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1:地雷系シンママ
投稿者:
(無名)
マチアプで見つけた28歳の地雷系女。
28歳で地雷系は痛いよなと思いつつ、写真もあったので見てみると、加工はされているもののそれなりに可愛い顔だった。 ヤルだけなら全然オッケーかなと思いメッセージを送ると 『実はシンママです。彼氏の部屋からはすぐに出ていってくれと言われています。しばらく泊めてください』 というぶっ飛んだ内容。 『泊めるのはいいけど、子供いるの?』 『はい。1歳にならない子です。お願いします。このままじゃ親子で路上生活です』 スタンプも何もない必死なメッセージ。 さすがに断ろうと思い 『ごめん。エッチしたいから無理』 『エッチできます!なんでもします!』 と更に必死なメッセージ。 ならばと── 「あっ、アプリの?」 待ち合わせのコンビニに行くとコテコテなピンクの地雷系ファッションに身を包んだピンクと黒のツインテールがキャリケースを引き摺り、抱っこ紐を装着してこちらにやって来た。 「結華ちゃん?どーも」 平静を装いつつも、ガチの子連れに動揺する。 「乗っていいですか?」 「あーチャイルドシート無いけど⋯⋯」 「じゃ後ろに乗ります」 結華はさっさと後ろに乗る。 その行動の端々には必死さを感じ、この機会を逃すまいという気迫が感じられた。 「うん、まーウチ、そんなに広くないけど」 「大丈夫です。荷物もそんなにないし」 「まーね」 荷物はキャリケース一つだが、とんでもないモノがあるだろうというツッコミを飲み込み、車を出す。 車内で少しばかり身の上話を聞く。 要約すると、例によってホストだがコンカフェだがにハマり、貢ぎに貢ぎ妊娠・出産したが、認知もされず経済DVにモラハラ、結果、一方的に部屋を追い出されたのこと。 まぁ自業自得ではあるが、子供には罪はないしなぁと思っていると車内に子供のギャン泣きが響く。 「ごめんなさい!おっぱいだよね?おっぱい上げていいですか?」 「お、おう」 必死な結華に返す言葉はない。 地雷系ファッションのボタンを外し、おっぱいをさらけ出す結華。 見てはいけないと思い、運転に集中するが、バックミラーには授乳する結華。 さらにチラチラ見える結華の乳首。 デカく吸いごたえがありそうで、少し黒ずんでいる。 「⋯⋯⋯⋯」 股間が硬くなる。 「ゆ、結華ちゃん⋯⋯」 「は、はい?」 「エッチできるって言ってたよね?」 「⋯⋯はい」 「⋯⋯勃起しちゃったんだけど」 「⋯⋯⋯⋯」 車内の静寂から子供が寝たことが分かる。 我ながらクズと思いつつ、車を人気のない河川敷へ向かわせるのだった。
2026/04/14 11:56:32(ekhD2Ke5)
投稿者:
(無名)
「ここ、夜だと人来ないから」
河川敷に停め、車のライトを消す。 「あの⋯⋯子供寝かせたいんだけど⋯⋯」 「いいよ」 シートを倒し、子供に毛布を掛けて寝かせる。 「起こしちゃうと可哀想だから外でしよっか?」 「うん⋯⋯」 外に出ると涼しい風と虫の音が。 「色々大変だと思うからさ、できることはするよ」 「ほんと?」 「ああ。ただね、ほら、俺も男だしね」 結華のスカートの中に手を入れ尻を撫でる。 「結華ちゃん、シンママとは思えないくらい可愛いね」 「あ、ありがと⋯⋯」 尻を撫で回し割れ目を弄る。 「んっあっ」 「声、可愛いね」 結華の背後に回り、股間を結華の尻に押し付ける。 結華は車のボディーに手をつく。 「はぁはぁ⋯⋯おっぱいも授乳してるからかな?大きいね」 「はぁはぁ⋯⋯おっきくなっちゃって⋯⋯」 「そそるよね」 股間を押し付けながら結華のおっぱいに手を回す。 「んぁっ⋯⋯激しくしないで⋯⋯母乳出ちゃうから⋯⋯」 「なにそれ、マジで興奮する」 シャツのボタンを外し、結華のおっぱいをさらけ出す。 ピンクと黒の髪色に合わせた地雷系ブラジャーをずりおろし、母乳おっぱいを露出させる。 「乳首もデカくてエロいよ」 乳首を指先でコリコリしてやる。 