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勤め先の社員仲間に狙われた妻
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:勤め先の社員仲間に狙われた妻
投稿者: ゆう
初めて書きますので、内容つまらなく誤字も沢山あるかもしれませんが、よろしくお願いします。

私ゆう42才、妻やよい38才、どこにでもいる仲の良い夫婦である。私は、172cm72kgで普通の会社員、やよいは150cmで体重は分からないが少しぽっちゃりした体型で、工務店の事務員をしている。やよいの顔は、私は可愛い方の部類だと思っていて、とにかく自信を持って言えるほど自慢の妻だ。その妻が、まさか勤めてる工務店の10数人の中の何人かに狙われていたとは思わなかった。やよいが職場の話をする時もあるが、ほとんどが事務員にもう1人女性がいて、いわゆるお局様の愚痴であるが、たまに高橋さん(もう65才のおじいちゃん)にホテル行こう!って誘われちゃったなど、いかにも絶対冗談だよなぁて話もあったこともあったが、私も冗談だと思ったし、それにやよいはもう38才でいわゆるおばさんだし、まさかそんなことないよなぁって。けど65才の高橋には、やよいはまだまだ可愛い女であったのだ。ここで、やよいを狙ってるのは5人!その5人の紹介をしよう。まず1人目は65才の高橋だ!こいつがリーダー格であり体型は90kgはある体型で、相当な変態だと噂が出ている人物だ。2人目は55才の永井!永井はちょと細目のムッチリ助平だ。3人目は48才の白石!4人目は46才の田村!5人目は45才の武田で、白石、田村、武田は高橋の子分みたいな存在だ。この合計5人の腐れ外道に狙われていたのである。この5人の計画は、納涼会は必ず2次会でカラオケに行くみたいなのだが、狙うのはその2次会のカラオケの時みたいだ。やよいは帰ろうとしてても、「え〜やよいちゃんもう帰っちゃうの?まだいてよ!あと少し」と強くおされると断れない性格であり、それを知っていてそこを狙ってきたのだ。とうとう納涼会当日、ついに彼らが実行する日がきた。無事1次会も終わり、ついに2次会のカラオケだ。時間が経ち、まず帰っていたのは社長、次に専務、お局と数人、その後また数人帰り、とうとう残ってるのは腐れ外道5人とやよい6人である。やよいは元々アルコールは苦手で弱い!それを彼らは知ってて、彼ら5人は呑み潰す計画なのだ。とうとう計画が始まった。やよい「私もそろそろ帰ろうかな」高橋「やよいちゃん何言ってるの?盛り上がるのはこれからじゃん」たしかにこいつら5人にとっては、盛り上がるのはこれから!永井のズボンの股間部分はもう膨らみ始めていた。永井「もい一度乾杯しようぜ!この乾杯は全員グラスに残ってるのは飲み干すことな!さぁやよいちゃんもグラス持って、ではかんぱーい」やよいも飲み干すように言われてたので、ほとんど手につけてなかったカシスオレンジを一気に飲み干した。ここで武田が、壁に取り付けてある電話で注文すればいいのに、武田「俺トイレに行くから注文してくるわぁ」と出てって、受付に行って注文した武田「0ビール5杯とカシスオレンジのアルコール濃いめの1つね」と注文したのであった。そうなのだ!社長連中が帰ってから5人が口にしてるのはノンアルコールビール、アルコールを飲まされてるのは、やよい1人だけなのだ。白石「やよいちゃん!どんどん飲んで飲んで」そう言われて仕方なく頑張って飲むやよいだったが、やよいを酔いつぶすまでそんなに時間はかからなかった。元々アルコールが弱いやよいは4杯目を飲み始めたとこで完全に落ちた。高橋「お前らついにやったなぁ。やよいちゃんは俺にとってアイドル的存在!これから、やよいちゃんの全てが見れるなんてもう死んでもいいぜ」永井「高橋さんは大袈裟だなぁ。ところでどうする?ここでおっぱいだけでも拝ましてもらうか?」武田「見たい見たい!けど起きないかなぁ」 たぶんだが、やよいは起きないと思う。やよいは酔い潰れて寝込んだ場合、そう簡単には起きないのだ!それはこの私が一番よく知っている。高橋「いや!ここでは何も脱がさずホテルで脱がそう!ここで気づいて大声出されたら俺達全員終わりだ!だが何もしないってのもあれだから、1人づつソフトタッチのキスをしないか!」永井「おっ!それいいね〜5人全員キスして起きなかったら、ほぼ大丈夫だなぁ」高橋がまずキスをする。高橋「武田!ちゃんと俺がやよいちゃんとキスするとこ撮れよ」武田「わかってますよ!綺麗に撮りますよ」ついに高橋がキスをした。高橋「ついにやよいちゃんとキスしたぜ!俺はほんともう死んでもいい〜」永井「高橋さん、これからやよいちゃんの全てを拝ませてもらうんですよ。拝ませてもらうだけでなく、やよいちゃんのオマンコにあなたのチンチンも入れるんでしょう!キスぐらいて死んでもいいなんて」高橋「そうだよなぁ」とちょっと照れる高橋だった。キスはその後、永井、白石、田村、武田とキスする撮影も済ませたとこで、高橋「武田!車持ってこい!やよいちゃん積んでホテルに行くぞ!」会計は社長に頼まれてた高橋が済ませ、田村がやよいをおんぶして車に乗り込むのだった。
続く
 
