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淫らな嫁の姦通謝肉宴

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:淫らな嫁の姦通謝肉宴
投稿者: 龍次郎
都心郊外の戸建住宅に住む沙也加39歳は、生真面目で従順なごく普通の専業主婦で、その夫 義和46歳は都内大手商社の管理職をしていました。

家庭生活も順風満帆で、夫婦関係も良好でしたが、海外出張が多い部署で、ハードな仕事上のストレスから精子過小症を患い、結婚10年目の今も、子供には恵まれませんでした。

そんなある日の夕食中に、夫 義和が言いづらそうに、わたしに話を切り出しました。

「沙也加…、ちょっと相談があるんだが、いいかな…、、?」

「ええ…、どうしたの…?そんなに真剣な顔をして…、、」

「いや…、、実は本家のお袋の痴呆症が、最近特に酷いらしくて、親父の食事の用意は勿論、家事も全然出来ないらしいんだよ…、、」

「親父の仕事を一緒に手伝ってる、弟 義弘の奥さんの絢音さんが今は何とか頑張ってくれているけど、受験を控えた長男がいるから、全ての面倒を見るには大変みたいなんだよ…、、、」

「なあ、沙也加…、お袋は来週施設に入るからしばらく俺と一緒に本家に入って、沙也加は親父の面倒を見てくれないか…?」

「えッ…、、ええ…まあ義和さんが一緒なら何とか頑張ってみるけど…、、、」

「おお…、、そうか、ありがとう助かるよ沙也加…、、」

夫 義和の頼み事を断る事など出来ず、不安感はあるものの、長男の嫁で専業主婦であるわたしだけが何もしない訳にはいかず、

週末から、美しい田園風景の広がる本家にしばらく家事のお手伝いに行く事に決まりました。

その日の夜は…、、、

「あッ…、ああんッ、、あ…、あなたッ…、、そんなに開いて見ないで…、恥ずかしい…

ね、そこ弱いのッ…、はあんッ、駄目ッ…、」

義和に脚をM字に大きく開かれ、剥き出しにされた敏感な小粒を、いやらしい音を立てて舐め回され吸われると、

夫からの久しぶりの羞恥心を伴う刺激的な性的愛撫に、待ち焦がれていたかのように反応する秘唇をビチャビチャに濡らしながら、淫らな喘ぎ声をベッドルームに鳴き漏らしました。

「沙也加…、頼む…シャブッてくれ…、、」

わたしは義和さんの顔に、後ろ向きで跨いで乗ると、シックスナインの格好で目の前にある肉棒にシャブり付きました。

透明な粘液が溢れ出してる亀頭に吸い付きながら、裏筋を舐め回し根本からシゴき上げましたが、夫の肉棒はしばらくシャブり続けても半起ちの状態で、なかなか完全勃起せず、

「沙也加すまん…、、ちょっと疲れてるんだよ…、、」

「ええ…、いいのよ、、、気にしないで…わたしがしてあげる…、、、」

わたしは身体の向きを変え、夫の横たわる肉棒の上にゆっくりしゃがみ込むと、半起ちの肉棒を掴み、粘液滴らす秘唇にネチャネチャと擦り付け、淫裂に亀頭先端部を押し込むように挿入し、

半起ちの肉棒を淫穴が膣内奥深くまで咥え込むと、抜け落ちないようにピタリと淫裂を密着させ、圧迫するようにゆっくりと腰を上下に落とし込みました。

「義和さんッ…、ほら、入ったわ…、、、」

「あッ、あッ…、義和さんッ、いいッ…、、」

夫は、大きく揺れ動く乳房を力強く掴んで揉み込みながら、固く尖る乳首をギュッと摘み上げ、呻き声を漏らしながら、

「駄目だッ、もう我慢出来ないッ…、すまん沙也加ッ…、出すぞッ…、、、」

「良いわッ、出してッ、、中に出してッ…、」

肉棒を咥え込んだ挿入部分を擦り付けるように圧迫すると、膣内奥深くに熱い精液の迸りを感じ子宮口に熱い精子が流し込まれました。

「すまん…沙也加…、、、」

「いいのよ、そんな事…、、、気にしないでね…、、、」

荒い吐息の彼に抱き付いてキスをすると、射精して軟化した肉棒がヌルりと抜け落ち、僅かばかりの精液が淫裂から滲み出しました。

数週間ぶりの主人とのセックスでしたが、そこに女としての満足感は全く無く、妻としての責任を果たした義務感と、頂点に達する事の出来なかった悶々とした燻る情欲だけが取り残されただけでした。

週末、荷造りを終えた私達は車で本家まで向かいました。

都心郊外の自宅から数時間、都会の雑踏が無くなり、新緑の田園風景が広がる車窓からは田畑の心地良く癒される風景と匂いがとても新鮮に感じられました。

広大な農地の面積を持つ、神宮寺本家の敷地は広く、母屋は瓦屋根の伝統的な日本家屋で、農作業に使う作業場や、トラクターなどの車庫、事務所などもあり、

本家に到着し、早速事務所に顔を出すと、義弟の妻の絢音38歳が快く笑顔で出迎えてくれました。

「義和兄さん久しぶり、元気だった…?」

「おお、絢音…、久しぶりだな…、、妻の沙也加だ、もう知ってるよな…?」

「ええ勿論…、もう何回か会ってるしね、沙也加さん、遠い田舎までありがとね…、

本当に助かるわ…、、、お義母さんはもう昨日、施設に行ったから…、、」

「自宅とお義父さんのお世話と、事務所仕事でもう手一杯だったのよ…、、、本当に助かるわ、沙也加さん宜しくお願いね…」

「ええ、お義父さんのお世話の方はわたしに任せて…、手が空いた時には、お仕事も手伝うから教えてね…、、」

「うん、ありがとう…、これからお部屋に案内するわね…、

あと1日のだいたいの流れや部屋の場所、お買い物の場所も教えるから…、」

絢音は親切に事細かく私に説明してくれ、一通り本家のやり方を教えてもらい事務所に戻ると、農作業から戻って来た義父義光68歳と義弟義弘42歳が、夫とお茶を飲みながら談笑していました。

