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2人だけの秘密

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 2人だけの秘密
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
「エッチな4時間」を投稿しました
ゆみと言います。
読んで頂きありがとうございました。
今回は少し長くなりそうなので
一気に投稿できないかも知れませんが
またお付き合いください。



夫は普通のサラリーマン
人懐っこい性格で友達も多い。
会社では先輩からも後輩からも好かれています。
見た目もかっこいい方だと思います。
優しくて、誰もが私に
「素敵な人と結婚できて羨ましい」
と言ってきます。

私は結婚を機に会社を辞めて専業主婦。
落ち着いたらアルバイトしようかな、と思っています。
人見知りなので夫ほど友達は多くないです。
でも、見た目は綺麗と言われる事が多く
独身時代はモテた方だと思います。

でも、完璧な人なんてどこにもいない。
私にも欠点があるように、
彼にも欠点はあります。
それが私にとって唯一で最大の不満でした。
 
2026/06/08 09:11:44(R1IFmA19)
27
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
取り敢えず、家に入ってもらいました。
お茶を出して、少し離れて座りました。
「ゆみさん、やっと会えた」
「先日も何か用があって来たんですか?」
「はい…」
暫くの沈黙…

「ゆみさんは…男を誘うのが好きですか」
「は、はい?」
「今も胸が半分出てるし…
下着が見え隠れするスカートで…」
少し怖くなって
近くにあったクッションを手に取り
抱くように持って胸を隠しました。

「外でも男を誘って…
何されても仕方ないですよね?
それにあんなにマンコ濡らしたら」
「な、何の事言ってるんですか?」
「僕は…ずっとゆみさんを知っています
一目惚れでした。
それからずっと…好きで…」
「待って下さい!
私は先日ここで初めて会いました!
私はAさんの事は知りませんでした」
「僕は!電車でゆみさんを見かけて
何度も同じ車両に乗り込んで…
いつも後ろに立ち…
そして…やっと…
ゆみさんはマンコを濡らして
僕の指を受け入れてくれた!」
「ちょ、ちょっと待って下さい!
あの痴漢がAさん!?
私が怖くなって逃げたの分からなかった?」
「ごめんなさい、でも嬉しくて…
あの時の紐パンで何度もしました」
「やめて…もう帰って!」
「どうしてですか!Cとはあんなに…」
「あんなに?何ですか?」
「エッチな姿を見せて…写真撮らせて
風呂場でエッチな事して気持ち良くなって!」
…え?待って…何?
「盗聴器…やっぱり仕掛けたら…
ダメだと思って回収しようと来たのに
Cとエッチしてる声が延々と…」
私は青ざめました。
痴漢…ストーカー…盗聴…
「あの…待って…今…私混乱して…」
「ダンナは知りませんよね?
サイトの投稿もCとヤリまくりも。」
「そんな…私を脅すんですか?」
「脅すだなんて…
僕も欲しいんですよ。
ゆみさんと…2人だけの秘密を」
26/06/08 17:50 (R1IFmA19)
28
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
そして逃げようとする私を無理矢理おさえ
いとも簡単に私の服を剥ぎ取ったのです。
「あぁ…やっと見れた…ゆみさんの体…
見て欲しいんですよね?
今からジックリ見てあげますから」
Aさんは私の両足を掴み、まんぐりがえしに。
そして舐める訳でもなく
ただ、じーーーっと見ていました。
「パイパンのマンコいいですね
こうやって近くで見られて
恥ずかしくなりませんか?
見られてマンコが濡れるまで
ずっとこうしていますからね」
「やっ、やめて…ください…」
「やめませんよ…
それに、ほら、僕の息が当たる度に
マンコがヒクヒクして…
あれぇ?濡れてきてませんか?」
「いやっ、濡れてない!離して!」
「じゃぁ、濡れるの手伝いますね」
そう言って、Aさんは
私のアソコに向かって唾をたらし始めました
「僕の唾とマンコ汁が混ざるんです
ほら、想像して…
どんどん濡れてきたら、もっと気持ちいよ」
今度は片手で私の両足を掴み、
焦らすようにアソコの周りを撫でてきました
「や、やめて…」
ダメ…また感じてきて…
このまま濡れてきたら私…
「素直じゃないですね、
本当はヤリたくて仕方ないくせに
僕、4人の中で一番デカいし
何度でもイカせてあげられますよ
まだ僕の指を電車で味わっただけでしょ
そろそろ…チンポ見たくなってきた?」

