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2人だけの秘密

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 2人だけの秘密
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
「エッチな4時間」を投稿しました
ゆみと言います。
読んで頂きありがとうございました。
今回は少し長くなりそうなので
一気に投稿できないかも知れませんが
またお付き合いください。



夫は普通のサラリーマン
人懐っこい性格で友達も多い。
会社では先輩からも後輩からも好かれています。
見た目もかっこいい方だと思います。
優しくて、誰もが私に
「素敵な人と結婚できて羨ましい」
と言ってきます。

私は結婚を機に会社を辞めて専業主婦。
落ち着いたらアルバイトしようかな、と思っています。
人見知りなので夫ほど友達は多くないです。
でも、見た目は綺麗と言われる事が多く
独身時代はモテた方だと思います。

でも、完璧な人なんてどこにもいない。
私にも欠点があるように、
彼にも欠点はあります。
それが私にとって唯一で最大の不満でした。
 
2026/06/08 09:11:44(R1IFmA19)
17
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
「一旦シャワー浴びてビール飲もうか」
「はい」
一緒にシャワーを浴びて、
ボディソープを泡立てずお互い塗り合い
抱き合いながら体をスリスリと洗いっこ。
「あぁ、ゆみちゃんのおっぱい最高!
俺のチンポもおっぱいで洗ってよ」
また大きく反り上がっていたものを
私は胸で包み込み、優しく洗いました。
「俺の奥さんだったら毎日してもらうな」
Bさんが満足したところで
お互い洗い流して出ました。

「ゆみちゃーん、これ着るの見せてー」
ここで登場したのがミニスカポリス。
「下着なしで!」
ミニスカは本当にミニスカで、
上も私の胸には少し窮屈なサイズ…
「えへへっ、おっぱい弾けそうだね」
嬉しそうなおっぱい星人。

だらしなくバスローブを着た男に
お酌するミニスカポリス。
そして、いつの間にか再生されていたAV
Bさんは一気にビールを飲み干し
私の胸をツンツンしながら
「ゆみちゃんは、いつもエロい格好?
ほら、家にいても露出度高かったし
普段出かける時も体を強調させてるの?」
「はい、それで視線を感じるのが好きなので」
「でも、そんな格好で電車乗ったら
盗撮とか痴漢とかされないの?」
「ありますよ…盗撮は分かりませんが
痴漢は…結構あります」
Bさんはテレビのリモコンを操作して
AVを痴漢ものに変えました。
26/06/08 13:34 (R1IFmA19)
18
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
「痴漢て実際どの位の事までしてくるの?」
「…人によります…なんとなく手の甲を当ててくる人から…本気で触ってくる人まで…」
「本気って?何するの?」
目を輝かせ興味津々に聞いてくるBさん。
「スカートの中に手を入れて…
直接お尻を揉んできたり…
あとは…アソコを触ってきたり…
紐パンの時は…」
「紐パンミニスカで満員電車乗ったら
痴漢してって言ってるのと同じじゃん!」
「はい…少し期待して…
そしたら紐パン取られて…指も入って…」
「あんな感じ?」
ニヤニヤしながらAVを指さすBさん

満員電車で
女の子がイヤイヤと首を振りながらも
背後にいる見知らぬ男の指に
感じている様子が…

「あっ…はい…私は…
何人かに囲まれていて…後ろから指を入れられて
前からクリを弄られて…」
「へぇ…気持ち良かったんだ?」
私を立たせて少し脚を開かせ
Bさんは後ろからミニスカの中に手を忍ばせてきました。

「指はこんな風に入ってきたの?」
「はぁ…ぁぁっ…そうです…」
「今みたいにグチョグチョマンコに?」
「…はい…」
「その後は…?」
「気持ち良かったけど、
だんだん怖くなってきて
知らない駅だったけど降りて逃げました
でも紐パン取り返すの忘れて…」
「今みたいにミニスカノーパンでマンコ濡らしたまま?
次の痴漢来ちゃうじゃん」
「ひとまずトイレに入りました」
「トイレで何したの?」
「濡れてるから…拭かなきゃって…」
「すぐに拭いちゃったの?」
「い、いえ…」
「何したの?」
「…しました…」
「何を?」
「1人で…続きを…」
26/06/08 13:38 (R1IFmA19)
19
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
Bさんは、わざわざトイレに私を引っ張り
便座に座らせました
「トイレでどんな風にやったか見せて」

