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1:勤め先の社員仲間に狙われた妻
投稿者:
ゆう
初めて書きますので、内容つまらなく誤字も沢山あるかもしれませんが、よろしくお願いします。
私ゆう42才、妻やよい38才、どこにでもいる仲の良い夫婦である。私は、172cm72kgで普通の会社員、やよいは150cmで体重は分からないが少しぽっちゃりした体型で、工務店の事務員をしている。やよいの顔は、私は可愛い方の部類だと思っていて、とにかく自信を持って言えるほど自慢の妻だ。その妻が、まさか勤めてる工務店の10数人の中の何人かに狙われていたとは思わなかった。やよいが職場の話をする時もあるが、ほとんどが事務員にもう1人女性がいて、いわゆるお局様の愚痴であるが、たまに高橋さん(もう65才のおじいちゃん)にホテル行こう!って誘われちゃったなど、いかにも絶対冗談だよなぁて話もあったこともあったが、私も冗談だと思ったし、それにやよいはもう38才でいわゆるおばさんだし、まさかそんなことないよなぁって。けど65才の高橋には、やよいはまだまだ可愛い女であったのだ。ここで、やよいを狙ってるのは5人!その5人の紹介をしよう。まず1人目は65才の高橋だ!こいつがリーダー格であり体型は90kgはある体型で、相当な変態だと噂が出ている人物だ。2人目は55才の永井!永井はちょと細目のムッチリ助平だ。3人目は48才の白石!4人目は46才の田村!5人目は45才の武田で、白石、田村、武田は高橋の子分みたいな存在だ。この合計5人の腐れ外道に狙われていたのである。この5人の計画は、納涼会は必ず2次会でカラオケに行くみたいなのだが、狙うのはその2次会のカラオケの時みたいだ。やよいは帰ろうとしてても、「え〜やよいちゃんもう帰っちゃうの?まだいてよ!あと少し」と強くおされると断れない性格であり、それを知っていてそこを狙ってきたのだ。とうとう納涼会当日、ついに彼らが実行する日がきた。無事1次会も終わり、ついに2次会のカラオケだ。時間が経ち、まず帰っていたのは社長、次に専務、お局と数人、その後また数人帰り、とうとう残ってるのは腐れ外道5人とやよい6人である。やよいは元々アルコールは苦手で弱い!それを彼らは知ってて、彼ら5人は呑み潰す計画なのだ。とうとう計画が始まった。やよい「私もそろそろ帰ろうかな」高橋「やよいちゃん何言ってるの?盛り上がるのはこれからじゃん」たしかにこいつら5人にとっては、盛り上がるのはこれから!永井のズボンの股間部分はもう膨らみ始めていた。永井「もい一度乾杯しようぜ!この乾杯は全員グラスに残ってるのは飲み干すことな!さぁやよいちゃんもグラス持って、ではかんぱーい」やよいも飲み干すように言われてたので、ほとんど手につけてなかったカシスオレンジを一気に飲み干した。ここで武田が、壁に取り付けてある電話で注文すればいいのに、武田「俺トイレに行くから注文してくるわぁ」と出てって、受付に行って注文した武田「0ビール5杯とカシスオレンジのアルコール濃いめの1つね」と注文したのであった。そうなのだ!社長連中が帰ってから5人が口にしてるのはノンアルコールビール、アルコールを飲まされてるのは、やよい1人だけなのだ。白石「やよいちゃん!どんどん飲んで飲んで」そう言われて仕方なく頑張って飲むやよいだったが、やよいを酔いつぶすまでそんなに時間はかからなかった。