「んんっ」
裸で結華と抱き合いながら舌を絡ませる。
「はぁんんんっ」
くちゅくちゅとお互いの唾液を混ぜながら、お互いの性器へ手を伸ばす。
「こーゆーイチャラブはしないかと思ってた」
思わず結華に本音を口にしてしまう。
「えー?イチャラブ好きだよ?」
「いやほら、地雷系ってさなんというか⋯⋯」
「メンヘラで彼ピッピに貢いで、お金のためにエッチして、子供はネグレクトしそう?」
「いや、そこまでは」
「私がもっと若かったらそうなってたかもね。28歳だし、ある程度のことはね、分かってるつもり」
「そ、そう」
結華は跪く。
地雷系シンママだから絶対にやべー奴と思っていたが、意外と普通なのか。
いやでも普通なら、マチアプで知り合った男の家に転がりこんだりしないか。
「うっ」
結華は自然とチンポを咥える。
「んっんっんっ」
じゅぷじゅぷと唾液の含んだエロいフェラ。
普通じゃないな。
普通じゃないっていうのなら、自分もそうか。
俺は自虐的に笑い
「アナルも舐めて」
「変態」
と結華も笑うのだった。
「おっおっおっ」
結華にアナルを舐めあげられ、オホ声を漏らす。
「そこっうおっ」
アナル舐め、手コキ、タマ揉みの3点バーストに体が震える。
「やべー結華ちゃん!もう挿入れたいっ!」
「んっ⋯⋯いいよ」
浴槽のフチに手をつき、まんこで誘う。
「はぁはぁはぁ⋯⋯なんべん挿入れても飽きないからね」
結華のまんこに挿入。
「あっはぁんっ」
「結華ちゃんのナカ、気持ちいいっ」
「わ、わたしも⋯⋯おちんちん気持ちいい⋯⋯」
パンパンと腰を打ちつけながら結華の背中に舌を這わす。
「はぁぁぁんっ!ぞくぞくしちゃうっ!」
※元投稿はこちら >>