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1:淫らな嫁の姦通謝肉宴
投稿者:
龍次郎
都心郊外の戸建住宅に住む沙也加39歳は、生真面目で従順なごく普通の専業主婦で、その夫 義和46歳は都内大手商社の管理職をしていました。
家庭生活も順風満帆で、夫婦関係も良好でしたが、海外出張が多い部署で、ハードな仕事上のストレスから精子過小症を患い、結婚10年目の今も、子供には恵まれませんでした。 そんなある日の夕食中に、夫 義和が言いづらそうに、わたしに話を切り出しました。 「沙也加…、ちょっと相談があるんだが、いいかな…、、?」 「ええ…、どうしたの…?そんなに真剣な顔をして…、、」 「いや…、、実は本家のお袋の痴呆症が、最近特に酷いらしくて、親父の食事の用意は勿論、家事も全然出来ないらしいんだよ…、、」 「親父の仕事を一緒に手伝ってる、弟 義弘の奥さんの絢音さんが今は何とか頑張ってくれているけど、受験を控えた長男がいるから、全ての面倒を見るには大変みたいなんだよ…、、、」 「なあ、沙也加…、お袋は来週施設に入るからしばらく俺と一緒に本家に入って、沙也加は親父の面倒を見てくれないか…?」 「えッ…、、ええ…まあ義和さんが一緒なら何とか頑張ってみるけど…、、、」 「おお…、、そうか、ありがとう助かるよ沙也加…、、」 夫 義和の頼み事を断る事など出来ず、不安感はあるものの、長男の嫁で専業主婦であるわたしだけが何もしない訳にはいかず、 週末から、美しい田園風景の広がる本家にしばらく家事のお手伝いに行く事に決まりました。 その日の夜は…、、、 「あッ…、ああんッ、、あ…、あなたッ…、、そんなに開いて見ないで…、恥ずかしい… ね、そこ弱いのッ…、はあんッ、駄目ッ…、」 義和に脚をM字に大きく開かれ、剥き出しにされた敏感な小粒を、いやらしい音を立てて舐め回され吸われると、 夫からの久しぶりの羞恥心を伴う刺激的な性的愛撫に、待ち焦がれていたかのように反応する秘唇をビチャビチャに濡らしながら、淫らな喘ぎ声をベッドルームに鳴き漏らしました。 「沙也加…、頼む…シャブッてくれ…、、」 わたしは義和さんの顔に、後ろ向きで跨いで乗ると、シックスナインの格好で目の前にある肉棒にシャブり付きました。 透明な粘液が溢れ出してる亀頭に吸い付きながら、裏筋を舐め回し根本からシゴき上げましたが、夫の肉棒はしばらくシャブり続けても半起ちの状態で、なかなか完全勃起せず、 「沙也加すまん…、、ちょっと疲れてるんだよ…、、」 「ええ…、いいのよ、、、気にしないで…わたしがしてあげる…、、、」 わたしは身体の向きを変え、夫の横たわる肉棒の上にゆっくりしゃがみ込むと、半起ちの肉棒を掴み、粘液滴らす秘唇にネチャネチャと擦り付け、淫裂に亀頭先端部を押し込むように挿入し、 半起ちの肉棒を淫穴が膣内奥深くまで咥え込むと、抜け落ちないようにピタリと淫裂を密着させ、圧迫するようにゆっくりと腰を上下に落とし込みました。 「義和さんッ…、ほら、入ったわ…、、、」 「あッ、あッ…、義和さんッ、いいッ…、、」 夫は、大きく揺れ動く乳房を力強く掴んで揉み込みながら、固く尖る乳首をギュッと摘み上げ、呻き声を漏らしながら、 「駄目だッ、もう我慢出来ないッ…、すまん沙也加ッ…、出すぞッ…、、、」 「良いわッ、出してッ、、中に出してッ…、」 肉棒を咥え込んだ挿入部分を擦り付けるように圧迫すると、膣内奥深くに熱い精液の迸りを感じ子宮口に熱い精子が流し込まれました。 「すまん…沙也加…、、、」 「いいのよ、そんな事…、、、気にしないでね…、、、」 荒い吐息の彼に抱き付いてキスをすると、射精して軟化した肉棒がヌルりと抜け落ち、僅かばかりの精液が淫裂から滲み出しました。 数週間ぶりの主人とのセックスでしたが、そこに女としての満足感は全く無く、妻としての責任を果たした義務感と、頂点に達する事の出来なかった悶々とした燻る情欲だけが取り残されただけでした。 週末、荷造りを終えた私達は車で本家まで向かいました。 都心郊外の自宅から数時間、都会の雑踏が無くなり、新緑の田園風景が広がる車窓からは田畑の心地良く癒される風景と匂いがとても新鮮に感じられました。 広大な農地の面積を持つ、神宮寺本家の敷地は広く、母屋は瓦屋根の伝統的な日本家屋で、農作業に使う作業場や、トラクターなどの車庫、事務所などもあり、 本家に到着し、早速事務所に顔を出すと、義弟の妻の絢音38歳が快く笑顔で出迎えてくれました。 「義和兄さん久しぶり、元気だった…?」 「おお、絢音…、久しぶりだな…、、妻の沙也加だ、もう知ってるよな…?」 「ええ勿論…、もう何回か会ってるしね、沙也加さん、遠い田舎までありがとね…、 本当に助かるわ…、、、お義母さんはもう昨日、施設に行ったから…、、」 「自宅とお義父さんのお世話と、事務所仕事でもう手一杯だったのよ…、、、本当に助かるわ、沙也加さん宜しくお願いね…」 「ええ、お義父さんのお世話の方はわたしに任せて…、手が空いた時には、お仕事も手伝うから教えてね…、、」 「うん、ありがとう…、これからお部屋に案内するわね…、 あと1日のだいたいの流れや部屋の場所、お買い物の場所も教えるから…、」 絢音は親切に事細かく私に説明してくれ、一通り本家のやり方を教えてもらい事務所に戻ると、農作業から戻って来た義父義光68歳と義弟義弘42歳が、夫とお茶を飲みながら談笑していました。 「お義父さん、お久しぶりです…、、」 「おお…、遠い所をご苦労さん、、うちの嫁があんなだからな…、まあ、沙也加さんしばらく宜しく頼むよ…、、、」 「はい、至らぬ点があれば、いろいろ教えて下さいね…、」 義弟の義弘さんに軽く会釈をすると、絢音に連れられ、早速夕飯の支度の準備に台所に向かいました。 事務所を出ると、農作業場で談笑しながら仕分けなどをしている若者三人と目が合い笑顔で軽く会釈をしましたが、 彼等の視線が、都会から来たわたしの事を物珍しく見る好奇な視線に見えて仕方ありませんでした。 「どう沙也加さん…?何とかやれそう…?ていうか、普通の家事と同じで、特に何も変わらないから大丈夫よね…、」 「ええ…、いろいろと物の場所さえ分かれば大丈夫です…、」 「あの…、さっきの若い子達は…?」 「え、?ああ…、あの子らは、この近所の農家の息子達で、うちに農作業のやり方の勉強に来てるのよ…、専業農家には若者の後継者が必要だから必死なのよね…、」 「明日は庭先でBBQやるから、その時に紹介するわね…、、」 夕飯の時間は決まって18時で、義父義光には必ずビールと豆腐を欠かさず夕飯時に出すように絢音に言われていました。 「お義父さん、おビールをどうぞ…、、」 「ああ、ありがとう…、、どうだ、沙也加さん上手くやれそうか…?」 「ええ、大丈夫ですよ…、任せて下さい」 「もう、お風呂の用意も出来てますから、いつでも入れますからね…、、」 義父は満足そうな顔付きで、美味しそうに生ビールを飲むと、 「そうか…、気が利くな…、、で、義和はどうしたんだ…?」 