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1: スマホの向こう側
投稿者:
てんてん
日曜の午後2時
優弥は自宅で机に向かい勉強していた。 高2の夏休みも終わり、そろそろ受験への備えも考えなければならない時期に差し掛かっている。 森島優弥は180の長身で優しげな整った顔立ち。 穏やかで面倒見の良い性格。 成績も優秀で運動神経も良い。 生徒達や教師の信頼も厚く生徒会の副会長をしている。 スマホがなる。 恋人であるカナの表示。 吉村カナ 同じ年に生まれた幼馴染。 家が近所というもあり昔から家族ぐるみの付き合いだ。 155とやや小柄だか可愛らしい顔立ちをしている。 幼い頃は人見知りが激しく周りとコミュニケーションがまるで取れない女の子だった。 それを周りに揶揄われイジメに遭うことも度々だった。 そのたびに優弥が助けに入った。 だからカナは優弥のそばから片時も離れず互いに一人っ子ということもあり二人はいつも一緒だった。 優弥は常に目立つ存在で周りに慕われていた。 いつしか友人達が周りに集まるようになっていた。 そんな状況に馴染めず戸惑うカナを焦らず優しく気遣い優弥がフォローすることでカナも次第に心をひらくようになっていった。 そして少しずつではあるけれど友人もできていった。 中学になってからは殆ど何の支障もなく周りと会話を交わせるようになり、イジメに遭うことも無く愉しく学校生活をすごせるようになっていた。 しかし相変わらず勉強は苦手で高校進学のときは苦労した。 どうしても優弥と一緒の高校に進みたい。 毎日優弥に教わり夜遅くまで勉強して頑張った。 そして努力が実を結び合格出来た。 カナの両親は涙を流して悦んでくれた。 高校合格だけでなく自分の娘にいつも寄り添ってくれる優弥に心から感謝してくれた。 高校に通うようになってカナから告白された。 ずっと好きだった ユウくんは誰よりも大切な存在 今までは支えてもらうばかりだったけど、これからはわたしもユウくんを支えるようになりたい ユウくんはモテるから凄く心配 誰にも渡したくない わたしと付き合って下さい 日に日に女らしくキレイになっていくカナを優弥はいつしか異性として意識するようになっていた。 そしてあのカナがこんなにハッキリと自分の気持ちを伝えることが出来るようになった。 そんなカナが今まで以上に自分を必要としてくれている。 優弥は悦んで告白を受け入れた。 幼馴染の二人が微笑ましい恋人同志になったことはすぐに知れ渡った。 二人の両親も悦び心から祝福してくれた。 優弥は今まで以上にカナを大切にし仲睦まじく過ごす日々が続いた。 二年になって優弥が生徒会の副会長になったときカナから野球部のマネージャーになると告げられた。 四人いたうちのひとりが転校することになり友人の沖野ミユキに手伝って欲しいと頼まれたからだった。 男だらけの中にという心配はあったがカナを信じて致し他にもマネージャーはいる。 カナは自分が必要とされているのが嬉しいのかマネージャーの仕事に夢中になった。 優弥の生徒会もあり二人で過ごす時間もめっきりと減ってしまった。 そしてたまに逢えたときはカナがいかにも愉しそうに野球部の話をするようになっていた。 そんなカナが一段と女らしくなり生き生きとしているように優弥は感じていた。 カラダつきも急に大人びたような、、、 二人はまだキスしかしていない関係だった。 去年のクリスマスに初めて、、、 優弥も健康な男児だ好きなカナともっと進んだ関係を結びたいという気持ちは当然ある。 しかし互いの両親からの高校生らしい交際をという言葉が足枷になっている。 キスすらも4月を過ぎてから遠ざかっていた。 野球部も地区予選の準決勝で敗れ夏休みも終わった。 これからはもっと逢うようにしたいと二人で話していたが今日はマネージャーだけで集まって女子会だと言っていた。 どうしたんだろう?優弥は電話に出た。 しかしスマホから聞こえてきたのはカナでは無く男の声だった、、、 つづく
