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痴女人妻 静香

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 痴女人妻 静香
投稿者: 拓海
「あぁ、漏れる、漏れる!」
深夜の公園の男子トイレ、大学生位の若い男が駆け込んで来た。
便器に向かい、ジーパンのチャックを下ろし、チンポを取り出す。
ジャ〜〜〜〜〜
「ふぅ〜、えっ!」
解放された尿意にホッとしながら下を向くと、真横からチンポを覗き込んでいる女の顔があった。
「ちょ、ちょっと何してんですか?ここ男子トイレですよ」
首を女に向けると、ほとんど全裸と言っていい位のエロ下着の女が、真横からチンポの高さにしゃがんで覗き込んでいた。
左右に大きく開かれた股間には、下着は無かった。
オマンコが丸見えだった。
両頬に手を添えながら覗き込んで来る女の左薬指にはシルバーのリングが光っていた。
「もう終り?オシッコもっと見せて」
驚きよりも、女のエロい姿に小便の最中にもかかわらず、勃起してしまった。
小便の勢いが弱くなる。
「ねぇ、飲んであげようか?飲ませて飲ませて!顔にかけてもいいよ」
女が男の腰を掴み、チンポを自分の顔に向ける。
「早く早く、オシッコ出して」
痛い位に勃起して、小便が出ない。
「お兄さん、大きいね。こんなに硬くなっちゃったら出ない?じゃあ、私がオシッコ出る様に手伝ってあげる」
「て、ててて、手伝うって?」
「もちろん、ザーメン出さないと小さくならないでしょ、私が抜いてあ、げ、る」
そう言って、女は男のチンポを両手で捏ねるように扱き始めた。
「手だけでいい?」
男の顔を見あげながら、舌を出して唇を舐めて見せる。
「く、口でして欲しい」
「口?口でどうして欲しいの?」
判っているクセに、焦らす様に亀頭を掌で捏ね回す。
「な、舐めて、僕のチンポをお姉さんの舌で舐めて下さい!」
「こうかしら」
ペロッ、ペロッ!ペロッ!
舌先で、チンポの頭を舐める。
「あああぁ、そうじゃなくて、もっと、咥えてしゃぶって下さい!」
男は焦れて、チンポを女の口に入れようとする。
「えぇ~、こういう事?」
ジュルッ!ジュルジュルジュルジュルジュル
チュパチュパチュパチュパジュルジュルジュルジュルジュル!
「あぁ、気持ちいい!もっと、もっとしゃぶって!」
女はチンポを咥えると、激しくバキュームフェラを開始した。
ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル!
「あぁ、スゲェ!気持ちいい!あぁイキそう!」
いきなり、女が口を離した。
「あぁ、もうちょっとだったのに」
女が、左手を腰の後ろに付き、男に向かって両脚を左右に大きく拡げ、右手の人差し指と中指でオマンコを開いて見せつける。
「お口とこっち、どっちで出したい?」
「い、いいんですか?オマンコに出しても」
「いいわよ」
そう言って、女は立ち上がり、小便器にしがみつく様に、腰を男に突き出した。
「入れて」
「うおおおお」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「あぁ、凄いわ、もっと、もっと激しく突いて!あぁ、うふん、んん、あうん、凄いわイッちゃう!」
「あぁ、僕もイキそうです!」
「あぁ、出して、いっぱい中に出して!」
「いいんですか?出しますよ!中にいっぱい出しますよ!」
「出して!中にいっぱい出してぇ!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「あぁ、イクッ!」
男が、2回、3回、女の中に打ち付ける様に中出しした。
男がチンポを抜く。
ブシュっと音がして、女のオマンコから男のザーメンが滴り落ちる。
「これでオシッコ出るかしら」
忘れていた尿意が蘇る。
女は、小便器に座り、男のチンポに向かって口を開く。
ジャ〜〜〜〜〜〜!