元々アルコールが弱いやよいは4杯目を飲み始めたとこで完全に落ちた。高橋「お前らついにやったなぁ。やよいちゃんは俺にとってアイドル的存在!これから、やよいちゃんの全てが見れるなんてもう死んでもいいぜ」永井「高橋さんは大袈裟だなぁ。ところでどうする?ここでおっぱいだけでも拝ましてもらうか?」武田「見たい見たい!けど起きないかなぁ」 たぶんだが、やよいは起きないと思う。やよいは酔い潰れて寝込んだ場合、そう簡単には起きないのだ!それはこの私が一番よく知っている。高橋「いや!ここでは何も脱がさずホテルで脱がそう!ここで気づいて大声出されたら俺達全員終わりだ!だが何もしないってのもあれだから、1人づつソフトタッチのキスをしないか!」永井「おっ!それいいね〜5人全員キスして起きなかったら、ほぼ大丈夫だなぁ」高橋がまずキスをする。高橋「武田!ちゃんと俺がやよいちゃんとキスするとこ撮れよ」武田「わかってますよ!綺麗に撮りますよ」ついに高橋がキスをした。高橋「ついにやよいちゃんとキスしたぜ!俺はほんともう死んでもいい〜」永井「高橋さん、これからやよいちゃんの全てを拝ませてもらうんですよ。拝ませてもらうだけでなく、やよいちゃんのオマンコにあなたのチンチンも入れるんでしょう!キスぐらいて死んでもいいなんて」高橋「そうだよなぁ」とちょっと照れる高橋だった。キスはその後、永井、白石、田村、武田とキスする撮影も済ませたとこで、高橋「武田!車持ってこい!やよいちゃん積んでホテルに行くぞ!」会計は社長に頼まれてた高橋が済ませ、田村がやよいをおんぶして車に乗り込むのだった。 続く
2024/08/16 18:43:32(t.ol6WDy)
投稿者:
社員
ゆうさん、大丈夫ですか、続きなくても、存在だけでも、返事してください、ゆうさんのおかげで、主任と宮崎さんとできるようになったので、最近は宮崎さんを係長と自分だけでしたが、係長が取り引き先の同じぐらいの配達の人をわざと倉庫で宮崎さんと行為に及んでいる時偶然を装い、バラして宮崎さん凄い嫌がりようでした。自分もその人はちょっと汚ならしい感じなので宮崎さんが拒否るのも無理はないのですが、バレた以上係長はまたカラオケやに連れていき、なんとそこから二人きりにさせて、フロントの奥の部屋でカメラでみていました、なんとその部屋だけはカメラがついているんです、係長の連れがやっているので、もちろん宮崎さんはその店主にも抱かれていると思うのですが、それで二人きりにして凄かったんです、名前は川口って人なんですが、川口さんは強引で黙って欲しがったら、くわえてと、カメラでみていましたが、凄い汚そうで、宮崎さんがおえつで、たまに苦しそうで可哀想になり、それからスカートをまくろとした時、凄い拒否で、今までで一番の拒否でした、それから川口は逝かしてくれたら許すと、宮崎さん黙っていましたがそこからは人変わったように見ているこっちがうらやましいくらい、気持ちいいよさそうな舐めかたでした、川口さんもあとで聞いたのですが、あんな気持ちいいフェラは宮崎さん以外はいままででいないそうです。宮崎さん最近は会社で前より、元気ないので辞めるんじゃないか心配です。しておきながら、心配すらのもへんですが。
25/02/26 17:44
(d76aVaXQ)
投稿者:
ファン
社員さん いいなぁ、ゆうさん社員さん話いいのですが、ゆうさんのやよいちゃんがどうなるのか、早く読みたいです。お願いです。
25/02/27 17:43
