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1:淫らな嫁の姦通謝肉宴
投稿者:
龍次郎
都心郊外の戸建住宅に住む沙也加39歳は、生真面目で従順なごく普通の専業主婦で、その夫 義和46歳は都内大手商社の管理職をしていました。
家庭生活も順風満帆で、夫婦関係も良好でしたが、海外出張が多い部署で、ハードな仕事上のストレスから精子過小症を患い、結婚10年目の今も、子供には恵まれませんでした。 そんなある日の夕食中に、夫 義和が言いづらそうに、わたしに話を切り出しました。 「沙也加…、ちょっと相談があるんだが、いいかな…、、?」 「ええ…、どうしたの…?そんなに真剣な顔をして…、、」 「いや…、、実は本家のお袋の痴呆症が、最近特に酷いらしくて、親父の食事の用意は勿論、家事も全然出来ないらしいんだよ…、、」 「親父の仕事を一緒に手伝ってる、弟 義弘の奥さんの絢音さんが今は何とか頑張ってくれているけど、受験を控えた長男がいるから、全ての面倒を見るには大変みたいなんだよ…、、、」 「なあ、沙也加…、お袋は来週施設に入るからしばらく俺と一緒に本家に入って、沙也加は親父の面倒を見てくれないか…?」 「えッ…、、ええ…まあ義和さんが一緒なら何とか頑張ってみるけど…、、、」 「おお…、、そうか、ありがとう助かるよ沙也加…、、」 夫 義和の頼み事を断る事など出来ず、不安感はあるものの、長男の嫁で専業主婦であるわたしだけが何もしない訳にはいかず、 週末から、美しい田園風景の広がる本家にしばらく家事のお手伝いに行く事に決まりました。 その日の夜は…、、、 「あッ…、ああんッ、、あ…、あなたッ…、、そんなに開いて見ないで…、恥ずかしい… ね、そこ弱いのッ…、はあんッ、駄目ッ…、」 義和に脚をM字に大きく開かれ、剥き出しにされた敏感な小粒を、いやらしい音を立てて舐め回され吸われると、 夫からの久しぶりの羞恥心を伴う刺激的な性的愛撫に、待ち焦がれていたかのように反応する秘唇をビチャビチャに濡らしながら、淫らな喘ぎ声をベッドルームに鳴き漏らしました。 「沙也加…、頼む…シャブッてくれ…、、」 わたしは義和さんの顔に、後ろ向きで跨いで乗ると、シックスナインの格好で目の前にある肉棒にシャブり付きました。 透明な粘液が溢れ出してる亀頭に吸い付きながら、裏筋を舐め回し根本からシゴき上げましたが、夫の肉棒はしばらくシャブり続けても半起ちの状態で、なかなか完全勃起せず、 「沙也加すまん…、、ちょっと疲れてるんだよ…、、」 「ええ…、いいのよ、、、気にしないで…わたしがしてあげる…、、、」 わたしは身体の向きを変え、夫の横たわる肉棒の上にゆっくりしゃがみ込むと、半起ちの肉棒を掴み、粘液滴らす秘唇にネチャネチャと擦り付け、淫裂に亀頭先端部を押し込むように挿入し、 半起ちの肉棒を淫穴が膣内奥深くまで咥え込むと、抜け落ちないようにピタリと淫裂を密着させ、圧迫するようにゆっくりと腰を上下に落とし込みました。 「義和さんッ…、ほら、入ったわ…、、、」 「あッ、あッ…、義和さんッ、いいッ…、、」 夫は、大きく揺れ動く乳房を力強く掴んで揉み込みながら、固く尖る乳首をギュッと摘み上げ、呻き声を漏らしながら、 「駄目だッ、もう我慢出来ないッ…、すまん沙也加ッ…、出すぞッ…、、、」 「良いわッ、出してッ、、中に出してッ…、」 肉棒を咥え込んだ挿入部分を擦り付けるように圧迫すると、膣内奥深くに熱い精液の迸りを感じ子宮口に熱い精子が流し込まれました。 「すまん…沙也加…、、、」 「いいのよ、そんな事…、、、気にしないでね…、、、」 荒い吐息の彼に抱き付いてキスをすると、射精して軟化した肉棒がヌルりと抜け落ち、僅かばかりの精液が淫裂から滲み出しました。 