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2人だけの秘密

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 2人だけの秘密
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
「エッチな4時間」を投稿しました
ゆみと言います。
読んで頂きありがとうございました。
今回は少し長くなりそうなので
一気に投稿できないかも知れませんが
またお付き合いください。



夫は普通のサラリーマン
人懐っこい性格で友達も多い。
会社では先輩からも後輩からも好かれています。
見た目もかっこいい方だと思います。
優しくて、誰もが私に
「素敵な人と結婚できて羨ましい」
と言ってきます。

私は結婚を機に会社を辞めて専業主婦。
落ち着いたらアルバイトしようかな、と思っています。
人見知りなので夫ほど友達は多くないです。
でも、見た目は綺麗と言われる事が多く
独身時代はモテた方だと思います。

でも、完璧な人なんてどこにもいない。
私にも欠点があるように、
彼にも欠点はあります。
それが私にとって唯一で最大の不満でした。
 
2026/06/08 09:11:44(R1IFmA19)
7
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
夫には辞めた会社の友達と会ってくると
嘘をついてBさんと会いました。
Bさんが連れていってくれた居酒屋は
個室居酒屋で、しかも2人並んで座るカップル席。
「なんか…照れくさい…気まずいですね」
なんて笑いながら、取り敢えず乾杯。
最初は笑いながら雑談をしていました。

私が酔ったタイミングでBさんが
「実は相談て言うのはね…」
と、先日Cさんが見せたあのサイトを
私に見せてきたんです。
一瞬ドキっとしながらも
「あ、あー、私疑惑の子ですね?」
なんて笑っていると
「これ、間違いなく、ゆみちゃんだよね」
「そんな、何言ってるんですかー」
「Cが見せた時に動揺していたよね
最後は別人てなってホッとしていたよね?
今だってドキっとした顔してたよ?」
「…」

「俺さ、中学からずっとアイツといたから
色々と知ってるんだよ。
アイツはモテたから何人も彼女作ったけど
ふられる事が多くてさー、その理由分かる?」
「さ、さぁ?」
「当時の彼女たちから俺、
よく愚痴られていたんだけど
アイツ、エッチがめっちゃ下手らしいね」

あ…不満だったの私だけじゃなかったんだ…
「それでね、彼女が浮気して
別れるって事が多かったんだよ」
「へぇー、そうなんですか…」

「それでさぁ、ゆみちゃん。
ゆみちゃんも欲求不満で
あんな投稿してるんじゃないのー?」
「そ、そんなつもりは!」
「なんだ、やっぱりあれ、そうなんだ」

…くぅ…不覚にも自爆してしまった…
26/06/08 09:32 (R1IFmA19)
8
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
「それで、相談てのはさぁー
俺、アイツにこの事知って欲しくないの。
ゆみちゃんも知られたくないよね?」
「も、もちろん!」
「じゃぁさぁー」
Bさんの手が私の太ももを撫で始めました。
「2人だけの秘密にしようよ。
アイツのエッチがつまらないんでしょ?
もっと気持ちいい事したいんでしょ?」
「いえ…私…投稿で見られたいけど、
実際に夫以外と関係を持つ気は…」
無いです、と言う前に
Bさんが私を抱き締めて
私の口をキスで塞ぎました。

「や、やめてください!」
すると今度はBさん
「でも、見られたいでしょ、
こないだも寝室で俺たちにケツ見せたでしょ、
あれわざとだよね?
帰り道で他の2人もエロい奥さんって
大喜びしていたよ。嬉しい?」
やりすぎたか…バレてた。
でも、その話は正直嬉しい…
26/06/08 09:35 (R1IFmA19)
9
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
「ま、とりあえず飲んで」
私にお酒を勧めるBさん。
私も動揺からゴクゴクと飲み干し
だいぶ酔いが回ってしまいました。

「じゃぁさぁー、ゆみちゃん、
個室で誰にも見られないから
俺にだけ色々見せてくれないかな?
触ったりしないから」
「色々って…何ですか?」
「今日もブラトップのキャミソール…
それ、少し下げてもっと胸見せて
俺たち2人の秘密だから」