(Mvg3DQxg)
投稿者:
ゆう
社員さん、ファンさん、ファンの友さん、ありがとうございます。
続き楽しみにして頂いてるのに、なかなか更新できずごめんなさい。 社員さんは、めちゃくちゃ楽しんでるようで羨ましいです それでは続きです やよいは永井の胸に倒れ込んだまま動かない やよい「はぁはぁはぁはぁ・・はぁはぁはぁはぁは〜」 永井「やよいちゃん、罰ゲームの内容言うよ」 やよい「はぁはぁはぁ・・・はい・・はぁはぁ」 永井「罰ゲームは、この状態でお尻の穴に彼氏の高橋さんのチンコ受け入れてよ!」 やよい「はぁ無理!絶対無理!はぁはぁそんなのダメ!」 永井「やよいちゃん、そう言わずに彼氏のチンコお尻の穴で受けとめてよ!」 やよい「はぁはぁ無理です!断ってもいいって言ったから断ります!はぁはぁ!無理です」 高橋「俺は、やよいの尻の穴に入れたいなぁ」 やよい「はぁはぁ!あなた・・ゆるしてください・はぁ」 高橋「俺は、どうしても入れたいけどなぁ!なぁやよい!」 やよい「あなた〜・・ほんとゆるしてください・・おねがいします」 高橋「まぁやよいがそんなに嫌なら考えるが、俺はどうしても入れたいなぁ!やよい!俺はどうしても入れたい」 やよい「はぁはぁ・・それなら永井さんが終わったら・・おまんこに入れて!」 高橋「それだと罰ゲームにならんだろう!やよいを喜ばせるだけじゃないか!」 高橋は、すごい威圧感でやよいを追い詰めていく 断れば、あとはどうなってもしらないぞ!と言わんばかりに、目で訴えてくる凄い威圧感だ! 高橋「やよい!俺は、すげ〜尻の穴に入れたいぜ!彼氏の俺が入れたい!と言ってるんだけどなぁ!入れていいよな!」 やよい「あなた・はぁはぁ・・どうしても?」 高橋「ああ!どうしても入れたい!」 やよい「はぁはぁ・わかりました・・永井さんが終わったら・・お尻の穴に・・あなたを受け入れます」 高橋「はぁ何言ってるんだ!俺が入れたいのは永井が終わってからではなく今だよ!」 やよい「はぁはぁ・・・あなた・・・はぁ・・今はだめなの・・・永井さんが・終わるまでまって」 高橋「待てねえよ」 やよい「はぁはぁ・・必ず・はぁはぁ・あなたのを・お尻の穴で・・受け入れますから・待ってください」 高橋「だから待てねえって!」 やよい「はぁ・・はぁ・お願いします。待ってください」 高橋「俺は今すぐ入れたい!入れていいよな!」 やよい「うっ!・・・ん〜〜・・はぁはぁはぁ!」 高橋「いいよな!」 やよい「はぁはぁ・・は・・はい!」 高橋「だったら、俺にあなた入れてください!とお願いしろよ」 やよい「あ・・あなた・入れてください・・はぁはぁ」 高橋「何処に入れるんだよ!あと誰が誰のにも、ちゃんと言えよ」 やよい「やよいの・お・おしりの穴に・・あなたの・おちんちんを入れて・ください・・はあはあ」 高橋「入れてほしいなら、自分で尻たぶ開いてお願いします入れてください!と言えよ」 やよいは、仕方なく両手で尻たぶを開いた。 高橋からは、永井のを受け入れてるオマンコとアナルが丸見えになった。 高橋「永井のを美味そうに咥え込んじゃって!早く入れて下さいと言え」 やよい「はぁ〜〜・・お願いします・・入れてください」 高橋は、やよいのお尻のとこへいくと「尻たぶをしっかり開いとけよ!」そう言い、右手の人差し指を根本までお尻の穴に入れた やよい「うっ!は〜!いっ!ふ〜〜〜」 高橋が、人差し指を出し入れしたり曲げたりすると やよい「いやっ!