ドラッグストアで必要なモノを買い、俺の家へ向かう。
「マンションなんだ」
「そー。賃貸だけどね。まータワマン比べたら小さいけど」
部屋に入れ、使っていない部屋に結華の荷物を放り込む。
「えーっと、これ使って」
布団を敷き結華の子供を寝かせる。
「風呂はそこで、トイレはそこ。台所の冷蔵庫は好きに使って」
「あ、ありがと」
一通りの説明をし、ウーバーで頼んだ遅い夕飯を結華と食べる。
そしてシャワー等を終え、一息つく。
「あの⋯⋯どれくらいまでいていい?」
「特にいられて困ることはないから⋯⋯」
シャワー上がりの結華。
Tシャツとショートパンツの結華。
すっぴんでもそれなりの顔をしている。
「じゃ落ち着くまで⋯⋯いい?」
「も、もちろん」
同棲の経験はない。
女と暮らすというのは──
「そ、そのかわりさ」
生オナホがあるということ。
「んっんっんっ」
ソファーに座り、結華を跪かせてチンポをしゃぶらせる。
「あ〜〜いいわぁ〜〜タマもいい?」
「うん」
玉袋もしっかり結華に舐めさせる。
「結華ちゃんのまんこも舐めたいな」
「えっ?ん〜〜」
言いながらも結華はショートパンツを脱ぎ、ソファーの上で四つん這いになる。
「さっきは気づかなかったけど、結華ちゃんパイパンなんだね」
「元カレが⋯⋯はぁんっ」
結華のまんこを舐める。
「反応いいね。お尻の穴も丸見えだよ」
「は、はずかしいってあんっ」
まんことアナルを舐める。
「ほら、ここは?」
指を入れ、Gスポットを刺激する。
「あっはぁっ!だめっ!そこぉ~〜あんあんっ!」
「ここがいいんだね?ほらほら」
加えて片方の指でクリトリスをこねる。
「あはぁぁんっ!あっあっあっあっ!」
よがる結華。
「ほらほら!エッチだよ結華ちゃん!」
ギアを上げる。
「だめっ!だめだめっ!うっうっうっ!うぅっ!」
ビクンと結華の体が痙攣する。
そして、ぷしゃーっとおもらし。
「あっあっあはぁはぁはぁ」
「あーあ。イッちゃった。ソファー汚しちゃって」
「ご、こめん」
「こりゃお仕置きだね?」
「ま、まって⋯⋯なにするの?」
俺はニヤリと笑うのだった。
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