「お義父さん、お久しぶりです…、、」

「おお…、遠い所をご苦労さん、、うちの嫁があんなだからな…、まあ、沙也加さんしばらく宜しく頼むよ…、、、」

「はい、至らぬ点があれば、いろいろ教えて下さいね…、」

義弟の義弘さんに軽く会釈をすると、絢音に連れられ、早速夕飯の支度の準備に台所に向かいました。

事務所を出ると、農作業場で談笑しながら仕分けなどをしている若者三人と目が合い笑顔で軽く会釈をしましたが、

彼等の視線が、都会から来たわたしの事を物珍しく見る好奇な視線に見えて仕方ありませんでした。

「どう沙也加さん…?何とかやれそう…?ていうか、普通の家事と同じで、特に何も変わらないから大丈夫よね…、」

「ええ…、いろいろと物の場所さえ分かれば大丈夫です…、」

「あの…、さっきの若い子達は…?」

「え、?ああ…、あの子らは、この近所の農家の息子達で、うちに農作業のやり方の勉強に来てるのよ…、専業農家には若者の後継者が必要だから必死なのよね…、」

「明日は庭先でBBQやるから、その時に紹介するわね…、、」

夕飯の時間は決まって18時で、義父義光には必ずビールと豆腐を欠かさず夕飯時に出すように絢音に言われていました。

「お義父さん、おビールをどうぞ…、、」

「ああ、ありがとう…、、どうだ、沙也加さん上手くやれそうか…?」

「ええ、大丈夫ですよ…、任せて下さい」

「もう、お風呂の用意も出来てますから、いつでも入れますからね…、、」

義父は満足そうな顔付きで、美味しそうに生ビールを飲むと、

「そうか…、気が利くな…、、で、義和はどうしたんだ…?」

「それが…、週明けから急にシンガポールに出張が決まって、準備が間に合わないからと先ほど慌てて帰宅しました…、お義父さんに宜しく伝えてと…、、、」

「何だ…、そうだったのか…、、久しぶりにあいつと飲もうと思っていたんだが…、仕事なら仕方無いか…、、、沙也加さんも毎度の事で淋しいだろう…、、」

「ええ…、、まあ、そうなんですけどね…義和さん頑張ってくれているので、私には見守る事くらいしか出来ないですね…、」

「偉いッ…、、、沙也加さん、若いのに良く出来た嫁だな…、あとは早く子供が出来ると良いんだがな…、、、」

「沙也加さん…、もう結婚してから10年は経つだろう…、あいつは、ちゃんと男の努めを果たしてるのか…?」

「えッ…、、そ…それはありますが…、、」

わたしは突然の義父の言葉に動揺し、脈動が一気に高まると頬を淡く染め、目を反らして受け答えしました。

「沙也加さん…、わたしは10年も長男の孫の顔を見たくて待ち焦がれていたんだよ…

私の嫁もそうだった…、でももう嫁はそれさえも忘れてしまっただろう…、、不憫な事だ…、、、」

「す…、すみませんッ…お義父さんッ…、、、これには訳があるんです…、、、」

「不妊治療で婦人科で検査してもらうと、わたしの卵子は正常値でしたが、夫の義和さんは精子過小症の診断結果が出て、妊娠はかなり難しいと言われたんです…、、」

「義和さんは、その事をお義父さんに話すべきかずっと独りで悩んでいたんです…、

お義父さん、いままで黙っていてごめんなさい…、、」

「そうか…、、人間の身体の事だから仕方が無い事ではあるが、これはいったいどうした物だろうか…、、」

義父は深い溜息をつくと、夕飯を噛み締めるようにゆっくり食べ、(沙也加さん、ご馳走さん美味しかったよ…、)そうひと言だけ言うと静かに席を立ち、自分の寝室へと向かいました。

複雑で重苦しい思いのまま夕飯の後片付けを済ませると、その日は色々な事が目まぐるしく起きた為に、お風呂にも入らずに寝室に布団を敷くと、倒れ込むように寝入ってしまいました。



 
2026/05/04 17:21:34(VqpxgKSW)
7
投稿者: 龍次郎
暗闇と静寂に包まれた後部座席を、フルフラットに倒したキャプテンシートの上で、沙也加は自分の不埒な運命を呪うような熱い溜息を吐き出しました。

「さあ入れよ…、お前の筆下ろしの相手をする、最高の人妻女教師だぞ…、、」

裕二の促す声と共にスライドドアから少年達が恐る恐る乗り込んできました。

まだ子供の幼さが残る顔立ちには、戸惑いと剥き出しの好奇心が混ざり合った表情が見られ、

若い彼等が発する特有の、まだ若く青臭い匂いが狭い車内に満ちていきました。

「す…すみません…、健太と言います…、、
こいつは隆二です、お…お願いします…」

消え入りそうな震える声で頭を下げる少年等を目の前に、沙也加は羞恥に顔を真っ赤に染めながらも、挑発的な格好のまま淫らに脚を立て膝にしてゆっくりと開くと、

デニムのミニスカートは無残にも捲り上がり、性欲を煽る真っ赤なパンティが暗がりにハッキリと浮かび上がりました。

「いいわ…、、わたしが大人の女の身体がどんなものか…全部教えてあげる…、、」

自暴自棄な言葉とは裏腹に、沙也加の指先は小刻みに震え、熱く乱れた吐息を吐きながらパンティの脇に指をかけると、

スルりと真白な脚から抜き取り、興奮して湿り気を帯び始め、淫靡な女臭をムンムンと漂わす、濡れ開いた淫裂を少年達の目の前に曝け出しました。

「ね…、もっと側に来て見ていいのよ…、ほら…、、ここが女の入り口よ…、、もう今は、あなた達のせいで…、、、こんなに熱く濡れてるのよ…、、、」

沙也加は震える指先で、粘液でヌラめく自身の濡れそぼった淫裂を左右に割り開くと

ネチャッと卑猥な水濁音を立て、濡れ光る淫唇が膣口を開きました。

初めて目にする生身の女性の生殖器の内肉は鮮やかなピンク色に濡れて輝き、卑猥な形の淫唇は、縁が赤黒く染まって複雑な形にうねる構造で、

息を押し殺して吐き出し、生唾をゴクりと呑んで凝視する少年達の熱い視線が、沙也加の清楚で純白な人妻としての自尊心を無残に削り取りながら、羞恥心を掻き立て、湧き上がる情欲を激しく煽りました。