「それが…、週明けから急にシンガポールに出張が決まって、準備が間に合わないからと先ほど慌てて帰宅しました…、お義父さんに宜しく伝えてと…、、、」 「何だ…、そうだったのか…、、久しぶりにあいつと飲もうと思っていたんだが…、仕事なら仕方無いか…、、、沙也加さんも毎度の事で淋しいだろう…、、」 「ええ…、、まあ、そうなんですけどね…義和さん頑張ってくれているので、私には見守る事くらいしか出来ないですね…、」 「偉いッ…、、、沙也加さん、若いのに良く出来た嫁だな…、あとは早く子供が出来ると良いんだがな…、、、」 「沙也加さん…、もう結婚してから10年は経つだろう…、あいつは、ちゃんと男の努めを果たしてるのか…?」 「えッ…、、そ…それはありますが…、、」 わたしは突然の義父の言葉に動揺し、脈動が一気に高まると頬を淡く染め、目を反らして受け答えしました。 「沙也加さん…、わたしは10年も長男の孫の顔を見たくて待ち焦がれていたんだよ… 私の嫁もそうだった…、でももう嫁はそれさえも忘れてしまっただろう…、、不憫な事だ…、、、」 「す…、すみませんッ…お義父さんッ…、、、これには訳があるんです…、、、」 「不妊治療で婦人科で検査してもらうと、わたしの卵子は正常値でしたが、夫の義和さんは精子過小症の診断結果が出て、妊娠はかなり難しいと言われたんです…、、」 「義和さんは、その事をお義父さんに話すべきかずっと独りで悩んでいたんです…、 お義父さん、いままで黙っていてごめんなさい…、、」 「そうか…、、人間の身体の事だから仕方が無い事ではあるが、これはいったいどうした物だろうか…、、」 義父は深い溜息をつくと、夕飯を噛み締めるようにゆっくり食べ、(沙也加さん、ご馳走さん美味しかったよ…、)そうひと言だけ言うと静かに席を立ち、自分の寝室へと向かいました。 複雑で重苦しい思いのまま夕飯の後片付けを済ませると、その日は色々な事が目まぐるしく起きた為に、お風呂にも入らずに寝室に布団を敷くと、倒れ込むように寝入ってしまいました。
2026/05/04 17:21:34(VqpxgKSW)
投稿者:
龍次郎
月明かりに照らされて、真白な絢音の尻肉が見え隠れする暗がりの廊下で、義和の大きな手指が、絢音の豊かな臀部を強引に割り広げました。
「あッ…、ああぁッ…、に、義兄さんッ…、、お願いッ…、止めてッ…、、、そんな乱暴にしないでッ…、」 絢音は必死な抵抗を見せ、抑えようとしましたが、膝までズリ下ろされたパンティが足首を拘束し、逃げ場を奪いとると、 義和は興奮して、かつてないほどの硬度で熱り立ち反り返る肉棒を、絢音の顔を引き寄せ、濡れた唇内へと無理やり押し込みました。 「待ってッ、義兄さんッ…、んッ、んんッ…、んぐうッ…、、、、」 不意を突かれた衝撃に、絢音は抗う事すら出来ずに義兄のそそり立つ、男臭と蒸れた尿臭がムンムンと漂い、熱気を放つ大きな亀頭をシャブらされました。 声を上げる暇もなく、無理やりねじ込まれた反り返る図太い肉棒をシャブると、裕二が言っていた、(義和さん、種無しでED気味らしいよ…) そう聞かされていた情報とは全く異なり、ビクビクと脈動する、義兄の図太く逞しい肉棒に、驚きを隠せませんでした。 張り出す大きな亀頭と、血管が浮き出し、熱気溢れる図太く長大な剛直に、絢音は舌先を絡め、剛直の根本からシゴき上げながら亀頭の裏筋に舌先を這わせて舐め回しました。 「おおッ、くッ…、、良いぞ、絢音ッ…、、」 「どうだ…、、、お前の企み通り沙也加はもう完全に快楽の罠に支配され堕ちたぞ… しかし…、、皮肉なものだ…、、、清純で清楚な人妻を気取っていた嫁が、まさか実の親父や村長に抵抗する事なく犯され、 その快感で狂い鳴く、嫁の恥辱の姿を見る事が、これほどまでに俺のモノを強烈に興奮させ、勃起させるとは思わなかった…」 義和の声は冷淡で落ち着き、とても目の前で最愛の嫁が、実の父親に陵辱されている最中とは思えない言動で、 泥沼と化した、家族内の淫らな愛憎劇を堪能するかのような狂気じみた発言を繰り返していました。 義和は、妻の沙也加を誰よりも愛していたはずでしたが、しかし、その聖域が多くの男達に辱められ、汚され壊れていく様を、まざまざと見せつけられた瞬間、 心の中の奥底で、何かが音を立てて崩れ落ちると、冷酷で身勝手なドス黒い加虐心が疼き上がり、その矛先は、紛れも無い義妹の絢音でした。 「んんッ、んぐうッ…、、はッ、はああんッ…んぐあッ、、、はッ、はッ…、苦しいわッ…、 義和さんッ、喉奥まで突き刺さるッ…、、」 頭をガッチりと掴まれ、涎まみれの口唇に激しく腰を打ち込まれると、喉奥に突き入れられる熱く固い亀頭が咽頭に突き当たり 絢音の視界は滲み出した涙でボヤけながら意識を失いかけました。 覗き見える寝室の中では、実の父親である義光が、妻沙也加の細い腰をガッチリと掴んで、獣のような唸り声を上げながら、 物凄い勢いで腰を振り続けると、先ほど、村長の大林が膣内射精した大量の精液が、 義光の荒々しいピストン運動でクリーム状に泡立ち、沙也加の太ももを伝い、流れ出してシーツをベチャベチャに濡らしていました。 「沙也加ッ…、お前がいくら拒んでも、お前のオ◯◯コがグイグイ締め付けてチンポを離さないじゃないか…、 何十年にも及ぶ大切な村の掟だからなッ…、俺達の精子と、村中の男達の精子で、選ばれた子孫を孕ませてやるッ…、 村の掟を、その淫らな子宮の奥底で、全て受け入れなければならんからなッ…、、」 「あッ…、あッ、ああんッ、、お義父さんッ…もうッ…、、わたし…おかしくなりそうッ…、 もうッ、駄目ッ…、、お、お義父さん…、、お願いッ…、もう堪忍してえッ…、あああッ、狂っちゃうッ…、狂っちゃううッ…、、」 沙也加は、シャブらされてる大林の軟化したベタベタの男根を綺麗に舐め取り、必死に愛撫しながら、 背後から激しく突き挿れられる義光の暴力的で強烈な快感に身を委ねていると、人妻として貞操観念や罪悪感は、 全身を駆け巡る強烈な快感で粉々に砕け散り、今や沙也加の理性を支配しているのは 自分を慰み物として扱う、 精力有り余る男達の、暴力的で恥辱的な情欲と、自虐的快感による悦びだけでした。 廊下では、白濁液を垂れ流す淫裂に実の父親の肉棒を激しく突き入れられて、悶え鳴く妻の淫らな姿を見て、 吐息を荒げて興奮する義和が、絢音の口唇から反り返る固い肉棒を引き抜くと、 「絢音…、お前がこの状況を作ったんだ…お前にも責任を取ってもらうからな…、、 沙也加と同じように、多人の精子でお前をとことん孕ませてやるから覚悟しろ…、」 「いッ…いやッ、義和さん、それは許してッ…お願いッ…、やめてッ…、、、」 「散々、裕二に膣内射精させときながら、お前が言う言葉か…?お前の事は、絶対に許さんッ…、覚悟しとけ…、、」 「絢音…、その場で土下座して、尻を高く突き出せッ…、、」 絢音は言われた通り、その場で正座をすると、土下座の格好で手を床につき、お尻だけを高々と突き出しました。 