとる、、、

「はい!!フロントです。」

若い女性の声が耳に響く。

「あのすいません、、、なんか機械の調子が悪いので、部屋を変えて頂けませんか?例えばドリンクバーに近い208号室とか、、、」

「、、、はい、、、かしこまりました。
すぐに用意いたします。しばしお待ち下さい。」

事前に208号室が空いているのは、チェックをしていた。

程なくして、女性の店員さんに208号室を案内される。

部屋に入るなり壁越しに隣の音を確認すると、妻とおぼしき女性の声と複数の男性の声が聞こえてくる。

私はスマホを取り出して、妻に電話をする、、、
長い着信音のあと、ようやく妻が電話に出る、、、。

私はすぐに通話を声の分離に切り替え、、、

「あっ、、あなた、、、どうしたの、、、」

「、、、ごめんね、ちょっと帰宅途中に足を挫いてしまってね、これから帰って来れる?」

「、、、あっ、、、その、、、ごっ、、ごめんな、、、
さい、、、ちょっと、、、あっ、、、いま、、、すごっ、、、く、、、盛り上、、、がって、、いるの、、、」

「、、、そうだね、、、本当にごめんね、、、」

「とだなぁ、、、に、、、シップ、、、あっ、、、あるから、、、ごっ、、、ごめんなさい、、、ココ、、、電波何、、、悪い、、、んっ、、、から、、、切る、、、
わね、、、」

妻は慌てる感じて電話を切った。

私は部屋の隅々を見渡し、ある事に気が付く、、、

「、、、ここは古いカラオケ屋だから、防犯カメラがないんだ、、、」

震える手を抑え心を落ち着かせて、目を閉じて耳を澄ませると、、、

隣から男が歌う声と、ケラケラと笑う男達の声、、、

そして微かにパンパンと肉が弾ける音に合わせる様に、女が淫靡にあえぐ声が聞こえていた、、、。
26/06/18 11:41 (xw22VV2u)
3
投稿者: 旅人 ◆y91NDJevHY
結局、カラオケ屋にはニ時間ほど滞在をした。

その時間の間に、二つのことがわかった。

一つは隣にいる男達は四人程であること。

もう一つは隣にいるであろう妻は、この二時間の間に一度も歌うことがなかったこと。

けれど、パンパンと肉の弾ける音と、女のあえぎ声がやむことはなかった。

私はカラオケ屋を出たその足で、興信所に立ち寄ってから帰宅をしたが、やはり妻がその日に帰ってくることは無かった。


それから2ヶ月程たった頃に、興信所の調査員から報告を受けるのだが、報告の内容は予想通りの内容だった。

報告書によると妻はパート先の大学生数人と、そしてその友人達を含む、合計七人と肉体関係があり、中でもそのメンバーのリーダー格である、通称ケンと呼ばれる男とは主従関係、、、

そこには具体的に、、、

性奴隷の契約を交わしている疑いがあり

と、記載されていた。

正直、絶望をした、、、

まさか報告書にそんな内容が書かれているとは、、、

報告書と共に複数枚の写真が提出され、その写真には妻が楽しそうに男達とホテルに入って行くものや、複数の男性と公園などで情事をしている写真があった。

私はこの証拠を持って家に帰り、ソファーでくつろいでいた妻にそれを突き付けた。

妻は私から渡された報告書と写真を見るなり、その場で無言の土下座をするのだが、、、

「まずは正確な状況が知りたい、、、
服を脱いでくれるかい?」

そう尋ねると妻は困った表情をしながらも、覚悟を決めた様でその場で服を脱ぐ。

下着姿の妻を見るのはいつぶりだろう、、、

妻の下着姿で、大方の状況はわかるのだが、、、

「、、、下着も脱いで、、、」

妻はしばし躊躇をするも、報告書に視線を当てたあと、目を閉じてブラジャーに手を掛け、そしてパンツを下ろす、、、

妻の体のあちらこちらにキスマークと、紐で縛られた跡、そして右胸にはハートマークの中にKENと記載された文字と、両乳首にはニップルピアス、下半身には毛がなく、いわゆるパイパンで、下腹部には性奴隷の証とされる淫紋があった。