くっ!ふっ!いたっ!」 高橋「痛いわけないだろう!俺の指より太いクソしてるだろ!」 やよい「いやっ・あなた・・ほんとに痛いの」 高橋「痛いじゃなく気持ちいいだろう!俺と永井ので、やよいをサンドイッチにして思いっきり狂わせてと言え!」 やよい「そんなぁ」 高橋「早く言えよ」 やよい「う〜〜・・あなたと永井さんで、やよいをサンドイッチにして・・・思いっきり狂わせて〜」 高橋「ああ!思いっきり狂わせてやるぞ!なあ永井!」 永井「やよいちゃんのお願いを断るわけないじゃないですか!やよいちゃん、いっぱい気持ちよくなってね」 高橋「よし!入れるぞ!永井、しっかりやよいを抱きしめておけよ」 高橋は、人差し指を抜きチンコを根本まで一気に入れた やよい「ぎゃ〜〜!いた〜い〜!だめ〜!ぬいて〜!」 高橋「永井、やよいより先に逝くなよ!始めるぞ」 永井「はい!頑張ります」 高橋は前後に、永井は上下に腰を動かし始めた やよい「ぎゃ〜だめ〜・・いや〜・動かしちゃだめ・・・やめて〜・・・ぬいて!」 やよいは、尻たぶを開いてた両手を離し永井を振り払おうとするが、がっちり抱きしめられている為振り払えない! 永井「田村!武田!やよいちゃんの手おさえろ」 振り払おうとした手も、田村と武田に片手ずつ押さえられ完全に自由を奪われた やよい「ぎ〜・き〜・う〜〜・あなた〜やめて!やめてください」 白石「すげ〜!」 白石は、呆気に取られ呆然として見てる。 男2人に挟まれ、薄い粘膜をへだてて前と後ろで肉棒が擦れあい半狂乱になっている女性! その女性は、紛れもなく普段会社で事務仕事をこなし、10数人いる男性社員の中高年ではアイドル、若者からは熟女の魅力で、ほとんどの男性社員を虜にしてる◯◯◯◯やよいなのだ。 10数人ではあるが、半数以上が一度はやよいをおかずに使っていると言っていいほどだ。 おかずに使われてることは、やよいは知らない! 工事現場でやよいの話になると、若い者は昨夜はやよいさんで2回抜きましたよ!など、おかずに使われているのだ。 そのやよいが、いま自分の目の前でオマンコとアナル両穴に入れられて半狂乱になっているのだ。 もう白石は痛いぐらいに立ちっぱなしになっている 白石だけではなく、田村、武田も右手左手を持ちながら、さっきから興奮で立ちっぱなしである やよい「い・いや〜!ぎゃ〜!やっ・・やめて〜・・あ・あなた〜・許して〜・・・許してください!ぎゃ〜ゆるして〜!おねがい・・おねがいします」 痛がり叫び続けてるやよいだが、2分近く経つと変化が訪れ始めた やよい「あ〜〜!つぅ〜!あ〜〜・・・あ〜〜」 アナルの痛みも柔らぎ感じ始めてきたのだ つづく
25/02/28 12:46
(7bDphtfV)
投稿者:
ゆう
続きです
「あ〜〜・・・はぁ〜・・あっあ〜あ〜〜」 「感じ始めてきたみてえだな」 「あっ・・・ああ〜・・・あ〜〜〜・うっ!や・やめて〜動かさないで〜・・あっあ〜」 「気持ち良いか?」 「いや!いや〜・・あ〜・・・・ああ〜」 「気持ちいいかと聞いてるんだよ」 「き・・き・きもちいい〜・・・きもちいい〜よ〜」 「前と後ろに同時に入れてくれるから気持ちいいと言えよ」 「前と後ろに同時に入れてくれるから気持ちいっ・・・いい〜よ〜」 「何処に入れてもらって気持ち良いか言いな」 「い・・いや〜〜」 「早く言えよ!」 「いや〜」 「言え!」 