義和は、その突き出された大きな丸い尻肉を掴むと、粘液を垂れ流しヌラヌラと濡れ光る剥き出しの淫裂に、 怒張した肉棒の先端部をネチャネチャと擦り付け、反り返り脈動する肉棒を、絢音の淫裂に一気に根本まで突き入れました。 「あッ…、、あああッ、義兄さんッ…いやッ…、だッ、駄目ッ…、、あああッ、深いッ…、、」 義兄の、長大な男根を根本まで咥え込んだ絢音の膣穴は、肉壁が波打ちながら義和の男根をグイグイと激しく締め上げ、 荒々しく男根を打ち込むピストン運動が始まると、溢れ出す粘液が大きな亀頭の傘に掻き出され、ズチャッ…、ズチャッといやらしい濁音を立て、 義和の長大な男根によるロングストロークのピストン運動は、強烈な快感を生み出し 絢音はいやらしい喘ぎ声を鳴き漏らしながら、激しく悶え狂いました。 「あんッ…、、あッ、はあんッ…、義兄さんッ… 駄目よッ、長いのが、感じちゃうッ…、、」 「絢音ッ…、、中に出すぞッ…、、、」 「いいよッ…、、義兄さんッ、、出してッ、、中に全部出してえッ…、、」 「あああッ、、熱い精子が出てるッ…、、、もう…イクッ、イクッ、イックうう…、、、」 義和は、絢音のうごめく肉壁の強烈な締め付けに射精感を我慢出来ず、膣内最深部の子宮口に亀頭を押し付けると、 煮えたぎるような熱い精液を、ドクドクと膣内射精し、子宮内にタップりと精子を流し込みました。 同時に寝室の中でも、義光が最後の咆哮を上げると沙也加の膣内奥深く、村長が射精した精子がタップりと残る膣内に、 男根をビクッ、ビクッと激しく脈打たせながら濃厚な精子を、とどめを刺すように大量に膣内射精し、ドクドクと子宮内に精子を流し込みました。 「あッ…、あああッ、お義父さま待ってッ、、あッ、駄目えッ…、出てるッ、、お義父さまの精子が入ってくるうぅッ…、、、」 沙也加は、熱い精液を膣内に射精されると同時に一気に強烈な絶頂感に襲われ、全身を激しく波打たせながら仰け反り、 身体を弓なりに反らせながら、二人の男の熱く濃厚な精子を、タップりと子宮内に受け止めながら、強烈な絶頂の極みへと突き落とされました。 静寂が訪れた寝室と廊下には、激しいピストン運動後の荒ぶる吐息の男達と、強烈なエクスタシーに襲われ、 女体をビクビクと痙攣させながら意識朦朧としている義理の姉妹の恥辱的な姿があり そこにあるのは、もはや元の形には戻れない、性的欲望と屈辱的な辱めで塗り固められた淫らな愛憎劇渦巻く一族の姿でした。 義和は、放心状態で震える絢音から軟化した肉棒を引き抜くと、目の前に覗き見える部屋の中で、意識朦朧としながら力なく崩れ落ち、横たわる妻沙也加の、 膣内射精され、精液がトロトロと溢れ出す無惨にもパックりと膣口を開いたままの淫裂を、じっと見つめていました。
26/05/16 06:36
(peVd7zok)
投稿者:
龍次郎
悪夢のような出来事の翌朝、田園風景の広がる村を包む空気は、何事もなかったかのように平穏で清々しい朝の空気に包まれていましたが、
沙也加にとっては、どこか粘りつくような緊張感と、湿り気を帯びた重苦しい雰囲気で一杯でした。 義父・義光は、咲夜の事など我関せずな態度を示し、何食わぬ顔で朝食を摂り、義和もまた、昨夜の近親姦の淫行を闇に葬り去ったかのように寡黙を貫いていました。 沙也加は、昨夜膣内射精され、子宮内にタップりと注ぎ込まれた二人の男の精子が、歩く度に淫裂から溢れ出し、内腿を伝い流れ出す不快感と、 それとは裏腹に、不覚にも膣内奥深くから湧き上がる、燻り続ける疼きを無視することが出来ませんでした。 しかし、村長や村人の誰もが見た事、聞いた事を一切口にせず、その出来事を否定や批判をしないという異常な沈黙の統一感が 沙也加の貞操な人妻としての正気を、少しずつ狂わせ着実に削り取り、咲夜の時を同じくして夫義和に犯され、膣内射精された絢音もまた、沈黙を貫く一人でした。 その日の夜、村の厳正なる掟は村長大林の言う通り着実に実行に移され、事態は急速に展開し、その時は訪れました。 寝室の布団の中でウトウトする沙也加の耳に、縁側のガラスの引き戸が静かに引かれる音が聞こえ、沙也加が目を覚ますと、 寝室の襖が滑るように開かれ、暗がりに闇の侵入者が入り込み、その場で行儀よく正座しました。 「鈴木剛二、二十八歳です…、沙也加さん夜這いに来ました…、どうか、よろしくお願いします…、」 枕元で深々と土下座するその姿には、淫らな欲望だけでなく、村の掟を遂行するという厳正な真摯さが現れていて、 農作業で鍛え上げられた、その筋骨隆々な体躯は、昨夜の年配者達とは明らかに異なる野生的な生命力に満ち溢れていました。 沙也加は逃れられぬ運命を悟ると同時に、昨夜呼び覚まされた、成熟した女の肉体の悦びが、 性欲剥き出しの、若々しい男の精気を求めて、激しく脈動し始めるのを感じました。 「剛二さん…、良いですよ…、、、、」 「来て…、、、、、」 「では…、失礼します、、、」 その一言を漏らした瞬間、剛二は沙也加に襲い掛かるように帯を荒々しく解き、品のある浴衣が乱雑に大きく広げられると、 揺れ動く豊潤な乳房が露わになり、真っ赤なセクシーなパンティが、和装の浴衣とは対象的に彼の性欲を更に掻き立てました。 剛二は野獣のような俊敏さで沙也加の上に覆いかぶさり、若さゆえの荒々しさで成熟した肉体を貪り始めると沙也加は堪らず、 「あッ、、あッあんッ…、、お願いッ、乱暴はしないで…、、、」 「わかりました…、、それにしても沙也加さん…、なんて素晴らしい身体なんだ…」 「張りがある乳首がツンと上を向いて立ち上がった大きな乳房、くびれた腰回り、 わずかに残る恥毛の下の、いやらしくハミ出した淫唇と、濡れ光る半開きの淫裂…」 「こんな卑猥な身体を見せられたら、男なら誰ひとり我慢出来ないはず…、、」 剛二の荒々しく熱い吐息が耳元にかかり、筋骨逞しい腕が沙也加の自由を奪い取りながら首筋にネットりと舌先が這うと、 沙也加は身体をピクッと震わせながら熱い吐息を漏らし、細い指先で枕の端をギュッと掴みました。 彼の手指が揺れ動く大きな乳房を掴んで、ゆっくり揉み込みながら、固く立ち上がる敏感な乳首を、クリクリ回しながらキツく摘み上げ、 口唇で舐め回し始めると、疼き始めた膣内奥深くから熱い粘液が溢れ始め、目を閉じた眉間にシワを寄せ、半開きの濡れた唇から切ない喘ぎ声を漏らしました。 彼の勃起した男根が、太腿に擦れて当たると、驚くほど固く長大な男根の熱さが太腿に伝わり、 熱り立つ性欲を我慢出来ない彼は、わたしの手を怒張した剛直に導き握らせました。 溢れ出した透明な粘液でベタつく熱い亀頭は、大きな傘を張り出し、ビクッビクッと強く脈打ち、 その図太く長大な男根は、咲夜の初老の男達のモノとは全くの別物で、若々しさと溢れんばかりの精力がみなぎっていました。 (す…凄い…、、裕二君のより大きい…、) わたしがその男根を、根本から数回シゴき上げると彼は堪らず歓喜の呻き声を漏らし わたしの固く立ち上がる乳首にむしゃぶりつき甘噛みしながら、指先を股間に滑り込ませました。 「あッ…、、、あッあんッッ…、、、、」 彼のゴツゴツした指先が、性的興奮で半開きになった粘液が溢れ出す秘唇を、押し開きながら淫裂を這い回ると、 強烈な快感が一気に全身を駆け巡り、仰け反りながらビクッビクッと身を打ち震わせ、いやらしい喘ぎ声を漏らしました。 