2024/08/16 18:43:32(t.ol6WDy)
127
投稿者: ゆう
高橋は、さっそく市川に電話をかけた

「よお!いっちゃん何かあったのか?」
「たか!すごいことがわかったんだよ!」
「すごい?何が凄いんだよ!」
「うちの会社に材料を納めてるのが、やよいさんの旦那さんの会社だったんだよ」
「なに!それほんとかよ!」
「ああ!しかも担当者は、やよいさんの旦那さんで俺は何度も会ってたんだよ」
「それはすげ〜!そしたら、いっちゃんが誘ったら飲み会にも来るのか?」
「誘ったことは無いけど、たぶん誘えば来ると思う」
「やったぜ!」
「たか〜、お前何かよからぬことを考えてるだろう!」
「ちょっとひらめいた程度だよ!いっちゃんも一緒だろ!だから俺に教えてくれたんだろう」
「まあそうなんだけどさぁ!目の前に旦那さんがいたら、やよいさんはどうなるのか気になっちゃって」
「やるか!やよいを旦那の前で犯る!計画を」
「こわ〜!けど興奮するわぁ」
「考えただけで元気になってくるぜ!」
「俺なんか、さっきから元気になりっぱなしだよ!たか〜計画してみようぜ」
「ああ!旦那は、いっちゃんが誘ってくれるとして、どんなやり方で犯るかな」
「お座敷ショーはどうだ?」
「おお〜!いい〜ね〜!お座敷ショーでいこう!場所はどうする?」
「場所は、こんちゃんに頼べば簡単に見つかると思うぜ!あいつイベント会社やってるから!こんちゃんも、この仲間に入れないとだけど」
「よし!場所は、こんちゃんに頼もう」
「それは、俺から頼んでおくよ」
「よし!いっちゃんに任せる!楽しくなってきたぜ」

それから数日で場所が決まった

場所は、温泉旅館割烹◯◯◯
こんちゃんは、旅館のご主人と奥さんとは飲み友達でもあり、仕事のパートナーでもある!とのことだ

こんちゃんから説明を受けたご主人は、場所提供を承諾する時に、うちで数回お座敷ショーを受けてるけど、見たことないから、今回は俺も見たいなぁ
女将さんは、私も・・その・やよいさんを一緒に責めようかしら!それに、旦那さんの前で犯られるのも見てみたいし!

2人とも見たいと言い出したので、紺野は高橋に電話で聞いて当然OKが出た

これにより、参加人数も決まった
高橋、やよい、ゆうさん、市川、紺野、ご主人、女将さんの7人となった。

高橋、市川、紺野で内容を話し合い、内容もほぼ決まった

市川の接待で、やよいの旦那と紺野とご主人は18時から居酒屋で1次会を始め、19時半過ぎにタクシーで旅館に向かい20時から2次会を始め、15分後にお座敷ショーを始める

女将さんの都合で遅めの20時開始となった

やよいに関しては高橋に任せる

決行日は、やよいにシャワーを浴びせず連れてきて、旦那にまんことアナルを舐めさせることは絶対条件!

旦那にバレないように、やよいの体のほくろはファンデーションでわからないようにして、ショーの照明は薄暗くすること!など、絶対バレないことを心がける

お座敷ショーでは、高橋はリーダー、やよいはさくらちゃんと呼ぶようにする!
司会進行は高橋

1. 20時に2次会開始!15分後にお座敷ショー開始
2. やよいのストリップショー
3. 自らM字開脚させての、おまんこアナル鑑賞
4. 放尿ショー オシッコは、徳利の中に入れて、女将さん以外の全員で美味しく頂く
5. まんことアナルを、やよいの旦那に舐めさせる
6. 全員による、やよいの身体お触りタイム
7. 全員で本番ショー 体位は個々自由、本番中の男性以外はお触り禁止、女将さんはお触り自由、ご主人も女将さんからSEXすることを許されたが、1番最後で女将さんは退室
8. 女将さん以外の全員で露天風呂 ほくろ隠しはウォータープルーファンデーションを使う

露天風呂から上がったらお開きとなる
こんな予定を作った。

そして高橋たちは、やよいと旦那以外で集まり居酒屋で呑むこととなった

居酒屋では、かるく自己紹介をして飲み会が始まった

話題が盛り上がってくると、ご主人と女将さんにやよいの動画も見せたりした

動画を見た女将さんが、やよいについて話し出す
「めちゃくちゃ可愛い奥さんじゃない!」
「おっぱいはもちろん、おまんこからお尻の穴まで撮られちゃってかわいそう!けど、紺野さん達がやよいさんに夢中になるのがわかる気がする!私も男だったら、やよいさんとSEXしたいし、やよいさんが気持ち良くなって感じてる顔も見たいし、恥ずかしいことされて困ってる顔や、やよいさんの色んな顔を見てみたいわ」

「あなたは、こんな可愛い奥様とエッチできるなんて羨ましい!皆さんにお礼しないとね」

「いやいや!俺たちの方が、場所を提供して頂きありがとうございます」

「奥さん、ほんと可愛いわぁ!女の私でも好きになっちゃいそう」

突然、紺野がやよいさんの女体盛りはどうかな?と言い出した。
けど、女体盛りだと前半の方で風呂に行かないとだろう!と却下された

だが、女将さんがお座敷ショーが始まる前に、マグロの刺身を角切りにして、奥様のおまんこの中に仕込んでおいて放尿ショーの前に、皆んなで食べるのは?と言い出した

これには全員が賛成して、さらに女将さんは私も食べるしオシッコも頂くし、レズでは無いけどこの奥さんとキスもしたいわぁ

「おいおい!お前そんなにこの奥さんのこと気に入ったのかよ」
「あら〜あなた、だってめちゃくちゃ可愛いじゃない」
「あなたがエッチしてる時も退室なんかしないわよ」
「おいおい、待ってくれよ!ママがいたら、僕が集中できないから勘弁してよ」
「わかったわ!それなら退室するわ!けど、奥様は旦那さんの前で恥ずかしいこといっぱいされて、どうなるんでしょうね?楽しみだわ」

