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ストーリーの組み立てだけ(期待禁物)

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1: ストーリーの組み立てだけ(期待禁物)
投稿者: 水竜 乱 ◆/9re7J6MDo
(願望的筋書き)
俺は水竜乱というアダルトビデオの監督だ。監督であり、国内最大メーカーの社長 兼 プロデューサー 兼 シナリオライターだ。法学部を卒業してるから、法律にも詳しい。どこまでエグいことをしたら女優から訴えられるか、ギリギリラインを知っている。
もともと訴えるような女は女優として採用しない。sexが3度のメシより大好きな女ばかりを選んでるからな。
 
2026/10/05 02:40:07(OoD8JGx7)
7
投稿者: 水竜乱 ◆/9re7J6MDo
気持ちのよい秋の昼近く、須永と水道橋の駅前で立っていると、マイクロバスが停まった。中から愛想のよい20代後半の女が現れた。きれいな女だ。薄いブラウスにノーブラなのか、尖った乳首がツンと生地を押してる。乳輪も尖った乳首も濃い色なのか、輪郭までよくわかる。

その女が笑いながら言った。
あら、何見てるの?
君もスケベちゃんなのね、スタジオまで行ったら、好きなだけ触らせてあげるから、今はいい子にしてね、、、

俺は須永に小さな声で聞いた。女優さんなの?
須永は、首を横に張ってから、「たたの事務のひと。でも、僕達が勃たないときは、手コキしてくれる。それでも勃たないと、、、

どうやら、ひそひそ声が聞こえていたようだ。
その時、その女が軽やかに、「こういうことをね、してあげるの」と言って、いきなり自分の左右の胸を両側から手で中央に寄せた。

ひょうきんな仕草だったから笑うべきところだったかもしれないけれど、ドキドキした。さすが、AV製作会社に勤める女だ、、、妙に感動した。
26/10/05 04:26 (OoD8JGx7)
8
投稿者: 水竜乱 ◆/9re7J6MDo
マイクロバスに乗り込むと、通路を挟んで左右に二席ずつ、前から奥まで8列あった。バラバラに3人の学生達がすでに座って窓の外を眺めていた。須永は3列目の左の窓側、俺は4列目の右の窓側に座った。初めてのことなので、須永の行動を学ぶためにちょうどよい席の位置だった。

さっきの事務の女がバスガイドのように前に立って、これから4か所の駅前でバイト学生の男の子達を拾って、郊外のスタジオまで行きます。1時間ぐらい掛かるから、寝ててもいいわよと言った。

「でも、その前に点呼とります。猿男くん」

はい とすぐ後ろの席の男子学生が返事をした。

「銀河くん」「はい」
「パイナップくん」「はい」
「スズキ ホンダくん」「はい」
「太棹慶太くん」「はい」
最後の太棹と呼ばれたのが須永だった。

「新入りさんはそのまま、席についていてください」
そういうと、事務の女は俺の隣の席に座った。
「これからいくつか質問して、ちゃんと答えられたら、採用ね!もちろんダメなときは次の駅で降りてください」
俺は緊張した。うなづくのを確認してから、女が確認した。「紹介だったわよね、太棹さんの」

「はい」
「わたし、愛中宗子と言います。学生さん達のサポート役。名前の宗子から連想で おっぱいちゃんって呼ばれてる。」
「あなたの名前何にしようか、、、」
「なんか芸名つけるんですか?バイトなのに?」

「作品の中で、本名呼ばれたい?」
「いえ、、、、」
「わたしが決めてあげるね♪」
「さっきから、わたしのいろんなこと推理してるよね、、、顔に書いてある」
「推理が好きだから、推理の変形バージョンの水竜ってどうかしら?
髪がボサボサに乱れてるから名前は乱。水竜乱」
えっ、そんなかっこよくないです。なんだかホストか芸能人みたいで、、、
「じゃあ、別案あるの?」
じっと見つめられると恥ずかしくなるほど宗子さんは美しい女だ。
「ないです。それでいいです」

この時から俺の名前はずっと水竜乱になった。

「これから大事な検査をするね」
宗子は履いていた白いスカートを捲り上げて、可愛らしい薄いピンクのパンティーを見せてくれた。

それから、いきなり俺のデニムの硬いジッパーを少し苦労して引き下げた。

パンツの穴に長い彼女の指先が入る。

それから、少しだけ首をもたげた俺のペニスを無理やり引き出した。

「敏感ってほどでもないのね」
そう言ってから、体を屈めて、先端を見つめる。

「ちょっと崩壊気味なの、水竜くんは?」
それを言われるのが恥ずかしかった。
「はい」
「だから、恥垢が溜まって、すこし臭いわ」
「ごめんなさい」
「いいの、謝らなくて、、、女優さんによっては気にしない人も、かえって匂うのが好きってひともいる。ちなみにわたしは好きよ、、、」
「そういう人だけ、ご奉仕したくなっちゃうひとなのね、わたしってヘンタイ、、、」