「お・おまんこと・・お・・おしりのあなに・いれてくれるから気持ちいい〜・いい〜の・いい〜よ・・いい〜・・あっ・あ〜〜・・・あ〜・・うっ・あ〜〜」 「田村、武田!乳首を摘め!」 「あっ・だめ〜・・だめだよ〜・・さわらないで・・あ〜き・きもちい〜・・いい〜よ〜・・おまんこもお尻の穴も気持ちいい〜・・・乳首も気持ちいい〜・いっ・・いい〜よ〜」 「永井!このまま、やよいをいかせるぞ!」 「はい!高橋さん逝かせましょう」 高橋と永井は腰の動きを早めた。 「あ〜〜・・だめ〜・だめだよ〜・・おっ・おねがい・うごかさないで〜・・・あっ・あ〜〜・・きっ・きもち・いい〜・きもちいい〜・・いい〜〜」 「どこが気持ちいいか大きい声で言いな!」 「おっ・・おまんこと・・お尻の穴と・・乳首も気持ちいい〜・・いい〜よ〜・・いいの〜・・あん・だめ〜・きもちいいっ・いい〜・・だめ〜・だめだよ〜・あ〜〜・だめ〜・ほんとだめだよ〜・・あっ・あ〜・あ〜・気持ちいい〜・おまんこもいいし・お尻の穴も・乳首も気持ちいいよ・きもちいい〜・いい〜の〜・あっ・あっ・だっ・だめだよ〜・だめ〜・いっ・いっ・いっちゃうよ〜・だめ・・いっ・い・いく〜・いっちゃうよ〜・いく・いく・いく・いく・あ〜〜〜」 やよいは身体をびくつかせ逝った! 「永井!やったぜ!やよいのやつ、とうとうサンドイッチでいきやかった」 「はい!高橋さんやりましたね」 「永井、今度は俺たちが我慢せずにスッキリするぞ!」 「はい!」 「田村と武田、もう手離していいぞ!」 そして2人は再び腰を動き始めた 「だめ〜!・・いったばかりだから・・動かさないで」 「俺たちはいってねえんだよ」 「はぁはぁ・少しでいいの・休ませて」 「休むのは、俺と永井がいってからだ」 「はぁ・あなた・お願いします・・休ませて」 「永井、かまうことはねえ!いくぞ!」 「高橋さん、やよいちゃんのマンコめちゃくちゃ締めつけてきて、長くは持ちそうもありません」 「尻の穴もすげえ!このままラストスパートいくぞ!やよいは気持ちいいか?」 「はぁ・あ〜・・あ〜・いい〜・いい〜よ〜・・気持ちいい〜気持ちいいの」 「俺たちも気持ちいいぞ!」 「あっ!だめ〜いったばっかりだからおかしくなっちゃう!ほんとだめ〜だめだよ〜・・おまんこもお尻の穴も・気持ちいい〜よ〜・あ〜・あ〜〜・あうっ・あ〜いい〜」 「高橋さん!俺、もういきそうです」 「俺も逝きそうだ・中に出していいから一緒にいくぞ!」 「はい!ありがとうございます」 「はぁはぁ・・だめ〜・・中に出しちゃだめ〜・・あっ・あ〜・・はぁはぁ」 「気持ちいいだろう」 「はぁ・うん・気持ちい〜い〜!いい〜・あっ・あ〜」 「もういきそうだ!」 「いって〜!早くいってください!あっ・あ〜〜」 「高橋さん!もうだめです!いきそうです」 「やよい!俺も逝きそうだ!まんこと尻の中に出してくださいと言え!」 「あっあ〜だめ〜・中に出しちゃだめだよ〜あ〜いい〜」 「中に出してと言え!中にちょうだいと」 「あ〜気持ちいい〜・またいっちゃうよ〜・・もう本当おかしくなっちゃう・いい〜・い〜よ〜」 「中に出していいよな?」 「いい〜・もうどうなってもいい〜・中に出して〜」 「どこに出していいんだ?」 「お・おまんこと・おしりの穴に出して〜・いい〜」 「中にちょうだいと言え!」 「あっ!あ〜・中にちょうだい!あ〜・あ〜・だめ〜いっいっちゃうよ〜いくっ・いく・いく〜」 「くそ!もうだめだ!いく!」 「俺もいく!」 3人は、見事にほぼ同時にいった! 