「ここ、夜だと人来ないから」
河川敷に停め、車のライトを消す。
「あの⋯⋯子供寝かせたいんだけど⋯⋯」
「いいよ」
シートを倒し、子供に毛布を掛けて寝かせる。
「起こしちゃうと可哀想だから外でしよっか?」
「うん⋯⋯」
外に出ると涼しい風と虫の音が。
「色々大変だと思うからさ、できることはするよ」
「ほんと?」
「ああ。ただね、ほら、俺も男だしね」
結華のスカートの中に手を入れ尻を撫でる。
「結華ちゃん、シンママとは思えないくらい可愛いね」
「あ、ありがと⋯⋯」
尻を撫で回し割れ目を弄る。
「んっあっ」
「声、可愛いね」
結華の背後に回り、股間を結華の尻に押し付ける。
結華は車のボディーに手をつく。
「はぁはぁ⋯⋯おっぱいも授乳してるからかな?大きいね」
「はぁはぁ⋯⋯おっきくなっちゃって⋯⋯」
「そそるよね」
股間を押し付けながら結華のおっぱいに手を回す。
「んぁっ⋯⋯激しくしないで⋯⋯母乳出ちゃうから⋯⋯」
「なにそれ、マジで興奮する」
シャツのボタンを外し、結華のおっぱいをさらけ出す。
ピンクと黒の髪色に合わせた地雷系ブラジャーをずりおろし、母乳おっぱいを露出させる。
「乳首もデカくてエロいよ」
乳首を指先でコリコリしてやる。
「あっあっあっだめっ」
「はぁはぁ⋯⋯おっぱい吸わせて?」
「えっ⋯⋯それは⋯⋯」
「帰りにドラッグストアで必要な物買うからさ」
「えー⋯ほんとに?」
「もちろん。色々必要でしょ?」
「う、うん⋯⋯」
結華を向き直させ、その母乳おっぱいを拝む。
「うはぁ⋯⋯こりゃすごい」
母乳おっぱいを吸う機会なんかありゃしない。
しかもそれなりの顔をしている地雷系なんて以ての外だ。
「うわぁたまんねぇ」
結華を上目遣いで見ながら、子供しか楽しめない母乳おっぱいを吸う。
「んっあっはぁんっ」
口内でレロレロと乳首を舐めながら、ちゅーっと吸う。
「はぁぁんっ」
ぴゅーっと広がるほのかな甘み。
母乳は甘いのかと感心しながら、もう一つの乳首を指で挟む。
「あっあっあっだめぇ」
結華の乳首からぴゅーっと母乳が噴き出す。
「いいわぁ〜~」
噴き出した乳首にも口をつける。
「だめぇ⋯⋯そんなエッチに吸わないでぇ⋯⋯」
「子供とどっちがエッチ?」
「そんなのぉ⋯⋯はぁぁんっ」
結華のおっぱいに顔を挟み、結華の母性を堪能する。
「はぁぁ〜~たまんねぇ!もう好きなだけ泊まっていいからさ!」
俺はズボンのベルトを外し、パンツごと下ろす。
勃起チンポを露わにし、結華に見せつける。
「おっぱいで挟んで」
「そ、それは⋯⋯」
「お願い!何でも買うし、好きなだけいていいから!」
「ほ、ほんとに?」
「もちろん!」
「わかった⋯⋯」
結華は跪き、おっぱいを手に持ち勃起チンポを挟もうとする。
「あっ、ごめん。その前に母性をチンポにかけてもらっていい?」
「ええ?⋯⋯それは変態すぎじゃない?」
「変態は嫌い?」
「⋯⋯好きでも嫌いでもない」
結華がおっぱいを搾ると、ぴゅーっと母乳が噴き出し、勃起チンポに母乳シャワーが。
「やべぇ!すげー興奮する!」
そして結華は勃起チンポを挟む。
「あぁ〜~柔らけ〜~」
結華の両肩を持ち、そのまま母乳おっぱいまんこに腰を振る。
「おっおっおっおっ!やばっ!射精るっ!射精ちゃうっ!」
「やめてっ!顔に射精さないでっ!」
「あっあっあっ!ならっ飲んでよっ!あっあっあっ!」
「ちょっ!待ってっ!あむっ!」
結華はチンポを咥える。
「ひっんぐぅっ!」
結華が咥えると同時に、口内に母乳と混ざったザーメンを発射する。
「おほぉっ!射精てるぅ!」
ビュービュー吐き出す。
「おっおっおほぉ⋯⋯」
結華の口からチンポを引き抜く。
結華は険しい顔をしている。
「の、飲んでくれたら嬉しいな⋯⋯」
結華はもはや俺の言う事を聞いていた方が得策と考えたのだろう。
険しい顔のまま喉を鳴らす。
「⋯⋯っはぁ⋯⋯まずっ」
「母乳は美味しかったけどね」
「⋯⋯⋯⋯」
「さっ、後ろ向いて」
「えっ?」
結華を後ろ向きにして車に手をつかせる。
「するの?」
「もちろん!ピルは?」
「授乳中だから飲んでない」
「じゃ外に射精すからね」
有無言わさず、結華のパンティーを下ろす。
指で具合を確認すると
「濡れてるじゃん」
「⋯⋯⋯」
結局変態プレイにまんこを濡らす変態地雷系シンママってことか。
「じゃ挿入れるね」
結華のまんこに勃起チンポをにゅーっと挿入。
「んっあっあっあっ」
ピクピクと体を震わす結華。
「はぁ〜~結華ちゃんのまんこ気持ちいいわ〜~」
「んっんはぁ」
「動かすからね」
腰を振る。
「んっあっあっあっあっあっ」
結華の慎ましい喘ぎ声と同時に車がギシギシ揺れる。
「だめっ⋯⋯子供起きちゃうっ」
「大丈夫だって!ママのエッチ揺れが揺りかごになるよ」
「意味わかんないっあはぁんっ」
結華の母乳おっぱいを遠慮なく揉みながら腰を振る。
「あぁ~〜気持ちいいよぉ~〜」
地雷系シンママで子連れなんて、本当に地雷かと思ったが、こりゃ役得だ。
「あっあっあっ!んんっんぁっんはぁんっ!」
結華のメス声最高だ。
「おっおっおっ!結華ちゃん!射精るよっ!」
「はぁはぁはぁはぁぁんっ」
限界ギリギリまで耐える。
「あっあっあっイクっ!イクイクっ!ふうぅっ!」
結華のまんこかやチンポを抜き、尻に発射。
「あっはぁぁ〜~2発目〜~」
尻にぶっかけたザーメンを誇らしげに見つめる。
「はぁはぁはぁ⋯⋯もう⋯⋯いい?」
「今はね。帰ったら⋯⋯またするかも」
「バカ⋯⋯」
呟く結華はどこか呆れながらも、安堵したような顔だった。
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