やよいたち抜きでも、大盛り上がりで飲み会は終わった

つづく
25/12/18 23:53 (Lpn711Aa)
128
投稿者: ゆう
5人の呑み会から1週間たった
市川から連絡が入った

「やよいさんの旦那さんに、取り引き先の仲が良いの2人呼んで3人で呑むんだが、◯◯◯◯さんも来ないか?と誘ったら、喜んで出席させて下さいと言ってきたよ」

「やったな、これで旦那も決まりだな!俺も、やよいに少し話してたけど、はっきりお座敷ショーをやることを話してみるよ!」

「確実に計画実行に向けて進んでるよなぁ!楽しみだよ」
「ああ、ほんと楽しみだぜ!」

高橋は、やよいの帰り際を捕まえて会社を出たら道の駅に寄ってくれと伝え、自分も車に乗り込み道の駅に向かった

道の駅で、やよいが高橋の車に乗り込むと早速話を始める

「俺が仲良くしてる旅館のご主人に、お座敷ショーをしてくれるとこないかなぁって聞かれてよ、そんなとこあるわけ無いでしょう!って答えたら、困った顔してるから俺が引き受けちまったんだよ」

やよいは何のことだか全くわからない!
「なにを?」
「お座敷ショー!」
「お座敷ショーって何?」
「お座敷ショーは、宴会の席で女性がストリップしておまんこを見せたりして男を楽しませることだ」
「それをあなたが受けたって、私にストリップをやれと」
「まぁそういうことだ」
「あなたの頼みでも、そんなこと出来ないよ。無理です」
「やよい、これは頼みでは無く命令だ」
「無理だよ!できないよ」

やよいは泣き出した

「やよい、ゆうさんとの生活を守る為に頑張るんだ」
「わかってるよ!私が断ると、ゆうさんに動画見せるんでしょう」
「まあ、そうなるな」

やよいは泣きながら
「わかりました。やります」
「ありがとう。それじゃ話を進めるな!」
「はい!やりたく無いけど」
「けど、俺とやよいの正体はバレないように、俺とやよいは顔にマスクを被るから安心しな!全体の照明も薄暗くして、おまんこにはスポットライトの光で見てもらうから」
「やだよ〜やりたくないよ」

「話はこれで終わりだから帰っていいぞ」
「はい」
「降りる前にキスしてくれないか?」

やよいは、何も言わずに高橋と口付けを交わしてから、車から降りて自分の車に乗り込み帰っていった

高橋は、やよいがお座敷ショーを承諾したことを市川に話し、翌々週の金曜日の20時からが決行日となった

高橋から、お座敷ショーは◯日の金曜日の20時から決まったと伝えられたが、その日はゆうさんが家にいるから早く帰らないとだよと嘘をついた。

やよいが、ゆうさんから事前に聞いてるのは、◯日の金曜日は18時から飲み会で20時から2次会も決まっていて、もしかしたら帰りは日をまたぐかも?と聞いていたのだが

高橋は、言い訳を考えて帰りは遅くなると伝えろと言った

やよいは、びっくりするだろうなぁお座敷ショーの席に旦那がいるんだからな!楽しみだぜ

そして、ついにその日がきた
高橋はウキウキしながら仕事をこなし、ついに夕方となり仕事が終わった。

やよいにはシャワーを浴びずに来いと言ってあり、信じてないわけではないが、帰り際に家には帰らず18時に道の駅に迎えに行くから待っててくれと言った

やよいは、ゆうさんも家には戻らないからこのままでもいいか!って感じで、わかりましたと簡単に返事をした

そして高橋は、会社でシャワーを浴びて道の駅に向かった

旦那であるゆうさんは、市川から18時から居酒屋で飲み始め、20時から割烹旅館に移動して2次会をすると聞いていた

高橋とやよいは18時に道の駅を出発し、道中で食事を済ませ、車の中で高橋が用意したブラとTバックのショーツを着け変えさせて、ニットセーターとロングスカートを着させた

やよいの私物の下着と服だと、旦那にバレる可能性が高いと思い、高橋は用意したのだ
高橋自身は、旅館の浴衣に着替えるつもりでいる

やよいは、高橋が用意した服を気に入って、このセーター可愛いなど言って上機嫌になった

宴会の席でゆうさんは、市川に紺野・2次会でお世話になる旅館のご主人と紹介され、自分も2人に挨拶した

時間経過と共にアルコールも入り緊張もほぐれ、話題は2次会のことになった
「市川さん、旅館のご主人から聞いたんですけど、2次会はショーがあるんですか?」
「おお!何のショーだと思う?」
「歌謡ショーとか?」
「こんちゃんが喜ぶショーだよ」
「俺が喜ぶ?」
「ああ!凄く喜ぶかな」
「女?」
「ピンポーン、女で〜す」
「女って、どんなショー?」
「お座敷ショー」
「市川さん、ほんとに?」
「ああ、ほんとにお座敷ショー」
「やった〜!市川さん、ありがとうございます」
「お座敷ショーなんて初めて見るよ」
「◯◯◯◯さんは、旅館などでお座敷ショーは見たことありますか?」
「お座敷ショー!そんなの見たこと無いですよ!皆さんはあるんですか?」
「俺は一度見たことあるけど、ご主人は?」
「うちの旅館で受けたことはあるけど、見たことは無いです。ですから、見るのは私も今日が初めてとなります」

「お座敷ショーは良いですよ!おっぱいとおまんこ、アナルだって触らせてくれますし、本番もさせてくれますよ」
「えっ!全員が本番させてもらえるんですか?」
「そうだよ!こんちゃんも◯◯◯◯さんもご主人も!」
「私は妻もいるし遠慮しときます」
「◯◯◯◯さん、それはダメですよ!」
「◯◯◯◯さん、これは遊びと考えて下さい!それに全員がやるんですから不倫では無いですよ!ご主人なんて女将さんが近くにいるのに、やっちゃうんですから」
「えっ!ご主人も本当にやるんですか?」
「はい!女将とは違う女性を抱きたくて!こんなチャンス無いですよ!ほんとこれは不倫じゃありません!◯◯◯◯さんも抱きましょう」
「はぁ、わかりました!お言葉に甘えさせてもらって抱かせていただきます」
「全員で楽しみましょう」

「あっ!そうだ!イベント会社の人に言われてるんですけど、当日の女性は昼間普通に仕事をしてシャワーを浴びずに来てくれるみたいなんで、限定1人になりますがおまんことアナルを舐めて綺麗にしてほしい!と頼まれたんです」

