旅館での凄惨な接待から数週間、玲子の生活は表向きの人妻看護師という体裁を保ちながらも、その実態と生活環境は驚くほど変貌していました。
自宅では、貞操で律儀な人妻を演じながらも、武田の持つ巨大な生殖器による強烈な快感を忘れる事が出来ずに、彼の欲求に屈服し、歪んだ性癖を持つ夫と、武田との3Pを受け入れる事が当たり前の光景となり、
訪問看護先の佐藤との淫行、更にその長男である裕之からの呼び出しセックス、そして週に一度は、あの性接待で玲子の肉体を貪った不動産王・大河原が、彼女を極上の愛奴として呼び出し、満たしきれない性的欲求を、精が尽き果てるまで玲子の膣内に流し込む事で解消していました。
玲子の子宮内には常に誰かの、あるいは複数の男たちの精子で、満ち溢れているような感触があり、それが玲子に抗い難い淫靡な悦楽と、女としての至福の悦びを与え続けていました。
ある夜、入浴中の玲子のスマホが、ライン着信で点灯すると、夫の哲也が、ふとした弾みで玲子のスマートフォンを手に取り、その内容を見てしまい、
画面に表示されていたのは、裕之からのあまりにも卑猥なLINEのメッセージと、数々の生々しい玲子の淫行画像でした。
(明日の夕方から、大河原社長が複数プレイを望んでる。オ◯◯コ濡らして待っていろ、玲子の好きな若い男を、私が何人か用意するからな)
社長らしき肥満な中年男性の肉棒に跨り、陶酔した表情で、突き出された複数本の勃起した肉棒をシャブる玲子の画像、
担ぎ上げ正常位で、淫穴から精液を垂れ流しながら挿入されてる玲子の画像、
他にも多数の淫行画像や、激しく腰振りしながら絶頂の叫び声を上げる玲子の動画を身を震わせ、興奮しながら確認すると、
お風呂上りで髪の毛を乾かす玲子の目の前に、激しい腰振りをしながら絶頂の叫び声を上げる淫行動画が映し出されてるスマホを突き出しました。
「玲子ッ…、これはいったい、どういうことなんだッ…?」
夫の声は微かに震えていましたが、問い詰められた玲子は、もはや隠すつもりも無く否定する事さえありませんでした。
それどころか玲子は、虚ろで不敵な笑みを浮かべながら、淡々とした口調で佐藤や、佐藤の長男裕之との関係、
そして裕之の出世の為に大河原に身体を差し出し輪姦された、性接待の内容を事細かく語り聞かせました。
「貴方…、ゴメンなさいね…、、、、私はもう以前の清楚な妻には戻れないの…、、
貴方の部下の武田君に犯されて、私の中の何かがぐずれ落ちた…、、、」
「貴方がわたしの中の、闇に閉ざされていた情欲を、武田君の持ち物で呼び覚ませたせいよ…、、、」
「見知らぬ男性達のモノを、拒む事さえ出来ずに受け入れさせられ、欲情していく身体を抑える事も出来ずに立て続けにイカされ、繰り返し中に射精された、わたしの気持ちが貴方にわかる…?」
「勿論あなたは私の夫だから、わたしの事を抱く権利があるわ…、、、でも私は裕之さんや武田君の欲望を叶える為の肉穴を持つ淫女なの…、、大河原さん達に輪姦されている時、私はそんな女なんだと直感で理解したの…、、」
妻の口から語られる信じがたい背徳の事実に、哲也の心の中では何かが弾け、それは悲しみではなく、
妻玲子の身体だけに留まらず、精神的にも支配して、玲子を我が物として私物化している裕之に対して強い憤りと、怒りがこみあげていました。
(裕之…上等だ…、、お前が言葉巧みに玲子を言いくるめ、自分の保身の為に利用してる事だけは絶対に許さん…、、)
(お前の嫁にも、同じ事を味わってもらうからな…、、)
数日後、哲也は玲子のスマホから得た情報を全て調べ上げ、裕之の自宅へと向かいました。
そこには夫の悪行や、裏の顔など露ほども知らない、気品と女性らしさに満ちた清楚な妻・香織が一人で過ごしていました。
玄関チャイムを押して、インターホン越しに身分を説明し、妻玲子がお世話になった事へのご挨拶が目的だと伝えると、裕之の妻、香織が玄関のドアを開けました。
「どうも初めまして…、いつも佐藤の父が奥様にお世話になりまして、ありがとうございます…、」
「どうぞ中へ上がって、お茶でも飲んでいって下さい…、」
香織は、これから自分がどんな卑劣な状況に追い込まれるのかも知らずに、明るい笑顔で哲也をリビングに案内しました。
「お茶と和菓子をどうぞ…、、」
気品溢れる香織はピタリと身体にフィットする白いニットのセーターに、華やかな花柄が女性らしいフレアスカートの身形で、
片膝を付いてソファテーブルにお茶と和菓子を配膳しました。
「いつも、奥様の玲子さんには佐藤の父が大変お世話になっていて、本当に感謝しています…、、玲子さんとはつい先日、ここで夕飯をご一緒して、楽しい時間を過ごせました…、とても魅力的で、お綺麗な奥様ですよね…、、、」
「そうですか…、それはそれは…、、、、魅力的で清楚な奥様に、そう言って頂いて大変光栄です…、、」
「ただ…、、余りに魅力的な女性は、時に男を興奮させ、性欲を煽る事があるようなんですよ…、、」
「えッ…、、深澤さん…急にそんな事…、、
困ります…、、何でそんな事を私に…?」
「香織さん…、ご存知無いんですか…?」
「ご主人の父が、訪問看護の度に玲子を辱め蹂躙している事を…、、そして香織さんの夫裕之さんは、玲子が犯された被害者であるにも関わらず、