「あっあっあっだめっ」 「はぁはぁ⋯⋯おっぱい吸わせて?」 「えっ⋯⋯それは⋯⋯」 「帰りにドラッグストアで必要な物買うからさ」 「えー⋯ほんとに?」 「もちろん。色々必要でしょ?」 「う、うん⋯⋯」 結華を向き直させ、その母乳おっぱいを拝む。 「うはぁ⋯⋯こりゃすごい」 母乳おっぱいを吸う機会なんかありゃしない。 しかもそれなりの顔をしている地雷系なんて以ての外だ。 「うわぁたまんねぇ」 結華を上目遣いで見ながら、子供しか楽しめない母乳おっぱいを吸う。 「んっあっはぁんっ」 口内でレロレロと乳首を舐めながら、ちゅーっと吸う。 「はぁぁんっ」 ぴゅーっと広がるほのかな甘み。 母乳は甘いのかと感心しながら、もう一つの乳首を指で挟む。 「あっあっあっだめぇ」 結華の乳首からぴゅーっと母乳が噴き出す。 「いいわぁ〜~」 噴き出した乳首にも口をつける。 「だめぇ⋯⋯そんなエッチに吸わないでぇ⋯⋯」 「子供とどっちがエッチ?」 「そんなのぉ⋯⋯はぁぁんっ」 結華のおっぱいに顔を挟み、結華の母性を堪能する。 「はぁぁ〜~たまんねぇ!もう好きなだけ泊まっていいからさ!」 俺はズボンのベルトを外し、パンツごと下ろす。 勃起チンポを露わにし、結華に見せつける。 「おっぱいで挟んで」 「そ、それは⋯⋯」 「お願い!何でも買うし、好きなだけいていいから!」 「ほ、ほんとに?」 「もちろん!」 「わかった⋯⋯」 結華は跪き、おっぱいを手に持ち勃起チンポを挟もうとする。 「あっ、ごめん。その前に母性をチンポにかけてもらっていい?」 「ええ?⋯⋯それは変態すぎじゃない?」 「変態は嫌い?」 「⋯⋯好きでも嫌いでもない」 結華がおっぱいを搾ると、ぴゅーっと母乳が噴き出し、勃起チンポに母乳シャワーが。 「やべぇ!すげー興奮する!」 そして結華は勃起チンポを挟む。 「あぁ〜~柔らけ〜~」 結華の両肩を持ち、そのまま母乳おっぱいまんこに腰を振る。 「おっおっおっおっ!やばっ!射精るっ!射精ちゃうっ!」 「やめてっ!顔に射精さないでっ!」 「あっあっあっ!ならっ飲んでよっ!あっあっあっ!」 「ちょっ!待ってっ!あむっ!」 結華はチンポを咥える。 「ひっんぐぅっ!」 結華が咥えると同時に、口内に母乳と混ざったザーメンを発射する。 「おほぉっ!射精てるぅ!」 ビュービュー吐き出す。 「おっおっおほぉ⋯⋯」 結華の口からチンポを引き抜く。 結華は険しい顔をしている。 「の、飲んでくれたら嬉しいな⋯⋯」 結華はもはや俺の言う事を聞いていた方が得策と考えたのだろう。 険しい顔のまま喉を鳴らす。 「⋯⋯っはぁ⋯⋯まずっ」 「母乳は美味しかったけどね」 「⋯⋯⋯⋯」 「さっ、後ろ向いて」 「えっ?」 結華を後ろ向きにして車に手をつかせる。 「するの?」 「もちろん!ピルは?」 「授乳中だから飲んでない」 「じゃ外に射精すからね」 有無言わさず、結華のパンティーを下ろす。 指で具合を確認すると 「濡れてるじゃん」 「⋯⋯⋯」 結局変態プレイにまんこを濡らす変態地雷系シンママってことか。 「じゃ挿入れるね」 結華のまんこに勃起チンポをにゅーっと挿入。 「んっあっあっあっ」 ピクピクと体を震わす結華。 「はぁ〜~結華ちゃんのまんこ気持ちいいわ〜~」 「んっんはぁ」 「動かすからね」 腰を振る。 「んっあっあっあっあっあっ」 結華の慎ましい喘ぎ声と同時に車がギシギシ揺れる。 「だめっ⋯⋯子供起きちゃうっ」 「大丈夫だって!ママのエッチ揺れが揺りかごになるよ」 「意味わかんないっあはぁんっ」 結華の母乳おっぱいを遠慮なく揉みながら腰を振る。 「あぁ~〜気持ちいいよぉ~〜」 地雷系シンママで子連れなんて、本当に地雷かと思ったが、こりゃ役得だ。 「あっあっあっ!んんっんぁっんはぁんっ!」 結華のメス声最高だ。 「おっおっおっ!結華ちゃん!射精るよっ!」 「はぁはぁはぁはぁぁんっ」 限界ギリギリまで耐える。 「あっあっあっイクっ!イクイクっ!ふうぅっ!」 結華のまんこかやチンポを抜き、尻に発射。 「あっはぁぁ〜~2発目〜~」 尻にぶっかけたザーメンを誇らしげに見つめる。 「はぁはぁはぁ⋯⋯もう⋯⋯いい?」 「今はね。帰ったら⋯⋯またするかも」 「バカ⋯⋯」 呟く結華はどこか呆れながらも、安堵したような顔だった。