2026/06/11 09:37:24(x7ztIB08)
投稿者:
てんてん
乳房を弄られる。
「アン、ああん、、、」 夫とは全然違う、、、 イヤらしい触り方、、、 大きさとかカタチを確かめてる、、、 でも気持ちいい、、、 こっちの方が好き、、、 「凄く大きいね、、、」 「知らなかったの?」 「知ってた、、、」 「優弥のエッチ、、、」 甘い声が出てしまう。 またキスされる。 それだけわたしを好きだということ、、、 嬉しくて舌を絡めていく。 乳首を服の上から摘まれる。 「あん、イン、、、」 「感じやすいオッパイなんだね、、、凄く嬉しいよ、、、」 そんなこと言われたこと無い、、、 胸はあまり感じないと思ってた、、、 それなのに、、、今は凄く感じてる、、、 ああっ、服を脱がされちゃう、、、 純白のブラとショーツ。 外国製で一番のお気に入り。 高級なレースの生地で上品なのに胸の谷間をクッキリと見せるセクシーなデザインだ。 「凄くキレイでセクシーだ、、、美子に良く似合ってるよ、、、もしかして、、俺のために選んだの?」 そんなはず無いよな、、、 それなのに尋ねてしまう、、、 「少しだけ、、、」 囁くような声、、、 「えっ?」 「だって、、、優弥だから、、、いざっていうとき恥ずかしいから、、、あっ、、、」 「いざっていうときって、、、期待してたの?」 すかさず優弥が突っ込む。 「違うから、、、万が一ってだけ、、、」 「万が一、、、俺に誘われたら、、、初めからスルつもりだったの?」 美子は抱きついてきた。 「そうだよ、、、でも優弥だから、、、優弥が好きだから、、、どうしてイジワル言うの、、、もう優弥なんてキライ、、、」 「ゴメン、、、でも凄く嬉しかったんだ、、、美子が少しでもそんなふうに思ってくれていて、、、」 「少しじゃないよ、、、朝、下着を選ぶとき優弥のこと考えながらドキドキしてたんだよ、、、」 本当に俺と逢いたいと思ってくれていたんだ、、、 男として見てくれていたんだ、、、 男としての昂りを抑えきれない。 美子の唇を奪い貪る。 そしてブラのホックを外す。 タプンと乳房が揺れカップがたわむ。 「凄い、、、キレイで大きい、、、」 細身のカラダからはみ出す乳房、、、 上向きに反って丸みが強い。 スレンダーな体型が余計に乳房の豊かさを際立たせる。 キレイな色の乳首に唇を寄せる。 「あっ、ああん、、、」 手に余る乳房を揉みながら乳首をタップリと舐めシャブる。 「あん、ああん、、、あっ、いん、、、あ~ん、、、」 気持ちいい、、、 それにこんなにわたしのオッパイに夢中になってくれて嬉しい、、、 「わたしのオッパイ、、、好き?」 「好きだよ、、、」 「ミユキのより、、、好き?」 「ずっと好きだよ、、、」 「嬉しい、、、ああっ、優弥、、、もっといっぱいしてぇ、、、」 ベッドによこにされ、優弥が服を脱ぐ。 しなやかな若いカラダ、、、 引き締まって腹筋がクッキリと割れてる。 「ああっ、、、」 パンツがあんなに突っ張ってる、、、 わたしに勃起してる、、、 わたしが欲しいんだ、、、 こんなにステキな男の子がずっと年上のわたしを求めてる。 オンナとしての悦びが溢れてくる。 両腕を首にまわし熱く見つめる。 「わたしをそんなに欲しいの?」 「欲しいよ、、、他の誰よりも、、、」 「あげるわ、、、好きよ、優弥、、、」 「俺も美子が好きだ、、、」 情熱的なキスを交わす。 カラダ中を愛される。 本当に優弥に全部見られてる、、、 キレイだと言ってくれる。 可愛いって言ってくれる。 オバサンなのに、、、 嬉しい、、、 まるで女の子に戻った気分、、、 女子高生の自分がクラス一カッコいい男の子としている気分。 もし優弥が自分の高校時代にいたら絶対に付き合ってる、、、 一目惚れして、、、 優弥も一目惚れだったと告白されたら嬉しくて泣いてしまって、、、 ファーストキスをして、、、 バージンを捧げて、、、 ずっと愛し続けて、、、 そして結婚して、、、 わたし、、、どうかしてる、、、 優弥が愛おしくて仕方がない。 