録画されていた佐藤さんの父との淫行を咎め、それを証拠に玲子を問い詰め、出世の為に玲子を有力な取引先の社長に抱かせたんですよ…、」
「香織さんの夫裕之さんは、先日、玲子を自宅に招いて夕飯をご馳走した時にもこのリビングや、キッチン、貴女が入浴してるバスルームの目の前で、私の妻の玲子を陵辱し、犯したんですよ…、、、」
「まッ…、まさか…そんな事を主人が…、」
香織は哲也の目の前で、顔面蒼白になり、脚はブルブルと震え、手指は真白になるほど強く握り締めていました。
「そんな事を、うちの主人がするはずありませんッ…、何かの間違いですッ…、、」
唇を震わせながら言い切って、顔を背ける香織に、哲也はゆっくりと立ち上がると、香織の隣に身体を密着させて腰を下ろし、
彼女の目の前に、裕之が玲子を性接待の道具として、不動産会社社長の大河原に提供し、不正な利益を得ている証拠の動画を突き付けました。
淫行動画には、社長の腰上で激しく腰振りをしながら悶え狂う玲子の恥態や、裕之の男性自身をシャブり、バックから突き挿れられている場面、
この自宅のキッチンでの立ちバックから、膣中に射精され、精液を垂れ流している場面などが鮮明に映し出されていました。
「この事実をご主人の会社や、世間に全てバラせば、あなたの夫はもう終わりだ…、貴女の生活も成り立たなくなるだろう…」
「しかし、私も鬼ではない…、香織さんをそんな酷い目に合わせるつもりは全く無いんだよ…、」
「残された道は一つしかない…、貴女が、わたしの話を全て受け入れ、わたしの指示に従う事だけだよ…、、」
「そッ…、そんな事…、出来るわけない…、何でこんな事に…、、、酷いわ…、、、」
香織は絶望に顔を歪めましたが、夫の社会的破滅を防ぐため、その不本意で理不尽な哲也の要求を、受け入れるしか選択肢はありませんでした。
「奥さん…、、いまご自分が置かれている立場が理解出来ましたか…?」
哲也は香織の肩に手を回し抱き寄せると、豊潤で張り感のある胸を、セーターの上から鷲掴みにしグイグイと揉み回しました。
「いやッ…、やめて下さいッ…、深澤さんッ、お願い、許してッ…、、あぁッ…、、」
香織は言葉では拒んでも、無防備のまま顔を背けて耐える事しか出来ませんでした。
「その酷い仕打ちを玲子に強要し、輪姦したのは、貴女のご主人なんですよ…、、」
「さあ奥さん…、そのセーターを捲くり上げ、わたしに乳房を見せて下さい…、、」
「深澤さん…、こんな事をしていったい何が楽しいんですか…?私が何か貴方にご迷惑でもかけましたか…?」
香織は目に涙を滲ませながら、背中のブラジャーのホックを外すと、顔を背けて唇を噛み締め、自らニットのセーターを捲くり上げ、形の良い張り感ある乳房を露出しました。
「おお…、これは綺麗な乳房だ、、乳首もツンと上を向いて、固く立ち上がってるじゃないですか…、、、」
「あぁ…恥ずかしいから言わないで…、」
哲也の手指が、香織の乳房をゆっくり大きく揉み回しながら、時折、固く立ち上がった乳首をクリクリ捏ね回し、キュッと摘み上げると、
顔を背けてる香織は、顔を歪め眉間にシワを寄せ、半開きの唇から切ない吐息を僅かに漏らしながら、次第に反応し始め、
敏感な乳首をキツく摘み上げる度に、身体がピクッ、ピクッと痙攣し、切なそうに喘ぎ声を漏らしました。
「はぁッ…はぁッ、、、あッ…、、あッ、、」
「深澤さん…まだ駄目ですか…、、あぁッ」
「奥さん…、まだまだですよ…、、奥さんには、わたしのチンポをシャブってもらいオ◯◯コに挿れさせてもらうまで、終わりませんから…、、」
「そッ…、そんな…、、、何で私が…、、」
「さあ奥さん…、わたしのチンポを引っ張り出してシャブりつくんだ…、、、」
哲也は香織の乳首をギュッと締め上げながら、細長く白い手を勃起して盛り上がる股間に導き、強引に触らせました。
「ああッ…いや、、、許してッ…、、、」
それでも顔を背け、盛り上がる股間に手を押し当てても、いっこうに自ら撫でようともしない香織に痺れを切らした哲也は、
勃起した肉棒をブリーフから引っ張り出すと、香織に無理やり握らせ、手を添え強引に肉棒をシゴかせました。
「ああッ…深澤さんッ、いやッ…やめてッ…、」
勃起した肉棒を強引にシゴかされ、極度の緊張と羞恥心で硬直していた身体から次第に力が抜け落ちた頃、
哲也は香織の顔を強引に引き寄せると、顔を背けて抵抗を試みる香織の唇を無理やり奪い取り、唇を重ねると、
舌先を強引に捩じ込んで、香織の舌を絡め取りながら、卑猥な音を立てながら唾液を吸い出し、送り込みました。
「んッ…、、んんッ…、んんあッ、、、」
濃厚なキスを激しく拒んで抵抗を試みていた香織の身体からも、ピチャピチャと卑猥な濁音を立てながらの濃厚なキスにより、
哲也を頑なに拒絶していた身体からも次第に抵抗が薄れ始めると、唇から熱い吐息が漏れ始め、体内から熱い感触が込み上げてくると、
手で押さえ付けられ、無理やりシゴかされていた香織の細長く白い指先が、固く勃起して脈動する哲也の肉棒をしっかりと握り締め少しづつシゴき始めました。
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