数週間ぶりの主人とのセックスでしたが、そこに女としての満足感は全く無く、妻としての責任を果たした義務感と、頂点に達する事の出来なかった悶々とした燻る情欲だけが取り残されただけでした。 週末、荷造りを終えた私達は車で本家まで向かいました。 都心郊外の自宅から数時間、都会の雑踏が無くなり、新緑の田園風景が広がる車窓からは田畑の心地良く癒される風景と匂いがとても新鮮に感じられました。 広大な農地の面積を持つ、神宮寺本家の敷地は広く、母屋は瓦屋根の伝統的な日本家屋で、農作業に使う作業場や、トラクターなどの車庫、事務所などもあり、 本家に到着し、早速事務所に顔を出すと、義弟の妻の絢音38歳が快く笑顔で出迎えてくれました。 「義和兄さん久しぶり、元気だった…?」 「おお、絢音…、久しぶりだな…、、妻の沙也加だ、もう知ってるよな…?」 「ええ勿論…、もう何回か会ってるしね、沙也加さん、遠い田舎までありがとね…、 本当に助かるわ…、、、お義母さんはもう昨日、施設に行ったから…、、」 「自宅とお義父さんのお世話と、事務所仕事でもう手一杯だったのよ…、、、本当に助かるわ、沙也加さん宜しくお願いね…」 「ええ、お義父さんのお世話の方はわたしに任せて…、手が空いた時には、お仕事も手伝うから教えてね…、、」 「うん、ありがとう…、これからお部屋に案内するわね…、 あと1日のだいたいの流れや部屋の場所、お買い物の場所も教えるから…、」 絢音は親切に事細かく私に説明してくれ、一通り本家のやり方を教えてもらい事務所に戻ると、農作業から戻って来た義父義光68歳と義弟義弘42歳が、夫とお茶を飲みながら談笑していました。 「お義父さん、お久しぶりです…、、」 「おお…、遠い所をご苦労さん、、うちの嫁があんなだからな…、まあ、沙也加さんしばらく宜しく頼むよ…、、、」 「はい、至らぬ点があれば、いろいろ教えて下さいね…、」 義弟の義弘さんに軽く会釈をすると、絢音に連れられ、早速夕飯の支度の準備に台所に向かいました。 事務所を出ると、農作業場で談笑しながら仕分けなどをしている若者三人と目が合い笑顔で軽く会釈をしましたが、 彼等の視線が、都会から来たわたしの事を物珍しく見る好奇な視線に見えて仕方ありませんでした。 「どう沙也加さん…?何とかやれそう…?ていうか、普通の家事と同じで、特に何も変わらないから大丈夫よね…、」 「ええ…、いろいろと物の場所さえ分かれば大丈夫です…、」 「あの…、さっきの若い子達は…?」 「え、?ああ…、あの子らは、この近所の農家の息子達で、うちに農作業のやり方の勉強に来てるのよ…、専業農家には若者の後継者が必要だから必死なのよね…、」 「明日は庭先でBBQやるから、その時に紹介するわね…、、」 夕飯の時間は決まって18時で、義父義光には必ずビールと豆腐を欠かさず夕飯時に出すように絢音に言われていました。 「お義父さん、おビールをどうぞ…、、」 「ああ、ありがとう…、、どうだ、沙也加さん上手くやれそうか…?」 「ええ、大丈夫ですよ…、任せて下さい」 「もう、お風呂の用意も出来てますから、いつでも入れますからね…、、」 義父は満足そうな顔付きで、美味しそうに生ビールを飲むと、 「そうか…、気が利くな…、、で、義和はどうしたんだ…?」 「それが…、週明けから急にシンガポールに出張が決まって、準備が間に合わないからと先ほど慌てて帰宅しました…、お義父さんに宜しく伝えてと…、、、」 「何だ…、そうだったのか…、、久しぶりにあいつと飲もうと思っていたんだが…、仕事なら仕方無いか…、、、沙也加さんも毎度の事で淋しいだろう…、、」 「ええ…、、まあ、そうなんですけどね…義和さん頑張ってくれているので、私には見守る事くらいしか出来ないですね…、」 「偉いッ…、、、沙也加さん、若いのに良く出来た嫁だな…、あとは早く子供が出来ると良いんだがな…、、、」 「沙也加さん…、もう結婚してから10年は経つだろう…、あいつは、ちゃんと男の努めを果たしてるのか…?」 