「イベント会社は凄いこと考えますね」
「俺は、しばらくまんこ舐めて無いなぁ!ご主人は女将さんの舐めてるでしょう」
「もちろん!つい最近も舐めてやりましたよ」
「ご主人いいな〜、◯◯◯◯さんは?」
「私も妻のですけど舐めてます。お座敷ショーで、紺野さんが舐めてはいかがですか?」
「それはダメですよ!」
市川が声をあげた

「全員平等でいきましょう!皆さんいいですか?」
「はい!わかりました」
「それでは、くじで決めます。そこの4つの肉団子の一つだけが美味しい肉団子です。あとの3つは、お店の人に辛子を沢山入れてもらってあります。この肉団子を美味しく食べられた人が当たりで、女性のおまんことアナルを舐めるってことで皆さんよろしいですか?」
「はい」「はい」「はい」
「それでは一つづつお皿に取って下さい」
全員が皿に一つづつ取った

「それでは、皆さん一斉に口の中に入れて召し上がりましょう」
「それではいきますよ!せーのーではい」

全員が口の中に入れた

ゆうさん以外の3人は、うわぁ!からっ!うぇー!と声があがって3人は水を飲んだ

「当たりは、◯◯◯◯さんです! 嬢のおまんことアナルを、奥さんのおまんことアナルを舐めるように、隅々まで舐めてあげて下さい」
「はい!当たりを引いてしまいましたので、頑張って舐めて綺麗にしてあげたいと思います」
「◯◯◯◯さん、いいなぁ!がんばって」
「はい!がんばります」
皆んなで笑いが出た!

実は肉団子に辛子なんて入っていない!3人は芝居をしたのだ。
3人は、あんたが嬢だと思って舐めるまんことアナルは、奥さんのなんだよ!あんたの前で、奥さんとSEXさせてもらうからな!と笑みを浮かばせた。

その後19時半過ぎにタクシーで旅館に向かった

高橋とやよいは、19時40分くらいに旅館に着いて、女将さんに控え室に案内された

部屋に入ると高橋は浴衣に着替えたが、やよいはそのままでいいと言われた

その後、正体を隠す為にまんこの脇のほくろとかを、このファンデーションで隠せと言われて、やよいはほくろがあるとこを塗り込んで、高橋も手伝ってほくろがある場所を塗ったりして、わからないようにした。

「あなた、ほんとにお座敷ショーやるんですか?」
「ああ!いまさら引き返せない!」

泣きそうなやよいに
「これからは仕事だと思ってくれ!司会は俺がするが、やよいにとって嫌なこともあるかもしれないが、頑張ってほしいんだ!」
「そんなの頑張れないよ」
「頑張ってくれたら、絶対ゆうさんに動画を送ったりしないから、がんばってほしい」
「わかりました!がんばります」
「ありがとう」

こんな理不尽なことを、やよいは動画を送られることを不安に思い、頑張ると言ったのだ。

そして宴会が始まる20時に、女将さんがマグロの刺身を持ってくることになっている

市川たちは19時50分過ぎに旅館に着き、20時にご主人の掛け声で2次会が始まった

やよいは、トイレに行こうと引き戸を引いて出ようとした時に、女将さんに呼び止められてそのまま行くタイミングを失ってしまった

そのまま部屋に戻され、やよいと女将さんは会話を始め、やよいにすぐ戻るから待っててと出て行ったが、すぐ戻ってきてマグロの刺身6切れを置いていった

やよいをトイレに行かせないようにしたのだ

「この角切りマグロのお刺身は何かな?」
「それが、まず最初の仕事なんだ!その6切れの刺身をまんこの中に入れてくれ!」
「そんなの嫌よ!」
「やよい!頼む!」

数秒やよいは無言で高橋を睨んだが
「仕事ですもんね。わかりました」

そう言って、Tバックのショーツを膝まで下ろし、自分の手で一切りづつまんこの中に入れていき、4つ目くらいから奥に押し込むように頑張って6切れ全て入れ終わった
それから、またTバックのショーツをはいた。

そして,20時13分に女将さんが呼びにきた!
やよいは、高橋にこれも仕事だと思って付けてくれと言われ、口の中にボール状の物を入れられ後頭部で固定されてから、ピンクのマスクを頭から被せられて目と口の位置を合わせられた

口の中に入れられたアイテムは猿ぐつわだ!
旦那を見た時に、びっくりして言葉を出すことを警戒して、さらに簡単に外れないようにマスクを被る前に入れて固定したのだ
高橋はそこまで考えてたのだ

その後、高橋は黒のマスクを被り、女将さんを先頭にお座敷ショーの部屋に向かった

いよいよ、やよいを旦那の前で犯る計画が実行される!
お座敷ショーが始まるのだ

つづく
25/12/23 06:50 (QkKeZuhw)
129
投稿者: ゆう
女将さんが、私が呼んだら部屋に入ってきてください!
そう言い引き戸をノックして部屋に入る

皆さん、本日は当旅館をご利用頂きありがとうございます更に、当旅館の主人まで仲間に入れて頂きありがとうございます

それでは、皆様がたいへん楽しみにお待ちいただいている、お座敷ショーを始めさせて頂きたいと思います。
それではお座敷ショースタッフに入場していただきます。
拍手でお迎えください!

5人が拍手をすると、先頭の高橋に続いてやよいが入ってきた
こぢんまりした部屋ではあるが、正面にはステージが作られており、2人はステージの上に上がった

そして高橋の挨拶から始まる
「皆様、本日は温泉旅館割烹◯◯◯にお招き頂きありがとうございます。皆さんを楽しませてスッキリしてお帰り頂く為に頑張りますので、よろしくお願いいたします」

高橋は、やよいの後ろに移動して、後ろからやよいの両手を握り「私はリーダー、司会・進行を努めさせて頂きます!そして、この女性が本日皆様のお相手をする、さくらと言います」

やよいは、高橋にさくらと紹介するから、紹介されたら顔を上げて客席を見て会釈をしなさい!と言われてた

そして、やよいの紹介が終わり、顔を上げて客席を見た。
そこには、居るはずのない愛してるゆうさんがいるのに気づいた!