女の口目掛けて、黄金色の液体が放出された。
女はそれを、ゴクゴクと飲み干していく。
口から溢れた小便が、女のオッパイを濡らしていく。
小便を出し切ったチンポを、口に咥えてお掃除フェラを始める。
「うふっ、元気ね、もうビンビンじゃない、もう1回する?」
返事の代わりに、男は女を立たせ、バックから突き刺して来た。
「あぁ、いきなり、凄いわ、さっきより硬いわ」
トイレの入口から、この光景を覗いている男達がいた。
男は、入口に女の顔を向け、両手を後ろに掴みながら、見せつける様にバックから女を犯した。
「あぁ、あぁ、もっと激しく突いて!あぁ、うふん、あぁ、来て、そっちのチンポも頂戴!」
覗いていた男達が、中に入って来た。
3人もいる。
目の前までやって来て、各々チンポを出して扱き始める。
男が掴んでいた手を解放すると、女は目の前のチンポにしゃぶりつき、両手で他の2本のチンポを握りしめ扱き、3本のチンポを交互にしゃぶる。
「あぁ、イクッ!」
男が、2回の中出しをする。
抜くと同時に、次のチンポが入って来る。
3人の男達が、女の口とオマンコを順番に犯していくのだった。
そして、その3人が2発ずつ射精して満足して帰る時、ギャラリーは更に増えていたのだった。
 
2026/04/20 14:33:42(SYAJYrAc)
2
投稿者: 拓海
女の名前は、藤咲静香34歳。
夫は、藤咲グループの社長、藤咲重雄49歳。
長女、藤咲みゆき17歳、高校2年生。
長男、藤咲翔真14歳、中学2年生。
次女、珠璃4歳
静香の実子は、この珠璃だけである。
5年前、まだ小学生だった2人の為に、重雄の後妻になったのだった。
この1年前に、重雄は妻を病気で亡くしていて、喪が明けたタイミングで正式に結婚した。
静香は、秘書としてだけではなく、まだ妻が健在の内から、2人の家庭教師もしていたので、子供達からもすぐに受け入れられた。
がしかし、と言うのは建前で、事実は静香が妊娠したからだった。
静香は、重雄の社長秘書兼愛人でもあった。
そしてそれは、病弱な妻も公認であったから、後妻の件は妻からも頼まれてはいたのだった。
だが、珠璃の父親は重雄では無かった。
珠璃の父親は、重雄の父、会長である重蔵68歳だった。
静香は、入社と同時に秘書課に配属され、当時社長であった重蔵の秘書となり、1ヶ月後にはもう重蔵の愛人になっていた。
12年前、56歳の重蔵の性欲は凄まじかった。
しかも、70歳を間近に控えた今でも、重蔵の性欲は衰えを知らなかった。
妊娠には気をつけていた静香だったが、重蔵の孕ませ欲求の強い激しい中出しセックスに、ついに負けた静香だった。

しかし、何不自由無い人妻であるはずの静香の本性はいったい、、、、、、、、、、
26/04/20 21:13 (SYAJYrAc)
3
投稿者: 拓海
「みゆきちゃん、翔真君、早くしないと学校に遅れるわよ!」
毎朝、ギリギリまで寝ている2人だった。
「みゆき、翔真、早く御飯食べなさい、ママがいつまでも後片付け出来ないだろう」
「ママ、ごめんなさい」
結婚当初、2人はずっと静香の事を“先生”と呼んでいたが、最近ようやく、みゆきと翔真は静香の事を、ちゃんと“ママ”と呼ぶ様になった。
「じゃあ、私は先に行くよ」
「行ってらっしゃい、あなた」
「行ってらっしゃい、パパ」
「行ってらっしゃい、パパ」
2人が、声を揃えて重雄を見送る。

みゆきが、食べ終わった食器をキッチンに下げて来た。
「ありがとう、みゆきちゃん」
「ママ、、、いつもの、、して」
目を閉じ、静香に顎を上げる。
「いつものって、何かしら?何をして欲しいの?“みゆき”」
今までの優しい声ではなく、冷たい命令口調で“ちゃん”付けではなく、名前を呼び捨てにして尋ねる。
「ママ、キスして、ママのベロが欲しいです」
みゆきより少し背の高い静香の唇が、みゆきの唇に重なる。
開いた唇に、静香の舌がねじ込まれ、みゆきの舌がそれに答える様に絡み合う。
その様子を、みゆきの後ろで同じ様に食器を下げて来た翔真がジッと見ていた。
「さぁ、学校に遅れるわよ、続きは帰って来てからね」
みゆきは、名残惜しそうに翔真の横をすり抜け、学校に行った。
「どうしたの?“翔真”早く食器を下げて学校に行きなさい」
妖しい笑みを浮かべ、翔真の股間に手を伸ばし、ズボンの膨らみを撫で回す。
「マ、ママ、僕も、、、、、」
「ママとお姉ちゃんのキスを見て興奮しちゃったのね、こんなに硬くしちゃって、翔真もママの涎が欲しいの?」
翔真が何度も頷く。
「口を開けなさい」
静香の伸ばした舌から、翔真の開いた口の中にダラリと涎が垂れ落ちる。
「まだ飲んじゃダメよ、ペッ!ペッ!」
大きく開けた口に顔を近づけ、翔真の口の中に直接ツバを吐きかけた。
「さぁ、ママのツバ飲みなさい」
嬉しそうに瞳を潤ませながら、ゴクリと静香の垂らした涎とツバを飲み込んだ。
「ほら、それを流しに置いて、お前の臭くて汚いチンポ出しなさい、こんなに硬くしてお勉強が手につかないでしょ、抜いてあげるから早く出しなさい」
持っていた食器を流しに置き、ズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
硬く勃起したチンポは、しっかりと皮が被っていて、その皮の口からは透明な涎が溢れていた。
「うふっ、相変わらず情けない臭いチンポね」
翔真のチンポは、勃起しても12cmほどの可愛いチンポ、しかも立派な仮性包茎だった。
静香が、皮の口を咥え、溢れる我慢汁をチューチューと吸い、その皮を引っ張り、皮の中に舌を入れて舐め、その舌でゆっくりと皮を剥きながら、根元まで翔真のチンポを咥える。
口の中で、翔真の小さなチンポを捏ね回しながらしゃぶる。
「あぁ、ママ、出ちゃう、出してもいい?」
返事の代わりに、静香の口の動きが早くなる。
ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ!