高橋はアナルに、永井はおまんこに出した。 「白石!白石!」 「はっ!はい!」 「何ボーっとしてるんだよ!抜くからしっかりカメラで撮れよ!」 「はい!すみません!つい見惚れちゃって」 白石はスマホを向けると「高橋さん抜いていいですよ!」と声をかけた。 高橋は抜いたあと、すぐにやよいの脇にいき尻タブに手をかけると持ち上げるように上げて、永井のも抜いた。 数秒後に、おまんこから精液が垂れてきた。 「やよい!腹に力いれてみろ!」 やよいが力をいれると、おまんことアナルから一気に精液が出てきた 白石「すげ〜!めちゃくちゃすげ〜!高橋さん、良い画像撮れましたよ」 高橋「よし!」 やよいは、高橋が離すと永井の横に崩れた。 高橋は、自分のチンコを見ると、やよいのうんちで汚れていた。 「やよい!お前のうんちで俺の息子は汚れちまった!お前が舐めて綺麗にしろ」 「はぁはぁはぁはぁ・あなた・許してください・はぁはぁはぁはぁ」 「お前のクソだろう!早く舐めて綺麗にしろよ!」 「はぁはぁ・舐められません・許してください」 「舐めて綺麗にするんだよ!」 「田村と武田、やよいを両脇から押さえて起こしてくれ」 2人は、肩で息をしているやよいを強引に起こして、高橋はゆっくりウンチが付いたチンコをやよいの口に近づける。 「はぁいや〜!やだ〜・・やだよ〜」 やよいは、暴れだすが田村と武田に押さえられている為、逃げられず頭だけ横に振る! 「白石、やよいの頭をおさえろ」 白石に頭を押さえられ、これでもうどうすることもできない! 高橋はチンコの先をやよいの口に当てたが、やよいは口が開かないように力を入れているため、高橋は右手でやよいの鼻を摘んだ。 やよいは、鼻を摘まれ苦しくなり、口が僅かだが開いた時に、高橋はチンコを捩じ込んだ 「うぇ〜〜!えっ〜〜!うぇ〜〜」 さらに高橋は、チンコを根本まで入れて動かしイラマチオ状態になった。 「うぇっ!うぇ〜〜!うっ!うぇ〜〜〜」 やよいの目からは大粒の涙が溢れる 高橋は、30秒くらいでチンコを抜くと、うんちで汚れてるやよいの唇に自らの唇を付け舌を絡ませてディープキスを始めた。 それは長く続き、綺麗になったのを見計らい高橋は唇を離した。 「ひっ・ひどいよ!こんなことするなんて」 「自分のうんちだ!美味かっただろう」 「美味しいわけないじゃない!ひどいよ〜ほんとひどい」 やよいは大泣きで泣いている 「俺にとっては、やよいのウンチはご馳走なんだ。ごめんな、やよい」 「ひどいよ〜・もうこんなことやめて!それにウンチなんかめちゃくちゃ汚いし、口に入れたら病気にもなっちゃうよ」 「俺は、やよいの身体から出る物は汚いと思わないし、むしろオシッコ、ウンチ、唾、汗だってやよいの身体から出る物は全て口にしたい」 「そんなのダメだよ!ほんと病気になっちゃうよ!もう絶対こんなことやめて」 「やらない約束はできないが、あまりしないようにはするから、もう泣かないでくれよ」 「もうこんなこと本当にやだよ」 「わかったからさ!もうこれで終わりだし帰る支度して、ゆうさんのとこに帰ろう」 「うん」 高橋は優しい言葉をかけた まさに飴と鞭だ! やよいは風呂場にいき、まずうがいを何回もしてから歯磨き、ボディソープを使って汚れた身体を洗い流した。 白石は、お願いしてもう一度やよいとさせてもらうつもりでいたが、この状況で言い出すことは出来ないので、帰って今日の動画でオナることにした。 田村と武田も同じ考えだ。 