敏感な乳首を甘噛みされながら、激しく舐め吸われ、ピチャピチャと卑猥な濁音を立てながら彼に淫裂を弄ばれ愛撫されると、 膣内奥深くから、止め処無く熱い粘液が溢れ出し、悶え鳴かされました。 「んッ…、、、んあッ…、あッ、あんッ、、」 「沙也加さん…、お願いがあります…、、 沙也加さんにキスしても良いですか…?」 「はッ…、、、はああッ、、、」 「えッ…ええ…? い…いいよ…、、、、」 欲情と快感で乱された熱い吐息を吐きながら、細い指先で彼の首に手を回すと、潤んだ瞳で彼をジッと見つめながら、目を閉じました。 彼の唇が直ぐにわたしの唇を覆い、ネットりとした男の舌先が、唾液と共にわたしの口中に捩じ込まれると、 激しく舌先が絡みつく濃密なキスで唾液を吸い出され、直ぐに口唇回りは唾液でベチャベチャになり、 恋人同士のようにキツく抱き締め合いながらの濃厚なキスは、夜這いという現実を忘れさせ、男と女の淫らな熱い吐息を部屋中に響き渡らせました。 「んッ…、、、んんむッ…、んあんッ、、、」 「沙也加さん、素敵ですッ…、、旦那さんがいなければ…、、僕が…、、、」 「ふふッ…、剛二さん、、僕がどうしたいのかしら…?」 「僕が…、僕が一人で沙也加さんを守りたいッ…、、、、」 「……、ありがと剛二さん…、嬉しいわ…、でも…、わたしは汚い女なのよ…、、、、 村長に抱かれ、これからも村の男達に夜這いされ、夜ごと抱かれ続ける慰め物の女なのよ…、、」 「ひ…酷い仕打ちです…、、僕は、沙也加さんをそんな目に合わせたくない…、」 「ありがと…、剛二さんの優しい気持ち…忘れないわ…、、、」 そう言うと沙也加は半身を起こし、剛二のそそり立つ、灼熱の剛直を指先で愛おしそうにシゴくと、 彼の顔を見ながら顔を寄せ、熱い唇を大きな亀頭に被せ、シャブりつきました。 「はうあッ、、、沙也加さん…、、ああッ…気持ち良いッ…、、最高ですッ…、、、」 「あああッ、、我慢出来なくなるッ…、、」 沙也加は、ビクビクと脈動する男根を根本からゆっくりシゴき上げながら、亀頭の張り出した傘に舌先を絡みつけ、 裏筋を舐め回しながら、亀頭先端部の小孔にも舌先を差し込んで刺激しました。 成熟した人妻の、巧みなフェラチオの快感で呻き声を漏らす剛二は、揺れ動く大きな乳房をグイグイ揉み込みながら、 固く立ち上がった乳首をギュッと絞り上げ、沙也加がその快感に反応してビクビクと身体を小刻みに震わせると、 「駄目だッ、沙也加さんのフェラチオが、強烈過ぎて我慢出来なくなるッ…、、」 そう言うと剛二は、屈強な体格でいきなり身を返すと、わたしの両脚を掴んで股を大きく押し開き、 粘液が溢れ出し、ヌラヌラと濡れ光る淫裂にむしゃぶりつきました。 「あッ…、、、あああッ、剛二さんッ…、、、ああッ、いいッ…、、声、出ちゃうッ…、、」 剛二は、淫裂から溢れ出した粘液を丹念に掬い出すように、舌先を差し込みながら舐め回し、 淫裂からハミ出し、粘液でヌラめく褐変した陰唇を左右に押し開いて膣口を剥き出しにしました。 「沙也加さんのオ◯◯コ…、、、中身まで丸見えですよ…、、ピンク色の肉襞がウネっていやらしい…、、」 「包皮が剥けたピンク色のクリトリスも、オシッコする穴も丸見えだ…、、、」 「いッ…嫌ッ…、、言わないで剛二さん…、、恥ずかしい…、、、」 「あッ…、あああ〜ッ、、剛二さんソコはッ…あッ…、、だ、駄目ッ…、感じちゃうッ…、」 明るい部屋の電灯の下で、大きく股を開かれて、間近で女性器をまじまじと凝視されると、 激しい羞恥心が、欲情し続ける女体を更に激しく興奮させる媚薬となり、身体中を火照らせ悶え鳴くわたしを、快感の無限回廊へと引きずり込んでいきました。 「ソコ弱いのッ…、、あッ、ああんッ…、、、駄目ッ、そんなに吸ったらイッちゃうッ…、 あああ~ッ、、剛二さん駄目よッ…、、指入れしたら欲しくなるッ…、、」 剛二は、ピチャピチャと卑猥な濁音を激しく立てながら、沙也加が最も感じるクリトリスを舐め回して吸い付くと、 舌先で充血した陰核を転がしながら弄ぶと時折指先を、粘液垂れ流す淫裂に差し込んで、焦らすように抜き差ししました。 ヌチャッ、ヌチャッという水濁音が沙也加の淫裂から鳴り響くと、剛二の熱り立つ肉棒が欲しくて堪らなくなった沙也加が、 「駄目ッ、もう駄目、我慢出来ないッ…、、剛二さん…、、、入れて…、、、」 「貴方のチンポ…、、、入れて頂戴…、」 厚い胸板と割れた腹筋を持つ剛二の体格は筋骨隆々とし、熱気溢れるそそり立つ剛直が脈動しながら沙也加の濡れ開いた淫裂にグッと押し当てられると、 大きく張り出した亀頭がハミ出した陰唇を巻き込みながら、溢れ出す粘液で湿ったままの淫裂へ一気に根本まで容赦なく突き挿れられました。
26/05/17 11:13
(yD.yZGaT)
投稿者:
龍次郎
図太く脈打つ長大な巨根が容赦なく膣内最深部まで貫いた瞬間、彼女は一瞬息が止まり、顎先が天を仰ぎ声にならない悲鳴を上げ悶絶しました。
「あッ…、、ああああぁッ、、な、長いッ…、剛二さんの長すぎるッ…、、」 「だッ…、、駄目よッ、、、もうそれ以上は入らないッ…、、あッ…ああんッ…、、もうッ、子宮に当たってるッ…、、、」 「駄目よッ、剛二さん抜いてッ…お願いッ…、わたしもうッ、おかしくなるッ…、、、」 不意に膣内奥深くの子宮口が、長大な剛直で突き上げられる強烈な衝撃と、若さゆえの荒々しく力任せな超ロングストロークでの剛直のピストン運動は、 沙也加の抗う叫び声も虚しく、剛直が激しく淫裂に打ち込まれ、熱い亀頭の傘が膣壁を激しく掻き乱しながら子宮口に突き刺さると、 沙也加の抗う意思とは裏腹に、淫裂は淫らに熱い粘液を垂れ流しながら剛二の凶暴な抽送をキツく咥え込み、 膣内最深部の最も敏感な一点を正確に、そして暴力的な速度で抉り抜いていくと、昨夜の数々の絶頂の余韻と衝撃が残る肉体にとって、 その過剰なまでの強烈な快感は、あまりにも過酷で、あまりにも淫靡な刺激となり、沙也加の理性を狂わせ、掻き乱していきました。 「あッ…あッ…、ああッ…もう駄目ッ…駄目えッ、剛二さん、わたし狂っちゃうッ…、、、」 精力体力が共に旺盛な剛二のピストン運動は、休まり、止まる事を知らず、二十八歳の有り余るスタミナが、 沙也加の白濁液を垂れ流す淫裂に、剛直が突っ込まれる度に、理性と背徳感を粉々に砕いていきました。 「くああッ、沙也加さん、凄いッ…、、凄い締め付けてくるッ…、これは堪らないッ…、 沙也加さんのオ◯◯コ最高に締まるッ…」 「剛二さんッ…、もうッ、もう駄目えッ…、、わたし、イッちゃうッ…、イッちゃうわッ、」 沙也加は、何度も繰り返し押し寄せる猛烈な快感に耐え切れず、津波のように押し寄せる過激なまでの強烈な絶頂の渦に巻き込まれると、 剛二の逞しい背筋に激しく爪を立て、身体が仰け反る度に、怒張した燃え滾る肉棒が激しく子宮口を突き上げました。 