「えッ…、、そ…それはありますが…、、」 わたしは突然の義父の言葉に動揺し、脈動が一気に高まると頬を淡く染め、目を反らして受け答えしました。 「沙也加さん…、わたしは10年も長男の孫の顔を見たくて待ち焦がれていたんだよ… 私の嫁もそうだった…、でももう嫁はそれさえも忘れてしまっただろう…、、不憫な事だ…、、、」 「す…、すみませんッ…お義父さんッ…、、、これには訳があるんです…、、、」 「不妊治療で婦人科で検査してもらうと、わたしの卵子は正常値でしたが、夫の義和さんは精子過小症の診断結果が出て、妊娠はかなり難しいと言われたんです…、、」 「義和さんは、その事をお義父さんに話すべきかずっと独りで悩んでいたんです…、 お義父さん、いままで黙っていてごめんなさい…、、」 「そうか…、、人間の身体の事だから仕方が無い事ではあるが、これはいったいどうした物だろうか…、、」 義父は深い溜息をつくと、夕飯を噛み締めるようにゆっくり食べ、(沙也加さん、ご馳走さん美味しかったよ…、)そうひと言だけ言うと静かに席を立ち、自分の寝室へと向かいました。 複雑で重苦しい思いのまま夕飯の後片付けを済ませると、その日は色々な事が目まぐるしく起きた為に、お風呂にも入らずに寝室に布団を敷くと、倒れ込むように寝入ってしまいました。
2026/05/04 17:21:34(VqpxgKSW)
投稿者:
龍次郎
激しいエクスタシーに繰り返し何度も襲われて、情事の余韻を色濃く残して頬が赤らむ沙也加と、獣のような激しいピストン運動を繰り返し、汗が滴り落ちる剛二は、
多目的トイレの重い扉を静かに開けると、人目を気にしながら、何食わぬ顔で駐車場へと歩き出そうとしたその時、不意に鋭い声が二人を呼び止めました。 「おいおい…、、こんなところで何してんだ剛二…? それに沙也加さんも…、、」 振り返ると、そこには大きな買い物袋を下げた剛二の友人、晃が立っていました。 その目は沙也加の乱れた髪や、心なしか上気して頬を赤く染め、視線を反らす恥じらいの表情でいる沙也加を、舐め回すように覗き見て、 晃の胸の内に黒い嫉妬と、どす黒い欲望が渦巻きました。 村の古くからのしきたりである夜這いの順番を、まだ迎えてない晃にとって沙也加は、手の届かない魅力的な絶世の美女であり、欲望の対象でした。 その憧れの美女を、剛二だけが私的に独占し、あまつさえ村の外で密会しているという疑念が湧き上がると、嫉妬と妬みで理性がかき乱され、 「お前ら、村の掟を破ってこんな場所で密通してたのか…?まさか、駆け落ちでもする気じゃねえだろうな…?」 晃の目は低く据わり、欲望に満ち溢れた沙也加を見る眼差しは、ギラギラしていました。 「お前ら…、村長にこの事をチクられたくなければ、俺にもその身体、いま此処で抱かせろ…、、、」 理不尽極まる晃の要求と、これ見よがしな上から目線に、剛二の身体は怒りに震え、顔は激しく怒張しました。 「晃ッ、お前、ふざけるなッ…、、沙也加をいったい何だと思っていやがる…、、」 「どれほど彼女が嫌な思いで夜這いされてるのか、一度でも考えた事あるのか…?」 キツく拳を握りしめ、ブルブルと震えながら今にも殴りかからんとする剛二の手を、沙也加がそっと制して止めました。 (ここで大きな騒ぎになれば、村長や義父など村中に知れ渡り、自分達が計画している駆け落ちは完全に不可能なものになってしまう…、、) そう思った沙也加は、二人の未来と愛情を守るため、覚悟を決めて言いました。 