「イクッ!」
ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ!
「あぁ、ママ、ダメッ!もう出ちゃってから、あぁ、あぁ、ダメッ!また出る!」
翔真が射精しても、静香はバキュームフェラをやめなかった。
2連続で射精させたザーメンを、ゴクリと飲み干す。
「翔真、昨日寝る前にオナニーしたでしょ、ちょっと薄かったわよ!ママに内緒でオナニーしちゃダメッて言ったよね。お仕置きよお尻をこっちに向けなさい!」
バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!
翔真のお尻が真っ赤になるまで、静香の掌が打ち付けられた。

「ママ、行ってきま〜す!」
スッキリとした顔で、翔真は学校へ行った。
26/04/21 13:56 (0LUeCpW1)
4
投稿者: 拓海
5年前、みゆきがまだ中学生なったばかりの二学期だった。
早熟なみゆきがオナニーを覚えたのは、小学生4年の終り頃だった。
もちろん、それがオナニーという行為だと判っていた訳ではなく、オマンコを何かに擦り付けると気持ち良さを覚え、クセになっていただけだった。
6年生になると、それなりに性の知識は身につけていた。
1番の教科書は、父親と静香の夫婦生活だった。
それまで、先生と呼んでいた静香が、母親として一緒に暮らす様になった。
当然、夜の営みが行われる。
父親の寝室から漏れてくる悩ましい声、ドアの隙間から中を覗くと、あの美人で凛とした先生が、将来こんな成人女性になりたいと憧れていた先生が、父親の股間に顔を埋め、汚らしいはずの排泄器を美味しそうに舐めている。
そして、排泄器から口を離すと、先生は父親の腰に跨り、その排泄器を自分の身体の中に飲み込んでいった。
(大人のチンチンって、あんなに大きいの?翔真のと全然違う)
何年か前までは、姉弟でよく一緒にお風呂に入っていたから、男性器は見た事があったが、それはあくまで勃起を知らない子供のチンポだった。
「あぁ、あなた、もっと下から突いて、静香のオマンコ気持ち良くして、あぁ、チンポいい!チンポ、チンポ、チンポ好き!」
信じられない下品な言葉が、静香の口から何度も飛び出す。
(こんなの先生じゃない、不潔よ!汚らしいわ!)
だが、みゆきは父親と静香の獣の様なセックスから目が離せなかった。
いや、それどころか、髪を振り乱し、光る汗の迸る先生の身体、、、、、綺麗、、、
いつしか、淫らな静香の美しさに魅了されているみゆきだった。
そして、みゆきが夫婦のセックスを毎晩覗いている事に、最初から気が付いていながら見せつけていた静香だった。
26/04/23 13:04 (B/AgMoWw)
5
投稿者: 拓海
みゆきのオナニーは、日に日に激しくなっていった。
日々のオナニーで、みゆきの身体の感度が上がり、1度や2度のオナニーでは満足出来なくなってきたある日、静香にオナニーを見られた。
もうちょっとでイクッって所で、静香に声をかけられた。
「みゆきちゃん、今何をしていたのかしら」
「な、何もして無いわよ!母親になったからって、勝手に入って来ないでよ!」
焦って、ベッドの毛布で身体を包み隠す。
恥ずかしさに逆ギレするみゆきに、
「あら、ちゃんとノックしたわよ。でも、みゆきちゃんたら、“オナニー”に夢中で全然気が付いてくれないんだもの」
オナニーと、ハッキリ言われて、恥ずかしさに死にそうだった。
「うふっ、みゆきちゃんもそういう事する年齢になったのね。恥ずかしがらないで、私もみゆきちゃんの歳には、もうオナニーしてたわ、それに処女でも無かったし」
「えっ、先生も中学生でオナニーしてたの?処女じゃ無かったって、先生の初体験って、、、、、?」
こんなに頭が良くて美人の先生が、中学生の時にオナニーどころか、セックスまで経験してたなんて
静香がみゆきの隣に座り、みゆきの肩を抱き寄せる。
「オナニーは恥ずかしい事じゃないわ、みんなしてるんだから」
そして、更に肩を引き寄せ、唇を重ねた。
「あ、先生っ何を、、、ウグッ、、、」