「見て…、この小さな孔がオシッコが出る穴よ…、、そして、その下の口を開いた複雑な形をした穴が、貴方達のオ◯ン◯ンの入る穴なのよ…、」

「そして…、、、コレが女性が一番感じるクリトリス…、、凄く敏感だから、強く触ったり、擦ったら駄目よ…、優しく舐められたらイッちゃうの…、、、」

沙也加は、敏感な小粒を覆う包皮を指先で剥き上げて、少年達に見せました。

「ほらここ…、触っていいわよ…、、、」

沙也加は目を閉じ顔をやや背けると、眉間にシワを寄せ、羞恥に震えながら軽く唇を噛み締めると、

淫唇を指先で押し開き、陰核の包皮を剥き上げて、ピンク色のクリトリスを露出させました。

すると彼等は促されるまま、一人目の少年健太が震える指先で、熱い粘液が溢れ出す沙也加の淫裂に触れると、

溢れ出す粘液に指先を絡ませながらネチャネチャと弄り始め、膣穴に指先をヌプヌプと差し込みました。

「はッ…、はううッ…、、、」 

ぎこちない少年の指先から伝わる頼りない刺激と熱量が、不覚にも欲情し始めた沙也加の性感を焦らし続け、

堪らなくなった沙也加が、喉から艶めかしい熱い吐息を漏らすと、

その誘うような淫らな喘ぎ声に反応するかのように健太のズボンの中の猛りが、今にも突き破らんばかりに膨らんで、固く勃起していくのが見て分かりました。

「沙也加さん…僕も触らせて下さい…、」

そう言って隆二が手を伸ばした場所は、最も敏感な小粒のクリトリスで、指先で乱雑にコネ回されると、痛みさえ感じる場所でした。

「あッ…、駄目よ、隆二君…、お願いそこは優しく触ってちょうだい…、、、」

「ああんッ…、、そうッ…、そうよッ…、、、溢れ出してる粘液を塗り付けながら…、、あッ…、、ああんッ…、、上手よッ…、、、」

「健太君…、わたしの横に来て…、、、」

沙也加は、棒立ちでいる彼のファスナーをゆっくりと震える手で下ろし、露わになった瑞々しくも荒々しく脈動する固い肉棒を掴み出しました。

「えッ…?男子の亀頭ってこんなにピンク色なの…?でも凄く硬い…、、、」

沙也加は我慢汁でベタつく童貞男子の熱塊を根本から数回シゴくと、熱い唇を被せて口内に含み、

ベタつく亀頭回りや裏筋を丁寧に舌で絡め取りながら、激しくシャブりつくと健太は

うああッ、と短い呻き声を上げ身体を仰け反らせ、

人妻の熟練した舌使いによる強烈な快感と車内に響く卑猥な吸い付き音が、童貞男子の未体験の理性を崩壊させ、射精の快感へと引き込まれていきました。

童貞男子の荒々しくぎこちないクリトリスへの中途半端な刺激に、感度の物足りなさを感じたわたしは、

快感を焦らされ堪らなくなると、人妻としてのプライドを捨てて、童貞男子の隆二にクリトリスを舐めてもらうよう懇願してしまいました。

「ねえ…、お願い、隆二君…、、わたしのクリトリス…舐めて…、、」

彼は、健太の勃起した肉棒を激しくシャブり続けるわたしの股間に顔を近付けると、
剥き出しの敏感なクリトリスをペロペロと舐め始め、

やがて熱い唇でクリトリスを覆い尽くすと、敏感な小粒を舐め回しながら吸い付きました。

「ああッ…、隆二君…、、それ良いッ、、、上手よッ…、凄く感じちゃうッ…、、、」

「もっとッ…、もっと舐め回してえッ…、」

クリトリスを童貞男子に舐め回され激しい快感に襲われる沙也加は、快感で健太の肉棒を更に激しく舐め回し、シャブり付きながら吸い付くと健太の我慢も限界を迎え、

「さ…沙也加さんッ…、そんなにシャブられたら僕もう…、、我慢出来ませんッ…、」

「お願いですッ…、挿れさせて下さいッ…」

「あああッ、いいわよ…、健太君から順番に挿れてッ…、、きてッ…、、、、」

沙也加は脚を開いて自ら腰を浮かせ、まだ女性に挿れた事のないピンク色の亀頭を掴むと、自身の濡れ開いた淫裂へと導き、

溢れ出してくる粘液を亀頭先端部に塗り付けて馴染ませると、先端部を膣穴に導き挿れました。

「ここッ、ここよ健太君ッ…、早く腰で押し込んでちょうだい…、、、」

「はッ…、はッ、、はああッ…、入ったッ…、、ついにオ◯◯コに入れたッ…、、」

不慣れでぎこちないが、しかし容赦のない張りのある硬い肉質感を持った若い肉棒が

沙也加の温かく柔らかな膣壁を、強引に押し拡げながら挿入されると、

夫や裕二のモノとは違う、野性的で制御の利かない暴力的な高速ピストン運動が、衰える事なく、

果てしなく続き、膣内奥深くの子宮口を、激しく突き上げました。

「あッ…、あッ…、、ああんッ…、、いいッ…」

「健太君ッ、わたしの脚を肩に抱え上げてもっと突き入れてッ…、、」

「そうッ、そうよッ…真上から突き入れてッ…あああッ…、当たるッ、健太君のが当たるッ…

もっとッ、もっと動かしてッ…、あああッ、、もっと突っ込んでえッ…、、」

理不尽な要求による絶望感を、激しい快感で打ち消すように、沙也加は激しく腰を振り、真上から突き入れられる硬い肉棒に合わせて股間を突き上げました。

健太も生殖本能のまま、腰を激しく高速で打ち込むと、車体はギシギシと大きく揺れ動き、

そして数分と経たぬうちに、健太の肉棒は限界を迎え、沙也加の膣内最深部へと煮えたぎるような熱く濃厚な精液を大量に射精しました。

「さッ…沙也加さんッ、、僕もう駄目ですッ…もう我慢出来ませんッ…、、、あああッ、、僕どうしたら…、、、」

「いいよッ…、中に出していいよッ…、、、わたしの中に、全部射精してッ…、、、」

「くああッ、、、もう我慢出来ませんッ、、沙也加さんッ…、、、出るうッ、、、、」

膣内奥深くに挿入された健太の硬い肉棒がビクッビクッと痙攣しながら収縮を繰り返し熱い精液を力強く射精し始めると、

子宮口を直接焼かれるようなその熱量と共に強烈な快感が一気に押し寄せ、

沙也加は身体を弓なりに仰け反らせながら訪れた激しいエクスタシーで悶え鳴きました。

「あああッ…、いやだッ、イッちゃううッ…」

ピクッ、ピクッと小刻みに身体を痙攣させながら絶頂感で朦朧としていると、驚くべき事に射精を終えたばかりの健太の肉棒は

萎えて軟化するどころか、沙也加の膣内の圧着する締め付けと熱に煽られ、瞬く間に膣内で硬さを取り戻し、ガチガチに勃起していきました。

(ええッ、嘘でしょ…?またこんなに早く硬くなるのッ…?やだ…、、これじゃあ本気でイカされちゃうじゃない…、、、)

休む間もなく再開された、乱雑で荒々しい激しい高速ピストン運動は、若さゆえの尽きることのない持久力と精力を兼ね備え、

沙也加の敏感な人妻の女体は、快楽の許容量を遥かに超え、何度も何度も激しい絶頂を繰り返し、狂ったように身悶えました。

やがて、三回目の膣内射精が終わるころ、もう一人の童貞男子も、我慢の限界を超え沙也加に襲いかかりました。

白濁したクリーム状の粘液にまみれた健太の肉棒が沙也加の口内に押し込まれると、

隆二が、大量のクリーム状の精液を垂れ流す、ベチャベチャに濡れた淫裂に硬い肉棒を突き入れ、

ブラタンクから大きな乳房を掴み出すと、激しく乳房を揉み込みながら固く勃起した乳首に吸い付き、

一人が濡れ汚れた肉棒で口を塞いで、もう一人が人妻の生殖器を執拗に姦通しながら何度も何度も繰り返す膣内射精は、

数時間にわたり、沙也加は二人の童貞男子の性的欲望を膣内射精させ、その熱い精子を子宮で受け止める精処理淫具と化していました。

車内は、重苦しく生々しい若い男子が射精した濃厚な精液の匂いと、沙也加が狂ったように悶え鳴く、淫らな人妻の喘ぎ声だけが、いやらしく響き渡り、

何度も繰り返し子宮内に注ぎ込まれる若い童貞男子の、濃厚な精子のその重みと熱さの記憶が、

もう二度と清楚で清純な人妻には戻れないよう、身体の芯と子宮内奥深くまで刻み込まれていきました。
26/05/09 20:23 (d6YqyJ8J)
8
投稿者: 龍次郎
女を悦ばせる事はもちろん、生身の女性器の構造すら知らなかった18歳の童貞男子達の荒々しく暴力的な、そして力任せで乱雑な肉棒の抜き差しは、