優しい愛情のこもった愛撫、、、 気づかないうちに甘い声をあげ続けてる。 うつ伏せにされて背中にもキスされる。 優しく撫でられ、まるでマッサージされてるみたいに気持ちいい、、、 手が伸びてきて乳房を揉まれる。 「あん、、、イイッ、、、優弥、好き🩷」 優弥の唇がヒップに下りていく。 「ヤン、、、恥ずかしい、、、」 「美子のお尻も凄くキレイだよ、、、プリプリして凄く可愛い、、、」 乳房ほどの迫力は無いが張り詰め、よく持ち上がった丸いお尻。 チュッとキスをされ舌と唇が這い回る。 「恥ずかしいけど、それ好き🩷あっ、ああん、、、」 きっとあとで優弥にバックでされちゃう、、、 男の子に後ろから犯される、、、 ゾクゾクしちゃう、、、 わたし、どうしちゃったの? イヤらしいことばかり考えてる、、、 これじゃ欲求不満の中年女みたい、、、 シリがクネってる、、、 真っ昼間から若い男と激しく情事に耽る人妻、、、 アソコが熱い、、、 「お尻の穴もまる見えだよ、、、」 「いやん、、見ないでぇ、、、」 「美子、、、可愛い、、、」 チュッ アナルにキスされる。 「ダメえ、、、汚いからぁ、、、」 「美子に汚いところなんて無いよ、、、」 そしてチロチロと舌先が躍る。 「ヒィッ、イヤぁ、、、」 高校生にお尻の穴を舐められてる。 ゾクゾクしてる、、、 そして気持ちいい、、、 どうして? お尻の穴ってこんなにいいの? もっと欲しい、、、 シリを押し付ける。 仰向けにされて股間に優弥が顔を寄せてくる。 ああん、優弥にクンニされちゃう、、、 薄っすらと這い回る陰毛の先はもうグッショリだった。 「こんなに濡れてるよ、、、美子のお尻の穴、、そんなに感じたんだ、、、」 「いやん、、、違うぅ、、、ああっ、そんなに見ないでぇ、、、」 「ダメだよ、、、イッパイ見る、、、今日のこと絶対忘れないからね、、、」 「ああん、優弥って凄くエッチだ、、、」 「凄いよ、、、舐めて欲しくて美子のヒクヒクしてる、、、」 「イヤぁ、、、ねえ早くぅ、、、」 「俺に舐めて欲しいの?」 「欲しい、、、」 「高校生にクンニされたいの?」 「されたい、、、ああっ、高校生にクンニされたい!」 つづく
26/06/26 14:41
(STEvBFV/)
投稿者:
てんてん
左右の太ももにキスされる。
「あっ、あん、、、」 クンニももちろんずっとされて無い。 いや、レスになる前も夫はほとんどしてくれなかった。 したとしてもほんのおざなりにされただけ。 フェラチオは散々させたくせに、、、 優弥もして欲しいのかな、、、 ううん、優弥にだったらわたしがしたい、、、 ミユキがあの時、、、大っきいとか太いとか硬いって大声で叫んでた、、、 さっきだってパンツが凄いことになってたし、、、 見てみたい、、、 優弥のだったらイッパイ、フェラしたい、、、 チュッ 濡れてる膣口にキスされた。 「あっ、ああん、、、」 蜜をすすられ舌が這い回る。 「ああんっ、、、んっ、、、んっ、、、あん、、、んんんっ、、、あアアッ、、、」 手が伸びてきて乳房を揉まれる。 そして指も入ってくる。 「あん、イヤぁ、、、アアッ、ダメぇ、、、」 ネットリとしたクンニ、、、 ビラビラをナメ啜り、クリに近づくとすぐに遠ざかる。 「イヤン、、、あっ、あっ、ああん、もっと、、、」 シリが追いかける。 乳首が摘まれる。 「ヒィッ、イイッ!」 指が中で蠢く。 「アアッ、指、感じる、、、」 やっとクリにキスされる。 「そこなの、そこ好き🩷」 吸われる。 「気持ちいい、、、もっとぉ、、、」 股を優弥の顔に押し付ける。 上昇する。 乳首をクリクリとコネられる。 ピチャピチャと音をたてて舐められ指をズボズボされる。 「あっ、あ゙ぁ゙、、、ダメッ、あ゙ぁ゙、、、スゴイぃ、優弥のクンニ凄いぃ!」 一気に駆け昇る。 「来ちゃう!ダメえ!」 ビクンとカラダが跳ねる。 乳房がたわむ。 ビクンビクンと震える。 クンニでの初めての絶頂、、、 それが優弥だったことが嬉しい。 でも恥ずかしい、、、 イヤらしい声をイッパイ出しちゃった、、、 イクところも全部見られた、、、 「どうしたの?」 