中学3年生になったみゆき、もうすっかり大人の身体つきになってきた。
みゆきは、完全に静香のレズペット、メス猫になっていた。
静香のペットになってすぐ、みゆきは静香のペニスで女になった。
処女を無くすと、一気にみゆきの淫乱な性欲が解放された。
静香に抱かれたくて、暇さえあれば静香を求める様になった。
そして、それは静香の性奴隷への始まりでもあった。
静香の命令は絶対、静香の気が向いた時だけ抱いてもらえた。
みゆきの性奴隷化を決定付けたのは、この3年生の夏だった。
性欲に溺れたみゆきの成績が落ちてきたのだ。
静香は、みゆきに禁欲命令を出した。
静香は、自分と同じ名門白百合女学院への進学を命じていた。
まだ、みゆきに男を覚えさせたくなかったのが1番の理由だった。
合格圏内まで成績を戻すまで、静香とのセックスを禁止した。
それだけではない、キスも無し、さらにオナニーも禁止した。
みゆきにとって、快楽を知ってしまった身体には、地獄様な苦しみだった。
みゆきは、欲求不満を忘れるために、必死に勉強した。
「ママ、これ見て!みゆき、頑張ったよ!」
2ヶ月後、全国模試の成績表を手に、みゆきが学校から走って帰ってきた。
成績は、全国1位だった。
「当たり前です。私が教えてあげてるんですから」
御褒美を強請る、仔犬の様な目をするみゆきに背を向け、静香が冷たく言い放つ。
「ママ、、、、、」
静香がリビングのソファに座り、
「勉強をサボってた罰を与えないとね、でも良く頑張った御褒美をあげるわ、こっちに来て私の臭い足を舐めさせてあげるわ」
みゆきに向かって、足を突き出す。
まだ残暑が残る暑い日だというのに、静香は厚手のソックスを履いていた。
みゆきは、喜んで静香の足元に正座して、突き出された足からソックスを脱がせる。
脱がせながら、足の裏に鼻を擦り付けて匂いを嗅いでいる。
「ああぁ、ママの足臭い、凄く酸っぱい匂いがする、、、舐めていいの?舐めちゃうよ」
ペロペロ、、、チュパチュパチュパ、、、
夢中で足の裏を舐め、足指を1本ずつ丁寧に、そして嬉しそうにしゃぶる。
反対の足も同じ様に舐め、10本の指を舐めていく。
「じゃあ、お仕置きの時間よ、お部屋からみゆきの好きな鞭を持って来なさい!もちろん、服は全部脱いで来るのよ!」
「はい、ママ!」
お仕置きだと言うのに、嬉しそうに部屋に駆け上がるみゆきだった。
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