正直に言うと…
一番デカいチンポに反応していました。
だってBさんも大きかったのに…
それ以上って…
それを考えたら、どんどん濡れ出して
アソコがヒクヒクと主張していました
「ゆみさんのマンコは正直で可愛いね」
そう言うと、また唾をたらし
ジュルジュルっと大きな音を立てて
舐め始めたのです
「あぁぁぁぁっ!だめぇ」
そして指を入れてきました。
あの時の指…そう思うと
恐怖ではない別の感情が…
だめ、この人はだめ!
ストーカー!痴漢!犯罪者!
そう思っていても、体がどんどん
犯されたくなっていきました。
26/06/08 19:03 (R1IFmA19)
29
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
「ゆみさん、やっと素直になったね
僕とエッチしたいですよね
見られてマンコ濡らして
大好きなチンポ入れて欲しいですよね?
そうですよね!」
「…はい…欲しいです…
大きなチンポ欲しいです…」
「じゃぁ、Aさんの大きなチンポを
しゃぶらせてくださいって言ってみて」
「え…Aさんの…大きなチンポ…しゃぶらせてください…」
すると出てきたのは…
本当に…大きな物が…
口に半分も入らない感じです。
でも、私は夢中でしゃぶりました。
早く入れて欲しかったから。
これで…犯されたい…
フェラしている姿をAさんは
カメラにおさめながら、
「こっちにマンコ向けて」
と69を始めるのです。
指入れ、クリ舐め…
Aさんの舌も絶妙な振動を与えてくる…
私はAさんのをしゃぶりながら
イッてしまいました。
「気持ちいいんだね、嬉しいよ」
まだヒクヒクしている私のアソコに
Aさんの大きな物が…
「はぁぁぁぁん!あぁぁぁぁっ!」
中がパンパンです、
そして奥までしっかりと入って
物凄い刺激が走ります
「僕のチンポ、そんなに良いの?」
「いい…です…あぁぁぁぁっ!」
「そんなに締めたら中で出しちゃうよ」
「だめぇ、中はだめぇ」
Aさんは休まず激しく動かしているのに
全然イク気配もないので
私が1人で何度もイキまくる始末。
「俺の言うことを繰り返して」
「えっ…?」
「Aさんの」
「え、Aさんの…」
「大きなチンポが大好きです」
「大きな…チンポが大好き…です」
「これからも」
「これからも…?」
「ゆみをめちゃくちゃに犯してください」
「ゆみを…めちゃくちゃに…犯してください」
「はいっ!ゆみさん喜んで!」
そう言うと更に激しく突き上げ
「ゆみ!どこに出したい?
口か?それとも中に欲しいか!」
「いやっ!口に出して!」
Aさんは勢い良く抜き出し
私の口の中に突っ込み、
そしてドクドクと沢山注ぎ込みました
26/06/08 19:07 (R1IFmA19)
30
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
あまりにも刺激的なエッチに
私はもう、だらーんと
だらしなく寝そべり放心状態に。

「ゆみさん…ゆみ、俺のゆみ…」
あぁ、この人はやっぱり危険な人…
でも…他の2人とはまた違う良さが…
でも…一番何をするか分からない人

「ゆみ…ゆみさん、
怖い思いをさせてごめんなさい。
でも、僕は本当にあなたが好きで
初めて嫁の写真ってアイツから
見せられた時は、もうショックで…
でも、こうやって実際に知り合える
最高のチャンスも貰ったって思った
BやCみたいに僕は
話しやすいタイプでもないし…
初めてここに来た時も、
緊張して本当に話せなかった
でも、夫のアイツだけじゃない…
Cまでゆみさんとヤリまくってる…
そう思ったらおかしくなりそうで…
ゆみさんが一番ヤリたい男は
俺なんだって思いたかった」

「気持ちは嬉しいですけど…
本当に怖かったです。
もう、こんな事は2度としないで」
「え、僕のエッチは良くなかったですか?
もう僕としてくれないですか?」
「…強引なのと、犯すのは違いますよ」
「…ごめんなさい。
でも、2人だけの秘密…ですよね?」
「…そうですね…」
「こんな僕に、ゆみさんは
本当に優しくしてくれますね。
その体…僕だけのものにしたい…」
「それは…」
「分かってます!でも、お願いです
時々でいい、僕にも会って下さい!
もう盗聴もしないし、尾行もしませんから!
お願いです!」
「…とりあえず、いますぐ盗聴器を
外して目の前で壊して下さい」
Aさんは、リビングと浴室、そして寝室にまで
盗聴器を仕掛けていました…。
「Aさん、外してくれてありがとうございます
時々なら…話し相手になりますね」
「ありがとう!ゆみさん大好きです!」

Aさんが帰り、1人になってから
犯罪者…夫の友人…
私に一目惚れ…ストーカー
痴漢…盗聴器…
こんな事が本当に起きるなんて…
恐怖が私を襲うのでした…
でも…犯されて…感じていた…
また犯されたい…
そんな願望も芽生えた気がしました。
26/06/08 19:09 (R1IFmA19)
31
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
なんだかダルい朝を迎えました。
色んな事が続きました。
3人とも関係を持ってしまった…
夫への罪悪感…
止められない性欲…
集まった時に私はどうしたら…
それに3人全員と
それぞれ秘密の関係を続けるのって
私はそんな器用じゃない…

そんなことを考えていたら
LINEの通知が。
あのLINEグループです。
「今度またうちに来ないか?
ゆみー、良いよな?」
夫からです。
「もちろん!またみんなで飲みたいです」
心にもない言葉を返す私です。
Aさん
「今度はお土産に美味しいお酒持っていきます!」
Bさん
「また奥さんと飲めるの嬉しいなー」
Cさん
「わー!楽しみです!行きまーす!」

…はぁ…みんな来るよね…
私はうまく立ち振る舞う事だけを
考えるようにして当日を迎えました。

夫が料理を手伝ってくれて
前回とは違いテーブルの上には
彩り豊かな食事が並びました。

3人が到着すると
すげー!美味そう!と
喜んでくれていました。

そして、乾杯!

普通に雑談をして笑って…
あ、私、考えすぎていたんだな
なんてホッとしていました。

でも、何となく違和感が…
3人は、やたらと夫を酔わせようと
夫にばかりお酒を勧めています。
まさか…また潰そうとしてる…?
案の定、夫は酔いつぶれて
また眠ってしまいました。

「また寝室まで運ぼうか?」
Bさんが言うので
「そうですね…またお願いします」
そう言ってまた夫を寝室へ。
「さぁ、これからですよー」
Aさんも張り切ってる…?
26/06/08 19:12 (R1IFmA19)
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