猛烈な絶頂感が何度も繰り返し訪れ、悶え狂いながら鳴き叫び、ビクビクと激しく身体が痙攣しても、剛二の怒張した肉棒の抜き差しの勢いは衰えず、 それどころか、沙也加の淫らな喘ぎ声に煽られるように腰の動きはさらに激しさと、速度を増し、 白濁液にまみれた剛二のヌラつく肉棒が、沙也加の粘液を垂れ流す淫裂に深々と突き刺さる度に、 陰部がぶつかり合うズチャッ、ズチャッ、という卑猥な水濁音が、静かな寝室に響き渡りました。 「だ…駄目だッ…、もう我慢出来ん…、、、沙也加さんッ…、出すぞッ…、オ◯◯コの中に全部出すぞッ…、、」 「良いよッ、、剛二さん、来てッ…、、、、わたしの中に、全部出してえッ…、、、、」 剛二が、獣のような雄叫びを上げながら、わたしの腰をガッチリ掴んで固定すると、次の瞬間、熱く煮えたぎるような精液が、 わたしの膣内奥深くに噴水のように何度も何度もドビュッ、ドビュッと射精されると 膣内奥深くに挿入された肉棒が、ビクッ、ビクッ、と激しく収縮を繰り返しながら、熱くて濃厚な精子を子宮内にドクドク流し込みました。 (熱いッ…、熱すぎるッ…、大量の精子が、ドクン、ドクン、と勢いよく子宮内に流れ込んでくる…、、こんなに沢山の精子が…あッ…、、駄目…、溢れ出してくる…、、) 獣のような射精が続き、脈打つ肉棒の先端から止め処無く噴き出す熱く濃厚な精子は わたしの狭い膣内を瞬時に満たし、 大量の熱い精子が、子宮内に流し込まれ、満たされていく強烈な快感に、沙也加の意識は次第に白濁しながら視界は火花が散るような快感で塗り潰され、 剛二の濃厚な精子が、昨夜の男たちの残滓を飲み込み、徐々に沙也加の子宮内を支配していきました。 剛二は完全に射精が収まった後も、沙也加の膣内に留まり続け、すぐには男根を抜かずに挿入したまま、恋人同士のように唇を奪い、舌を絡ませ唾液を吸い出す濃厚なキスをしながら、 沙也加の膣内の、熱く柔らかな粘膜の密着感と余韻を楽しむように腰をゆっくり揺すり続けると、溢れ出したクリーム状の粘液が結合部から逆流し、太ももを汚しながら滴り落ちました。 剛二の鋼のような肉体に軽々と抱き寄せられながら、彼の男根を跨ぐようにしゃがみ込む対面座位になると、太腿をガッチりと掴まれ上下にゆっくりと動かされながら、 強く抱き締め合い、舌を絡ませる激しく濃厚なキスを繰り返しました。 すると、膣内の奥深くまで迎え挿れたままの男根と熱い精子が、膣内の敏感な粘膜をジワジワと焦らすように快感の火種を焚き付け始め、 最初は小さかった僅かな愉悦が、次第に波のように大きく膨れ上がり、子宮が精子を貪るように収縮しながら熱い精子をさらに奥へと吸い込もうとすると、 沙也加の膣壁が湧き上がる快感でビクビクと痙攣し、剛二の軟化した柔らかな男根の再勃起を促すように肉径をグイグイ締め付け、無意識に腰を上下に振り始めました。 「くああッ…、、沙也加さんのオ◯◯コ…、オレのチンポをグイグイ締め付けてる…」 「これは堪らんッ…、、沙也加さんッ…、」 「あッ…、剛二さんの、固くなってきた…、あッ…、ああッ…、凄いッ…、、、」 「あッ…、駄目ッ…、、こんなの始めて…、、あッ、また感じちゃうッ…、、、」 沙也加の膣内奥深くで、軟化した男根が、硬さを増し続け完全勃起すると、その猛烈な快感を待ち焦がれたかのように、わたしの腰が無意識に跳ね上がり、 真下から剛直を突き上げる剛二の腰振りに合わせ、怒張した肉棒に真上から淫裂を打ち下ろしました。 鋼のようにそそり立つ熱くて固い肉棒に、真上から潤んだ淫穴を激しく打ち下ろすと、狭小な膣内粘膜が肉棒を包み込むように締め付けながら根本まで咥え込み、 グッチャッ、グッチャッといやらしい濁音を部屋中に響かせました。 「あッ、あああッ…、、剛二さんの固いッ…、固くて奥まで突き刺さるッ…、、、」 「あああッ、腰がッ…止まらないッ…、、、」 「ああッ、いいッ…、剛二さんのいいッ…、」 「あああッ、わたしを離さないでえッ…、」 村の男達から恥辱の辱めを受け、見知らぬ男達の精子に犯され孕まされるはずの屈辱的な淫行が、人妻の理性と背徳心を狂わせ 剛二の、焼け付くように熱く固い剛直が、沙也加の柔らかな淫裂の粘膜に激しく打ち込まれるたびに、脳髄を突き抜けるような猛烈な快感が襲ってきました。 「あッ、ああんッ…、剛二さんッ…、、わたしまたイッちゃうッ…、、あああッ、お願いッ…出してッ、中に出してえッ…、、、」 「剛二さんの精子で孕ませてえッ…、、、」 「沙也加はオレの女だッ…、、、もう村の誰にも抱かせないッ…、、、、オレは沙也加を愛してしまった…、、、」 「うおああッ…、、孕めッ…、オレの精子で孕んでくれッ…、、、」 「イッ…イクッ…、射精だけでイッちゃうッ…、あああッ…、、剛二さん…、嬉しい…、、、熱いッ…、熱い精子が出てるッ…、、、」 「わたしもッ…、、、わたしも、剛二さんを愛してるッ…、、、」 わたしは剛二に膣内の奥深くに射精され、熱い精子が真下から噴出しながら子宮内にドクドクと注ぎ込まれると同時に、強烈なエクスタシーを迎え、狂ったように悶え鳴かされました。 柔らかな膣内が、激しく収縮を繰り返し、溢れんばかりの射精された精子を、さらに搾り取るように肉襞がキツく締め付けると 全身がビクビクと痙攣し、瞳は潤み、唇から漏れ出る熱くて甘い、切ない喘ぎ声が止まりませんでした。 熱くてねっとりとした、濃厚な大量の精子で満たされた膣内奥深くの熱く疼くような卑猥な感触が、 わたしを貞操な夫の妻から、欲情する女体を抑える事の出来ない、淫らな女へと変貌させていきました。 膣内の奥深くに射精し軟化していく剛二の肉棒が、まだ膣中でピクッ、ピクッと脈打つなか、 沙也加は大きな瞳を潤ませ、決して叶う事の無い事を知る、儚い愛情への想いに一筋の涙を溢しながら剛二に抱きつくと、 いつまでも恋人同士の甘いキスをし続けました。
26/05/19 16:50
(85t25HuE)
投稿者:
龍次郎
あの甘美で、どこか哀しい夜から沙也加の日常生活は閉塞的になり、剛二への熱い想いも日増しに薄れていきました。
剛二との情事の一部始終が、義父によって動画撮影されていたことを知ったとき、沙也加の血の気は一気に引きました。 義父は、私達の行き過ぎた相思相愛を危険視すると、それを盾に剛二を沙也加の身辺から完全に遠ざけ、 剛二に不穏な圧力をかけて、二人だけの接触や密会を徹底的に排除、遮断しました。 剛二に会う事すら叶わない毎日は、沙也加にとって息もできない冷たい檻へと変わり 「お前があの男に恋心を持って接触しなければ、あの男には手を出さないし、不利な状況にも追い込まない…全てお前次第だ」 義父の低い声が沙也加の耳元で呪いのように囁かれると、逆らうことのできない恐怖と、剛二を守りたいという一心から、沙也加は義父の要求や願望を受け入れ、従わざるを得ませんでした。 薄暗い書斎、人目を忍ぶ屋敷の奥、まだ明るい玄関先や、昼間の縁側でも義父からの執拗な辱めと姦通が求められ、 時と場所を選ばず義父が突き出す肉棒を、シャブらされ挿入されると、必ず膣内射精されていました。 