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願望?妄想?小説

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 願望?妄想?小説
投稿者: misuzu ◆EqRi1nkmfQ
自身の個人的な妄想やら願望を主人公に置き換えて綴っていく予定です。
肉体的、精神的に追い詰められてくお話です。

誤字脱字やご都合主義の成り行き任せ的な所はご容赦をお願いします。
 
2026/03/01 11:11:13(mxTcLAbl)
62
投稿者: misuzu
ID:bellsuzu
閑話の続きです。

今回はこの男性のみで終わらない可能性があるので、この男性との二人切りの時間が短時間になるのは納得していただけました。

多目的トイレの中でコートの前を開くと首輪姿でパンティ一枚のみの私になります。
そして男性の前でしゃがみこんで口でご奉仕です。
男性からもしっかりと弄っていただけました。
「仕事帰りだからカラダ匂うかも…申し訳ない…」なんて顕著されましたが、あんな格好してる私も既にイヤな汗をかきまくりでしたからね。
それに地下街とは違ってこの地上の多目的トイレの中は蒸し暑い…!
無茶苦茶に蒸し暑いです。
「全然大丈夫です、むしろ私の方が汚れたオンナですから…」なんて答えます。

今更思い出すと最近は全然してないですが、夫との夜はお風呂に入った後ばかりだったなぁ…と。

男性に対しては(こういう場でカラダの匂いなんて、そこまで気にしなくてもイイのに…仕事だったんでしょ)
なんて思いました。
「そこに気を使うなら、その左手の指輪を外しましょうよ、奥様に悪いですよ~」
私ですら必ず指輪外してるんですからね。
なんておしゃべりを交えて1人目の男性とは終了です。
たったの30分位のご奉仕でしたが2回のフェラの射精で2回の精液を口にいただきました。

そして今まで履いていたパンティを脱いで差し出し、この男性へのプレゼントです。
以前もそうですが、そこまで感激される程のものなのか…?って思います。
「最後まで見ててもいいです?」ってお願いされましたが、ゴメンナサイ…それは勘弁してもらい口を洗ってトイレを出て男性とはお別れしました。

自宅でバッグに詰め込んだ手持ちのパンティはまだまだ沢山あります。
これが全部無くなるほどの人数をご奉仕するのか…?それはいくらなんでも無理よ…。
なんて考えながら再度主とともに地下街へ戻り…。

10分も経たない内にハァハァと息を切らしながら私達を追い抜きざまに振り向いて私達をまざまざと確認する男性です。
遠目から見て私だと確信して全力疾走されたそうです。
私自身も先程の余韻とか休息に浸る間もなく、あっと言う間に2人目へのご奉仕です。
先ほどとは別の地下街のトイレに誘います。

「急いで来たから何も持ってきてないけど…大丈夫ですか?」
なんて言葉で気を使って貰えるだけでも十分嬉しいものです。
衛生用品は持ってきてるし、何なら
「もし気にされるならゴム、付けましょうか?持ってますよ」
って私の問いに即答で
「無しで是非!」

はいはいそうですよねぇ…と先ほどの男性同様にご奉仕です。
「即尺いいんです?」って…初耳です。
即シャクるから即尺って言うとは…以前もですが今回のSSKバッヂといい、また新しい無駄な知識を学んだ私でした。


そして男性とコッソリトイレから出ると…通路で待ってる主の姿と隣に1人の男性がしゃべってました。
先ほどの2人目の男性と共に歩いてた私たちの姿を見つけて確信して追いかけてきたそうで、トイレの前で待っていたそうです。

でしたら話しは早いです。
2人目の男性と一緒にトイレから出た私は、入れ替わった次の男性とトイレに入ります。
はたから見たら不審者そのものですね…。
着ていたのもコート一枚でしたので脱ぐのも早い早い。

3人目の男性も同様にコートを脱いで身体中弄られてのお口ご奉仕です。
あまりこの多目的トイレを長時間占領してる訳にもいきませんが、絶対に手を抜く事はしないように努めてました。
何だか分からない自分の使命じみたものを感じていました。
3人目の方の終了でまた地下街を散策です。