「……わかりました…晃さん…、その代わり絶対に、誰にも私達の事を言わないって、約束して下さい…、、、」 「ちょっと待って沙也加さん…、いったい何を言って…、、」 「いいの…、剛二さん、、、それで秘密が守られ、私たちの為になるなら、わたしは抱かれても構わない…、、剛二さんゴメンね…、わかってね…、、」 沙也加は瞳を潤ませ、震える涙声で剛二を言いなだめると、晃に手を引かれるまま、駐車場の奥に停められた、彼のワンボックスカーの車内へと連れ込まれました。 車のスモークガラスに遮られた密室の車内で、沙也加は後部座席に座る晃の股間に割入ると、膝立ちで自ら彼のベルトを外し、 抑えきれない欲望と興奮で盛り上がるブリーフから、男性器を掴み出しました。 剛二より小柄な晃のソレは固く勃起して反り化り、熱気溢れる亀頭はパンパンに張り詰め、強い尿臭と男性臭をムンムンと漂わせる肉棒を、沙也加の細長く白い指先が、ギュッと握り締めました。 男の剛二は、何も出来ない己の無力さに歯噛みし、断腸の思いでその恥辱的な光景を見つめるしかなく、 しかし皮肉にも彼の肉体は、目の前で愛する女が辱められ、陵辱されようとしている背徳的な状況のなか、不本意にも男根が激しく反応し、亀頭は徐々に鎌首を持ち上げ始めました。 垂れ下がる長い髪の毛を片手でたくし上げながら、固く勃起して天を向く晃の肉棒を根本からゆっくりとシゴき上げ、 強い刺激臭を漂わせる亀頭に舌を這わせてペロペロと舐め回し、熱い唇を亀頭に覆い被せると、晃は歓喜の呻き声を漏らし、わたしの頭を掴みました。 「くッ…はああッ…、最高じゃないか…、、」 「これは堪らん…、舌先がチンポに絡みついてくるッ…、、あああッ、、良いぞッ…、」 「沙也加、もっと激しくシャブるんだッ…」 晃は、掴んだわたしの頭を前後に振りながら、勃起して反り返る固い肉棒を、わたしの口唇に乱暴に激しく突き入れ、 亀頭で咽頭を乱雑に突かれたわたしは喉を詰まらせ噎せ返り、涙目になりながら晃が早く射精する事だけを願って、激しくシャブりつきながら吸引しました。 「おいおい…、待ってくれ、、、そんなに激しく吸われたら出ちまうじゃないか…、くううッ…、ヤバい、ヤバい…、、、」 「よし…、交代だ…、、、沙也加はそこに座ってくれ…、、」 指示されたミニバンの後部座席に座ると、晃はわたしの股間に割入り、フレアミニスカートを捲くり上げると、 露出したワインカラーのパンティに指先を掛け、スルりとまるいお尻から抜き取りました。 「このパンティ…、いやらしいな…、、、クロッチ部分の濡れ滲みは凄いし、内側のオ◯◯コが当たる部分もベチャベチャになってるじゃないか…、、、スケベな人妻の匂いがプンプンしてるぜ…、、、」 つい先ほどまで、剛二の極太な肉棒に激しく貫かれ、タップりと膣内奥深くに射精され熱く火照ったままの淫裂は、 だらしなく陰唇が口を開き、濃厚な白濁液をトロりと垂れ流すところを、晃にジックリと観察されていました。 「へえ…、そうかい、、そう言う事か、、だから、もうこんなにグチャグチャに濡れてやがるんだな…、」 「剛二の野郎と真っ昼間からヤリまくり、ひとしきり楽しんだ後に、中にタップりと出されたわけだ…、、、」 「まあ、いいさ…、あんたがチンポを欲しがるまで、オ◯◯コをタップりと弄らせてもらうぞ…、、」 彼はそう言うと、わたしの両脚を大きく開いて肘掛けに乗せ、恥辱的なオムツ替えの格好にさせると、 だらしなく淫口を開いた膣穴に、ゴツゴツした太い指先をヌップリと差し込み、ヌチャッ、ヌチャッと卑猥な水濁音を立てながら 抜き差しを始め、 包皮が剥け、充血して固く立ち上がったままの陰核の小粒をクリクリと押し潰すように転がしました。 