結局、カラオケ屋にはニ時間ほど滞在をした。
その時間の間に、二つのことがわかった。
一つは隣にいる男達は四人程であること。
もう一つは隣にいるであろう妻は、この二時間の間に一度も歌うことがなかったこと。
けれど、パンパンと肉の弾ける音と、女のあえぎ声がやむことはなかった。
私はカラオケ屋を出たその足で、興信所に立ち寄ってから帰宅をしたが、やはり妻がその日に帰ってくることは無かった。
それから2ヶ月程たった頃に、興信所の調査員から報告を受けるのだが、報告の内容は予想通りの内容だった。
報告書によると妻はパート先の大学生数人と、そしてその友人達を含む、合計七人と肉体関係があり、中でもそのメンバーのリーダー格である、通称ケンと呼ばれる男とは主従関係、、、
そこには具体的に、、、
性奴隷の契約を交わしている疑いがあり
と、記載されていた。
正直、絶望をした、、、
まさか報告書にそんな内容が書かれているとは、、、
報告書と共に複数枚の写真が提出され、その写真には妻が楽しそうに男達とホテルに入って行くものや、複数の男性と公園などで情事をしている写真があった。
私はこの証拠を持って家に帰り、ソファーでくつろいでいた妻にそれを突き付けた。
妻は私から渡された報告書と写真を見るなり、その場で無言の土下座をするのだが、、、
「まずは正確な状況が知りたい、、、
服を脱いでくれるかい?」
そう尋ねると妻は困った表情をしながらも、覚悟を決めた様でその場で服を脱ぐ。
下着姿の妻を見るのはいつぶりだろう、、、
妻の下着姿で、大方の状況はわかるのだが、、、
「、、、下着も脱いで、、、」
妻はしばし躊躇をするも、報告書に視線を当てたあと、目を閉じてブラジャーに手を掛け、そしてパンツを下ろす、、、
妻の体のあちらこちらにキスマークと、紐で縛られた跡、そして右胸にはハートマークの中にKENと記載された文字と、両乳首にはニップルピアス、下半身には毛がなく、いわゆるパイパンで、下腹部には性奴隷の証とされる淫紋があった。
私はそんな妻の姿を目の当たりにして、はち切れんばかりに股間を熱くさせていた。
「それで、、、これはどういうことか、説明をしてくれるか?」
私がそう言うと妻は、私の足元で跪き、悲壮な顔で私の足にすがる。
こんな風に男に媚びる妻の姿を初めて見た、、、
なんとも言えない支配欲に、思わず激しい興奮を覚えていると、妻は私が興奮しているのがわかったのだろうか、それともそうヤツらに躾をされていたのか、擦り寄って私の股間の膨らみを確認すると、ゆっくりとズボンのチャックを下ろし、いきり立つペニスを見ると嬉しそうに、、、
「あなた、、、ごめんなさい、、、実は、、、」
そう言ってペニスを口に含み、自身のあそこを愛撫しながら、これまでの経緯を話してくれた。
妻の話は私の想像を絶する内容だった。
今までのことを話しながら、私のペニスを美味しそうに、そして嬉しそうにしゃぶり、自ら望んで自慰をしてあえぐこの女と、私の知っている妻が一致しない。
まるで悪夢にうなされている様な感覚だ。
、、、この女は誰なんだ、、、
そう思った時、私の中で何かが音を立てて崩れた、、、
そして私はこの淫靡で卑猥な女を犯した、、、
女は私に犯されると、激しくも艶っぽい声であえぎ、
自らいやらしく腰を振り、娼婦の様な色っぽい表情で、私を見つめながら果てていく、、、
私が狂った様に女を犯し続けると、女の実り豊かな乳房は、ゆさゆさといやらしく揺れ、ピンと立った乳首に付いたニップルピアスが、まるで男を惑わすかの様にキラキラとひかり輝く。
犯される女は何度も何度もいき果てるが、私は今までの欲望を全てぶちまける様に、女を犯し続ける、、、
私が女を犯し終えてソファーに倒れ込むと、女は直ぐに起き上がり、私のペニスを優しく舐める。
女は私のペニスを舐めながら、自ら自慰をしてあえぎ、あそこから精子と愛液が入り混じったものを、いやらしく垂れ流す、、、
私の知らない女が、私が知らない表情で、私が知らない舌使いで、私が知らないあえぎ声を上げて、、、
女のそんな姿に新たな欲望が湧いてきて、再び女をいたぶり始める。
私にいたぶられ、卑猥な声で喜びあえぐ女を見ていると、女から聞いた奴らにされた事が、脳裏りを横切る、、、
私は奴らと同じ事をする為に、ネクタイで女の手を縛り、バックで女を犯す、、、何度も、、、何度も、、、
あえぎ喜ぶ女のニップルピアスを引っ張り、乳首を刺激してやると、あえぎ声はより大きくなり、狂った様に女のあそこが濡れてくる、、、
女の口に指を入れてやると、女はまるでペニスをしゃぶるかの様な舌使いをしながら、口とあそこからよだれを垂らす、、、
あぁ、、、本当に私のあいした妻は、、、、
男を喜ばす道具として、奴らに躾をされたんだ、、、
私はこの後、三日三晩この女を犯し続けた。
※元投稿はこちら >>