私はそんな妻の姿を目の当たりにして、はち切れんばかりに股間を熱くさせていた。

「それで、、、これはどういうことか、説明をしてくれるか?」

私がそう言うと妻は、私の足元で跪き、悲壮な顔で私の足にすがる。

こんな風に男に媚びる妻の姿を初めて見た、、、
なんとも言えない支配欲に、思わず激しい興奮を覚えていると、妻は私が興奮しているのがわかったのだろうか、それともそうヤツらに躾をされていたのか、擦り寄って私の股間の膨らみを確認すると、ゆっくりとズボンのチャックを下ろし、いきり立つペニスを見ると嬉しそうに、、、

「あなた、、、ごめんなさい、、、実は、、、」

そう言ってペニスを口に含み、自身のあそこを愛撫しながら、これまでの経緯を話してくれた。


妻の話は私の想像を絶する内容だった。

今までのことを話しながら、私のペニスを美味しそうに、そして嬉しそうにしゃぶり、自ら望んで自慰をしてあえぐこの女と、私の知っている妻が一致しない。

まるで悪夢にうなされている様な感覚だ。

、、、この女は誰なんだ、、、

そう思った時、私の中で何かが音を立てて崩れた、、、

そして私はこの淫靡で卑猥な女を犯した、、、

女は私に犯されると、激しくも艶っぽい声であえぎ、
自らいやらしく腰を振り、娼婦の様な色っぽい表情で、私を見つめながら果てていく、、、

私が狂った様に女を犯し続けると、女の実り豊かな乳房は、ゆさゆさといやらしく揺れ、ピンと立った乳首に付いたニップルピアスが、まるで男を惑わすかの様にキラキラとひかり輝く。

犯される女は何度も何度もいき果てるが、私は今までの欲望を全てぶちまける様に、女を犯し続ける、、、

私が女を犯し終えてソファーに倒れ込むと、女は直ぐに起き上がり、私のペニスを優しく舐める。

女は私のペニスを舐めながら、自ら自慰をしてあえぎ、あそこから精子と愛液が入り混じったものを、いやらしく垂れ流す、、、

私の知らない女が、私が知らない表情で、私が知らない舌使いで、私が知らないあえぎ声を上げて、、、

女のそんな姿に新たな欲望が湧いてきて、再び女をいたぶり始める。

私にいたぶられ、卑猥な声で喜びあえぐ女を見ていると、女から聞いた奴らにされた事が、脳裏りを横切る、、、

私は奴らと同じ事をする為に、ネクタイで女の手を縛り、バックで女を犯す、、、何度も、、、何度も、、、

あえぎ喜ぶ女のニップルピアスを引っ張り、乳首を刺激してやると、あえぎ声はより大きくなり、狂った様に女のあそこが濡れてくる、、、

女の口に指を入れてやると、女はまるでペニスをしゃぶるかの様な舌使いをしながら、口とあそこからよだれを垂らす、、、

あぁ、、、本当に私のあいした妻は、、、、
男を喜ばす道具として、奴らに躾をされたんだ、、、

私はこの後、三日三晩この女を犯し続けた。
26/06/20 09:34 (.ZJnojcD)
4
投稿者: (無名)
これは、続きがあるのかな?
この先も読み続けたいな
26/06/21 17:09 (nRYFfiNA)
5
投稿者: 旅人 ◆y91NDJevHY
読んで頂きありがとうございます。
コメント励みになります。
26/06/22 00:35 (RGWiTEM7)
6
投稿者: 旅人 ◆y91NDJevHY
三日間、会社を休んで家に篭り、ひたすらSEXに明け暮れた後、あらためて妻と話し合う機会を設けた。

率直な妻の言い分としては、私とは別れたくないと言っていた。

なんとも身勝手な話なのだが、、、

彼らとの出会いは今の職場で、彼、、、ケンと肉体関係を持ったのは、パートを始めてニヶ月ほど経った頃の、飲み会とのことだった。

それは妻が初めて職場の飲み会に参加したときで、その日私が迎えに行った時に、指定の場所に着いても妻はなかなか現れず、予定時刻よりも30分以上、遅れてやってきた時のことだ。

つまりその時には、私をほったらかして、妻はケンと情事を重ねていたということになる。

ことのきっかけはその日の飲み会で、彼と意気投合をして盛り上がり、酔いも相まってか、若い男に口説かれたのが嬉しかったらしく、気が付けば二人で店を後にし、公園の茂みでSEXをしていたという。