「はッ…、、、はうんッ…、、いやッ…、、、駄目ッ、、それ駄目ッ…、、あうんッ、、、」 「何が駄目だ、、気持ち良くて悶えてんだろが…、、おらッ…、おらッ、鳴き叫べッ…」 密室の車内に、ムンムンとした男達の熱気が漂い、ヌチャッ、ヌチャッと言う卑猥な音が鳴り響き、 沙也加の、啜り泣くような喘ぎ声が更にいやらしさに拍車を掛けると、傍観者である剛二の股間は、張り裂けんばかりに固く勃起してしまい、 その哀しい男の性に、剛二は計り知れない情けなさを感じ、自分の無力さに落胆するばかりでした。 (駄目ッ、、剛二さんの前でイカされたら駄目ッ…、、ああッ…、我慢出来ないッ…、) 沙也加は、晃が膣穴に抜き差しする、一浅一深の、膣奥には僅かに届かない巧みな指先の抽挿で、挿入願望がジワジワと高まり、 同時に敏感なクリトリスへの執拗な弄りで絶頂感が一気に高まると、それを抑え込む事はほぼ不可能で、 それでも、津波のように押し寄せる強烈な快感の喘ぎ声を、必死に押し殺しながら嗚咽しましたが、 激しく波打つ身体と、快感で身悶える女体を制御出来ませんでした。 「んッ、、んんッ…、はッ、はッ…はああッ…、やッ…、、くッ…、はあッ、はあッ…、、、」 「熟した人妻は、どんなに我慢してもイカされちゃうんだよな…、、いくら頑張って堪えても無駄だよ…、、」 「くッ…、、、沙也加…、、すまない…、」 晃は、下卑た不敵な笑みを浮かべながら、自身の猛り狂う怒張した男根を剥き出しにすると、沙也加の脚を高々と抱え上げ、 白濁液を垂れ流しヌラヌラと濡れ光る淫裂に、熱くて硬い亀頭をヌチャヌチャと馴染ませると、 口を開いた淫穴に、ズブズブと長大な男根を押し込みました。 「あッ…、、、はあぅぅッ…、、、」 剛二の時とは全く違う、粗暴で容赦のない楔が、沙也加の引き締まる窮屈な膣内に、ズブズブと押し込まれると、 剛二の極太な肉棒による圧着感と、官能的な抜き差しで、溢れ出した粘液で柔らかく潤んだ膣穴が拒むべき男の肉棒さえも難なく咥え込むと、 感度が最高潮に達していた沙也加の肉質感と張りのある肉壁は、晃の凶暴なピストン運動に対しても、不本意ながらも敏感に激しく反応してしまいました。 ズチュッ…、ズブチュッ、と静かな密室の車内に響き渡る卑猥な肉撃音は、剛二への度重なる罪悪感と背徳感に苛まれながらも、 容赦なく突き入れられる図太く長大な肉棒が、子宮口を穿つ強烈な快感を我慢する事など全く出来ず、 ひと突き毎に、次第に艶めかしい卑猥な喘ぎ声を漏らし始めました。 「あッ…、ああんッ、いやよッ…、、駄目ッ…、そんな激しく…、、挿れないでッ…、、、」 長い髪を振り乱しながら、狂おしく身体をクネらせ身悶える沙也加の、その淫らな悩ましい喘ぎ声で悶え狂う姿を目の当たりにした剛二は、 激しい嫉妬と怒りに胸を焦がしながらも、沙也加の淫らな交接で、自身の股間がガチガチに怒張し、大きな亀頭先端部からは、熱い粘液を溢れさせてる事に気付くと、 さらなる自己嫌悪と湧き上がる興奮の極致へと叩き落とされ、なす術の無い自分の情けなさに落胆し、男としてのプライドは、音を立てて崩れ落ちました。 「くうぅッ、締まるッ…、めちゃくちゃ締まるぞッ、、、これは堪らんッ…、、もう我慢出来んッ…、」 「沙也加、動くなよッ…、、いまから濃厚な精子を、タップりとオ◯◯コに射精してやるからなッ…、、」 「いやよッ…、、止めて晃さん、それだけは許してッ…、、あッ…いやッ、、、お願いッ…」 「駄目だッ、許さんッ…、たとえ俺の精子で孕んでも、誰も俺を責められないだろ…、沙也加ッ…、孕ませてやるぞッ…、」 「だッ…、、駄目えッ…、、、、」 沙也加の身体が波打つようにビクッ、ビクッと痙攣しながらエクスタシーに達すると、晃には激しい射精感が訪れ、 沙也加の腰を強く掴んで引き寄せると膣奥最深部まで男根を捩じ込み、亀頭を子宮口に密着させ、 獣のような雄叫びと共に、膣内射精を拒む沙也加の胎内に、ドピュッ、ドピュッと濃厚な熱い精液を容赦なく射精し、濃厚な熱い精子をドクドク子宮内に流し込みました。 