義父の歪んだ性的支配欲はそれだけに留まらず、剛二の友人や後輩、周囲の男たちを夜這いに招き、 義妹、絢音の夫の友人にまで沙也加を抱かせ陵辱させると、さらなる絶望の淵へと追いやられました。 「沙也加…、此処でシャブれ…、、、」 「はい…、お義父さま…、、、」 (わたし…、、いったいどうして、こんなことに…、、、) まだ陽光が差し込みむ昼間の縁側で、人目も憚らず目の前に突出された義父の肉棒を 両膝を付いて丁寧に舐め回しシャブり付くと義父はわたしの頭を抱え、男性臭と尿臭がムンムン漂う男根を、 わたしの口唇に激しく突き入れ満足すると正座からの尻上げ後背位で、膣内射精するまで激しいピストン運動で抜き差しを繰り返しました。 毎晩夜這いに来る、村の男たちの無機質で冷たい愛撫や、高揚感の無いまま無理やり挿入され、精液を注ぎ込まれる精子の熱さに耐えながら、 沙也加の脳裏に浮かぶのは、いつも剛二のあの温かく、不器用なまでに荒々しく必死だった愛情ある、あの抱擁だけでした。 (剛二さん…、、、、会いたい…、会って狂うほど貴方に抱かれたい…、、、) 沙也加を夜這いに来る男たちに身体を汚されるたびに、心の奥底には皮肉にも剛二への熱い想いと、狂おしいほどの愛情に満たされていき、 沙也加から強引に引き離され、監視されてる剛二もまた、地獄のような喪失の日々を送っていました。 沙也加を無理やり犯し、村長に差し出した義父と、屋敷の中でいったいどのような生活を続け、どんな卑劣な扱いを受けているのか、 沙也加を夜這いした村の奴等の自慢話や、仲間からの残念な情報、義父の不穏な動向から察するたびに、 剛二の胸中は激しい怒りと嫉妬、そして己の無力さへの苛立ちで狂いそうになっていました。 (沙也加さん…、、ご主人が沙也加さんを守れないなら、俺が守りたい…、、) (くッ…、、オレはいったいどうしたら…) 奪われた恋人を取り戻したいという衝動が剛二の胸の中で激しく渦巻き、そして熱く燃え上がる執着へと変わっていくと、 あの柔らかな肌も、潤んだ瞳も、自分だけに向けられる、あの切ない喘ぎ声も、 そして、自分を愛していると言ってくれたそのすべてが、自分だけの大切な人だという想いに駆られ、 ついに限界に達した剛二は、村人達の監視の目を掻い潜り沙也加に密かなメッセージを送りました。 『沙也加さん明日の午後、隣街にある複合スーパーの駐車場奥で待ってる。買い物だと偽ってでも必ず来てほしい…、剛二』 車で15分ほど掛かる、隣街の複合スーパーの駐車場は、週末で家族連れや買い物客で賑わい混雑していましたが、 その日常の喧騒の片隅、店舗の出入り口から最も遠く、駐車する車も疎らな薄暗い立体駐車場の一番奥に、剛二の車は停まっていました。 約束の時間を少し過ぎた頃、人目を避けるようにして、ゆっくりと剛二の車に近づくと、そのすぐ隣に車を停め、 周囲の人の気配を気にしながら、急いでミニバンのスライドドアを開けて乗り込みました。 沙也加が車内に乗り込むと同時に、剛二はすぐにドアを閉めロックを掛けると、 「剛二さん…、、、、」 怯えきった震える声で、剛二の名を呼んだ瞬間、沙也加は強烈な力でいきなり引き寄せられ、 剛二の逞しい腕が、折れんばかりに沙也加の身体を強く抱きしめました。 「沙也加さん会いたかった…、、あれからずっと、毎日沙也加さんの事ばかり考えてたよ…、、、」 「ちょ…、、剛二さん待って…、そんなにキツくしたら苦しいわ…、、、」 「でも…、、、わたしも剛二さんに会いたかったの…、、、嬉しい…、、、」 数週間ぶりの剛二から漂う男の匂い、その男らしい体臭と体温に触れた瞬間、沙也加の大きな瞳から一筋の涙が堰を切ったように溢れ出しました。 しかし、剛二の瞳には愛おしさだけではなく、沙也加に対する独占欲と、嫉妬の炎がメラメラと燃え始めていました。 毎晩のように夜這いされ、村の男達に抱かれ鳴かされている沙也加を眼の前にして、 嫉妬に狂った剛二の指先が、沙也加の頭を強引に引き寄せると、有無を言わさぬ荒々しいキスで沙也加の唇を奪い取り、 それは、恋人同士が愛し合う甘いキスではなく、自らの独占欲を沙也加に誇示するかのような、荒々しく貪り食うような濃厚なキスでした。 「んッ…、んんんッ…、、、ふんッ…、」 「はあッ、はッ…、ねえ…沙也加さんッ…、、何人にヤラせた…?」 「まだ義父や、村長にもヤラれてるの?」 吐息を荒げた剛二の声は低く震え、 「ちがうのッ…、そんな…ヤラせるなんて…わたし…、そんな女じゃ、、、、、」 「沙也加さん…、、まさか、俺以外の男に心まで奪われてるなんて無いよね…?」 「ないわッ、そんな事ある訳ないわッ…、、私には、もう剛二さんしかいないのに…」 沙也加は、まともに剛二を見れずに瞳を潤ませながら顔を背けると、彼が強く抱き締めながら言いました。 「オレは…、沙也加さんを愛してるんだ…だから…、沙也加さんが、他の男達にヤラれてる姿を想像するだけで、堪らなくなるんだよ…、、糞ジジイ共めが…、、、」 「ゴメンね…、剛二さん…、、、もう少しだけ我慢して…、、お願い…、、」 「剛二さん…、愛してるわ…、、、」 剛二は、瞳から流れ落ちる沙也加の涙を指先で拭うと、以前の優しさ溢れる顔付きにもどり、恋人同士の熱いキスをしました。 「沙也加さん…、オレが言い過ぎた…、、ゴメン…、、、」 お互いの舌や、溢れる唾液を激しく求め合う濃厚なキスは、剛二が舌先を絡めながら捩じ込む強引な舌の動きが、 愛する不倫男性との密通に、欲情する炎を焚き付け、沙也加の身体は一瞬で熱く火照り始めました。 多くの村の男達に、不本意な性欲を無理やり呼び覚まされ悶え鳴かされていた偽りの快感が、 愛する剛二による悦楽の愛撫を全身で感じ取ると、快楽の炎が瞬く間に身体中に燃え広がり、抑えていた真実の快楽が猛烈な勢いで全身を覆い尽くし、身体中が疼き出しました。 「沙也加さんの全てをオレだけのモノにしたい…、オレの匂いで埋め尽くし、オレ色に染め直してやる…、、、」 「沙也加さん…、シャブってくれ…、、」 剛二は沙也加の手を引いて、勃起して盛り上がる股間に導きました。 ムンとした熱気を帯びる剛二の股間は固く盛り上がり、わたしは彼が座るシートの前に膝立ちになると、 ズボンのベルトを緩め、チャックを引き下ろし、ブリーフの中でパンパンに張り詰めた熱くて固い彼の剛直を引き出しました。 わたしは弾け出した反り返る肉棒の、傘を張り出す亀頭の裏側に、愛おしそうに何度も頬擦りすると、 ムンムンと漂う彼の男臭と尿臭を、鼻腔に大きく吸い込んで堪能し、細長い指先で亀頭の輪を掴むと、剛二の陶酔するトロんとした目を見ながらゆっくりとシゴき上げました。 「うッ…、、、くううッ…、気持ちいいッ…、沙也加さん、もうシャブってくれ…、、」 「え…? 剛二さん…、、ここでは…、、誰か来たら、見られちゃうわッ…、」 「沙也加さん…、オレ、もう我慢できないんだ…、、大丈夫、此処は誰も来やしないさ…、、、頼む…、」 今の沙也加には、剛二の切なる願いを拒む事など出来る立場に無く、 毎夜男達に夜這いされ、辱められ、陵辱され続けてる事を知ってる、彼の悔しさと激しい嫉妬心を思えば、 むしろ、最愛の男の圧倒的存在感に支配され、心身共に尽くしていく事に至上の悦びを感じていました。 