こうして長かった金曜日の夜は終わった。 次は、裕紀と昭夫だ。 白石のとこに何度も、またやよいさんに会わせて下さいと連絡が入っているのを聞いてるからだ。 高橋は、家に帰り「あの2人の前では何をさせようかな?」と考え、顔はニヤつき笑みがでる もうやよいは、自由に何でもさせられると確信しているからだ。 同級生の仲間とはコンドミニアムを借りて、やよいを外泊させるつもりでいる。 この計画は、もう仲間達に話してある。 この先のことを考えると楽しくて仕方ない!高橋は、嬉しくて笑いが止まらない。 だが、高橋が考えてる最終目標は旦那の目の前でやよいを犯ることだ。 さらには、自分達の目の前で旦那とやらせることだ。 想像しただけでもワクワクする 「本当に良い女を手にいれたぜ!普段の顔、笑った顔、怒った顔、泣いた顔、困ってる顔、全て最高だ!残りの人生、楽しくなりそうだ」 この先の、やよいを虐める計画を考えながら眠りについた。 つづく
25/03/03 23:06
(2EDH6SvN)
投稿者:
社員
ゆうさん 続きありがとうございました。やよいちゃんの姿想像できます。またこれからが楽しみです。続き期待して待ってます。自分もやよいちゃんのウンコの匂いかいでみたいです。こないだカラオケ店でまた宮崎さんが4人の前ウンコすることになり、その日はダメ日だったのですが、係長がすぐ終わるから宮崎さんが素直ならと、連れていき、不意なことで宮崎さん拒否していましたが係長が写メと動画お子さんみたら、大変なことになるよねって言うと、あっさり来てくれて、いつもの部屋で、テーブルには洗面器が有り、宮崎さんにここで溜っているの出して、と係長と店主がいい自分と川口は黙っていました、宮崎さん今日はダメですのイッテんばりでしたが、息子さん悲しいむよと、言うとスカートまくりましたが脱いだほうが汚れないよって言われて、脱ぎましたが、4人全員宮崎さんの匂い気ずいたと思います、ムワッとアソコの匂いがして、早く終わらせたいなら、出してと店主 係長が言いました 宮崎さんが気張りはじめてオシッコを出しはじめたので、もうすぐ出るとわかり、しばらくして先ちょが見えはじめて、宮崎さんのウンコの香ばしい臭いがしはじめて、4人とも食いはるようにお尻に集中で宮崎さんはイヤって恥ずかしいがり、それまた興奮の元で、それから一気に20センチぐらいの太いウンコがでて最後にオナラもだし、凄い臭いで、宮崎さん真っ赤な顔して出した時瞬間の宮崎さんの顔が凄いイヤライく店主はキスして川口はすぐにお尻の穴に指突っ込み、宮崎さん拒否しますが二人にされるがままで、係長が今日これまでよく頑張ったねと、服きていいと帰っていきました、ムービー前からと後ろから撮ったのを部屋の大画面で鑑賞しましたが、宮崎さんの前からの表情が顔と、下のウンコのぶら下がっているのが、ヤバイくらい興奮しました、それと後でわかったんですが、出している時にイヤと宮崎さんがいったのは店主が耳元で久しぶりに匂い濃いよと言ったらしく、映像でわかりました、宮崎さん熟女とはいえ、美人で気が強いイメージの人なので、4人の前ウンコしているのは、本当に興奮で映像の顔見ながら、出しているのがヤバイくらい、興奮します。やよいちゃんの2穴責めは興奮ですね、続き期待しています。
25/03/05 20:32
(S1PKU1wR)
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