翌朝、イキ疲れた結華はまだ眠っていた。
その横では目を覚ました子供がグズっている。
俺はスマホで育児指南を見ながら昨日買ったモノからミルクを作り与える。
「スケベモードだったとはいえ、キミには悪いことした。ごめん」
ミルクをチューチュー飲み、ゲップもさせる。
「初めてにしては上出来だな」
しばらく抱っこしてユラユラしていると、すぐに眠る子供。
「ふぅ」
シャワーでも浴びるかと浴室に向かうと
「おおっ」
ピンチハンガーに吊るされたエッチな下着の数々。
結華のモノだろう。
今まで洗えなかった分まとめて洗ったのだろう。
俺はその中からピンクのフリフリのパンティーを手に取る。
「28歳でこれはないな」
と言いつつも、パンティーの匂いを嗅ぐ。
洗剤の匂いだが、これを結華が履いていたと思うと──
「はぁはぁはぁ」
チンポに巻き付けてシコシコ。
「結華ちゃんっ結華ちゃんっ」
我慢汁が溢れ、興奮も最高潮に──
「さすがにそれは⋯⋯」
「うわっ!」
結華がいた。
「ご、ごめん」
パンティーを結華に戻す。
「いや、そんなの渡されても⋯⋯」
「だよね」
パンティーを洗濯機に放り込む。
「あー⋯⋯子供にミルクありがと⋯⋯」
「あ、ああ⋯⋯あれで良かったのかわからないけど」
「⋯⋯ほんとにいいの?ここにいても」
「もちろん。行く宛ができるまでいいよ」
「ありがと⋯⋯ほんとに助かる⋯⋯」
しおらしい結華に何ともいえない雰囲気になる。
「そ、そうだ。一緒にシャワーでも浴びる?」
雰囲気を和らげようとそんな軽口を叩く。
「ん⋯⋯いいよ⋯⋯」
「マジ?」
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