沙也加は彼の目を見ながら頷くと、シゴいてる剛二の反り返る熱い剛直の裏筋に舌先を這わせ、ペロペロ舐め回すと、 フェラチオの快感で呻き声を漏らす、剛二の顔を見ながら、傘を張り出す大きな亀頭に熱い唇を被せて口内に迎え入れました。 「うッ…、うああッ…、さ…沙也加さん…、、最高に気持ち良いッ、ああ…堪らないッ…」 張り出す亀頭に舌先を絡め、裏筋を舐め回しながら、ジュポッ、ジュポッと肉棒をシゴき上げながらシャブりつくと、 限界まで張り詰めた亀頭とビクビクと脈動する引き締まった肉茎が、口の中に目一杯押し込まれ、 彼は、わたしの長い髪を掴んで腰を小刻みに前後に振りながら、熱くて図太い肉棒を喉奥へと突き入れてきました。 「んッ…、んぐッ…、、、んんぐッ…、、」 図太く固い肉棒で咽頭を突かれ、噎せ返りながら彼の剛直をシャブり続けると大きな瞳は涙で潤み、濡れた唇からはダラダラと涎を垂らしていました。 「ああッ、くッ…、、良いぞッ……、、最高に良いッ…、、もうこれ以上シャブられたら、持たないッ…、、、、」 「我慢出来ないッ…、挿れさせてくれッ…」 「ええッ…、? 此処でするのッ…?」 「いや…、、、此処では目立つし、万が一バレたら俺達は終わりだ…、、、」 「沙也加さんッ、一緒に来て…、、」 車を降りて向かった先は、駐車場のフロアの端にある、人気の少ない多目的トイレでした。 誰にも見られていない事を気にしながら、重いスライドドアが閉まり、内側から鍵がかかるカチャリという音が静まり返った個室に響いたその瞬間、 剛二は沙也加を強く抱き締め、濃厚なキスで濡れた唇を塞ぎながら、そのまま壁際に身体を押し付けました。 数日間、沙也加の事を想いながら待ち焦がれていた剛二は、沙也加に関わるあらゆる情報と噂話に翻弄されながら、 その恥辱的な内容に、激しく嫉妬しながらも欲情を抑え込めずに、叶わぬ性的欲求だけが剛二の心を支配していました。 欲望と焦燥に何日ものあいだ焦らされていた性欲剥き出しの彼は、沙也加の目の前に立ちはだかり、 フレアミニスカートを乱暴に捲り上げると剥き出しのパンティに、いきなり手指を滑り込ませました。 「あんッ、剛二さんッ…、待ってッ…、、」 沙也加のそこは、待ち焦がれてた愛する彼との抱擁からの濃厚なキスと、彼の反り返る生身の固い肉棒を、愛おしそうに舐め回しながらシャブりついた事で、 身体中が熱く火照り、淫裂から滲み出した粘液が秘唇をヌルヌルに濡らし、パンティをぐっしょりと濡らしていました。 「沙也加さん…、もうこんなにオ◯◯コを濡らしてるじゃないか…、、、、いつからこんなに淫らな女になったのか…、、」 「違うわッ…、あなたよ剛二さん…、あなたの事を想って…、、、」 「あッ…、あぁッ、剛二さんッ…、いやッ…、」 剛二は、壁際で身動き出来ないでいる私のパンティに差し込んだ指先を、容赦なく濡れ開いた淫裂に差し込むと、 膣穴をヌチャヌチャと掻き回しながら敏感な小粒を弄り回しました。 「駄目よ剛二さんッ、、そこは、あッ…、、あああッ…、、声が出ちゃうッ…、、、」 剛二の指先が、興奮して固く立ち上がった敏感なクリトリスを捉え、クリクリと捏ね回しながら指先をヌプッ、ヌプッと淫裂に差し込まれると、 痺れるような快感が全身を貫き、身体をビクビク痙攣させながら眉間にシワを寄せ、半開きの唇から切なく熱い吐息を漏らすと 「沙也加さん…、、愛してるよ…、、、、今からもっと気持ち良い喘ぎ声で鳴かせてあげるからね…、、、」 そう言いながら、わたしの眼の前にしゃがみ込んで膝立ちになると、 「沙也加さん…、スカートを捲くり上げて持っててくれるかな…?」 「えッ…、何をするの…?ちょっとやだ剛二さん…、こんな格好、恥ずかしい…、、」 ビチャビチャに濡らしたパンティが剛二の眼の前にくると、彼はそれを一気に膝下まで引き下ろし、 ビクビクと震えが止まらない片脚を肩に乗せると、濡れ開いた淫裂がいやらしい女臭を漂わせながら、クチュッと淫口を開きました。 「おおッ…、、これはいやらしいな…、、、オ◯◯コがパックりと口を開いて、ピンク色のヌメる肉襞が丸見えじゃないか…、」 「剛二さん言わないでッ…、、ああッ…、、こんな恥ずかしい格好させて…、、、」 剛二は、眼の前に曝け出された淫裂にいきなりシャブりつくと、ピチャピチャといやらしい濁音を立てながら激しく舐め回し、 充血して剥き出された敏感なクリトリスに吸い付きながら激しく舐め回し、淫穴から溢れ出す粘液を舌先で掻き出しました。 「だッ、駄目ッ…、そこは駄目ッ…、そんなに激しく舐め回されたらイッちゃうからッ…」 「あああッ…、お願いッ…、、、剛二さんを愛してるのッ、剛二さんのでイカせてッ…」 「あああッ…、、、剛二さん、愛してるうぅッ…、、、」
26/05/21 13:49
(Gm0agOAP)
投稿者:
龍次郎
白昼の大手スーパー駐車場にある、公共の多目的トイレの中、静まり返る無機質な個室の中で、自らミニスカートを捲くり上げ剥き出しの女陰を舐めさせていると、
ピチャピチャと卑猥な濁音が鳴り響き、男の興奮した荒れた吐息と、沙也加の淫らな喘ぎ声がシンクロして、淫靡な男女の世界を醸し出していました。 「ああッ、剛二さんッ…、わたしもう駄目ッ…お願いッ…、、イッちゃう前に挿れてッ…、貴方のモノでイカせてえッ…、、、」 クリトリスを激しく舐め回され、小粒に吸い付かれながら淫穴に指先をヌプヌプと抜き差しされると、 発情する女体を抑え込む事は不可能で、いやらしく濡れ開いた淫裂から溢れ出す粘液が太腿を伝い流れ、床に滴り落ちました。 彼が立ち上がると、わたしは我慢出来ずに剥き出しの、ガチガチに怒張した熱くて固い剛直をギュッと握り締め、 熱い溜息を吐き出しながら、愛おしそうに亀頭を舐め回しシャブりつくと、トロんとした熱い眼で剛二を見上げました。 興奮して、ビクビクと激しく脈動しながら収まり処を求める彼の亀頭の先端部からは、透明な粘液が溢れ出し、先ほどよりもさらに太く固くなると、 凶暴なまでにそそり立ち、ビクビクと脈動しながら熱い熱気をムンムンと放ち、 剛二の性的興奮と昂ぶりが限界を超えると沙也加の手を引いて立ち上がらせ、大きな鏡のある前へと向かいました。 「沙也加さん、このバーを握って…、、」 「うん…、、、こうで良い…、、?」 沙也加が、大きな鏡の前にある介助バーを両手で握り締め、お尻を彼に突き出す姿勢を取ると、 剛二はその背後にぴったりと張り付いて、フレアミニスカートを捲くり上げました。 グチャグチャに濡れ開いた淫裂が、外気に晒されるヒンヤリとした感覚のなか、交尾の獲物を得た雄の熱気と支配欲が、彼の興奮した荒ぶる吐息から、ひしひしと受け取れました。 粘液溢れ出す淫裂の割れ筋に、熱い亀頭の先端部をヌチャヌチャとなじませながら、 「他の男達の残滓なんて…、、俺の精子で全て埋め尽くし、消し去ってやるッ…、、」 「沙也加ッ…、、挿れるぞッ、、、、」 「い…挿れてッ…、、剛二さんのオ◯ン◯ン早く挿れてッ…、、」 「あッ…、、あああぁッ…、嬉しいッ…、、、剛二さんのが、入ってくるッ…、、、」 剛二が、濡れそぼった淫穴に深々と男根を押し進めると、ガチガチに勃起した固い極太の剛直が、沙也加の引き締まった膣内最奥へと容赦なく楔を打ち込みました。 