美子は優弥の胸に顔を埋めイヤイヤをする。 「良くなかったの?」 「違うよ、、、恥ずかしいの、、、こんなに気持ちいいの初めてだったから、、、乱れちゃって、、、」 「俺は凄く嬉しいよ、、、美子のこと気持ち良く出来て、、、イクときも凄く色っぽくて興奮した、、、」 「本当に?」 「うん、、、ほら、、、」 美子の手を取り勃起に案内する。 パンツの上から触れてくる。 「す、すごい、、、硬いよ、、鉄みたい、、、」 「美子がキレイでエロいから、こんなになったんだよ、、、」 ビクンと跳ねる。 驚いて手を離す。 「美子の中でもっと跳ねるからね、、、」 その言葉にカラダが疼く。 再び手を伸ばし触れていく。 大きさとカタチを確かめるように手つきが次第に大胆になっていく。 つづく
26/07/01 09:34
(7jvbEoKe)
投稿者:
てんてん
「ねえ、わたしも見たい、、、」
「いいよ、、、美子が脱がしてくれる?」 「うん、、、」 美子が正座する。 その仕草が可愛い。 真っ白で大きな乳房が優弥の視線を釘付けにする。 パンツを下ろすと跳ね上がるように性器が姿を現す。 「ス、スゴイ、、、」 美子の目が見開く。 想像はしていた。 しかしそれ以上だった。 夫とは比べ物にならない。 長さ、太さ、そして硬さ、全てを凌駕していた。 これが二人目の男になる。 夫以外の男をカラダに受け入れる。 激しい興奮が美子を襲う。 逞しい若い性器にキスを捧げる。 ネットリと舐め回す。 「ううっ、、、美子、気持ちいいよ、、、」 反り返った男根が何度も跳ね上がる。 こんなにキレイな人が俺のチ○ポを、、、 横ぐわえにして舌を踊らせる。 「スゴイ、、、大っきいよ、、、ああっ、太い、、、こんなに硬くしてくれて嬉しい、、、」 譫言のように優弥を褒め称えフェラチオに更に熱がこもる。 ミッシリと実った乳房に手を伸ばす。 揉み込み乳首を摘む。 「あっ、優弥の触り方、、、凄くイヤらしいよ、、、」 「嫌なの?」 「ううん、凄く気持ちいい、、、感じちゃう、、、」 「美子のフェラ凄くいい、、、美子の中に入れたくなっちゃうよ、、、」 「わたしも、、、欲しい、、、」 美子は横になり優弥はゴムを手に取った。 しかし美子がその手を押し留める。 「今日は大丈夫だから、、、そのまま来て、、、」 「いいの?」 「優弥と直接繋がりたいの、、、」 「俺、、、初めてだよ、、、」 美子の瞳が輝く。 下から美子が優弥を抱き寄せ頭を撫でる、、、 「本当に?」 「はい、、、いつもゴムしてたから、、、」 「嬉しいわ、、、優弥の初めての生セックスの相手になれて、、、」 熱く見つめ合う。 「俺も凄く嬉しい、、、」 「ずっと好きだったの、、、娘の恋人なのに優弥に抱かれたかったの、、、」 「俺だって、、、」 唇を重ね舌を絡め合う。 グッショリと濡れた膣口にあてがう。 「アアッ、優弥来てぇ、、、」 「美子、、、」 狭い入口、、、 しかし突破する。 「あぁ゙、大きい!」 「美子の中、、、凄く狭い、、、」 生の感触を味わいながら進む。 「太い、、、ああ、広がるぅ、、、凄く硬い、、、」 優弥に抱きつく。 「あっ、ああっ、、、凄く気持ちいい、、、」 締め付けが強くまとわりついてくる感触。 生だけに余計に感じる。 「ああん、入ってくる、、、優弥が凄いとこまで入ってくるう!」 二人目の男、、、 ずっと年下の男の子に夫の知らない場所まで占領される。 「奥にぶつかる、、、スゴイ、こんなの知らない、、、」 「美子、、、俺も、、、生だから凄く分かる、、、美子の中、メチャクチャ絡みついてくるよ、、、」 「わたしの、、、いいの?」 「スゴイよ、、、気持ちいい、、、」 「嬉しい、、、ああん、優弥好き🩷」 唇を重ね激しく求め合う。 優弥が動き出す。 「あん、当たる、、、あっ、いん、、、あっ、あっ、、、ああああっ、、、凄く大っきい、、、あっ、んんっ、、、あん、、、あん、、、」 美子が上昇し始める。 若いカラダ、、、 ツヤツヤの肌、、、 思わずその肩に口づけする。 