猿ぐつわで言葉にはなっていないが、叫ぶようにこの場から逃げようとするやよいを高橋が抑える!
高橋は耳元で「落ち着くんだ!正体がバレるぞ!暴れるな!落ち着くんだ!ここでバレたら破滅だぞ!」

高橋に、両手を握られて逃げれないやよいは、破滅の言葉に反応して動きが止まった

「よしよし、いい子だ!よく考えろ!俺たちはマスクを被ってるから正体はバレないから落ち着くんだ!」

やよいが落ち着きを取り戻した時に
「このまま、やよいがショーをやり切ってくれるなら、照明も落としてさらにわかりづらくするし、ここで辞めるか逃げ出した場合は、そのマスクを外して正体をバラすし動画も見せるがどうする?頑張れるか?」

やよいは首を縦に振った。

女将さんが「何かトラブルでもあったんですか?」と聞くと高橋は「大丈夫です!何でもありません!それではショーを始めさせて頂きます」と言った。

ここで女将さんが「リーダーさん!うちの主人もいるし、私も見学させて頂いてもいいかしら?」
「女将さんも、どうぞ見て楽しんで下さい」
「ありがとうございます」

「え〜それではショーを始める前に、この明るさをさくらちゃんが気にしていますので、少し照明を落とさせて頂きます」

そう言い、自ら照明スイッチをいじり照明を落として薄暗くしてステージに戻った。

紺野がスポットライトを手にし、良い感じでスポットライトで照らす

やよいに、口の中が今の状態だと唾液が溜まるだろう!
猿ぐつわを外すか?
聞くと首を縦に振る

言葉を出したり大きな声を出すとバレたりするかもしれないけど大丈夫か?
これも首を縦に振った

外す前に、ゆうさん以外のお客に、やよいの唾液を飲んでもらっていいか?
これも首を縦に振った

高橋は、かなり動揺してると感じた

そして高橋が「まず、さくらちゃんの口の中に入ってるボールを外したいと思います。え〜外す前に、さくらちゃんの口の中にはよだれが溜まっています。前座として皆様の中から、口の中に溜まったさくらちゃんのよだれを飲んでもらいたいのですが、飲みたいお客様いますか?」

ゆうさん以外は手を上げたが、なんと女将さんまで手を上げていた

「皆様、ありがとうございます。ここは、ただ1人の女性の女将さんに飲んで頂こうと思います。女将さんよろしいですか」

「私を選んでくれてありがとう!さくらちゃんはマスクをかぶってて顔はわからないけど、絶対素敵な女性よ!私の方から涎を飲ませてとお願いしたいわ」
(女将さんは、動画で初めてやよいを見た時に、やよいの可愛さに嫉妬心が芽生え、この奥様を虐めて鳴き声をあげさせたい!旦那の前で沢山エッチなことをしてあげるわ!と思っていたのだ)

女将さんはステージの上で椅子に座り顔を上に向けると、背後にいたやよいは自分の口を女将さんの口の位置に合わせ、下を向くとダラダラと女将さんの口に流れ込み、女将さんは流れ入ってきたよだれ全て飲み込んで、ありがとう美味しかったと言った

女将さんが、私がさくらちゃんの口の中のボールを外してもいいかしら?と言い出し、高橋はもちろんOKを出した。

女将さんは、マスクの後ろ側をめくり猿ぐつわの後頭部のロックされてる部分を外して、猿ぐつわを外した。
そして露わになったやよいの唇に、キスをしてステージから下りていった。

「女将さん、素晴らしいショーでした。ありがとうございます」

ここから、旦那の前でのお座敷ショーが始まる

「それでは本格的に、さくらちゃんのお座敷ショーを始めさせて頂きます。先ずは、さくらが身体を披露するストリップショーから始めます。ミュージックスタート!」

市川が携帯から雰囲気の良い音楽を流し始めた

やよいは、腰をくねらせながらぎこちない踊りをしながらチラッとゆうさんを見ると、こちらを見てる!
いやっ!ゆうさん、こっちを見ないで!と思うのであった

「それではニットセーターから脱ぎましょう」
「次は、スカートを」
高橋の言葉に合わせ、とうとう下着姿になった

「Tバックか!Tバックからはみ出てる尻肉もサイコー」
紺野が声をあげれば
「その大きいおっぱいの乳首を早く見せて〜」
市川も声をあげる

「それではブラジャーを外して、おっぱいア〜ンド乳首をお披露目します」
「さくらちゃん!すぐ外さずに焦らしてはずしてよ〜」

やよいはゆっくり左右の肩紐を外して、カップを上下に動かしてるが中々外せない!別に焦らしてる訳でもなく、やよい自身がなかなか外せないでいるのだ

「焦らしに焦らしまくってるさくらちゃん!さあそろそろ乳首のお披露目お願いします」

やよいは、チラチラゆうさんを見る!
やはり、ずっと見てる
ゆうさん、お願いだから見ないで!