成熟した大人の人妻沙也加には、裕二に従わされた義務的な単なる筆下ろしの儀式でしかないと思っていましたが、

精力と体力を持て余す童貞男子による高速ピストン運動で、膣内射精を果てるたびに代わるがわる何度も繰り返されると、

僅かな粗雑な性感も、次第に大きな快感へと押し上げられ、強烈な快感のうねりに襲われ、

童貞男子達が見ている目の前で、恥ずかしい程絶頂を何度も繰り返し、淫らな喘ぎ声で鳴き叫びながらイカされてしまうと、

年上の人妻女性としてのプライドはズタズタに引き裂かれ、性欲に満ち溢れた淫乱で哀れな人妻の、無様な醜態を曝け出してしまいました。

童貞男子達に解放されたあと、強烈な絶頂感で身動き出来ずに荒れた吐息で混沌としていると、裕二が車内に乗り込んで来て、

もう我慢出来ないとばかりに、わたしのお尻を力強く掴み、熱り立つ大人の反り返る剛直を、精子が溢れ出す淫裂へと後ろから深々と突き入れ、

獣の交尾の如く雄叫びを上げ、激しく腰を振りながら膣内奥深くに射精しました。

「あああッ…、、駄目ッ、もう駄目えッ…、、あああッ…、おかしくなるうぅッ…、、、、裕二さんッ、、、もう許してえぇッ…、、」

その日を境に沙也加の日常は、性欲の溜まりきった男達の、都合の良い性処理淫女へと変貌し、

本家の家事の合間や、農作業の休憩時間、あるいは買い物に出かけた先の車内や多目的トイレ内など、時と場所を選ばず、

見知らぬ男達の勃起した肉棒をシャブらされ、昼夜を問わず、場所さえあればその場で挿入され、膣内射精されました。

裕二からの呼び出しや、奉仕する依頼があれば、わたしにそれを拒む拒否権はなく、
自分の未来を失う将来の事を考えれば甘んじて受け入れざるを得ませんでした。

午後の農作業が始まり、男性作業員が事務所から出払うと、人気のない作業場の納屋に呼び出され、

裕二に言われてやって来た、見た事さえない若い男たちに囲まれ、彼等に命じられるまま床に膝をつき、

慣れた手つきで男性臭と尿臭がムンムンと漂うガチガチに勃起した、硬くて若い肉棒にシャブりつきました。

若い男達は、乱雑に勃起した肉棒をわたしの口内に激しく突き入れ、もう一人はブラタンクから大きな乳房を掴み出し、激しく揉み込みながら、勃起した乳首をギュッと摘み上げると、

「おいッ、早くしろ…、あんまり時間が無いんだ…、作業員が帰る前に終わらせろと言われてるんだ…、、」

「わかった…、、よし交代しよう…、、、奥さん…、立ち上がって尻を出せ…、、」

「はぁッ…はぁッ…、、は…はい…、、、」

わたしはその場で立ち上がり、パンティを膝下まで引き下ろすと自らフレアスカートを捲くり上げ、形の良いお尻を彼等に突き出すように差し出しました。

「おお…、、、なんていやらしいオ◯◯コの形なんだ…、、、ハミ出したビラビラがマジにヤバい…、、、」

「ていうか、奥さん…、もうオ◯◯コがこんなに濡れてるじゃないか…、、、」

「奥さん、チンポをシャブっただけでこんなに濡らすのか…?」

いきなり男が、わたしの濡れ開いた淫裂にシャブりつくと、激しく音を立てて舐め回しながら、固く窄めた舌先を膣穴に挿し込まれると、

わたしは声にならない悲鳴を上げ、嗚咽しながらお尻を小刻みに震わせると、目の前の男性の腰にしがみつき、手放しで勃起した肉棒に激しくシャブり付きました。

「おおッ…、これは凄いッ、、、この奥さんのフェラチオ堪らんぞッ…、、おいッ、、、早く挿れろッ、、オレが持たなくなるッ…」

背後の男は立ち上がると、数回わたしの濡れ開いた淫裂に亀頭先端部を擦り付けて、一気に根本まで肉棒を突き入れました。

立ちバックの状態で、目の前の男の腰回りにしがみつきながら手放しで肉棒をシャブり、突き出したお尻は背後の男にガッチりと掴まれ、

荒々しい高速ピストン運動で、反り返る図太い肉棒をパンッ、パンッ、パンッ、パンッと
激しく打ち込まれ、前後の柔穴を肉棒で激しく執拗に陵辱されました。

「駄目だッ…、この奥さん、オ◯◯コの締め付けもハンパ無いぞッ…、おおおッ…、、、奥さん、出して良いのかッ…?」

「いいよッ…、、中に出していいよッ…、、あああッ、、、出してッ、全部出してえッ…、イッちゃうッ、、イッちゃううぅッ…、、、」

わたしが、脚腰をガクガクと痙攣させながら絶頂していると、いま射精したばかりの
肉棒が直ぐに引き抜かれ、また次の硬い肉棒が間髪を入れず、立て続けに突き入れられました。

自分の粘液と濃厚な精子が、膣内で激しく掻き回され、クリーム状に泡立つ粘液が付着した、ヌメヌメした肉棒をシャブらされ

それを丁寧に、綺麗に舐め回していると、背後からは燃え盛る熱り立つ肉棒が、速射砲のような往復ピストン運動で

白濁液でベチャベチャに汚され、陵辱された淫裂に激しく突き入れられ、強烈な膣内の締め付けに我慢出来ない男は、雄叫びを上げながら濃厚な精子を大量に膣内射精し子宮内にドクドクと流し込みました。

時計ばかり気にする男にしきりに催促され射精し終えた男は、軟化してヌメヌメと濡れ光る肉棒をそのままブリーフに収めると慌ててチャックを上げて納屋から出て行きました。

数回の絶頂で脚腰はよろめき、膝がガクガクと震え、淫穴からは溢れ出す濃厚な精子を垂れ流したまま、膝下からパンティを引き上げ、

荒れた吐息のなか内腿に溢れ出す熱い精子を感じたまま、震える脚でヨロヨロと事務所に戻ると、

不審そうな面持ちで、わたしの事を目で追うように絢音が見ていましたが、わたしが目を逸らすと、

「沙也加さん、大丈夫…?どこか具合でも悪いんじゃない…?」

そう言いながら、首を傾げましたが、

「えッ…、、、ああ…大丈夫よ…、、何でもないの…、ちょっと疲れが出ただけよ…」

そう言って誤魔化しましたが、無機質な事務所内に、男性臭と尿臭が漂う肉棒をシャブったままの口唇と、2回の膣内射精を許した淫裂から漂う蒸れた卑猥な精臭は、

男性経験豊富な、絢音の女の感で見抜かれていた事は言うまでもありませんでした。

裕二が送り込む、見知らぬ男達を受け入れなければならない立場に、最初は悔し涙を流し拒絶していたはずの沙也加でしたが、

若く、荒々しい溢れんばかりの精力と体力を備え持つ男達に、辱められ蹂躙されるたびに沙也加の女体は、

男性機能にハンデある夫との、平凡で絶頂感の無い性生活では決して得られなかった人妻としての強烈な悦びと満足感が、

複数の見知らぬ男達に輪姦され、膣内射精され、暴力的な男の荒々しい吐息に包まれるたび、

沙也加の中の人妻という概念が、貞操観念や背徳感、羞恥心を、果てしなく続く強烈な快感を呼び起こす為の起爆剤の一つでしか無い事に気付き始めていました。
26/05/10 16:43 (KrXFqgsk)
9
投稿者: 龍次郎
「あッ、、ああんッ…裕二そこ感じちゃうッ…もっとッ、、もっと奥まで突ッこんでッ…、、ああッ…、そこいいッ…、、もう駄目ッ…、」