こんなに逞しくわたしを貫いてる、、、 「大っきい、、、ああっ、わたし大きいの好き🩷もっと来て、、、優弥のオンナになりたい、、、」 責めが更に激しさを増す。 こんなに違うの? 男ってこんなに違うの? 思いきりしがみついて背中を反らせる。 「全然違う!好きよ!優弥、大好き!」 一気に駆け昇る。 「硬い!くる!来ちゃう!」 優弥の頭を抱き寄せる。 「ダメッ、当たる!大っきい!ダメえ!」 ガクンガクンと腰を跳ねさせ昇り詰める。 どよめくような締め付けの中優弥は必死に耐えた。 もっと美子をイカせたい、、、 上品で誰よりも美しい美子を徹底的に淫らなオンナにしてみたい、、、 休まずバックで責め立てる。 美子は嬉々として貪欲にそれを受け入れる。 「美子の腰動いてるよ、、、バック好きなの?」 「好き🩷バックでされちゃうのかなって、、、ずっと思ってた、、、」 「エッチだね、、、美子は凄く美人なクセに、、、」 「イヤン、、、奥メチャクチャ当たる、、、感じる、また来ちゃう、、、」 「またイクの?」 「だって凄くいいの、、、ああっナマでしてる、、、優弥にナマで犯されてる!」 艶めかしい華奢な背中、パンパンに張り詰めた丸いヒップがくねり優弥を迎え。 「スゴイ!またイク!ダメえ!」 美子は更に貪欲なメスになり優弥に跨りシリを打ちつけてきた。 カラダからはみ出した高さのある反った乳房がユサユサ揺れる。 「ああっ、これも凄くイイッ、、、あの人と全然違 う、、、」 「美子、メッチャ、エロいよ、、、本当に凄いカラダだ、、、」 「嬉しい、もっと見て、、、オッパイもアソコも全部優弥のものよ!」 胸を反らし巨乳を見せつける。 優弥が両手で乳房を弄り乳首を摘み上げる。 「ああっ、乳首イイッ、、、もっと強くして、千切れてもいいから!」 捻り上げ下から思いきり突き上げる。 「ああっ、乳首もげちゃう!おチ○ポ硬い!凄くデカい!またイクッ!イッぢゃうう!」 のけ反り絶頂する美子を押し倒し休まず上から責め立てる。 「ああっ、ダメッ、、、スゴイ、優弥って本当にスゴイ!」 両腕で思いきりしがみつき脚を絡める。 「美子、こんなに感じてくれて嬉しいよ、、、本当に好きだよ、、、」 「わたしも好きよ、、、ああっ、優弥、、、」 唇を貪り舌を絡め合う。 「優弥、また来ちゃう、、、もうわし死んじゃうよ!」 「俺もイキそうだ、、、」 「ああっ、来て、、、優弥、中に出して!」 「いいのかい?」 「イッパイ出して、、、優弥の精子欲しい、、、美子を優弥のものにシテえ!」 「美子!」 優弥はスパートした。 「あぁ゙、あ゙ぁ゙ぁ゙、当たる!また来る、スゴイの来るう!」 「美子、出るっ!」 「跳ねる!イグッ!イッグウゥゥウウ!」 背中を反らし美子が叫ぶ。 乳房を鷲掴みにして一番奥にぶちまける。 「ぐっ、くぅ、、、」 初めて生射精、、、 蕩けるほど気持いい、、、 「あ゙ぁ゙、、、ビュッビュッて、、、スゴイ、、、」 夫以外の子種をカラダに受け入れる。 「美子、、、ああっ、凄く締まる、、、」 「イッパイ出てるぅ、、、あん、ドクドクしてるう、、、」 愛する人の男の証が子宮に注がれてる。 「美子、、、最高だったよ、、、ありがとう、、、」 「わたしも、、、セックスがこんなにいいなんて知らなかった、、、」 熱い瞳で見つめ合い口づけを交わす。 「あん、、、どうして、、、あんなにシタのに、、、優弥の大っきいままだよ、、、」 「美子がステキだから、、、もっとシタい、、、」 「ああん、優弥って本当にスゴイ、、、わたし、続けてシタことなんて無い!」 嬉しそうに美子は抱きついて行った。 二人は密会を重ねた。 赦され無い関係が二人を燃え立たせた。 「ねえ、、優弥のお母さん、、、わたしと同じ名前なんでしょう?」 若い逞しいセックスにはしたない声をあげ何度も昇り詰めたカラダを寄せてくる。 その甘えるような仕草は年の差など微塵も感じさせない。 「うん、、、そうだけど?」 