26/04/14 14:58
(ekhD2Ke5)
投稿者:
(無名)
ドラッグストアで必要なモノを買い、俺の家へ向かう。
「マンションなんだ」 「そー。賃貸だけどね。まータワマン比べたら小さいけど」 部屋に入れ、使っていない部屋に結華の荷物を放り込む。 「えーっと、これ使って」 布団を敷き結華の子供を寝かせる。 「風呂はそこで、トイレはそこ。台所の冷蔵庫は好きに使って」 「あ、ありがと」 一通りの説明をし、ウーバーで頼んだ遅い夕飯を結華と食べる。 そしてシャワー等を終え、一息つく。 「あの⋯⋯どれくらいまでいていい?」 「特にいられて困ることはないから⋯⋯」 シャワー上がりの結華。 Tシャツとショートパンツの結華。 すっぴんでもそれなりの顔をしている。 「じゃ落ち着くまで⋯⋯いい?」 「も、もちろん」 同棲の経験はない。 女と暮らすというのは── 「そ、そのかわりさ」 生オナホがあるということ。 「んっんっんっ」 ソファーに座り、結華を跪かせてチンポをしゃぶらせる。 「あ〜〜いいわぁ〜〜タマもいい?」 「うん」 玉袋もしっかり結華に舐めさせる。 「結華ちゃんのまんこも舐めたいな」 「えっ?ん〜〜」 言いながらも結華はショートパンツを脱ぎ、ソファーの上で四つん這いになる。 「さっきは気づかなかったけど、結華ちゃんパイパンなんだね」 「元カレが⋯⋯はぁんっ」 結華のまんこを舐める。 「反応いいね。お尻の穴も丸見えだよ」 「は、はずかしいってあんっ」 まんことアナルを舐める。 「ほら、ここは?」 指を入れ、Gスポットを刺激する。 「あっはぁっ!だめっ!そこぉ~〜あんあんっ!」 「ここがいいんだね?ほらほら」 加えて片方の指でクリトリスをこねる。 「あはぁぁんっ!あっあっあっあっ!」 よがる結華。 「ほらほら!エッチだよ結華ちゃん!」 ギアを上げる。 「だめっ!だめだめっ!うっうっうっ!うぅっ!」 ビクンと結華の体が痙攣する。 そして、ぷしゃーっとおもらし。 「あっあっあはぁはぁはぁ」 「あーあ。イッちゃった。ソファー汚しちゃって」 「ご、こめん」 「こりゃお仕置きだね?」 「ま、まって⋯⋯なにするの?」 俺はニヤリと笑うのだった。
26/04/16 09:57
(4Wi/L3YG)
投稿者:
(無名)
「や、やだぁ⋯⋯こんなのぉ⋯⋯」
結華をM字開脚で縛りあげる。 結華のまんこはみっともなく丸出しになる。 「ふふっ。これの出番だな」 元カノに使うために用意していた電マとローター。 ついぞ使うことはなかったが。 「ま、まってよ⋯⋯イッたばっかだから、そんなのされたら⋯⋯」 「壊れちゃうかな?」 ローターを舐め、結華のまんこに挿入する。 「んんっ!」 そしてスイッチオン── 「んはぁぁぁっ!だめっだめだめっ!」 縛りあげられた結華はバタバタと体を動かすが、俺の縛りは完璧で逃れることはできない。 「からの〜〜」 電マのスイッチオンにし、結華のクリトリスを刺激。 「ひぎぃぃぃっ!ひぐぅっううっうううっ!」 ビクビクと痙攣する結華。 顔は真っ赤になり、快楽に歯を食いしばって耐える。 「いいねっ!最高の顔だよ!」 「ふぐっふぅっおっおっおっ!」 結華のオホ声が響く。 近くの部屋で子供が寝ているのにオホ声を響かす母親。 「マジいいわっ!こーゆー寝取りもいいな!」 ガクガク痙攣する結華のTシャツを捲り、母乳おっぱいを吸う。 「結華ちゃんおっぱい美味しいよっ!いっぱい飲んじゃうからね!」 「おっおっおほぉっおほぉぉっ!」 結華のまんこからぶしゃっぶしゃっと潮が吹き乱れる。 「結華ちゃん結華ちゃんっ」 ズボンを脱いで勃起チンポをしごきあげる。 「あっあっあっあっ」 キンタマからザーメンがせり上がってくる。 「イク!イクイク!」 「おっおっおふぅっイッヂゃうぅぅぅ!」 結華の下品な絶頂オホ声と同時に達する。 「結華ぁぁぁっ!」 結華の乳首に濃厚白濁ザーメンを発射。 「おっおっおぉっ⋯⋯ご、ごめんねぇ〜〜キミのママのおっぱいザーメンで汚しちゃったよぉぉ」 「はぅぅぅぅぅっ!」 「あっ⋯⋯」 俺がイッても、結華の快楽責めは終わっていなかった。 結華は白目を剥いてビクビク痙攣し続けるのだった。
