哲也の強引なザラつく舌の侵入と、逃げ場のない熱く脈動する勃起した肉棒の感触と、夫裕之が玲子に対して行ってきた性的非道の数々が、香織の脳裏にこびりついて離れませんでした。
それが事実であると突きつけられた絶望が卑劣な哲也の要求を拒み、抵抗する力をじわじわと奪い去っていきました。
「さあ、奥さん…、ご主人が私の妻にしたように、貴女も私をその濡れた唇で満足させるんだ…、、」
哲也が唇を離すと、銀色の筋が二人の間に糸を引き、香織は肩でハァハァと荒い息をしながら潤んだ瞳で目の前の猛々しく怒張する肉棒を見つめました。
決して抗う事の出来ない卑劣な要求、しかしここで拒めば夫の、そして自分の生活の全てが崩壊してしまう事を香織は理解していました。
「くッ…、、、ううぅッ…、、」
香織は屈辱と悔しさから震える手で、哲也の熱り立ち、脈動する肉棒を握り直すと、指先から伝わる脈動は、彼女がこれまで経験したことのないほど荒々しく生命力に満ち溢れ、
覚悟を決めたように目を閉じると、ゆっくりと顔を近づけ、その先端を震える唇で迎え入れ、熱い唇を被せました。
「んッ…、んんッ…、ちゅッ、、、んッ…、、」
熱い口腔内に張り詰めた肉質感ある異物が侵入する違和感、張り出した亀頭先端部に舌先を這わすように舐め回すと、先端部から塩味ある粘液が溢れ出しました。
「おおッ、、、くッ…、良いぞ奥さん…、」
哲也が彼女の頭を掴んで強引に腰を振り上げると、香織の喉の奥中を犯されるように突き入れられる刺激が、彼女の心の奥底に眠っていた本能的なM気質を呼び覚ましました。
清楚で純真な人妻が、屈辱に顔を染めながら他人の夫の勃起した肉棒を、懸命に舐めシャブりついて奉仕する、その背徳的な光景に、哲也の興奮は最高潮に達し
「いいぞッ、奥さんッ…、その清楚な顔で、淫らな音を立てて、オレのチンポにシャブり付く、その嫌々そうな顔が堪らん…、」
「私の妻、玲子もこうして奥さんの旦那を喜ばせ、輪姦されたんだからな…、、」
「んんッ…、チュッ…、、、チュプッ…、、、」
高圧的な言い回しで、責めるような卑猥な言葉を浴びせられるたびに、香織の股間は熱く潤い始め、理性が麻痺していく。
夫以外の男に汚され、辱められているという事実が、皮肉にも彼女の身体や背徳感を激しく高揚させ、秘唇を潤し濡らし始め、
ニットのセーターの下で、剥き出しの大きな乳房が、哲也の手指によって執拗に弄ばれ、敏感な乳首が絞り上げられました。
「よし、次は奥さんの番だ…、ソファに足を上げ、M字に脚を開くんだ…、、、」
肉棒にシャブり付き、潤ん眼をしながら、涎にまみれた濡れた唇回りを舌先でペロりと舐め取ると、両脚をソファに上げ、スカートの乱れを直して脚を閉じました。
哲也は香織の花柄のフレアスカートを容赦なく捲り上げると、両脚を掴んで大きくM字に押し開きました。
「あッ…、、いやッ、、恥ずかしいッ、、」
香織の僅かばかりの抵抗も踏みにじられ、
夫、裕之以外の男の目の眼前に、品のある白いレースのショーツが露わに曝け出されその秘唇を覆い隠すクロッチ部分は、
すでに溢れ出していた粘液で色濃く変色し香織の秘唇の割れ筋をクッキリと浮出していました。
哲也は勝ち誇ったような顔付きでクロッチ部分に浮出した、香織の秘唇の割れ筋を指先でなぞり上げると、溢れ出す粘液の卑猥な感触を確かめながら言いました。
「奥さん…、、清純そうな顔付きで、口ではあんなに嫌がっても、身体は正直に反応してるじゃないか…、、、」
「旦那がいる人妻がこんなにビチャビチャにパンティ濡らして、恥ずかしくないのか…?」
「いッ、いやッ、やめてッ…言わないでッ…、ああッ…、見ないでッ…、お願いッ…、、、」
哲也の顔が股間に割入ると、鼻先を濡れたパンティのクロッチ部分の割れ筋に沈め、思い切り匂いを嗅ぎとり、人妻香織の卑猥な淫臭を堪能しました。
「おお…、これは素晴らしい匂いだ…、、人妻のオシッコの匂いと、男の性欲を掻き立てる、淫らな人妻の淫臭だ…、、、」
「さあ…、人妻香織のオ◯◯コを見せてもらうか…、、、」