「わたしの名前を呼ぶとき気になったりしないのかなって思って、、、」 「う〜ん、、、普段名前で呼んだりしないから、、、」 「そうか、、、そうだよね、、、でも優弥のお母さんだからキレイなんでしょう?」 母親だから気にしたことは無い。 しかしむかしから友人達や周りからは若くてキレイだと言われる。 やや目尻の下がった、いわゆるタレ目をして愛嬌のある、それでいて整った顔立ちをしてる。 「そうかも、、、でも美子には叶わないよ、、、」 「そんなふうに言ってくれて嬉しいけど、、、わたしも優弥みたいな男の子が欲しかったなぁ、、、」 「でも親子だったら、、、こんなこと出来ないよ、、、」 手に余る乳房を優しく揉む。 「あっ、あん、、、そうね、、、でも、息子のこと、男として見てしまう母親ってけっこういるんだよ、、、」 「へぇ〜、、、そうなんだ、、、」 「わたしの周りにもいるよ、、、夫より息子さんの方がずっとタイプだって言う人、、、」 うちの母はどうなんだろう? 一瞬そんな考えが頭に浮かんだ。 「思春期の息子がヘンなオンナに引っかかるぐらいだったら、、、夫には内緒でわたしがって、、、そんなお母さんもいるんだよ、、、」 「そんな、、、話だけでしょう?」 「わたしもそうだとは思うけど、、、けっこうレスな人も多いから、、、中には危なそうな人も、、、」 生々しい話に母親をオンナとして意識してしまう。 そう、、、母さんだってオンナなんだよな、、、 息子の自分を男として意識したことがあるのだろうか? 確かに愛情は感じる、、、 しかしそれはあくまでも母親としての愛情、、、 もし俺が母さんを求めたら、、、 「優弥、、、凄くなってるよ、、、」 ネットリとシゴいてくる。 「さっきより、、、ずっと硬いよ、、、」 妖しく見つめてくる。 「イヤよ、、、他のオンナのことなんか考えたら、、、」 他のオンナ、、、 母のこと? それとも息子に男を感じる母親たち? 「もし、、、俺が本当の息子で、、、美子を抱きたいと言ったら、、、どうする?」 「分からないわ、、、でもきっと凄く嬉しなると思う、、、ううん、、、優弥だったら、、、きっとセックスしちゃう、、、」 優弥は激しく興奮した。 「美子!」 「もっと言って、、、名前をイッパイ呼んで、、、母さんでもいいわ、、、思いきり抱いて!」 二人は激しく燃えた。 別れは突然やって来た。 美子の夫が海外へ赴任となりミユキを含め3人で移住することになった。 「あの人が謝ってきたの、、、やり直したいって、、、色々考えたわ、、、でもわたし達はやっぱり家族なの、、、だからついていくことにした、、、優弥のことは好きよ、、、誰よりも愛しているわ、、、でも優弥には未来がある、、、これ以上続けたらわたし達、戻れ無くなる、、、だからこれが一番いいの、、、」 「そんな、、、」 言葉が出なかった。 自分には何の力も無い、、、 涙が溢れた。 「これがわたしの最後の恋、、、最初で最後の本当の恋、、、一生忘れない、、、」 二人は激しく求め合った。 愛してると囁きながら燃え尽きるまでセックスした。 そして美子はいなくなった。 つづく
26/07/01 16:32
(r7y0VKGv)
投稿者:
てんてん
ポッカリと空いた胸の穴を埋めるように優弥は勉強に没頭した。
そして有り余る性欲をオナニーで解消した。 美子の写真をスマホで見ながら激しく交わった記憶をオカズにして、、、 母の美子はそんな優弥の変化に気がついていた。 いつもと変わらない優しい息子。 みんなに好かれ成績も良く生徒会の副会長をしている自慢の息子。 反抗期も無く母である美子をいつも気遣ってくれる理想の息子。 顔立ちだって美子好みのイケメン、背も高くなり見た目にも逞しくなって男を感じてしまうこともあるほどだ。 そんな大切な息子を裏切った、たちの悪いオンナ達。 優弥は面には出さないが深く傷ついているのは間違い無い。 それなのに何も出来ない自分がもどかしい、、、 忘れようと思い詰めたように勉強する優弥に何か声をかけてあげたい。 夫は放おっておけと言うけど、、、 あいつは自分で何とかすると、、、 男親はそれでいいのかも知れない。 