やよいは、とうとうゆっくりブラを外した

「さあ、さくらちゃんの乳首がついに、皆さんの目にお披露目されました!さくらちゃんの乳首は、いかがでしょうか」

「ヒューヒュー!乳首かわいい!サイコー」
「でかい乳房にかわいい乳首!いい〜ね〜」
市川と紺野が叫ぶ

「それでは、どんどんいきましょう!さくらちゃん最後の1枚も脱いじゃいましょう」

高橋の言葉に合わせて、とうとうやよいはショーツも脱ぎ全裸になった

「陰毛もいい!さくらちゃんサイコー!お尻も見せて!」
「良い女は、やっぱ下の毛も手入れしてていい〜」
市川と紺野が、また声を発した

ゆうさんは真剣な眼差しで、やよいを見てる

市川が、ゆうさんに声をかける!
「◯◯◯◯さん、すごい真剣じゃないですか!さくらちゃんの身体がそんなに気に入ったんですか?」
「いえ!そんなんじゃないですけど、妻の身体によく似てるんですよ」
「えっ!そうなの!◯◯◯◯さんの奥さんも、あんなにおっぱいが大きくてエロい身体してるの」
「はい!エロい身体では無いですけど、おっぱいは大きいです」
「それならほんと今日は、◯◯◯◯さんが主役なんだな!さくらちゃんの、おまんことアナルを舐めるのも◯◯◯◯さんだし!さらに、さくらちゃんの身体が奥さんに似てるって言うし、この際さくらちゃんを奥さんだと思って楽しんだら」

「そうなんですけど、ほんと似すぎてて真面目に妻と思えるくらいなんですよ」

市川は、けっこう飲んでるはずなんだがまだしっかりしてるのか?アルコールに弱いときいてたんだが!けど身体が妻に似てれば正気にもなるか!とも思った

ここで市川が「◯◯◯◯さん、ちょっと待ってな!リーダーさん!このお兄さんが、自分の奥さんとさくらちゃんの身体がそっくりなんだって!マスクを外して顔を見させてくださ〜い」

「お客様!それは勘弁してください!さくらちゃんは良家の奥様なんで、顔見せは無理なんです!ご理解下さい」

「◯◯◯◯さん、それなら仕方ないね!わかりました!あきらめます!」
「市川さん、ありがとうございます」

「◯◯◯◯さん!こうなったら、ほんと奥さんだと思って楽しんじゃいなよ」
「そうします!ありがとうございます」
とりあえず、ゆうさんは納得した

「皆様、さくらちゃんのストリップショーはいかがだったでしょうか?」
「サイコーです」
「さくらちゃん、サイコー!」

「ストリップをしてくれたさくらちゃん!さあ次にしてくれるのは、皆さんにおまんことアナル披露です」

「さくらちゃんは、M字開脚をしておまんことアナルを皆様に披露します。それではさくらちゃんお願いします」

やよいはお尻を床に付けたが、なかなか足を開くことができないでいる

高橋は「さくらちゃんは、また焦らしをしています。そろそろおまんこを披露してください」

とうとう、やよいはゆっくり足を開いていく

ここで、また市川が声をだす
「見えた!さくらちゃんのおまんこが!」
紺野も声を出す
「びらびら黒くてエッロ〜」

「さあ、まだまだこんなんじゃ終われません!さくらちゃんは、自分の指で開いておまんこの中もお見せします」

やよいは首をよこに振って高橋を見たが、目でやれと言っている!

やよいは、ゆうさんの前でまんこを開いて中まで見せなければいけない!
やだよ〜!ゆうさんの前で、こんなこと出来ないよ

ゆうさんをチラッと見ると、ずっと見られてる
(もうヤダよ〜!ゆうさん見ないで!)

市川がゆうさんに、また声をかける!
「◯◯◯◯さん、まんこも似てますか?」
「はい!ほんと妻とそっくりなんです」
「そうですか!まんこもそっくりなんですね!わかりました」

「リーダーさん!」
「はい!何でしょうか?」
「さくらちゃんと、この人の奥さんの体型がそっくりで、おまんこまで似てるんですって!」
「へ〜、そうなんですか」
「◯◯◯◯さん、奥さんの名前は?」
「やよいです」
「それでお願いなんですけど、さくらちゃんの名前を、やよいちゃんにしてもらってもいいですか?」

「さくらちゃんを、やよいちゃんにですか!まあいいでしょう!マスクを外すことは出来ませんが、それだったらわかりました。やよいちゃんにします」

今度は、高橋が市川に質問をする!
「市川さん、お兄さんの苗字は?」
「◯◯◯◯さんです」
「では、◯◯◯◯さんとさくらちゃんは、これから夫婦になってもらいます」
「◯◯◯◯さん、ステージの方へお上がり下さい!ここで、さくらちゃんと◯◯◯◯さんで誓いのキスをして頂きます。誓いのキスをしましたら、お二人は夫婦です。さくらちゃんは、◯◯◯◯やよいちゃんに変わります」

「さあ、それでは◯◯◯◯さんとさくらちゃん誓いのキスをお願いします」

ゆうさんは断ってたが、全員からキスコールをされ、やよいとキスをした。
やよいは、やうさん大好きだよ!と心の中で叫んだ

高橋は「無事に誓いのキスも終わり、さくらちゃんは◯◯◯◯やよいに変わりましたので、やよいちゃんと呼ばせていただきます」

「ではショーに戻らせていただきます。やよいちゃんは旦那さんの前で恥ずかしいでしょうが、自分の指でおまんこを開いて中を披露してください」

やよいは首を横に振る

さらに高橋は「やよいちゃん、頑張って開いてください!旦那さんからもエールをお願いします」

ゆうさんは、市川にエールを送りましょうと言われ、市川の言葉をそのまま口にした

「やよい、君の素晴らしいおまんこを皆さんに見てもらおう!さあ頑張って開いて」

やよいと旦那以外の5人は、旦那が自分の妻におまんこを開いて他人に見せろと言っているのだから、自然に笑みがでる

やよいが少し広げると市川が言葉を発する
「まんこの中に何か入ってないか?」

高橋が「皆さん!チラッと見えたでしょうか?やよいちゃんは、な・な・なんと1人一切れではございますが、マグロの刺身をおまんこの中に入れて、自分の身体を使って皆さんにおつまみを持ってきてくれました」

「やよいちゃんのお汁がたっぷり付いた、マン汁漬刺身を皆さんでいただきましょう」
「旦那さんには、奥さんの汁がたっぷり付いたのを食べて頂きたいので、最後の一切れは旦那さんに!」

続けて女将さんが声をあげる
「私も奥さんのお汁がたっぷり付いたのを食べたいから、旦那さんの一つ前でもいいでしょうか?