そう言うと、宗子はまず包茎特有の亀頭にへばりついた皮を剥いた。痛くはないけど、恥ずかしかった。バスの中に変な匂いが漂った。

それから竿の下部を優しく何度も撫で始めた。
すこし勃ってくると、自然に亀頭がぜんぶ露わになった。

「勃ちは合格ね。汁がちゃんと出るかどうか、今からチェックするね」

「まず、わたしのからだを見てオナニーしてごらん」

「えっ?」

「興奮させてあげるから、自分で扱くの!」

そう言うとすぐに愛中宗子は、自分のブラウスの前ボタンを外し始めた。
26/10/05 05:20 (OoD8JGx7)
9
投稿者: 水竜乱 ◆/9re7J6MDo
「今から、わたしの自慢のおっぱいを触らせてあげる。どっちが利き手?」
「右です」
「じゃあね、わたし、できるだけからだをよじって、向かい合わせにしてあげるから、右手でわたしの左胸をいじってね、、、あなたの左手はココよ」
そう言って、宗子は俺の左手を勃ちあがって、皮が巻かれたペニスに運んだ。

ボタンを上から二つだけ開けたブラウスから、宗子の両方の白い大きな乳房が無理やり引き出されて苦しそうに上を向いてる。

砲弾型の乳房の先に大きな乳輪が小さな乳房のように盛り上がってる。そこから太くて立派な乳首が突き出ていて、左右の乳頭が目の前にある。

向かって右の、宗子にとっては左胸の乳頭は丸くて、中央に向かってめくり込むように星形のスジ。真ん中が奥まで小さな穴。

反対側は乳首そのものは長いのに、乳頭が平たくなっていて、コリコリ弾力がありそうだ。横にひと筋、深い凹みがあって、真ん中が唇みたいにうっすら開いてるのがいやらしい。

「右と左のカタチがちがうでしょう? わたしの乳首」

すぐに気づいてたので、正直にうなづくと、、、

「はじめコンプレックスだったけど、今はちがうわ、、、だって、男なひとってこういうの、好きでしょ?」

まだ手を出さない俺を促すように、今度は俺の右手を丸い乳頭の先に導いた。

「この長くてぶっとい乳首も、ちっちゃなおっぱいみたいに盛り上がった乳輪も、お乳が出るために開いてるちっちゃな穴も、みんな君のものだよ、、、好きにしていいよ、、、触って欲しいの、、、」

俺はおずおずと小声で聞いた。
「おっぱいが性感帯なんですか?」
宗子が強くうなづく。
「そうよ、そう、、、」
「それに、、、聞きにくいけど、、、」
「なに?なんでも聞いて」
「すこしMですか?」
「勘がいいのね、、、そうなの、、、」
「こういうのが好きなんですか?」
返事を待たずに、俺は乳頭が丸い方の長乳首を思いきり引っ張り上げた。
「あっ、ダメっ、、、」
宗子の息が荒くなった。
長いピンクの乳首が飴のように長く伸びて、ヘビが鎌首を上げたカタチになった。
「いった〜い、痛いの好きなの、、、」
俺を見つめる顔が痛さに歪んで、眉間に深いよがり皺が刻まれてる。

オナニーしなさいなんて言っておきながら、宗子の右手が下に伸びて、俺の竿を握ってきた。
26/10/05 05:57 (OoD8JGx7)
10
投稿者: 水竜乱 ◆/9re7J6MDo
宗子は濡れタオルを片手で一気に絞るように、グンっと俺の竿を握った。それからじんわり力を緩める。それを何回かされてるうちに、熱いモヤモヤした性感が塊になって、竿の根本から這い上がってきた。

今度は指をもぞもぞ、パンツの穴の奥まで這わせて、睾丸袋をすこしずつ穴から外に引っ張り出した。もぞもぞ、いろんな長い指が睾丸袋を引っ張ったり擦ったり、、、変な気分だけど感じ過ぎる俺のペニ棒。快感に刺激されて、竿の根元が一回り大きくなった感じがした。

「あれ〜逞しくなってきたね!」
すかさず宗子が耳元でちょっとひょうきんな抑揚をつけて囁く。

今度は反り返った俺の竿の裏側を根元から亀頭にかけて、リズミカルにしならせるように擦りあげる。

「君、凄いね!ちょっとした逸材かも、、、」
そんな言葉もひょうきんな感じだけど、興奮した女の声で耳元で囁く宗子。

「わたしの乳首、もっともっと強く引っ張り上げてもいいのよ、、、千切れるくらい引っ張って、、も、、イイよ、、、」
俺はその言葉に促されて、もう飴のように伸びていた左乳首を右手で、右乳首を左手でゆっくり限界まで引っ張り上げていく。