でもわたしは母親だ。 誰よりも、、、そう夫よりも優弥が大切だ、、、 その夫も昨日から出張で家を空けている。 優弥と話をしようと思いわたしは夜、2階へと上がって行った。 ノックをしようと思ったときドアが少し開いていることに気がついた。 何気なく中を覗いた。 ベッドの上で優弥が横になっていた。 背中を向け片手にはスマホを持っていた。 そしてもう一方の手は、、、 股間で激しく動いていた。 何をしているのか、すぐに分かった。 美子も母親だ。 男の子の生理は分かっている。 オナニーしてる、、、 見てはいけない、、、 その場を静かに離れようとした。 そのとき 「美子、、、」 そう呼ばれた。 えっ、、、まさか気付かれた? もう一度中を覗う。 背中を向けたままだ、、、 まだ気付かれてはいない、、、 ホッとした。 「美子、、、」 また呼んだ、、、 「ううっ、、、美子としたい、、、」 ハッキリと聞こえた。 わたしとしたい!? 優弥はわたしでオナニーしてる、、、 怖くなった、、、 そして今度はその場を離れた。 音をたてずに階段を降りて寝室へと入った。 ベッドに腰を下ろした。 自分を何とか落ち着かせる。 優弥がわたしでオナニーしてるなんて、、、 嫌悪感は無い。 ただいけないことだ、、、 わたしは母親なんだから、、、 でもどうして、、、わたしなんかで、、、 優弥を刺激するようなことをした覚えはなかった。 服装だって、、、 それでも優弥はわたしをオンナとして意識して、、、 わたしをオンナとして見てくれていて、、、 ジワジワと込み上げてくるものがあった。 それは悦びだった。 最愛の息子が自分にオンナとしての魅力を感じてくれている。 オンナとしてこれ以上の悦びは無い。 あのスマホ、、、 きっとわたしの写真を見ていたに違いない。 わたしを想像の中で裸にして、、、 オッパイやお尻を思いながら、、、 ひょっとしたら写真も際どいところを盗み撮りしたものかも知れない、、、 ドキドキした、、、 カラダが熱くなった、、、 ベッドに横になる。 優弥だったらそれも構わない。 ブラチラだって、パンチラだって、下着姿だって、、、 なんだったら裸だって、、、 盗み撮りされたって、、、 いけないこと、、、 本当にそうだろうか? 優弥はわたしを思ってオナニーしてるだけ、、、 たまたまわたしが母親だったというだけ、、、 実際にセックスするわけじゃない、、、 頭の中でわたしとセックスしてるだけ、、、 でも、、、 どんなセックスしてるのかしら、、、 両手で乳房を弄る。 パジャマの下はノーブラだ。 Gカップ、張りも強い、、、お尻も大きいけど腰もしっかりくびれてる。 夫とはほとんどレスだけどカラダにはまだまだ自信がある。 顔だって41には見えないし、街をひとりで歩いていると可愛いねってナンパされることもある。 乳首が尖ってる、、、 優弥はまだわたしでオナニーしてるのかしら? きっとシテる、、、 優弥の年頃だったら一回ではすまないはずだ。 美子は性欲がかなり強い方だ。 母親の立場がずっとそれを抑えてきた。 誰も知らないことだが、学生時代、夫とケンカをして半年ほど別れていたとき、いろんな男と関係を持った。 後腐れのないセックスに慣れた男を選んで、、、 黒人とも関係を持った。 凄かった。 気を失うほどイカされた。 けれど夫と復縁してからは夫だけを守ってきた。 尖った乳首をコネながらショーツの中に手を潜らせる。 ビショビショに濡れてる、、、 優弥もわたしで射精してる、、、 久しぶりのオナニーだった。 何度も優弥の名を呼び美子は絶頂した。 美子には優弥が別の美子でオナニーしていたことを気づくはずも無かった。 つづく
26/07/01 20:23
(w6Ut.xNG)
投稿者:
てんてん
そして翌日の夜。