「もちろんOKです。女将さんにはやよいちゃんのお汁がたっぷり付いたのを食べていただきましょう」

「先ずは私から、いただかせていただきます。やよいちゃんは自分で刺身を取り出し、私の口の中に入れてください」

やよいは、自分の指をまんこに入れ刺身を取り出して高橋の口の中に入れた

「これは美味い!やよいちゃんのお汁漬最高です。続けて市川さんからお願いします」

やよいは、まんこから取り出して市川・紺野・ご主人と口の中に入れていった。
残りは、あと2切れだが奥に入ってなかなか出しづらい!

ここでまた女将さんが声を出す
「おまんこの、どうやら奥の方に入ってるみたいだから、私と旦那さんだけ自分達の指を入れて取り出して食べてもいいかしら?旦那さんもそれでいいかしら」
「はい!私はそれで構いません」
「やよいさんも、それでいい?」
やよいは首を縦に振る

女将さんは、やよいのおまんこの中に指を入れ奥の2切れを手前の方に持ってきて、一切れだけを出して自分の口に入れた

「やよいさんのお汁漬けほんと美味しいわぁごちそうさま」

「次は,最後の旦那さんです!味わって召し上がってください」

ゆうさんは、やよいのおまんこの脇にはほくろがあるが、この女性にもほくろがあるかを確認をした。
だが、そこにほくろは無い!

ゆうさんは、これでホッとした。
(この場所にやよいがいるわけ無いし、全裸になって身体を見せる訳ないもんなぁ)と思いながら、指をおまんこに入れ最後の刺身を食べた

高橋がまた司会を続ける
「皆さんに、やよいちゃんのお汁が付いた刺身を食べて頂きました。私も食べましたが、お汁が付いてて美味かったですね〜!皆さん、お味はいかがだったですか?◯◯◯◯さんと女将さんは、更にお汁たっぷりで美味しかったですか?」

女将さんが声を出す
「ほんと、やよいさんのお汁漬は美味しくて、どんどんやよいさんが好きになってしまうわ」

「女将さん、どんどん好きになってください!◯◯◯◯さんはどうでしたか?奥さんのお汁のようで美味しかったですか?」
「はい!美味しかったです」

市川がゆうさんに聞いた
「味も奥さんとそっくりですか?」
「たぶん似てます」

高橋は続ける!
「やよいちゃんは、おまんこの中の刺身が無くなったことで、おまんこをいっぱいまで広げて中を見せてくれるそうです!」

やだよ〜!ゆうさんの前で広げて見せるなんて!
だが、ここでやらなければ破滅がやよいの脳をよぎる

やよいは、ついにおまんこをいっぱいまで広げて、そこにスポットライトの光を当てられた。
その後、四つん這いにされ自ら尻肉を開き、お尻の穴も見せたりした

「ほんと、やよいちゃんは、熟女特有のおまんこで最高です!次にやよいちゃんにしてもらうことは放尿ショー」

「先程からオシッコが出そうなのを、これから皆さんにお見せする為に我慢してくれてました!さあ見せてもらいましょう!やよいちゃんによるオシッコタイム!」

高橋はやよいに近づき、がんばれ!と小声で言った

放尿ショーは、ステージでは無くシートが敷かれたテーブルの上に上げさせられて、和式のうんちスタイルにさせられ、やよいはオシッコをさせられた。

チョロチョロっと出始めると後は勢いよく出て、やよいの尿は徳利2つに納められ、それを女将さんも加わり6人で飲んだ!
ゆうさんは、私は飲まなくていいです!と断ったのだが、奥さんに似ているなら飲まないとダメですよ!と言われ飲まされ、更に誰よりも多く飲まないとだよ!と言われ、1番多く飲まされた。

高橋は、さらに進行を続ける
「やよいちゃんはまだシャワーを浴びずに、おまんこもアナルも洗ってません!先程オシッコもして汚れています。
ここで皆さんの中から事前に限定1人舐めて綺麗にして頂ける人を決めてもらっています。やよいちゃんのおまんことアナルを綺麗にしてくれる人は誰かな〜?舐めて綺麗にしてくれる人ステージにお上がり下さい」

ゆうさんが立ち上がりステージの方に歩き始めた

「おっと〜!これは信じられない!なんと先程夫婦になったばかりの旦那さんが奥さんのおまんことアナルを舐めて綺麗にするとは!」

いや!ゆうさん来ないで!やよいは心の中で叫ぶ

ステージで、やよいはマングリ返しにされ押さえつけられている

「さあ、旦那さん舐めて綺麗にしてあげてください」

ゆうさんは、それにしてもほんとにやよいの体型にそっくりで、触り心地までそっくりなんて!
そう思い、本当にやよいと思って舐めて綺麗にしてあげよう!そう決めて舐め出した。

高橋が話し出す
「ついに旦那さんが舐め始めました!さすが旦那さんですね〜!愛情ある舐め方です!おお〜お汁を舐めとっているのがわかります。奥さんのクリトリスが大きくなってるのもわかります。

(ゆうさん気持ちいい〜!やっぱり、ゆうさんの舐め方いいよ〜!やよいの汚いおまんこ舐めてくれてありがとう)
ここで、あ〜!と声を出してしまった!

だが市川がすぐにフォローする
「◯◯◯◯さん、声もそっくりでしょう!体型が似てると声も似ると言いますから!」
「はい!市川さん声もそっくりに聞こえます」
「◯◯◯◯さん!酔っててそう聞こえるかもしれませんがが、ほんと奥さんだと思って舐めちゃいな」
「はい!そうします」

高橋も進行する
「◯◯◯◯さんは、本当に奥さんだと思って舐めてください!お尻の穴も優しく綺麗になるまで舐めて下さい」

(ゆうさんダメだよ!お尻の穴は汚いから舐めないで!もう帰って!お願い!)

ゆうさんは、やよいの気持ちを無視するかのようにオマンコもアナルも舐め続け、やよいは声を出しながら絶頂に登り詰めてしまったのだ!