熱い精子が子宮内に流れ込むのを胎内で感じると、悔しさで瞳に涙を滲ませながら震える脚で座席からヨロヨロと起き上がり、 長い髪の毛の乱れと、スカートの乱れを整えて下着をはくと、 屈辱的な陵辱で、濡れ開いたままの淫穴から熱い精子がトロトロ溢れ出し、パンティをグチャグチャに濡らしました。 沙也加の熟れた膣内に、熱い精子を流し込むという欲望を叶えた晃が、満足そうに車で去った後、二人は村へと戻る車中の、重苦しい沈黙の中にいました。 助手席のシートに深く身を沈めた沙也加の太腿の内側には、晃に執拗に辱められ溢れ出した白濁液が乾いた痕跡が残り、 閉じる事のない、陵辱され開ききった淫裂からトロりと濃厚な精子が溢れ出し、パンティを激しく濡らしていました。 「剛二さん…、、、ごめんなさい…、、、本当にごめんなさい…、、わたし、、、」 瞳から大粒の涙をボロボロとこぼし、嗚咽しながら己の不徳を責める沙也加の姿に、剛二は、彼女の手を助手席から強く握り締め抱き寄せました。 「謝るな沙也加…、、、沙也加は自ら身を投げ打って、出来る限りの最善を尽くしてくれたじゃないか…、、」 「むしろ、謝らなければならないのは俺の方だ…、俺はただ奴の、あの恥辱的な辱めを見てるだけで何の役にも立てず、ただただ無力だった…、、、」 「俺の力が足りなかったせいで、沙也加に嫌な思いをさせてしまった…、すまない… 必ず沙也加を、あの忌々しい村から連れ出し、一生を掛けて絶対に幸せにする…、、沙也加…、許してくれ…、、、」 「剛二さん…、、貴方を信じるわ…、、、どこまでも、貴方に付いて行くから…、、わたしを離さないでね…、、」 村に戻る途中で停めた車内で、愛の契りを誓いあった二人は、キツく抱き締め合い、愛情溢れる濃厚なキスを交わしました。 村の本家に戻ると突然、沙也加のスマートフォンに夫の義和からメールが入り、 『オーストラリアへの急な海外出張が決まったので、しばらく家を空けるから本家と義父の事をよろしく頼む』 その文面を見た瞬間、二人は顔を見合わせました。 これ以上にない、天が私達に与えてくれた千載一遇の駆け落ちのチャンスでした。
26/05/24 05:13
(H4z.Qf8j)
投稿者:
龍次郎
夫・義和のオーストラリア出張という、天が与えてくれたような好機を沙也加は見逃しませんでした。
剛二とともに数日間で用意周到に手配を整えると、二人はすぐさま行動に移し、義和と沙也加が暮らしていた都内湾岸地区の高層マンションへと向かいました。 静まり返った平日の昼下がり。豪華で広々としたエントランスを通り抜け、最上階に近いその部屋へと足を踏み入れると、 沙也加にとって住み慣れたその空間は洗練されてはいるものの、今ではどこか冷徹な空気が漂う、生活感のない無機質な箱でしかありませんでした。 しかし、それとは対照的に窓の外に広がる湾岸の海や、林立する超高層ビル群の眺望は息をのむほど素晴らしく、その景色だけが彼女の傷だらけの心と身体を静かに癒してくれました。 沙也加は剛二の手をギュッと握り締めると、気持ちを切り替えるように深く深呼吸をしてから、手際よく作業を始めました。 自身の私物や、思い出の詰まった衣類、下着類、アクセサリー、小物、靴などを淡々とスーツケースへと詰め込んでいく。 コーヒーカップやグラスなど、自分の匂いを連想させる全ての痕跡を部屋から消し去り、クローゼットや見慣れた部屋が次第に空虚な空間へと変わっていくにつれ、 沙也加の心の奥底からは、重苦しい呪縛と義務感が解き放たれ、それと同時にどこか切ない侘しささえも込み上げていました。 