美子は再びパジャマ姿で優弥の部屋へと向った。 ドアはきちんと閉じられていた。 ノックをする。 「優弥、ちょっといいかしら?」 「うん、いいよ、、、」 部屋に入る。 「母さん、どうしたの?」 いつもの優しい表情。 昨夜の事が頭に浮かび頬がほんのり熱くなる。 「優弥と話がしたいと思って、、、お母さん、、、優弥の事が心配なの、、、」 「何が?俺は大丈夫だよ、、、」 「ううん、わたしに隠さないで、、、わたしには分かってる、、、あんな酷いことされて、、、優弥が凄く傷ついてること、、、それを忘れるために勉強に打ち込んでいることも、、、」 「それは、、、」 言えない、、、 本当は美子を失ったことを忘れるためにとは、、、 「優弥、確かに勉強は大事よ、、、でもお母さんはあなたが一番大切なの、、、無理をしてカラダを壊して欲しくない、、、」 優弥の手を両手で優しく包む。 「わたしはあなたを誰よりも愛してる、、、優弥が望むことだったら何でもしてあげる、、、だからもっと自分を大切にして、、、」 母親の愛情が身に沁みる。 こんなに自分を大切に思ってくれている。 「分かったよ、母さん、、、これからは気をつける、、、無理はしない、、、今日もこれからシャワーを浴びて寝ることにするよ、、、」 「うん、、、ありがとう、分かってくれて、、、」 握っていた手を胸に引き寄せる。 乳房に触れる。 「あっ、、、」 凄く柔らかい、、、 「大丈夫、、、わたし、お母さんだから、、、」 潤んだ瞳で見つめられる。 どうしたんだろう? 今夜の母さん、いつもと違う、、、凄く色っぽい、、、 美子は名残惜しそうに優弥の手を離し、もう一度優弥を見つめると部屋を出て行った。 シャワーを浴びているといきなり浴室のドアが開いた。 「えっ、、、母さん、、、」 「優弥、背中を洗ってあげるね、、、」 美子は裸では無かった。 カラダにバスタオルを巻いていた。 それでも半分近くはみ出しそうな乳房と谷間は晒されムッチリとした太ももはほとんどが見えていた。 乳首はポツリとその存在を浮き立たせてる。 母さん、、、こんなにオッパイが大きかったんだ、、、 思わず吸い寄せられる視線をなんとか逸らす。 「母さん、、、自分でやるからいいよ、、、、」 「あら、恥ずかしいの?むかしはわたしがいつもお風呂に入れてあげたんだよ、、、」 「いつの話だよ、、、俺、もう子供じゃないし、、、」 「優弥って冷たいんだね、、、もうわたしなんて必要ないんだ、、、お母さんのこと、嫌いなんだ、、、」 今にも泣きそうな声だった。 「違うよ、、、俺、母さんのこと大好きだよ、、、」 「フフッ、嬉しい、、、じゃあ、洗ってあげる、、、」 態度がコロッと変わる。 「もう、、、母さんは、、、」 優弥は背中を向けた。 美子がスポンジで洗ってくれる。 「優弥、、、凄く逞しくなったんだね、、、大きな背中、、、あんなに小さかったのに、、、」 「そうかな、、、母さん、凄く気持ちいいよ、、、」 「うん、、、良かった、、、」 背中を流す。 若い肌、、、 本当に逞しい、、、 思わずカラダを押し付ける。 「母さん?」 「少しだけ、、、」 乳房を更に押し付ける、、、 ああん、、、 これだけなのに、、、 凄くドキドキしちゃう、、、 「ゴメンね、、、」 優弥から離れる。 「ううん、、、」 優弥の顔が赤くなってる、、、 優弥のアソコ、、、 どうなってるんだろう? 見てみたい、、、 手で隠してるからよく見えない。 あっ、、、 でもチラリと見えた、、、 ほんの一瞬だけ、、、 ちゃんと見せて 喉まで出かかった言葉をのみ込む。 「じゃあ、お母さん先に出るね、、、」 今日はこれだけ、、、 強引はいけない、、、 「母さん、ありがとう、、、」 「ううん、、、お母さんこそ急に驚かせてゴメンね、、、」 浴室を出る。 やっぱり優弥は優しい、、、 普通なら出て行けと怒られる、、、 でも、もっとハッキリと見たかったな、、、 でもメッチャ上を向いてた、、、 間違いなく勃起してた、、、 それに先っぽはかなり大きかった気が、、、 あ~ん アソコがムラムラしちゃう、、、 今夜もオナニーしないと眠れないわ、、、 つづく
26/07/01 22:31
(2MKMMOJ1)
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