「先生に任せて、みゆきちゃんをもっと気持ち良くしてあげる、先生に任せて」
再び唇を重ね、今度は舌を入れて絡める大人のキスをする。
キスを重ねながら静香の手は、みゆきの乳房を揉みし抱き、指でその硬くなっている乳首を抓る。
「ウグッ、、、うふん、、、うぅ~」
やがて、その手はみゆきの秘部に伸びる。
静香の舌が、みゆきの首筋を這い回り、乳首を咥え舌で転がす。
「あああぁ、先生、ダメッ、おかしくなっちゃう、ああぁ、あぁ、」
「みゆきのオマンコ、ビチョビチョだよ」
処女のオマンコに、静香の指が侵入していく。
みゆきの身体が痙攣を始める。
「みゆきったら、逝っちゃったの?敏感な身体なのね、じゃあもっと気持ち良くしてあげるわ、全部脱いで」
そう言って、静香が服を脱ぎ始める。
言われるまま、みゆきも全裸になると、静香がまた唇を重ねて来た。
そのまま、みゆきの身体を押し倒すと、みゆきの顔を跨いで、みゆきのオマンコを舐め始めた。
「ああぁ、先生、そんな所、汚いよ、ああぁ、でも気持ちいい!」
静香が、浮かせていた腰を、みゆきの顔に押し付ける。
(うふふ、この娘素質あるかも)
擦り付けたオマンコを、みゆき自身の意思で舐め始めたのだ。
静香が舐めるのを真似するように、静香の気持ちいい所をみゆきの舌が舐めてくる。

みゆきはこの夜、処女のまま大人の快感、セックスの喜びを知り、静香のレズペットに堕ちたのだった。
26/04/23 15:24 (B/AgMoWw)
6
投稿者: 拓海
中学3年生になったみゆき、もうすっかり大人の身体つきになってきた。
みゆきは、完全に静香のレズペット、メス猫になっていた。
静香のペットになってすぐ、みゆきは静香のペニスで女になった。
処女を無くすと、一気にみゆきの淫乱な性欲が解放された。
静香に抱かれたくて、暇さえあれば静香を求める様になった。
そして、それは静香の性奴隷への始まりでもあった。
静香の命令は絶対、静香の気が向いた時だけ抱いてもらえた。
みゆきの性奴隷化を決定付けたのは、この3年生の夏だった。
性欲に溺れたみゆきの成績が落ちてきたのだ。
静香は、みゆきに禁欲命令を出した。
静香は、自分と同じ名門白百合女学院への進学を命じていた。
まだ、みゆきに男を覚えさせたくなかったのが1番の理由だった。
合格圏内まで成績を戻すまで、静香とのセックスを禁止した。
それだけではない、キスも無し、さらにオナニーも禁止した。
みゆきにとって、快楽を知ってしまった身体には、地獄様な苦しみだった。
みゆきは、欲求不満を忘れるために、必死に勉強した。
「ママ、これ見て!みゆき、頑張ったよ!」
2ヶ月後、全国模試の成績表を手に、みゆきが学校から走って帰ってきた。
成績は、全国1位だった。
「当たり前です。私が教えてあげてるんですから」
御褒美を強請る、仔犬の様な目をするみゆきに背を向け、静香が冷たく言い放つ。
「ママ、、、、、」
静香がリビングのソファに座り、
「勉強をサボってた罰を与えないとね、でも良く頑張った御褒美をあげるわ、こっちに来て私の臭い足を舐めさせてあげるわ」
みゆきに向かって、足を突き出す。
まだ残暑が残る暑い日だというのに、静香は厚手のソックスを履いていた。
みゆきは、喜んで静香の足元に正座して、突き出された足からソックスを脱がせる。
脱がせながら、足の裏に鼻を擦り付けて匂いを嗅いでいる。
「ああぁ、ママの足臭い、凄く酸っぱい匂いがする、、、舐めていいの?舐めちゃうよ」
ペロペロ、、、チュパチュパチュパ、、、
夢中で足の裏を舐め、足指を1本ずつ丁寧に、そして嬉しそうにしゃぶる。
反対の足も同じ様に舐め、10本の指を舐めていく。
「じゃあ、お仕置きの時間よ、お部屋からみゆきの好きな鞭を持って来なさい!もちろん、服は全部脱いで来るのよ!」
「はい、ママ!」
お仕置きだと言うのに、嬉しそうに部屋に駆け上がるみゆきだった。
26/04/23 22:05 (B/AgMoWw)
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