「よし……、沙也加、これで本当に全部でいいんだな…?」 「ええ……、これで全部よ。ありがとう、剛二さん…、、」 荷造りをすべて終えた沙也加は、あらかじめ用意していた書類をバッグから取り出すと、キッチンカウンターの上に静かに置きました。 それは、彼女の署名捺印が厳然と刻まれた離婚届で、豪華な大理石のカウンターの真ん中にそれを据え、その横へ、夫・義和が義弟の妻である絢音と激しく淫らに貪り合っている決定的な不倫の証拠写真を何枚も並べ、 そこに写し出されていたのは、言い逃れの 出来ない、生々しい不貞の現場そのものでした。 義和の反り返る男根を、愛おしそうに口に含む絢音の艶めかしい表情や、背面から深く突き入れられ、結合部までが露わになった姦通の瞬間、 冷酷なまでに鮮明に捉えられたその証拠画像は、二人が長いあいだ愛欲に溺れ、深く禁忌に触れ続けてきた確実な証拠でした。 「これで、すべて終わりね……、、、」 深い溜息をつきながら、沙也加は剛二に寄り添い、その分厚い胸板にそっと顔を寄せました。 「この屈辱的な裏切りの画像を、貴方から初めて見せられた時、正直わたしには絶望しかなかったわ…。」 「夫の言葉を信じて本家に入り、理不尽なあり得ない村の掟に従わされ、辱められ犯される日々に絶望しかなかった…、、」 「妻の私が無抵抗に陵辱されている裏で、あの人は義弟の嫁との愛欲に走り、わたしの気持ちを踏みにじり、裏切っていたなんて…、、わたし馬鹿みたいよね…、、」 「あとは、いったん本家に戻って私の私物をまとめ、身支度を終えた剛二さんに迎えに来てもらい、義弟の家にこの証拠画像を投函して送り付けるだけ…、、、」 「これで義和さんも、あの家系も永遠に終わりね…、、、」 沙也加は剛二を見上げながらいいました… 「わたしと剛二さんは、自由への切符を手にして、誰にも邪魔をされずに二人きりで生きて行くのよ…、、、剛二さん…わたしを絶対に離さないでね…、、、」 「ああ、もちろんだよ…、オレは沙也加を絶対に離さない、二人で生きていこう…」 その場で強く抱き締め合い、熱い唇を激しく交わすと、過去との決別を果たした沙也加の瞳にもう迷いは無く、 剛二の手を引き、かつては夫と愛し合っていた、夫婦のメインベッドルームへと彼を誘いました。 それは夫への復讐であり、そして多くの男達に、理不尽な村の掟の為に犯された身体を、剛二の無垢で一途な愛によって浄化してもらう為の聖なる儀式でもありました。 「剛二さん…、、このベッドで…、わたしのすべてを貴方の愛情でいっぱいに満たしてちょうだい…、、、」 やがて湾岸地区の高層マンション群に夜が訪れると、大きなメインベッドルームの窓の外には煌めく夜景が広がりました。 無数の宝石を散りばめたような都会の眩い輝きは、まるで二人の門出を祝福しているかのようでした。 沙也加があえてベッドルームの遮光カーテンを開放すると、目の前で二人の一部始終を遮るものはもう何も無く、 林立する近隣の超高層マンションがすぐ目の前に建ち並び、ベッドルームの中のプライバシーが、誰かに覗き見られそうなほどの至近距離でした。 しかし、体の奥底から湧き上がる熱い衝動は、羞恥心などではなく、見知らぬ人々に見られながら、禁断の行為に身を委ねるという背徳的な高揚感にほかなりませんでした。 かつて夫と愛の日々を過ごしたそのベッドルームの大きな窓際で、沙也加は背の高い剛二の首に手を回し、熱く悩ましい吐息を漏らしながら、再び深く唇を重ねました。
26/05/25 06:35
(bgEyK3FH)
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