「ほ、ほんと、、に千切れる、、、でもあと5秒なら耐えられる、、」
俺は数を数え始める。1秒よりも3倍長く。
「1、、、2、、、」
「あっ、、、逝きそう、、、いっちちち、、、痛過ぎるけど、、、イきそう、、、」
「、、、3、、、、、、4、、、、」
ここからが長い。
宗子の息が荒い。もうすぐ絶頂だろう。
「はぁはぁはぁ、、、痛いの、、、好きなんですぅぅ、、、イきそう、
イキそう、、、
もっと先っちょを潰して!!
あっ、あっ、イィ、いぃ、イクッ、いっちゃう、、、ダメっ、、あぁぁぁ、、、いくうううう、、、」
宗子は飛びあがる感じで、絶叫して、果てた。

宗子の息がまだ荒い。

「大声が出ましたねっ」
こんなこと初めてなので、一緒に果てることもできずに、そう言って取り繕うのがやっとだった。

周囲のバイト学生達が聞き耳を立てながら、オナニーしてる気配がした。

宗子はそんなことお構いなしのようだ。
「わたしだけ逝っちゃってごめんね、、今からいいことしてあげる」
そう言うと、無理やり俺の両脚を広げさせて、前の席と俺のシートの狭い隙間になんとか入ってから、身を屈めた。

ブラウスから引っ張り出された白いたぷたぷした巨乳の間に俺の屹立した肉棒を挟むと、切なそうな表情で俺の目を見つめながら、乳房を動かす。

気持ちよくてたまらない。
たまらないけど、こんなのって半殺しだ。

ぜんぶお見通しなのか、今度はもう少し強い刺激。
俺の肉棒をしっかりつかんで、小山のように膨らんだ乳輪にぐりぐり食い込ませていく。

太長い乳首が亀頭の裏側で逃げ回るのがたまらなく気持ちいい。

「わたしも数えてあげるね、、、片方のおっぱい20回、両方合わせて40回、、、」

宗子は40から逆算していく。
40 39 38 37
数えながら、俺の肉棒の先端を自分の乳輪に押し付ける。36
5回右の乳輪に押しつけたら、左に替えてくれる。
乳頭の形が違うからなのか、快感が変わって、それが刺激になる。

「10 9 8 7 6 今度は左のコリコリ乳首ね」
もうその頃には親の肉棒は射精したくてしたくて限界に達してた。
でも、なんとか堪えて、ゼロまで持ち堪えた。

「よく頑張ったねぇ、、、えらいね、、、終わりの方、堪えてたでしょ?」
俺は正直に頷くと、宗子は「ご褒美欲しい?」と聞く。俺が首を縦に振る前に、「そりゃ、欲しいよね、欲しくてたまらないよね、、、」と言って、俺の肉棒を小さな口に咥えた。淡いピンクの口紅がいやらしい。

喉の奥まで咥えてくれた。

この女の喉奥は柔らかくて最高だなと思った。
膣のなかみたいに気持ちいい。

切ない顔で見つめながら、自分から喉の奥を突かせてくれる。何度も何度も、、、

もう耐えられない
「逝きそうです」と正直に言った。
宗子は目の表情だけで、(いいよ、出していいよ、出してください)と俺に告げた。

もう、そのゴーサインを見た途端、俺の肉棒全体が上下に何度か大きく動いて、、、

ぜんたいがしなって、、、
どくどくと女の喉奥の粘膜のなかに、、、
溜まっていた精液をぜんぶ吐き出していた。

その瞬間、ちょっとだけ苦しそうな顔をしたけど、そのまま、一滴残らず飲み込んでくれた。

ちょっと間をおいてから、「たくさん出たね。気持ちよかった?」と聞いてくれる宗子は笑顔を浮かべてる。

俺は少しだけ年上の綺麗なこの女の子に恋をしてしまいそうだなと心の中で思った。
26/10/06 04:16 (jtsWV.oQ)
11
投稿者: 水竜 乱 ◆/9re7J6MDo
愛中宗子は「乱くんのココ、名前どおりわたしのお口のなかで、けっこう乱暴だったわ、、、撮影前でも、撮影後でも、乱くんが興奮しちゃって、女優さん犯したくなったら、いつでもわたしの喉使ってイカせてあげるね、、、そのほうがわたしも嬉しいし、、、」と言ってから、ゆっくり立ち上がった。

俺は小声で「おねがいします」と真面目に返事した。

「乱くんたら、ホント真面目なんだからぁ、、、」といたずらっぽい口調で笑って、まだ、余韻で半分勃っているペニスを1回だけぎゅっと握った。
26/10/06 20:22 (jtsWV.oQ)
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