26/04/16 14:36
(4Wi/L3YG)
投稿者:
(無名)
翌朝、イキ疲れた結華はまだ眠っていた。
その横では目を覚ました子供がグズっている。 俺はスマホで育児指南を見ながら昨日買ったモノからミルクを作り与える。 「スケベモードだったとはいえ、キミには悪いことした。ごめん」 ミルクをチューチュー飲み、ゲップもさせる。 「初めてにしては上出来だな」 しばらく抱っこしてユラユラしていると、すぐに眠る子供。 「ふぅ」 シャワーでも浴びるかと浴室に向かうと 「おおっ」 ピンチハンガーに吊るされたエッチな下着の数々。 結華のモノだろう。 今まで洗えなかった分まとめて洗ったのだろう。 俺はその中からピンクのフリフリのパンティーを手に取る。 「28歳でこれはないな」 と言いつつも、パンティーの匂いを嗅ぐ。 洗剤の匂いだが、これを結華が履いていたと思うと── 「はぁはぁはぁ」 チンポに巻き付けてシコシコ。 「結華ちゃんっ結華ちゃんっ」 我慢汁が溢れ、興奮も最高潮に── 「さすがにそれは⋯⋯」 「うわっ!」 結華がいた。 「ご、ごめん」 パンティーを結華に戻す。 「いや、そんなの渡されても⋯⋯」 「だよね」 パンティーを洗濯機に放り込む。 「あー⋯⋯子供にミルクありがと⋯⋯」 「あ、ああ⋯⋯あれで良かったのかわからないけど」 「⋯⋯ほんとにいいの?ここにいても」 「もちろん。行く宛ができるまでいいよ」 「ありがと⋯⋯ほんとに助かる⋯⋯」 しおらしい結華に何ともいえない雰囲気になる。 「そ、そうだ。一緒にシャワーでも浴びる?」 雰囲気を和らげようとそんな軽口を叩く。 「ん⋯⋯いいよ⋯⋯」 「マジ?」
26/04/16 14:59
(4Wi/L3YG)
投稿者:
(無名)
「んんっ」
裸で結華と抱き合いながら舌を絡ませる。 「はぁんんんっ」 くちゅくちゅとお互いの唾液を混ぜながら、お互いの性器へ手を伸ばす。 「こーゆーイチャラブはしないかと思ってた」 思わず結華に本音を口にしてしまう。 「えー?イチャラブ好きだよ?」 「いやほら、地雷系ってさなんというか⋯⋯」 「メンヘラで彼ピッピに貢いで、お金のためにエッチして、子供はネグレクトしそう?」 「いや、そこまでは」 「私がもっと若かったらそうなってたかもね。28歳だし、ある程度のことはね、分かってるつもり」 「そ、そう」 結華は跪く。 地雷系シンママだから絶対にやべー奴と思っていたが、意外と普通なのか。 いやでも普通なら、マチアプで知り合った男の家に転がりこんだりしないか。 「うっ」 結華は自然とチンポを咥える。 「んっんっんっ」 じゅぷじゅぷと唾液の含んだエロいフェラ。 普通じゃないな。 普通じゃないっていうのなら、自分もそうか。 俺は自虐的に笑い 「アナルも舐めて」 「変態」 と結華も笑うのだった。 「おっおっおっ」 結華にアナルを舐めあげられ、オホ声を漏らす。 「そこっうおっ」 アナル舐め、手コキ、タマ揉みの3点バーストに体が震える。 「やべー結華ちゃん!もう挿入れたいっ!」 「んっ⋯⋯いいよ」 浴槽のフチに手をつき、まんこで誘う。 「はぁはぁはぁ⋯⋯なんべん挿入れても飽きないからね」 結華のまんこに挿入。 「あっはぁんっ」 「結華ちゃんのナカ、気持ちいいっ」 「わ、わたしも⋯⋯おちんちん気持ちいい⋯⋯」 パンパンと腰を打ちつけながら結華の背中に舌を這わす。 「はぁぁぁんっ!ぞくぞくしちゃうっ!」
26/04/17 10:22
(DPNWbw1f)
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