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1:見えない女
投稿者:
百合枝
◆MkwHZc9SvQ
百合枝45歳。
私は子供の頃から視力に障害があり、目が見えない。 そのぶん、私の触覚、嗅覚、聴覚、味覚は人一倍発達してきました…。 そんな私に夫は満足しているようです。 つまり、夫は私を独占的に支配しているのです。 私の視覚以外の感覚は、すべて夫の性的欲求を満たすために使われています。なので私には見えない夫だけど、私は夫を知り尽くしています。 ただ、そんな夫の性的な欲求は次第に変質的になってきました。 目が見えない私には… 私自身の容姿はわからないけれど、夫や知人からは女優の木村多江さんに雰囲気が似ていると言われています。 まあ、私には木村多江さんがわからないのですが… 私…目は見えないけど、羞恥心は人一倍あるんです。 だれかに見られているかも、って思うだけでも身体が反応してしまうんです。 そんな私の羞恥心を夫は愉しむようになってしまったようです。。
2021/09/25 16:03:02(tITHsZqi)
投稿者:
百合枝
◆MkwHZc9SvQ
「ゆりちゃん…乳首を密着させるわよ」
「あッんっ」 私は抱き寄せられた。 私たちは身長や体型も同じだから、向かい合わせで密着したら自然に乳首が密着した。 「いい感じだ、そのまま少し股を開いて、お互いの股間の穴に中指を挿し込んでみろ!」 今度は私が先に命令に従った。 瑠璃子の股間に手を伸ばすと中指は瑠璃子の割れ目に吸い込まれた。 「あっっンッ…ゆりちゃん、入ってるわよ」 瑠璃子の中は暖かくてヌルヌル潤っている。 「はうぅっ…」 今度は瑠璃子の指が私の中に入ってきた。 「るりちゃんっ…」 私たちは乳首を密着させたまま指を掻き回した。 「百合枝も瑠璃子もスケベな双子姉妹だな、漏らすまで続けろ」 双子姉妹の熱い喘ぎ声とヌチャヌチャ…卑猥な液体の音だけが響いた。 「うグググッ!」 「ああああッ!」 二人は同時に腰を震わせながら床を濡らした。 「凄いな!おまえたち、イクのも一緒なんだな」
21/10/30 07:26
(W1VYEO9F)
投稿者:
百合枝
◆MkwHZc9SvQ
「よし、いいぞ。股間を濡らしたままだぞ。
次は…尻を向けあったまま四つん這いになってみろ!」 私たちは背中合わせになってゆっくり四つん這いになった。 「よし、そのまま後ろに下がれ!」 「ひっやぁっん」 私たちのお尻の穴が密着した。 お尻の穴も少し濡れているのがわかる。 「よし、腰を動かして百合枝と瑠璃子のアナルをグリグリ擦り付けてみろ!」 私も瑠璃子も必死にお尻を密着させたまま腰を動かした。 「あぁ~御主人様っ、これ凄く刺激的です!」
21/10/30 08:06
(W1VYEO9F)
投稿者:
百合枝
◆MkwHZc9SvQ
「いい眺めだ!!
熟した双子姉妹の熟したアナルキスはたまらなく卑猥だな。 変態姉妹のアナルに更に刺激を与えてやろう…」 瑠璃子の夫は、そう言いながら私たちのアナルの間にイボイボの突起物の付いた小さなボールを押し込んできた。 「キャッっ!あなたぁ~瑠璃子はアナルで逝っちゃいます!」 私も凄まじいアナルボールの刺激に耐えられず果ててしまった。 「御主人様っ!百合枝も逝かせていただきますっ!」 私たちのアナルは更に強く密着して…私のアナルの中ににゅるっと入ってしまった。 「あ~あっ、ボールが百合枝の肛門の中に入ってしまったじゃないか。 瑠璃子、ボールにヒモが付いているから百合枝の肛門から抜いてあげなさい。」
21/10/31 06:58
(D3Vswxd0)
投稿者:
百合枝
◆MkwHZc9SvQ
「いや…待て。瑠璃子、百合枝の尻のボールを抜くな!」
えっっ!?ど…どういうことなの。。 私が困惑していると 「百合枝…お隣のご主人に抜いてもらおう」 「えっ!?そ、それはさすがに無理ですっ!」 「無理じゃない!おまえは目が不自由なんだから、困っているおまえを助けてくれるはずだ。瑠璃子、お隣の玄関まで百合枝を連れて行ってやれ。」 「あなた…わかりました」瑠璃子は、ため息まじりに引き受けた。
21/10/31 18:06
(JXKlcZxg)
投稿者:
百合枝
◆MkwHZc9SvQ
私は身なりを整えて瑠璃子に連れられて隣の家の玄関前に立った。
履いているフレアスカートの中は下着もなく、お尻の穴からはヒモを垂らしている。 「じゃあ、私は隠れてるから…ゆりちゃんがんばって!」 ピンポ~ンッ! …。…。 私がうつむいたまま待っているとドアが開いた。 ガチャ! 「あっ、お隣の奥さんですね。 今、家内はいませんが、何かご用ですか!?」 「あっ、それが…その…私…違うんです。」 「違う!?そういえば雰囲気が違いますね」 「ええ、私…隣の瑠璃子の双子の姉の百合枝と申します」 「あ、はい。そうなんですね。百合枝さんもしかして目が…」 「ええ、全く見えないです。で、私…困っているんです。」 そう言いながら、私は後ろ向きになった。 「お願いです。私のスカートを捲りあげてみてください」 「マジですか!?いいんですか!?」 お隣のご主人は私のフレアなスカートをゆっくり捲りあげて声を上げた。 「えっ!?百合枝さんっ…下着履いてないんですか!? で、これっ…なんなんですか!?お尻の穴からなんかヒモが出てますよ…」 「ええ、お尻に何か入ってしまって困っているんです。 すみませんが…引き抜いていただけないでしょうか。」 「なるほど、なにがなんだかわかりませんが…お困りなんですね」 お尻の付近に鼻息を感じた。 恐らくお隣のご主人は、私のお尻の穴に顔を近づけて観察してるんだろう。 「百合枝さん、立ったままでは引き抜きづらいので、四つん這いになってもらえますか」 「あっ、はいっ。わかりました…」 私は玄関で四つん這いになった。 そして、再びスカートを捲りあげられた。 ゆっくりと…何度もお尻を撫でられている。 私は目が見えないから、視姦されてるに違いない。 「百合枝さん、お尻の穴じゃない穴からも何かイヤラシイ液体が垂れていますよ!」 「は…恥ずかしいので早く引き抜いてください」 「わかりました、ゆっくり引き抜いてあげますよ」 「うっあっあぁっっ~ん」 ついに私のお尻の穴からボールが飛び出してきた。
21/11/01 05:01
(ZthTnblz)
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