「痴漢て実際どの位の事までしてくるの?」
「…人によります…なんとなく手の甲を当ててくる人から…本気で触ってくる人まで…」
「本気って?何するの?」
目を輝かせ興味津々に聞いてくるBさん。
「スカートの中に手を入れて…
直接お尻を揉んできたり…
あとは…アソコを触ってきたり…
紐パンの時は…」
「紐パンミニスカで満員電車乗ったら
痴漢してって言ってるのと同じじゃん!」
「はい…少し期待して…
そしたら紐パン取られて…指も入って…」
「あんな感じ?」
ニヤニヤしながらAVを指さすBさん
満員電車で
女の子がイヤイヤと首を振りながらも
背後にいる見知らぬ男の指に
感じている様子が…
「あっ…はい…私は…
何人かに囲まれていて…後ろから指を入れられて
前からクリを弄られて…」
「へぇ…気持ち良かったんだ?」
私を立たせて少し脚を開かせ
Bさんは後ろからミニスカの中に手を忍ばせてきました。
「指はこんな風に入ってきたの?」
「はぁ…ぁぁっ…そうです…」
「今みたいにグチョグチョマンコに?」
「…はい…」
「その後は…?」
「気持ち良かったけど、
だんだん怖くなってきて
知らない駅だったけど降りて逃げました
でも紐パン取り返すの忘れて…」
「今みたいにミニスカノーパンでマンコ濡らしたまま?
次の痴漢来ちゃうじゃん」
「ひとまずトイレに入りました」
「トイレで何したの?」
「濡れてるから…拭かなきゃって…」
「すぐに拭いちゃったの?」
「い、いえ…」
「何したの?」
「…しました…」
「何を?」
「1人で…続きを…」
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