「ああッ、止めて深澤さん…お願いッ…、」
哲也は香織の丸いお尻から品のあるレースのパンティを、膝までスルりとズリ下げ、熱い吐息がかかるほど、濡れ開いた女陰に近付くと、
溢れ出した粘液でヌラめく肉襞や、プリッと立ち上がる包皮に隠れた敏感な陰核を、ジックリと凝視し、
指先で秘唇を左右に押し開くと、クチュッとした卑猥な濁音と共に、いやらしい人妻の淫穴が膣口を開き、ピンク色の蠢く肉襞やオシッコの小孔が曝け出されました。
「あああ…、いやあ…見ないで下さい…、、こんな事をして…、、ああッ、もういや…」
「奥さん…、、そんな事を言っても、こんなにビチャビチャに濡らしてたら、言い訳にもならんでしょ…、、、、オ◯◯コから粘液が溢れ出してるじゃないか…、、、」
哲也が指先で敏感な小粒を覆い隠す包皮を剥き上げると、綺麗なピンク色の敏感な陰核がむき出しになり、その小粒をザラつく舌先で捉えてペロりと舐め上げると、
香織は背中を仰け反らし、切なく卑猥な喘ぎ声を漏らし、眉間にはシワを寄せ、顔を歪めました。
セックスレスの続く、夫裕之との営みでも一度も体感したことのない、激しい羞恥心を伴う強烈な快感と執拗な愛撫は、
清純で貞操な人妻としての品位や理性を、強烈な快感が打ち消し、体内から湧き上がる欲情を徐々に燃え上がらせました。
哲也が香織の恥丘を両手で割り開き、潤んだ秘唇から溢れ出す粘液を、激しくいやらしい音を立てて啜り上げ、固く立ち上がり隆起したクリトリスに吸い付くと、
「あああッ…、、駄目ッ、、深澤さんッ…、、そこは駄目ッ、あああッ、そんな事しないで下さいッ…、、あああッ、吸わないでえッ、、いやあッ…、、変になっちゃうぅっ」
数年ぶりに味わった性的興奮は、羞恥心を伴う異常な状況下で強烈な快感の波動となり、香織の清楚な仮面を剥ぎ取り、ふしだらに欲情していく身体の変貌を抑えきれずに、狂ったように悶え鳴きました。
哲也の舌先によるクリトリスへの執拗な責めは、敏感な陰核が舐め回され転がらされて時折、固く尖る舌先が溢れ出す粘液を掬い出すように膣穴に捩じ込まれると、
何年ものセックスレスで戯物の侵入を許さなかった淫穴が挿入を焦らされ、体内から湧き上がる欲情が更に熱く燃え上がると、
「だ…駄目ッ…、、もう駄目ッ…、、もうッ、わたし、、、我慢出来ないッ…、、、」
「あ…貴方ッ…、、ご…ゴメンなさいッ…、もう…駄目ッ…、イッ、イッちゃうッ…、、、」
「イクッ、イクッ…、、イックううぅッ…、」
激しい絶頂の波が幾度となく繰り返し押し寄せ、快感の頂点に達すると同時に香織の身体は弓なりに仰け反り、激しく嗚咽しながら悶え狂い、鳴き叫びながら凌辱され、辱められる淫らな人妻の悦びに意識は次第に混濁していきました。
「香織さん、良いイキッぷりだ…、、しかも良い声で鳴くじゃないか…、、、、さあ、休んでる暇はない…、
このチンポをシャブり、私に跨って、その濡れ開いたいやらしいオ◯◯コに、チンポを掴んで自分で挿れるんだ…、、、」
わたしの目の前に突き出された哲也の反り返る肉棒を、舐め回すように軽くシャブると、彼はそのままソファに座り、
股間から天を向き、突き出した肉棒がピクピクと脈動する、その姿をわたしは虚ろな瞳で見つめましたが、
もはや私には、それを拒む意志は残されていませんでした。
わたしは震える脚でソファに上り、彼の股間を跨いでゆっくりと腰を落とし込むと、欲情し粘液を滴らせる自身の淫裂の入口に
熱り立った亀頭の先端部をあてがうと熱い粘液を擦り付け、そそり立つ固い肉棒の上にゆっくりと腰を沈めると、
弾力ある肉質感溢れる固い肉棒の感触が、わたしの体内を割り裂くように侵入してきました。
子宮の奥底まで熱く固い肉棒が突き刺さるような強烈な快感に、わたしの身体は折れるほど仰け反り、哲也の肩をキツく掴んで激しく悶え鳴きました。
「いッ…、、いやあッ、駄目ッ…、、こんなの駄目ッ…、あああッ、腰が…動いちゃうッ…」
数年ぶりの生身の男性の肉棒の挿入による強烈な快感は、夫以外の男の肉棒を挿入されるという背徳行為にも関わらず、