「あぁッ、、イッちゃう、、イッちゃう、、イッちゃううぅッ…、出してッ、出してえッ…
全部中に射精してえッ…、、、、」

事務所の目の前にある自宅で、旦那や長男と夕飯をすませたあと家を抜け出し、誰もいない暗闇の事務所内で、

怒張して反り返り、天を向いてビクビクと脈動する肉棒を、ブリーフから真上に突き出したまま椅子に座る裕二の腰上に跨り、

真上からお尻を上下に激しく振りながら、淫口を固く勃起してる肉棒に打ち下ろすと

繰り返し湧き上がる激しい快感が、一気に暴走し強烈な絶頂感が訪れ、膣内の奥深くで激しく脈動する熱い肉棒から濃厚な精子がドビュッ、ドビュッと膣内に射精され、熱い精子が子宮内に流れ込みました。

裕二の肉棒を、膣内奥深くまで深々と咥え込んだまま強烈な絶頂を迎え、腰上で悶え狂いながら、乱れた荒々しい吐息のまま抱き付いて濃密なキスをすると、

「ねえ、裕二…、沙也加さんともヤッてるでしょ…、、?」

「えッ…? ああ…、、、ヤッてるよ…、、若い奴にもヤラせたし、童貞男子の筆下ろしもヤラせたよ…、、、、」

「そんな事までヤラせたの…?酷い人ね…裕二には、わたしがいるのに、あなたって本当に最低な人なのね…、、」

「わたしも…、、、あッ…、あッ、ああんッ…こうやって…、、ヤラれまくってるから…

沙也加さんの事、どうこう言える立場じゃないけど…、、、」

「あの口うるさい村長に知れたら…いったいどうなるのかしらね…、、」

そんな、性欲を満たす為の家族間の泥沼の愛憎劇が渦巻く背徳と淫欲にまみれた日々が続く、ある日の月が綺麗な夜半過ぎ、

本家の自分の寝室で、農作業や精神的にも疲れ果て、中々眠りにつけない沙也加は、

ふと縁側のガラス戸がかすかに擦れる音で目を覚ましました。

(ん…、? 誰かきた…? まさかこんな夜中に、いったい誰が…、、、)

縁側の廊下から、微かに床板のキシむ音が聞こえると、その足音は、わたしの部屋の引き戸の目の前でピタリと止まり、

ゆっくりと、そして静かに引き戸が開かれると、引き戸の向こう側から、月明かりを背にした黒い人影が寝室に忍び込んできました。

(えッ…、なに…? 嘘でしょ…、、、)

恐怖感で金縛りのように身体が硬直すると声すら上げられず、身動き出来ない状況でいると、

その黒い影は、ゆっくりと沙也加の枕元に近づいて、月光の下でその正体が次第に露わになると、

それは村でも最大権力を持つ、威厳に満ちた初老の男、村長の大林でした。

「沙也加さんが起きてる事は分かってる…
なに、怯える事はない…、、今夜は、貴女にいくつか聞きたい事があって来たんだ…
正直に答えてもらおうか…、、」

「こ…こんな真夜中に、、いったい何の用なんですか…?」

不機嫌そうに答えると、男は不敵な笑みを浮かべながら、

「沙也加さん…、、わたしが何も知らずに此処に来たとでも思ってるのかね…?」

「神宮寺家長男の嫁である貴女が、うちの村内のいろいろな若い衆と姦通してる事はもう村中に十分知れ渡った事…、

神宮寺家の人妻である貴女が、その淫らな女体で村の男達の欲情を悪戯に掻き立て、
淫行に誘い込んで村の風紀と秩序を乱し、

若者達を相手に禁断の悦びに陶酔する姿を全て動画で拝見させてもらったよ…、、」

「ち…違うんです…、、、誤解です…、、、あれには深い事情があって、、わたし彼に無理やり犯されたんです…、、、」

「一度、彼に身体を許したら、後は呼び出されるたびに何度も…、、、」

村長はそう告げると、怯えて震える沙也加の肩を抱き、大きな手で押さえつけ、

古風な、しかし抗いがたい重苦しい響きを持って呟きました。

「沙也加さん…、義光君が嘆いてたよ…、長男の嫁だからと暫く我慢してたが、これ以上放置すれば、

神宮寺家の威厳に関わる問題になるからどうにかして欲しいと相談を受けた…、、」

「わたしは、まさかそんな馬鹿な事は流石に無いだろうと義光君をなだめたが、ある日、匿名のメモリーカードが届き、

その動画に撮影された淫らな内容を見て、正直、驚いた…、、全て義光君の言ってた通りだったからだ…、、」

「貴女の夫に子種が無いのは本当に気の毒な事だが、長男の孫を必要とする神宮寺家の切なる事情も理解して欲しい…、

だからと言って、無秩序に若い男達を誘惑し、快楽の為に誰の子種だか分からない子を孕んでも困る事くらい、貴女なら十分に理解出来るだろ…?」

「村長さん…、わたしにいったいどうしろと言うんですか…? 自宅に帰れというなら、いま直ぐ帰ります…、、」

「それは駄目だ…、自宅に帰っても、長男には子種が無い。欲求不満で沙也加さんが見知らぬ男の子種で孕んでも困るからな」

「じゃあ…、わたしはいったいどうすれば良いんですか…、、」

「義光君、もう部屋に入って来なさい…」

「えッ…、、、」

寝室に入ってきた義父は、険しい顔付きで眉間にシワを寄せ、口を真一文字に閉じたまま普段の笑顔は全くなく、

これまでの毎日の生活の中で、顔を合わせて笑顔で受け答えしていた事が、全て義父の演技だった事にショックを受けました。

「さて、本題だが…、沙也加さんの妊娠は神宮寺家当主の義光君が強く望む事であり

たとえ長男以外の子種であっても、その血筋や家系は名家であり、明確な相手でなければならない決まりがある…、」

「今までのように、若い男なら誰でも構わず相手にする、盛りのついた淫行は今後、一切許されない…、」

「これからは、私と義光君が厳選した立派な血筋の男達に、懐妊するまで夜這いさせ続ける事に取り決めた…、」

「初日の今夜は、わしが夜這いをかける…いいな沙也加…、拒む事は許されんぞ…」

「そ…そんな…、、夫だっているのに…、」

「義和には私から言い聞かせ、納得してもらったから心配はない…、安心しろ…、」

「ええッ…、あの人がそんな馬鹿な事を受け入れるはずないわッ、おかしいわよッ…、」

(狂ってる…、この人達は狂ってる…、)

沙也加は普通では有り得ない、理不尽で異常な提案を無条件で受け入れる事を余儀なくされ、それは抗う事さえ許されず、

逃れる事の出来ない、古くから言い伝わる村の掟の闇へと、我が身が引きずり込まれていく予感に怯え、絶望していました。
26/05/12 14:29 (gMUtBXKp)
10
投稿者: 龍次郎
綺麗に輝く月光が差し込む沙也加の寝室は、かつては日々の疲れや緊張感を癒し、唯一落ち着けるプライベートな安らぎの場であったはずでしたが、