初めてがいきなり青姦なんて、、、
ケンという男が、はなから妻を道具として見ていなかったことが良くわかる。

妻は後日、浮気をした事の罪悪感に、かられることになった様だが、その事を誰にも話すことが出来ず。
結局、ケンに相談をすると、逆にケンに説得をされる形で、再び肉体関係を結ぶこととなり、その後はケンとの肉体関係を、ズルズルと続けて行くことに、なってしまったという。

ケンが言うには、、、

「勃たない旦那の代わりに、俺が慰めているんだ!!
むしろ旦那は俺に感謝をするべきだろ!!
これで夫婦が円満でいられるんだからな!!」

この頃の妻は、数十年ぶりのSEXにすっかりハマっており、女としての喜びに満ち溢れ、完全に感覚が壊れていたという。

女は一度崩れると脆いものだ、SEXに溺れる妻を見るなり、ケンの要求が大胆になっていき、ケンは友人を男にして欲しいと言い、妻に相手をする事を頼んだ。

最初こそは妻も拒んだ様なのだが、成り行きでケンの友達と合い、その友達に嘆願されて、気が付けば流れで3Pの様な形で、その友達とも肉体関係を持つと、次第に男の人数が増えていき、気が付けば常に複数の男と交わることが当たり前になっていた。

主な場所は公園、雑居ビル、カラオケ屋、たまにホテルだったり、ひどい時は駅のトイレなどで、妻は奴らの都合の良い穴として使われていた様だ。

それが大体二ヶ月前のことで、その前はまだケンとは、完全な主従関係が出来上がっていなかったという。

つまり私が興信所に行ったときには、まだギリギリケンの性奴隷に、なっていなかったというわけだ。

あの時、私が怖けずにあの現場に踏み込んでいれば、、、
悔やまれる話だが、過ぎてしまったことだ、、、

その後、妻は正式にケンの性奴隷となり、性奴隷の証として、避妊具のミレーナの装着と、乳首ニップルピアス、タトゥーを刻む様に命令されるのだが、流石にタトゥーはまずいと言うことで、タトゥーシールで許して貰っていた様だ。

私はその話を聞いて、少し安堵をしたのだが、、、

ケンの要求はさらにエスカレートをしていき、妻が本格的な性奴隷となってからは、ことあるごとに妻を呼び出しては、奉仕と称して妻の体を弄んでいたという。

さらにこの報告書には記載されていないが、某ネット掲示板に妻の画像、動画を晒したり、募集で痴漢させたり、寝取り、、、いわゆる他人棒を募集したりと、まさにやりたい放題だった。

その中でも特に酷いのが、妻の露出撮影をしている流れで、そこで出会ったホームレスたちと、その場でゴム無しSEXをさせ、それを動画投稿していたのだ。

私は妻にその話を聞いてから直ぐに、そのサイトにアクセスをすると、ほぼ顔にモザイク無しの妻と思われる女が、ボディーストッキング姿でホームレスに囲まれ、何本ものペニスをしゃぶりながら、ホームレスに犯されてるのを奴らがケラケラと笑い、

「うわ〜マジでこいつホームレスにやられてるよ、、、
汚ねぇ〜」
「ほら〜こいつすげ〜嬉しそうにしゃぶってるよ、、、」
「後でこいつそこの水道水で洗うか、、、」
「俺はこいつにしゃぶらせるだけにして、嵌めるのは辞める
わ、、、マジで性病が怖い、、、」

などの奴らの会話が録音されていた、、、

動画を見る限り、妻とおぼしき女はいかにも嬉しそうに、ホームレスたちのペニスをしゃぶり、ホームレスたちに犯され続け、喜びあえいでいた、、、

「おい、、、そいつらの汚いペニスはうまいか、、、」

と、ケンとおぼしき声が、、、

「美味しい、、、すごく美味しい、、、あんっ、、、
いい、、、あっんんっ、、、もっとちょうだい、、、
もっと私を犯して、、、」

などの会話が録音されていた。

日付を見ると投稿日は一週間前になっており、ちょうど妻が飲み会と称して朝帰りをした日と一致する。

妻が言うには、奴らとはこの日に会ったのが最後となり、妻が一週間過ぎても、性病が発病しなければ連絡しろと言っていたとか、、、

どうやらこの三日間に、奴らからの連絡が無かったのは、このことだった様だ。

言い換えれば妻がこの三日間の間、私に犯されるのはむしろ願ったり叶ったりの、喜びてあったことになる。

なんともむなグソの悪い話だ。
26/06/22 00:37 (RGWiTEM7)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.