「ゆみさん、やっと素直になったね
僕とエッチしたいですよね
見られてマンコ濡らして
大好きなチンポ入れて欲しいですよね?
そうですよね!」
「…はい…欲しいです…
大きなチンポ欲しいです…」
「じゃぁ、Aさんの大きなチンポを
しゃぶらせてくださいって言ってみて」
「え…Aさんの…大きなチンポ…しゃぶらせてください…」
すると出てきたのは…
本当に…大きな物が…
口に半分も入らない感じです。
でも、私は夢中でしゃぶりました。
早く入れて欲しかったから。
これで…犯されたい…
フェラしている姿をAさんは
カメラにおさめながら、
「こっちにマンコ向けて」
と69を始めるのです。
指入れ、クリ舐め…
Aさんの舌も絶妙な振動を与えてくる…
私はAさんのをしゃぶりながら
イッてしまいました。
「気持ちいいんだね、嬉しいよ」
まだヒクヒクしている私のアソコに
Aさんの大きな物が…
「はぁぁぁぁん!あぁぁぁぁっ!」
中がパンパンです、
そして奥までしっかりと入って
物凄い刺激が走ります
「僕のチンポ、そんなに良いの?」
「いい…です…あぁぁぁぁっ!」
「そんなに締めたら中で出しちゃうよ」
「だめぇ、中はだめぇ」
Aさんは休まず激しく動かしているのに
全然イク気配もないので
私が1人で何度もイキまくる始末。
「俺の言うことを繰り返して」
「えっ…?」
「Aさんの」
「え、Aさんの…」
「大きなチンポが大好きです」
「大きな…チンポが大好き…です」
「これからも」
「これからも…?」
「ゆみをめちゃくちゃに犯してください」
「ゆみを…めちゃくちゃに…犯してください」
「はいっ!ゆみさん喜んで!」
そう言うと更に激しく突き上げ
「ゆみ!どこに出したい?
口か?それとも中に欲しいか!」
「いやっ!口に出して!」
Aさんは勢い良く抜き出し
私の口の中に突っ込み、
そしてドクドクと沢山注ぎ込みました
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