いまや月明かりさえも冷たく感じ、重苦しい雰囲気が漂うなか、抗う事さえ許されない立場に追い込まれた己の運命が、音を立てて崩れ去るのを肌で直に感じ始めていました。

「嘘よ…、あの義和さんが、そんなことを言うはずないわ…、、、お義父さん、嘘だと言って下さい…、お願いよ…、、、」

沙也加は、縋り付くような震える涙声を絞り出し必死に訴えましたが、義父・義和が氷のように冷徹な眼差しで、

わたしを見つめながら、首を横に振ると、それが残酷な真実であることをハッキリと物語っていました。

神宮寺という名家を存続させる為、血筋を守る為のその大義名分の影で、わたしは今この瞬間から、

立派な世継ぎを得る為、神宮寺家の為に、自らの身体を、性欲の有り余る村の男達の欲望を満たす為だけに、

その全ての欲望と性的欲求を受け入れなければならない、生身の慰め物にならざるを得ませんでした。

「さあ…、沙也加…、義父義光君が見てる目の前で、村の伝統ある掟と、神宮寺家の存続の重みを、その女体に深く刻み込むといい…、、、」

村長大林の手が、震えた小声で、いやッ、と身を捩る沙也加を強引に引き寄せると、その分厚く節くれ立った指先が、寝間着の襟元の合わせ目に深く滑り込み、

怯えて打ち震える、柔らかな白い肌に触れた瞬間、沙也加は身体中に鳥肌が浮き立つのを感じると、

村長の武骨な指先が、豊潤で柔らかな生の乳房を掴んで堪能するように、ゆっくりと揉み込みながら、敏感な乳首を摘み上げました。

「あッ…、、いやッ…、、、、」

いま直ぐ大声で拒絶したいのに、抗う事を許されない立場の沙也加は、村の最高権力者の威圧感と、

そして、何より裕二との度重なる姦通や、複数の若い男性との淫らな情事の証拠を握られているという弱みが、

理不尽な行為に抵抗する意識を次第に打ち消し、清楚で純白な人妻の品位は崩壊していきました。

その時、廊下の暗がりの片隅から薄笑いを浮かべ覗き見る次男の嫁、絢音の姿があり

(ふ…、、自業自得よ、沙也加さん…、、私の裕二を、独り占めにしようとした貴女への罰だわ…、、)

スマートフォンに保存された沙也加と裕二の淫らな姦通動画、それをコピーして村長に送り届けた時の昂揚感が、絢音の身体を内側から、熱くしっとりと高揚させていました。

清楚な都会の人妻を装いながら、裏では若い男の欲望に屈して、無様に跨り悶え鳴いていた義姉が、

今夜からは、村の精力有り余る男達の慰み物として堕ちていく、その淫らな光景を想像するだけで、

性的願望の強い絢音は、沙也加に対する優越感に浸りながら、股間をジワジワと濡らしていました。

「あッ…、、あッ…、、お願い…やめてッ…、」

沙也加の微かばかりの抵抗は、村長の欲情を更に煽る起爆剤となり、沙也加を押し倒し伸し掛かると、和装の襟元を乱暴に大きく開いて、剥き出しの大きな乳首にシャブりつきました。