私は…最初は2本の指で前後に動かして
クリとアソコを擦って…
その指がアソコで濡れたら
一気に中へ…
指の動きを止めることができず
夢中になって中を刺激しました。
そしてグチョグチョっと
エッチな音がどんどん大きくなり
私は天井を見ながら潮を吹きました。

「…そして慌てて拭いて…
コンビニで下着買って履きました…」
「ゆみちゃん、最高にエロい
見てよ俺のチンポ」
Bさんを見るとバスローブから
ニョキっと反り返ったものが
飛び出していました。

トイレを出て部屋に戻ると
またBさんは私を立たせたまま
話してきました。
「触ってた痴漢のチンポも
こんな風になっていたんじゃない?
もしも降りなかったら…
このチンポはどうなっていたと思う?」
「えっ…どうって…」

またBさんは私の後ろに回り、
胸を揉みながら
反り返ったものを私の股に
アソコで私のをスリスリと…
「知らない男がゆみちゃんに素股してるよ
どう?気持ちいい?
前に立ってた男は、ここ触ってるんだよね?」
と、私のクリを弄ってきました
「あぁぁっ…」
「声出したら、周りに気付かれるよ」
声を押し殺し、快感に溺れていく…
「痴漢に感じて欲求不満すぎだろ」
そして後ろからいきなり挿入
入れたまますぐには動かず…
そして、少しずつ、ゆっくり…
奥まで突いてきました。
「知らない男のチンポはいいか?」
「いい…気持ちいいです」
「痴漢に囲まれて
犯されてるの見られて気持ちいいか?」
「はい…あぁぁっ、もっと…」
「もっと、何だ?」
「もっと激しく、めちゃくちゃにして」
そしてBさんは私をソファに手を付かせ
腰をしっかり掴んで激しく突き
そして私の背中に出しました。

もう私はBさんから逃げられない
いえ、この快感を失いたくない…
私は自らBさんにお掃除フェラをしました。
「ゆみちゃん、2人だけの秘密
これからも秘密作ろうね」
「はい…」
26/06/08 13:45 (R1IFmA19)
20
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
次の日にLINEグループができました。
さすがに夫を仲間外れにできないので
5人のグループです。
「おまえが寝てる間に奥さんと仲良しになったー!
またみんなで飲もうってLINE交換したー」
「おう!こないだ嫁から聞いてた!
また近いうち来いよ!」
ありきたりなやりとりが何度か交わされ、
静かなグループになりました。

でも、私の所は
AさんとCさんが私とおともだち登録をして
個人的にLINEをしてくるように。

Aさん
「こないだは本当に楽しかったです
奥さん、綺麗すぎて緊張しました(笑)」
「こちらこそ!楽しかったです。
そんな、こっちが恥ずかしくなります
でも嬉しいです、ありがとうございます」

Cさん
「酔った勢いで変な動画見せてごめんね
でも、本当にスタイルの良さが似ていてドキドキして…
あ、またセクハラだね、ごめん」
「いえ、そんな、私は
スタイルに自信無いから(嘘ばっかり)、
そんな風に言われると嬉しいです」

2人とも夫に見られたくない発言を
こっそり送ってきました。

Cさん
「セクハラついでにお願いがあるんだけど…(笑)
今度そのサイトの子がやってたポーズ
やってみてくれない?」
「えぇっ?どんなポーズですか?
恥ずかしいポーズですかー?」
「どうかなー。
顔は写さないから写真撮りたい」
…この人…本当に私の投稿を
気に入ってくれてるんだ…
嬉しくてつい、
「じゃぁ、私ができる範囲で」
と返信すると
とてつもなく喜びが伝わってくる
スタンプが出てきました。

「早速なんだけど!いつ会える?」
「本当に早速ですねーどこで会うんですか?」
「あまり人のいない所。
ゆみちゃんの家でも良いけど。
アイツが仕事で俺が休みの日
サイトの子と同じポーズ撮らせたなんて
さすがに言えないからね。
2人の秘密ね!」
2人目の、2人の秘密…できました。
26/06/08 14:16 (R1IFmA19)
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