湧き上がる強烈な快感で、自ら男の亀頭が貫く、快感を与える場所を探るように自然と腰を振り始め、
結合部からはヌチャッ、ヌチャッと卑猥な水濁音がリビングに響き渡り、哲也が卑猥に揺れ動く豊かな乳房に顔を埋め、敏感な乳首に吸い付くと、長い髪の毛を振り乱しながら悶え狂い、快感で顔を歪めながらいやらしい声で鳴き叫びました。
「ああッ、深澤さんッ…、駄目ッ、駄目ッ…、腰振りが止まらないッ…、、、」
「あああッ、貴方のが…突き刺さるッ…、」
「香織ッ…、、もっと激しく振るんだッ…! イキ果てるまで腰を振り続け、子宮で精子を一滴残らず受け止めるんだ…、、」
「あッ、あッ、あああッ…、駄目ッ、駄目ッ…、もうッ、イッちゃううッ…、、、」
「いいぞッ、いいぞ香織ッ…、そのまま腰を振り続けろッ…くああッ…中に出すぞ香織ッ…」
哲也が獣のような唸り声を上げると、激しく腰を突き上げ、固い肉棒の亀頭先端部を深々と膣内奥深くに突き入れられ、
子宮口にピタリと密着させると熱く濃厚な精液がドクドクと膣内奥深くに射精され、私の子宮内に熱い精子が流し込まれると、
絶頂の瞬間、わたしは哲也の胸元に崩れ落ち、キツく抱きつきながら熱い精液が収縮を繰り返しながら、膣内最深部に注ぎ込まれるのを、陶酔した至福の表情で受け止めていました。
強烈なエクスタシーに襲われると、意識は混濁し、貞操観念という最後の枷が外れ、人妻としての理性を失った私は、欲情した男の性欲を受け入れる為だけの、ただ一匹の牝となっていました。
射精した肉棒が刺さったままの淫穴の結合部からは、白濁して泡立つクリーム状の粘液が溢れ出し、
意識朦朧として立ち上がれず、哲也に抱きつていると、彼の携帯が鳴りました。
「ああ…、わたしだ…いま一回戦が終わったところだ…、もう入って来て良いぞ…」
「くれぐれも彼女を大切に扱えよ…、、、失礼な行いは許さん…、、香織はもう私の大切なパートナーだからな…、、、」
「深澤さん…、、いったい何のお話…?」
「ああ…、、いま奥さんを性欲の虜にする若い男に、この家に入って来るよう指示を出した…、、」
「ええッ…、それって、どう言う事…?」
「奥さんが、今から来る彼を見て判断すればわかる事だ…、、」
しばらくすると、その若い男性がリビングに入って来ました。
「おお…来たか武田…、、、こっちへ来て奥さんに挨拶してくれ…、、、、」
「奥さん、初めまして…、、、武田と言います、これから宜しくお願いします…、」
「キャァッ…、、み…見ないでッ…、、、、」
自宅のリビングにいきなり現れた若い男性に、マジマジと肉棒が突き刺ささり、精液が溢れ出す挿入部分を見られ、
恥ずかしさと不安感で動揺してると、彼は哲也に跨る私の真横にきていきなりズボンのジッパーを下げ、
驚くほど長大で図太い肉棒をブリーフから引きずり出し、私の口元に突出しました。
(なッ…何なのこれ…、この大きさは…、、普通じゃないわ…、、こんなモノが入ったら…、、)
張り出した大きな亀頭周りからムンムンと漂う男性臭と尿臭が鼻腔をつくと、絶頂感から冷め始めていた身体に再び欲情の炎がメラメラと燻り始め、
ダラりと鎌首の垂れ下がる巨大な亀頭を掴んで熱い唇を被せると、ソレは口内でみるみる張りと肉質感が増していき、口内は彼の固く勃起した巨大な亀頭で埋め尽くされました。
(すッ…、凄い…いったい何なの、この大きさ、この長大な図太さ…、、、)
武田の巨根に圧倒されたわたしは、亀頭を舐め回し、シャブりつきながら長大で図太い肉径を軽くシゴくだけで、人妻としての理性や貞操感が崩壊し、
欲情し続ける淫靡な女体が、彼の巨根を欲して堪らなくなり、哲也の腰上からゆっくり降りると、膣内射精された熱い精液を秘唇から垂れ流しながら、
彼にお尻を向け、フレアミニスカートを捲くり上げると、ソファテーブルに手をついてお尻を突出しました。
「武田君…、そのぶっといチンポ…、、挿れて頂戴…」
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