「ああッ…、、止めてッ、お願いッ…、、、」

伸し掛かる村長を押し退ける事すら出来ない沙也加は、ただひたすらに布団の両隅を強く握り締め、性欲をそそる沙也加の裸体に興奮しながら、

卑猥な音を立て、揺れ動く大きな乳房を揉み込みながら乳首に吸い付き、舐め回している村長のいやらしい愛撫を無抵抗なまま受け入れました。

村長の脚が、わたしの内股に強引に割り込むと和装の寝間着の裾が乱れ、透き通るような白い太腿と、純白のパンティが露わになり、

わたしは露出した両脚を内股にして身を捩りながら最後の抵抗を試みると、長男の嫁が夫ではない男に辱められている姿を好奇な目で凝視する、興奮した義父の姿がありました。

「沙也加…見事な乳房と脚だ…、これで村の若い男を誘惑したのか…、、」

「嘘ッ…、わたし誘惑なんかしてません…」

「あッ…、止めてッ、村長止めて下さいッ…、ああッ、触らないでッ、ソコはいやあッ…、」

村長の肥満な巨体で伸し掛かられ、片脚が股間を割って入り込むと、純白のパンティは無防備に曝け出され、

武骨な村長の指先が難なくパンティの中に滑り込むと、綺麗に整えられた僅かに残る恥毛をかき分け、湿り気を帯びた陰唇を撫で回し、左右に押し開きました。

クチャッ…、という卑猥な水濁音とともに、いやらしい陰唇が左右に開かれると、節くれ立つゴツゴツした指先が、不覚にも濡らし始めた淫裂をなぞるように、

下から上へと擦り上げ、淫口から次第に溢れ始めた粘液を指先で掬い取ると、敏感なピンク色の小粒に塗り付け、円を描くように撫で回し、揉み込みました。

村長の強引な夜這いによる、恥辱の愛撫を無抵抗なまま受け入れ続けていると、いくら人妻としての貞操観念と、理性を持っていても、

恥辱的な辱めを受け入れ続ける無垢な女体は、女としての生殖本能が徐々に目覚め、理不尽な反応的欲求によって、

貞操観念は容易に打ち砕かれ、浪のように押し寄せる激しい快感の波状責めにより、いとも簡単に破綻していきました。

「あああッ、ソコはいやッ…、村長さんッ、、ソコは許してッ…、あああッ駄目になるッ…」

「沙也加、良い声で鳴くじゃないか…、、これで村の若い男を虜にしたのか…、、、 

「いいか沙也加よく聞け…、、夜這いはこの村に昔から言い伝わる、村人を支える為の伝統ある儀式だ…、、

これからは毎晩、屈強で性欲旺盛な若衆たちが、沙也加を訪ね熟れた女体を求めるだろう…、

彼等は伝統と礼節を重んじ、村の掟に従い神宮寺の種を子宮に宿すまで、沙也加の女体に休まる夜はないだろう…、、、」

村長の巧みで執拗な陰核への指技が、怯えと緊張で強張っていた沙也加の女体を次第に柔らかく解し始めると、

淫裂の奥深くから無慈悲にも湧き上がる、ズキズキと五感を貫く痺れるような鋭い性的刺激が、

快感となって全身に駆け巡り、それは裕二との燃え上がるような淫行で見せた強烈な快感とは違う、

女の魂と理性を削り取られるような、屈辱な快感で、不貞行為を拒む理性とは裏腹に

村長の巧みな指先の動きから生み出され、執拗に繰り返されるクリトリスへの絶妙な刺激による強烈な快感に、徐々に女体が反応を始めてしまいました。

「沙也加さん…、どんなに嫌がるフリをしてもオ◯◯コは正直に反応してるぞ…、、
ほら、もうビチャビチャじゃないか…、」

「いやッ…、、、言わないでッ…、、、、」

「さあ…そろそろ、人妻のオ◯◯コの味見をしてやろうか…、、、」

大林は沙也加の上から身を起こすと、足首を掴んで抱え上げ、膝裏を持って左右に押し開くと、

熱い吐息が淫裂にかかるのを感じるほど近付くと、ジックリと女性器の構造を観察しながらヌラヌラと濡れ光る淫唇を、大きく押し開きました。

「ああッ、いやッ、、止めて、お願いッ…、、み…見ないでッ…」

ネチャりといやらしい濁音を立てて淫唇が口を開くと、膣内のピンク色の肉壁がヒクヒクとウネるのが丸見えになり、

尿道口の小孔や、剥き出しにされた鮮やかなピンク色のクリトリスが無防備に曝け出されました。

「いやらしい…、人妻のオ◯◯コは実にいやらしい…、、、あれほど嫌がり拒んでいたのに、もうビチャビチャに濡らしてマン汁を垂れ流してるじゃないか…、、、」

「義光君も、長男の嫁のオ◯◯コを良く見てみろ…、、」

「おッ…、お義父さんッ…、、やめてッ…、、見ないで下さいッ…、、お義父さん、わたし義和さんの妻んなんですよッ…、、、」

「義光君…、、かまわんから、長男の嫁のオ◯◯コを舐め回してあげなさい…、、、

どうせ悶え鳴きながら、自分から挿れて下さいと泣きつくだろ…、、、」

村長が大きな身体で背後から、わたしの身体をガッチり抱えると、足首を掴んで高々と持ち上げ、オムツ替えの格好にすると、

大きな乳房を露出した、上半身のはだけた和装の着物は酷く卑猥な格好となり、

裾が淫らに捲れ上がり、抱え上げられ開脚された二本の見事な太腿が、興奮した男達の欲情を更に掻き立てました。

男の欲望を掻き立て、固く肉棒を勃起させる、卑猥な女の淫臭がムンムンと漂う股間に義父が頭を入れ、顔を近づけてくると、

「お…お義父さんッ…、やめてちょうだいッ…お義父さん、わたしに何をしようとしてるか分かってるの…?」

「あッ…、いやッ…、、、あああッ、駄目ッ、お願いッ、お義父さんッ…、舐めないでッ…、

あッ、ああんッ…、恥ずかしい…、、お義父さんいやあッ…、」

いくら沙也加が悲鳴のように鳴き叫んでも、熱い血流が脈動する男根を固く勃起させると、嫁の悲痛な鳴き声は、性的興奮材料でしかありませんでした。

村長に抑制されてる腕から伸びる指先は、布団の端を強く握り締め、無防備に脚を開いて灯りの下に曝け出された淫裂は、

義父が髭でザラつく唇で覆い尽くし、舌先はピチャピチャと淫口を舐め回しながら、敏感な小粒に吸い付き、コネ回しました。

「あッ、あッ…、ああんッ…、お義父さんッ、お願い、もうッ…もうやめてえッ…、、、」

義父は、敏感なクリトリスを吸引しながら舐め上げると、舌先を固く尖らせ膣穴に差し込む愛撫を執拗に繰り返すと、

淫口から溢れ出した熱い粘液を指先で掬い取り、その指先を淫口の入口付近に僅かばかりの指先を挿れ、ヌプヌプと執拗に抜き差しを繰り返しました。

「いやッ…、いやッ…、お義父さんッ…、、、指を挿れないでッ…、あああッ、駄目よッ…、そんな事したら駄目えッ…、、、」

すると、同時に大林のゴツい手が背後から大きい乳房をグイグイと揉み込みながら、

勃起して固く立ち上がった敏感な乳首を、キュッ、キュッとキツく摘み上げられると

二人の男達による卑劣極まりなく暴力的で無慈悲な快感が、

沙也加の清楚で純白な人妻としての貞操観念と背徳感を完全なる崩壊へと導き始めました。

「お…お義父さんッ…、酷いッ…、、わたしをこんなに辱めて満足なの…、、?」

「あああッ…、もうッ…、、もう駄目ッ…、、おかしくなるッ…、、、」

「義和さん…ゴメンなさい…、、、もうッ、もう、我慢出来ないッ…、、、」

「あああ…、もう駄目ッ、許してッ…、、」

静かな寝室には、興奮して荒くなった二人の男達の吐き出す熱い吐息と、淫裂を執拗にピチャピチャと舐め回すいやらしい水濁音が鳴り響き、

濡れ開いた淫裂への、ほんの僅かな指先の抜き差しによる中途半端な責めが、沙也加の性的興奮と絶頂への高まりを焦らし、

我慢の限界を超えた女体は、村長の猛々しい男根の淫裂への挿入を哀願し、切に願う欲望に飢えた淫乱な人妻へと変貌していきました。
26/05/14 05:50 (y8Y3FY1o)
11
投稿者: 龍次郎
背徳の男達による卑劣で理不尽な辱めは、人妻の魅力溢れる大きな乳房を、村の最高権利者である村長に背後から掴まれ、揉み込まれながら、勃起した乳首をキツく絞り上げられ、