そしてまた10分位でしっかり声をかけられました。
(…あぁ…やっぱりまた…もうここから逃げられないのね…)
なんて自虐的な想いに耽りながらも4人目です。

ほぼ休む間もなく、連続で3人って…流石にこの辺りから疲労が身体だけでなく、特に口とか舌とか顎がガクガクになり始めてました。
4人目の男性とご一緒したトイレの中…結構疲れていた私でしたが、お相手の男性からしたら関係ないですよね。
ちょっとだけ悲壮感を漂わせながら告知通りにやる事はしっかり努めました。

ほぼ連続で代わる代わるの4人の男性との身体の弄りあいからご奉仕…もうヘトヘトでした。

告知時間も過ぎたのでやっと終了…これでやっと終わった…もう舌が鍛えまくったように引きつってる感じの中で帰りの駐車場に向かいます。
周りの人々も、通勤時間も過ぎてだいぶまばらになった分、私の恰好が思いっきり目立ちまくっていたように思えます。
後は周りの目から恥ずかしい思いをするだけ…後は帰るだけ…なんて思いながらの駐車場までの途中、
「未鈴さんですよねっ?まだ大丈夫ですかっ?」としっかり声をかけられました。

「もう時間も過ぎたから…今日はもう…」
って言おうとした瞬間、私を遮るように主が
「じゃあ今日最後の人って事でお前からもお願いしたらどう?」なんて言ってきます。

断れる立場でもない私は主の言葉に即されて
「やっぱり、大丈夫です…いいですよ、おトイレご一緒して良いですか…?よろしくお願いします…」
と自分からお願いしてしまいました。
最後の5人目の男性です。

「今日最後だから心ゆくまで楽しんでくださいね」
なんて口にする主です。
(また帰る時間が遅くなってしまう…)
なんて不安になりながら5人目の男性へのご奉仕です。
長居しても大丈夫そうな一番最初の地上のトイレに向かいました。

4人目の方までは1人30分位って時間を決めてご一緒してたのですが、最後のこの方とは1時間以上その多目的トイレに籠っていたはずです。
地下街のトイレとは違って正直蒸し暑いトイレの中、私も男性も汗だくになりながらご一緒に過ごしていました。

思いっきりのハグからキス、身体の弄りあい…自分でも今日最高のフェラ、そして立ったままのSEX…ホント汗だくでご奉仕の時間でした。
最後にこうなってしまうとは…もうヘトヘトです、特に口と舌が攣ってしまってるようで口も半開きのまま閉じられないような私でした。

(これでやっと終わり、もう絶対終わりよ…)
主からシャツとスカートを受け取って首輪を外して、普段の私の姿に戻ります。
髪までベッタリと汗まみれになってようやく終了です。
自分の汗と5人の男性のオトコの匂いが混ざった私です。

初見の5人の男性から公衆トイレとしての私を使用していただきました。
数えると5人の方から7回の精液を口に出され飲み込み…他にSEXでゴムに出された1回も口にしてゴックンし…そして告知前に主からも口に1回…。
この日は計9回分の精液の量が私の喉に染み込んだことになります。
普段の姿に戻ったとは言え、自分の汗なのか男性の汗なのか…混ざりあった汗の匂いも何となく自覚できます。
何となく自分が妄想している小説の中の未鈴になった気分でした。

このまま男クサい身体と口のままで自宅に帰って夫に、
「ただいまぁ…遅くなってゴメンナサイ…」なんて、してみたい妄想に憑りつかれそうになります。
…っていくら何でも無理ですね、しっかりシートで身体を拭って口にもスプレーして普段の私で帰宅しました。

当日は、街の公衆トイレで私自身が公衆トイレに成りきってみました。
今までもコッソリ公衆トイレの中でご奉仕というのは何度か経験はあります。
ただ、今回のようにここまで次から次へと代わる代わる何人もの人にご奉仕続けるというのは、今回が初めてでした。
何人もの男性に公衆トイレとして使用されたんだな…なんて改めて思い出してしまいました。

「次の募集はいつ?」とか「もっと頻繁に募集して」とか「早く小説の続きを!」とか多くの方から連絡されてますが、普段の生活もありますので中々ご期待通りの活動が出来ていませんです。
それでもこれからも続けていくつもりではいますのでよろしくお願いします。


26/09/02 19:37 (7H6q4uu.)
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