「やよいちゃんは旦那さんに舐められ、どうやら逝ったようです。旦那さんは、マンコから出ているミルクも舐めあげて下さい」

「はぁはぁはぁはぁ・・・・」

「◯◯◯◯さん、ありがとうございました。最高のショーになりました」
「だが、ショーはまだまだ続きますよ!次は、逝ったばかりのやよいちゃんに、もっともっと気持ちよくなってもらいましょう!皆さんも、そろそろやよいちゃんの身体を触りたくてウズウズしてることでしょう!」

「さあ次は、皆さんによるお触りタイム!おっぱいはもちろん、おまんこもお尻の穴も自由に触れて弄ってもらって構いません!それではお触りタイムスタートです」

ステージ上で丸まって肩で息をしているやよいに、ゆうさん以外の6人が近づいていく

まだまだ、旦那の目の前で犯るショーは続くのだった

つづく
26/01/04 06:12 (KAglowXP)
130
投稿者: ゆう
丸まってるやよいを強引に仰向きにして、高橋は両手を動かせないように、市川と紺野は片方づつの太ももを手に取り開かせ、M字開脚の状態にし左右のおっぱいを揉んだり乳首を弄りにいった。
ご主人はクリトリス、女将さんは膣に指を入れた

ゆうさんは呆気に取られてる

「うっ・・・・うぃ・・・あ〜」
高橋がキスで口を塞いだ

やよいは身体を動かして逃げようとするが、押さえているのは年寄りとはいえ、男3人に押さえられては全く動かない!

「んっ・・・ん〜〜・・・・・きっ・・・・う〜・・」

乳首は、引っ張られたり潰されたりで感じてしまうのに、更にクリトリスを優しく弄られ、女将さんは女性の身体は私が1番知っていると言わんばかりに、Gスポットをピンポイントでついてくる!

「いっ・・・・や・・・うっ・・・や・・や・・・」

そして、やよいは初めての射精現象を見せた!
いわゆる潮吹きを!

高橋が唇を離すと「や・・・めて〜・・・死んじゃう」
女将さんは「あら〜、漏らしたらダメでしょう!びしょびしょよ」
「はぁはぁはぁ・・・・はぁ・・・」

ゆうさんは心配になり、5人を離して「大丈夫ですか?大丈夫ですか?」と、やよいに声をかけるが、丸まった状態で「はぁはぁ・・・はぁは・・・はぁはぁは・・はぁ・・」

高橋は「◯◯◯◯さん、奥さんは大丈夫ですよ!この奥さんはしぶといですから!まだまだいけますよ!そうですよね女将さん!」
「そうよ〜奥様は、まだまだいけるわ」
「さあ〜今度は◯◯◯◯さんも参加するんですよ」

高橋と市川と紺野の3人は、丸まってるやよいを力ずくで四つん這いにした!
「まって〜・・・休ませて・・・・・お願いします」
こんな、やよいのお願いなど聞く耳もたずで聞き入れてもらえるはずもない!

両サイドで市川と紺野が支えなければ、すぐに倒れ込む状態になっているにもかかわらず、この2人の手のひらには四つん這いで、重力に負けて垂れ下がってるおっぱいを、しっかり揉んでいる

「はぁ・・もう・やめて・:・はぁはぁ・・・・・」

またご主人がクリトリス、女将さんは膣に指を入れて弄り始めた

高橋は中腰立ちになり、なんとチンコをやよいの口の中に入れた

「◯◯◯◯さん、早く指をお尻の穴に入れて抜き差しをしなさい」
女将さんが叫んだ!
「あなたが、それをしない限り終わらないわよ!早く奥さんを休ませてあげたいなら、早くしなさい!」

ゆうさんは、この女将さんの声に反応して女将さんの隣に行き、人差し指をやよいのお尻の穴に入れた

「うっ・・・・ぐっ・・・・・ぎっい」

今までに無い残酷なプレイになっている

「ほら!やよいさん、旦那さんがお尻の穴に指を入れてくれたわよ!もっともっと気持ちよくなりなさい」

「ぎっ・・・・うぃ・・・だ・・・め・・うっ」
高橋が「やよい、気持ちいい!いくぞ!おお〜」

高橋は、やよいの口の中に出した後チンコを抜いた

「ぎゃ〜・・・・や・めっ・・やめて〜・・・いっ・・・いくっ・・・いく〜・・・いく・・いく・・あ〜〜」

やよいは、2度目の潮吹き現象を見せながら逝った

全員が離れると崩れて丸まり肩で息をしている

「はぁはぁはぁはぁ・・・はぁはぁはぁ・・・はぁはぁ」

高橋は「皆さま、やよいちゃんのイキっぷり凄かったですね!旦那さん、お尻の穴の締まり具合は如何でしたか?」

「逝く時は、私の指を締め付けて凄かったです」

(笑っちゃうぜ!お前が尻の穴に入れてた女はお前の妻のやよいなんだよ)

高橋「やよいちゃんは、この後いよいよ男性陣一人一人を相手にしなければなりません!そこで少しばかりの間、休ませますのでご了承ください」

「なお,再開は旦那さんになられました◯◯◯◯さんから始めさせて頂きます」

ゆうさんは断ったが、市川が「◯◯◯◯さん、それはダメですよ!ちゃんと奥さんを抱いてあげないと!」

ゆうさんは、皆さんと違って立派な物も、持っておりませんと言い訳をしながら断っていたが、女将さんにもご亭主のあなたが抱いてやらなければ先に進めないでしょう!と理不尽なことを言われた。

そして、ゆうさんはわかりました。抱きますと答えた!

こうして、再開はゆうさんから始まることとなった


つづく
26/01/19 22:00 (IY.UcXpt)
131
投稿者: かれい
ID:515312
性欲強めです。毎日セックスしたいです。発情期ってこんな感じなんだろうな。一日中てほしい・・・一緒に体験して欲しいL.1.NE💕:95sn
26/01/20 14:58 (4xfQZnQY)
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