夫の実の父親である義光に、明るい電灯の下で無防備に脚を開かれ、溢れ出した粘液でヌラめく、濡れ開いた淫裂を唇で覆うように舐め回され、

剥き出された、充血して立ち上がる敏感なクリトリスは激しく吸引されながら、義父の舌先で転がされ、

ほんの僅かに淫口に挿し込まれた指先が、焦らすように、ヌプッ、ヌプッと抜き差しを繰り返すと、沙也加の挿入願望をジワジワと駆り立てました。

人妻としての貞操意識では、決して受け入れられない背徳行為でも、羞恥心を伴う、波のように押し寄せる快感の波動と、

迫り来る強烈な絶頂の予感に、沙也加の理性が音を立てて砕け散り、激しく波打つ欲情の波動を抑える事は出来ませんでした。

義父義光の節くれ立った太い指先が、執拗に、そして慈悲もなく沙也加の粘液溢れ出す淫裂に挿し込まれ、

抜き差しを繰り返すと、最も敏感な陰核が弾かれ、弄ばれるたびに、沙也加の下半身はビクッ、ビクッと無意識に震え、

夜這いを拒んでるとは、とても思えないような切なく甘い喘ぎ声が、喉の奥底から漏れ出しました。

「あッ…、あああんッ…、お…お義父さんッ…、お願いッ……もうッ、許してッ…、、、」

「許せだと…? 沙也加…、、、お前の体はこんなにも欲しがっているではないか…、

口では止めてと言いながら、指一本でこれほどビチャビチャにオ◯◯コを濡らして…

清楚で品格ある人妻を演じながら、まかさ沙也加がこれほど淫乱な嫁だったとは…、

まさに、あの淫らな淫行動画そのものではないか…、、」

「村の男達の男根を受け入れる前に、まずはその卑猥な唇で、わたしの肉棒をシャブり、自分がどれほど淫らな女なのか、村長殿に教えて差し上げろ…、」

義父の冷淡で残酷な宣告とともに、背後から大林に強引に腰を掴まれ、持ち上げられた沙也加は、

村長の大林に、濡れ開く淫裂と肛門までが全て丸見えの屈辱的な四つん這いの姿勢を強要されました。

はだけた和装の隙間から、豊満な乳房が重力に逆らえず揺れ動き、その尖った先端は興奮した男達のギラつく視線を浴び、赤黒く充血し、

目の前には欲望を剥き出しにした義父義光の、熱り立ち反り返るドス黒い肉棒がビクビク脈打ちながら迫っていました。

「沙也加…、、シャブれ…、私のチンポをお前のその淫らな口で慰めろ…、、、」

「そんなッ…、、、お義父さんッ…、嫌ッ、、嫌ですッ…、、、」

首を左右に激しく振って拒絶しようとする沙也加でしたが、背後から大林が彼女の髪を鷲掴みにし、無理やり顔を上げさせ、

義父の股間へと顔を押し付け、沙也加の唇に突き出された肉棒を押し当て、無理やり口中にねじ込みました。

男の濃厚な臭いと蒸れた尿臭が鼻腔にムンムンと漂い、有無を言わせぬ暴力的で理不尽な要求は決して拒む事が許されず、

大きな瞳に、薄っすらと悔し涙を浮かべ嗚咽しました。

「言えッ、沙也加ッ、(わたしは村の男達の慰み物です、どうか皆さまの立派な男根を私の淫らな膣穴に挿入し、沢山射精して孕ませて下さい)と自分の口で言うんだッ…」

義父の冷酷で無慈悲な怒号が寝室に響き渡ると、沙也加は涙に濡れた潤んだ瞳で義父を見上げ、絶望の淵で身体を震わせながら小刻みに震える唇を開きました。

「わ…わたしは……、、村の男たちの……、慰み物…、、、です…、」

どうか…、、皆さまの…、、立派な男根をわたしに…、、挿入して…、、、射精してください…、、、」

「そ…、、、村長さま…、、沙也加に…、、村長さまの…、、立派な男根を…、、、、挿れてッ…、挿れて下さいッ…、、、」

その恥辱の言葉が、沙也加の最後の防衛線を突き破り、人妻としての理性と貞操観念を全て失うと、

自ら口にしてしまった恥辱の宴の宣誓が、皮肉にも、沙也加の潤んだ淫裂を激しく疼かせ、

目覚め始めた自虐的M気質が、淫裂から止め処無く溢れ出す粘液を、透明な糸を引いて滴らせ、真白なシーツを濡らしていきました。

「沙也加ッ…、よく言った、、ご褒美だッ…村の掟を、わたしの男根で、その胎内に刻み込んでやるからなッ…、、、」

大林は自らの猛々しい反り返る男根を握り締めると、沙也加の濡れ開いた淫裂に熱くて硬い亀頭を擦り付けると、激しく濡れそぼった淫裂へと、一気に突き立てました。

「あッ…、ああああぁッ…、、村長さまッ…」

74歳とは思えない図太く固い肉棒で、背後から一気に淫穴を貫かれた激しい衝撃に、沙也加は身を反らせ、身体を震わせ絶叫しました。

しかし、その悲鳴はすぐさま濡れた唇に義父の肉棒が突っ込まれて塞がれると、前後の穴を同時に固く勃起した肉棒で蹂躙され

強要され、逃げ場なく襲い掛かる強烈な快感の濁流に、沙也加は狂ったように身悶えながら鳴き叫び、指先が真白になるほど強く布団を掻き毟りました。

「んんッ…、、んぐううッ…、、、はあッ、、はああッ、、あああんッ…、村長さまッ…、、狂いそうですッ…、、、」

一方で、廊下の暗がりでは絢音がその光景を、引き戸の僅かな隙間から食い入るように覗き見ていました。

(最高だわ…、沙也加さん…、、あんなにお高く澄ましていた貴女が…、淫乱な人妻丸出しで鳴き叫んで、男達にヤラれてるなんて…、、、)

絢音は自身のスカートの中に手を入れて、下着越しに熱く濡れた秘唇の割れ筋を指でなぞり上げると、

沙也加が辱められ、肉欲の悦びに堕ちていく恥態を見るだけで、女体の内側から熱い粘液が溢れ出し、

焼き尽くされるような激しい興奮に包まれると我慢出来ずに、パンティの中に指先を忍び込ませると、粘液溢れ出す淫裂に指先をゆっくりと差し込みました。

(あッ…、ああぁッ…、、沙也加…いやらしい女…、、、)

やがて、二人の初老の男達の吐息が荒くなると、静かな寝室にパンッ、パンッと激しく沙也加の淫裂に腰を打ち込む音が鳴り響き

「沙也加ッ…、もう我慢出来んッ、出すぞッ」

「はいッ…、出してッ、中に出してえッ…、」

激しく肉棒を抜き差ししながら村長が唸り声を上げると、沙也加の腰をグイッと引き寄せ、膣内奥深くの子宮口に亀頭を密着させ濃厚な精液をドクドク射精しました。

「あッ、ああんッ…、村長さまッ…出てるッ…、中に精子出てるッ…、ああッ、イッちゃうッ、イッちゃううッ…、、、」

強烈な絶頂感を迎えると背中が反り返り、狂ったように悶え鳴きながら身体中をビクビク波打たせました。

絶頂の余韻に打ち震えて痙攣する沙也加の身体は、後背位の姿勢を保ったまま放心状態で身動き出来ず、

口唇から、義父義光の肉棒が引き抜かれると、かわりに白濁液にまみれた村長大林の軟化した肉棒が、柔らかな唇を押し開いて押し込まれました。

クリーム状になった粘液でヌラめく柔らかな男根を丁寧に舐め、シャブり始めると、

すぐに背後から、陵辱され淫口をパックりと開いた濡れ光る膣口に、義父の固い男根がズブりと根本まで一気に突っ込まれ、

わたしの腰をガッチり掴むと、ヌチャッ、ヌチャッと白濁液を掻き出すような濁音を立てながら、激しく腰を打ち込むピストン運動を始めました。

「いッ、いやッ…、お義父さんッ、止めてッ…義和さんの嫁なのよッ…、分かってるのッ?

あんッ、駄目よッ…、、あッ、あッあん…、、また、イッちゃうから駄目えッ…、、、」

(あッ…、あッ、あんッ…、、、沙也加さん…あんなにイカされて…、あッ…、はあんッ…)

沙也加が悶え鳴く恥辱の濡れ場を覗き見る絢音は、興奮しながらパンティに手を入れ

しとどに濡れ落ちた淫裂に指先を這わせ、快感で脚をブルブル震わせながらオナニーに夢中になってると、いきなり背後から抱きつかれました。

「キャッ…、、だ…誰なのッ…??」

「にッ…義兄さん…、義和義兄さん…、、」

月明かりに照らされ現れたのは、絢音の夫の実の兄、義和でした。

「絢音…、、オレの嫁をまんまと罠にハメてくれたみたいだな…、、、」

「な…何の事…?わたし何も知らないわ…」

スカートの乱れを直しながら、惚けて視線を反らすと、

「お前のセフレの裕二が、何もかも全て事情を暴露したよ…、もういまさら隠しても無駄だ…、義弘は何も知らないんだろ…」

顔面蒼白で呆然と立ち尽くす、絢音の耳元から首筋に熱い唇を這わせながら、

「絢音…、、沙也加が目の前で犯されてるのを見ながらオナニーしてるとは…、、、

お前…、義弘にヤラせてないのか…?
だから、若い裕二にヤラせてるのか…?」

「まあ良い…、お前が騒ぎ立てれば、全ての事情を親父と村長に暴露するからそのつもりでな…、」

背後から、フレアスカートを大きく捲くり上げると絢音はもう観念したらしく、僅かに、いやッ…、と小声を漏らしましたが、

義和がパンティを膝下まで引き下ろすと、諦めたように真白で豊満なお尻を差し出しました。
26/05/15 06:16 (2GDx.6uR)
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