みゆきのオナニーは、日に日に激しくなっていった。
日々のオナニーで、みゆきの身体の感度が上がり、1度や2度のオナニーでは満足出来なくなってきたある日、静香にオナニーを見られた。
もうちょっとでイクッって所で、静香に声をかけられた。
「みゆきちゃん、今何をしていたのかしら」
「な、何もして無いわよ!母親になったからって、勝手に入って来ないでよ!」
焦って、ベッドの毛布で身体を包み隠す。
恥ずかしさに逆ギレするみゆきに、
「あら、ちゃんとノックしたわよ。でも、みゆきちゃんたら、“オナニー”に夢中で全然気が付いてくれないんだもの」
オナニーと、ハッキリ言われて、恥ずかしさに死にそうだった。
「うふっ、みゆきちゃんもそういう事する年齢になったのね。恥ずかしがらないで、私もみゆきちゃんの歳には、もうオナニーしてたわ、それに処女でも無かったし」
「えっ、先生も中学生でオナニーしてたの?処女じゃ無かったって、先生の初体験って、、、、、?」
こんなに頭が良くて美人の先生が、中学生の時にオナニーどころか、セックスまで経験してたなんて
静香がみゆきの隣に座り、みゆきの肩を抱き寄せる。
「オナニーは恥ずかしい事じゃないわ、みんなしてるんだから」
そして、更に肩を引き寄せ、唇を重ねた。
「あ、先生っ何を、、、ウグッ、、、」
「先生に任せて、みゆきちゃんをもっと気持ち良くしてあげる、先生に任せて」
再び唇を重ね、今度は舌を入れて絡める大人のキスをする。
キスを重ねながら静香の手は、みゆきの乳房を揉みし抱き、指でその硬くなっている乳首を抓る。
「ウグッ、、、うふん、、、うぅ~」
やがて、その手はみゆきの秘部に伸びる。
静香の舌が、みゆきの首筋を這い回り、乳首を咥え舌で転がす。
「あああぁ、先生、ダメッ、おかしくなっちゃう、ああぁ、あぁ、」
「みゆきのオマンコ、ビチョビチョだよ」
処女のオマンコに、静香の指が侵入していく。
みゆきの身体が痙攣を始める。
「みゆきったら、逝っちゃったの?敏感な身体なのね、じゃあもっと気持ち良くしてあげるわ、全部脱いで」
そう言って、静香が服を脱ぎ始める。
言われるまま、みゆきも全裸になると、静香がまた唇を重ねて来た。
そのまま、みゆきの身体を押し倒すと、みゆきの顔を跨いで、みゆきのオマンコを舐め始めた。
「ああぁ、先生、そんな所、汚いよ、ああぁ、でも気持ちいい!」
静香が、浮かせていた腰を、みゆきの顔に押し付ける。
(うふふ、この娘素質あるかも)
擦り付けたオマンコを、みゆき自身の意思で舐め始めたのだ。
静香が舐めるのを真似するように、静香の気持ちいい所をみゆきの舌が舐めてくる。
みゆきはこの夜、処女のまま大人の快感、セックスの喜びを知り、静香のレズペットに堕ちたのだった。
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