何日も待ち焦がれた、あの剛二の長大で極太な肉棒が、沙也加の窮屈な膣内を押し開きながら突き入れられると、 引き締まる膣内にパンパンに押し拡がる密着感と、肉質感ある極太な肉棒による暴力的なロングストロークでのピストン運動が、 立ちバックの姿勢で男根の先端部の亀頭が最も深く、そしてピンポイントで子宮口を捉え穿つ角度で、 いきなり猛烈な快感に襲われた沙也加は、長い髪の毛を振り乱し、淫靡な喘ぎ声で鳴き叫びながら悶え狂いました。 「あああッ、 剛二さんの長いッ、長いのッ…奥までッ、わたしの奥まで当たるッ…、、」 「いいッ…、、剛二さんのいいッ…、、、、あああッ、、狂いそうッ…、、、」 「狂えッ、沙也加ッ…、、俺の事だけ考え、俺の精子で孕む事だけ考えろッ…、、」 「はッ…、はいッ…、、、剛二さんッ、、、、 もっと激しく犯してッ、もっと深く突き入れてえッ…、、、」 ズチャッ、ズチャッ、と互いの淫部が激しく衝突する卑猥な水濁音と、荒ぶる熱い吐息が個室の無機質な冷たい壁にぶつかり、乱反射する。 剛二の、精力漲る野生的で暴力的なピストン運動は、増大していく快感と共に次第に速度を増し、沙也加の温かな弾力ある柔らかい肉質感ある肉壁を、 激しく押し開きながら抽挿し、亀頭の張り出す傘が、膣奥からネットリとした粘液を掻き出しました。 荒れ狂う剛二の極太な肉棒のピストン運動が激しさと速度を増す度に、沙也加は悶え狂いながら強烈な快感の荒波に何度もさらされ、 いきなり訪れる強烈な快感の絶頂に押し上げられると、背中が仰け反り、身体をビクビク痙攣させながら身を震わせ、意識がボヤけそうになりながら、剛二の身体に手を回そうと必死にもがいていました。 「ご…、剛二さん、わたしもう駄目ッ…、、またイッちゃうッ…、ああッ、もう狂いそう… 剛二さんッ、愛してるッ、愛してるうッ…」 「俺もだ沙也加ッ…、、、もうお前を誰にも渡さんッ…、、 俺のッ、俺の精子を全部注ぎ込んでやるッ…、、孕めッ、孕んで俺達の子を産んでくれッ…、、、」 剛二は、沙也加の細い腰をガッチリと両手で掴んで逃げられないように固定すると、獣のような雄叫びとともに、限界まで腰を淫裂に押し付けながら反り返る極太な肉棒を突き挿しました。 「くおああッ…、沙也加、出すぞッ…、、、俺の精子を受け取れッ…、、」 「だッ、出してッ…、いまよ出してえッ…、、ああぁぁぁッ…、、、剛二さんッ…、、、」 次の瞬間、熱く沸騰したような濃厚な精液が沙也加の膣内に激しく射精され、極太な肉径がビクッ、ビクッと収縮を繰り返しながら熱い精子を子宮内に流し込みました。 (熱いッ…、 剛二さんの熱い精子が…、、、わたしの子宮に流れ込み、中を熱い精子で満たしていく…、ああ…嬉しい…、、、) 繰り返し脈打つ亀頭先端部からドビュッ、ドビュッと放たれる熱い命の奔流が、沙也加の子宮内を熱い精子でいっぱいに満たしていくと、 沙也加は全身をビクビクと、激しく痙攣させながら、あまりの絶頂感に声を枯らして鳴き叫びました。 強烈な快感で、脳内が真っ白に塗り潰されていくと、すべての思考が停止、消失しながら、次第に剛二と二人だけの愛情に包まれていきました。 「沙也加さん…、いや沙也加…、、本当に気の毒なんだけど…、、、、ご主人はもう沙也加の元には戻らないと思う…、、、 有り得ない事に、あの人は義弟の奥さん、絢音さんと密通してるんだよ…、、」 「ええッ…、?まさかあの義和さんが…?」 「嘘…、、、嘘よ…、、、」 「残念ながら本当の事なんだ…、、俺は、ついその現場を覗き見てしまったんだよ… 沙也加がご主人を想う気持ちは痛いほどわかる…、でも俺は…、、、、そんな純真な沙也加を見ていられない…、、」 「沙也加がご主人を見切る覚悟があるのなら、俺はいつでも沙也加を連れて、この街を出る覚悟がある…、、、」 「沙也加…、、俺と一緒に街を出よう…、贅沢な暮らしは出来なくても、俺が一生働いて沙也加と子供の面倒を見る…、、、」 「誰よりも沙也加が大切なんだ…、、、、沙也加…、愛してるよ…、、、、」 「剛二さん…、どうやら本当のようね…」 「でも、ありがとう…、、私も剛二さんの事が大好きだし、勿論、わたしも貴方の事を愛してるわ…、、、」 わたしは、剛二の話を聞きながら呆然としていましたが、話をしながら何故だか大粒の涙が瞳からポロポロと溢れ出し、 辺りの視界がボヤけ始めると、啜り泣くように嗚咽しました。 しかしそれは、沙也加を抱いた他のどんな男達からも得られなかった、絶対的な愛と真実の証明であり、 私を騙して義父に差し出した無慈悲な主人との決別と、剛二を信じ全ての愛情を受け入れる事を覚悟した事への証明でもありました。 「はあ…、、、十数年も一緒にいたのよ…わたし…、、自分でも妊娠出来ないと思っていて、ずっと独りで悩んでいたのに…」 「馬鹿だよね…、、騙されてた事に気付かないなんてね…、、、、」 膣内射精が終わっても、大切な話をしている最中にも剛二は男根を全く抜かず、沙也加の背中に向かって問い掛けるように淡々と話をしながら、 膣内の奥深くで射精して軟化した男根を、熱く柔らかな膣内の肉質感を楽しむかのように、ほんの僅かだけ前後に動かしました。 「あッ…、、剛二さん…、わたし、村の男達にヤラれたのよ…、、、、剛二さんの知人にも…、、、あッ、ああんッ…、、、、」 「そんな淫らな女なのに…、、、あんッ…、剛二さん…本当に信じて良いのね…??」 「勿論だよ…、、俺の友達も沙也加を無理やり強姦した訳じゃない…、村のしきたりに従っての行為だから不可抗力としか言いようがない…、、 沙也加が、甘んじて彼等を受け入れた事に恨みが無いのなら、俺は沙也加の言葉だけを信じる…、、、」 「剛二さん…、あッ…、、わたしもッ…、、、あッ…貴方の言葉を…、、、あッ、ああんッ… 信じるわッ…、わたしを、離さないでッ…、ああんッ…、またッ、、、また、欲しくなっちゃうッ…、、、」 「してッ…、剛二さんお願いッ、、、もっとしてえッ…、、、、」 剛二の肉棒が膣内奥深くで完全勃起すると、二人の結合部からは、固く立ち上がり勃起した亀頭の傘が、膣内射精された収まりきらない白濁した粘液が、 引き締まる膣内から、張り出す亀頭の傘が大きく引き抜かれる度に掻き出され、太ももを伝い流れ、静かに滴り落ちました。 「ああんッ…、またイクッ、イクッ、剛二さん中に出してえッ…、、、」 真昼の客で混雑するスーパーの、外の喧騒を忘れ歪んだ檻の中で、二人は束の間の、しかし絶対的な愛情の結びつきをお互いの肌で確かめ合うと、 猛烈な射精感と、激しく襲うエクスタシーのなか、燃えるような激しい誓いのキスをしながら情事の快感に溺れていきました。
26/05/23 05:57
(gAz2dk5H)
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