酔っている見られたい願望の女は
素直に胸元を広げてグッと胸を寄せて見せました、
「おぉ、綺麗だねぇ。
今度はキャミソールの肩ひもを下ろして
もっと、胸を出して」
言われるままに肩ひもを下げて
更に胸元を露に…
すると勢い余って胸をポロリ…
「おっぱい大きくて柔らかそう!
乳首もピンクで可愛いよ。
自分で揉んで見せてよ」
見られて喜ばれて
サイトでリクエストされている気分。

酔った私は気分が良くなり
言われるままに胸を揉んで見せたのです。
「うわぁおっぱいプルンプルン!
今度は揉みながら乳首弄って見せてよ」

乳首を弄ると、思わず声が…
「ゆみちゃん、見られて気持ちいい?
乳首は気持ち良さそうだけど
下は気持ち良くなってないの?」
「そんなの…分かりませんよぉ」
「じゃぁ、こっち向いて脚開いて見せてよ」
私は胸を出したままスカートを捲り上げて
脚を開いてBさんの方を向きました。
26/06/08 09:47 (R1IFmA19)
10
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
「今日もエロい下着だね。
紐パンなんて履くんだね。
これもサイトで見せたの?」
「はい…」
「どんな、リクエスト来たの?」
「…片方の紐を…ほどいてって」
「じゃぁ、やって見せてよ」
私はスルスルと片方の紐をほどきました。
ほどくとヒラリと落ち、半分が露に。
「やっべ!ゆみちゃんのパイパン!エッロ!」
「恥ずかしい…言わないで」

「片方ほどいて、その後のリクエストは?」
「…見られて感じてるか…触って報告しろ…」
「じゃぁ、触って報告して」
「恥ずかしいです…」
「でも、下着のここ…濡れてるの何?
俺が触って報告した方がいい?」
「いやっ…」
「じゃぁ、自分で報告して」
…クチュ…
「あんっ…」
「どうなってるの?」
「…濡れてます…」
「今、触った時の声は何?」
「…気持ち良くて…」
「見られて濡らして気持ち良くなったの?
じゃぁ、ずっと見ててあげるから
その気持ちいい所をもっと弄って」

クチュクチュクチュ…
触っているうちに紐パンはどんどん
横にズレて行き、丸見えに。
Bさんは約束通り触ったりはしませんが、
顔を近づけジックリと見ています。
Bさんの興奮した息が当たって
余計に感じてしまう…
「クリだけでそんなに濡らして
中に入るの見られたらどうなるの?
見てるから…指…入れてごらん」
感じすぎて一気に指を2本入れました
「あぁぁっ…」
思わずのけ反る私。
「指で中をグリグリしながら、もう片方の手で
クリを弄ってごらん」
26/06/08 10:16 (R1IFmA19)
11
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
目の前で見られるって、こんなに違うの?
サイトでの反応でも濡れたけど
目の前で見られて指示されると
こんなに興奮するものなの?
私の指の動きは止まらなくなりました。

「ゆみちゃん、こうやって
オナニー動画撮りたくなったの?」
「…はい…」
「オナニーする時は、どんな事考えて?」
「サイトの人の視線を感じながら…
気付けばサイトの人が体じゅう触ってきて…犯されて…」
「へぇー、こんな風に?」
Bさんは、私の乳首に吸い付き
舌を転がし始めました。
「あぁぁっ、ダメです…」
「じゃぁ、こんな風に?」
今度はクリを弄り始め、
溢れる蜜を指につけてから
一気に私の中に入れてきました
「あぁぁん!ダメっ!」
Bさんは手を止めること無く
指を入れながら舌で乳首を刺激しました

「ダメですよ…こんな所でこれ以上は」
「こんな所じゃなきゃ良いの?」
「いや…そうじゃなくて…」
「でも、ここはしたいって言ってるよ」
Bさんの指が中を更に刺激して…
こんなに感じたのは久しぶりでした。

「じゃぁ、ゆみちゃんが
イケなかったら今日は帰ろう」
そう言ってBさんは
指と舌で容赦なく責め始めました。
はぁぁっ…やっぱり
こんなエッチがしたぁい…
ビクビクっと震えながらイッてしまい…
もう完全に私は己の性欲に負けました。

「可愛いよ、ゆみちゃん」
Bさんが優しく抱き締めて
私にキスをしてきました。
もう、私は完全にBさんの言われるがまま。
私は夫に、友達の新居に招待されたから
今夜は泊まっていくねとLINEを送り、
Bさんと居酒屋を出るのでした。
26/06/08 10:58 (R1IFmA19)
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