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スマホの向こう側

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1: スマホの向こう側
投稿者: てんてん
日曜の午後2時
優弥は自宅で机に向かい勉強していた。
高2の夏休みも終わり、そろそろ受験への備えも考えなければならない時期に差し掛かっている。
森島優弥は180の長身で優しげな整った顔立ち。
穏やかで面倒見の良い性格。
成績も優秀で運動神経も良い。
生徒達や教師の信頼も厚く生徒会の副会長をしている。
スマホがなる。
恋人であるカナの表示。

吉村カナ
同じ年に生まれた幼馴染。
家が近所というもあり昔から家族ぐるみの付き合いだ。
155とやや小柄だか可愛らしい顔立ちをしている。
幼い頃は人見知りが激しく周りとコミュニケーションがまるで取れない女の子だった。
それを周りに揶揄われイジメに遭うことも度々だった。
そのたびに優弥が助けに入った。
だからカナは優弥のそばから片時も離れず互いに一人っ子ということもあり二人はいつも一緒だった。
優弥は常に目立つ存在で周りに慕われていた。
いつしか友人達が周りに集まるようになっていた。
そんな状況に馴染めず戸惑うカナを焦らず優しく気遣い優弥がフォローすることでカナも次第に心をひらくようになっていった。
そして少しずつではあるけれど友人もできていった。
中学になってからは殆ど何の支障もなく周りと会話を交わせるようになり、イジメに遭うことも無く愉しく学校生活をすごせるようになっていた。
しかし相変わらず勉強は苦手で高校進学のときは苦労した。
どうしても優弥と一緒の高校に進みたい。
毎日優弥に教わり夜遅くまで勉強して頑張った。
そして努力が実を結び合格出来た。
カナの両親は涙を流して悦んでくれた。
高校合格だけでなく自分の娘にいつも寄り添ってくれる優弥に心から感謝してくれた。
高校に通うようになってカナから告白された。
ずっと好きだった
ユウくんは誰よりも大切な存在
今までは支えてもらうばかりだったけど、これからはわたしもユウくんを支えるようになりたい
ユウくんはモテるから凄く心配
誰にも渡したくない
わたしと付き合って下さい

日に日に女らしくキレイになっていくカナを優弥はいつしか異性として意識するようになっていた。
そしてあのカナがこんなにハッキリと自分の気持ちを伝えることが出来るようになった。
そんなカナが今まで以上に自分を必要としてくれている。
優弥は悦んで告白を受け入れた。
幼馴染の二人が微笑ましい恋人同志になったことはすぐに知れ渡った。
二人の両親も悦び心から祝福してくれた。
優弥は今まで以上にカナを大切にし仲睦まじく過ごす日々が続いた。
二年になって優弥が生徒会の副会長になったときカナから野球部のマネージャーになると告げられた。
四人いたうちのひとりが転校することになり友人の沖野ミユキに手伝って欲しいと頼まれたからだった。
男だらけの中にという心配はあったがカナを信じて致し他にもマネージャーはいる。
カナは自分が必要とされているのが嬉しいのかマネージャーの仕事に夢中になった。
優弥の生徒会もあり二人で過ごす時間もめっきりと減ってしまった。
そしてたまに逢えたときはカナがいかにも愉しそうに野球部の話をするようになっていた。
そんなカナが一段と女らしくなり生き生きとしているように優弥は感じていた。
カラダつきも急に大人びたような、、、
二人はまだキスしかしていない関係だった。
去年のクリスマスに初めて、、、
優弥も健康な男児だ好きなカナともっと進んだ関係を結びたいという気持ちは当然ある。
しかし互いの両親からの高校生らしい交際をという言葉が足枷になっている。
キスすらも4月を過ぎてから遠ざかっていた。
野球部も地区予選の準決勝で敗れ夏休みも終わった。
これからはもっと逢うようにしたいと二人で話していたが今日はマネージャーだけで集まって女子会だと言っていた。
どうしたんだろう?優弥は電話に出た。
しかしスマホから聞こえてきたのはカナでは無く男の声だった、、、

つづく
 
2026/06/11 09:37:24(x7ztIB08)
22
投稿者: てんてん
そして翌日の夜。
9時過ぎに下に降りて来た優弥がこれからシャワーを浴びると言って浴室へと向った。
いつもは黙って入るのに、、、
わざわざ言って行くなんて、、、
きっと今夜も期待してるんだ、、、
美子の胸が妖しく高鳴る。
昨夜、優弥がオナニーしたのは昼間ゴミ箱で確認済だ。
丸められたティッシュに大量のザーメン、、、
クラクラするほどの匂い。
その男そのものの匂いを嗅ぎながら昼間から浅ましくオナニーに耽ってしまった。
わたしで優弥がこんなにオナニーした、、、
恥も外聞も無くイキまくった。
もちろん優弥の名前を叫びながら、、、
「優弥、来て!イッパイ出してえ!」
想像の中で優弥と完全にセックスしていた。
こびりついたザーメンを舐めたい気持ちを必死に堪えた。
そこまでしたらヘンタイになってしまう。
今、優弥が待ってる。
美子はウキウキした気分で浴室へと向った。
昨日と同じくバスタオルをカラダに巻く。
浴室のノブに手をかける。
昨日と同じじゃ優弥に飽きられちゃうよ、、、
一瞬の躊躇、、、
でも思い切ってバスタオルを外す。
完全な裸、、、
大丈夫、、、
オッパイだって、お尻だって、、、
心臓が口から飛び出しそうだ、、、
何かを期待してるわけじゃない。
わたしは優弥に気持ちのいいオナニーをして欲しいだけ、、、
それだけ、、、
そう自分に言い聞かせてドアの前に立つ。
「優弥、今日も背中流してあげるね、、、」
「うん、、、母さん、今日も悪いね、、、」
フフッ、可愛い、、、
やっぱり待ってたんだ、、、
でも今日はもっとスゴイんだよ、、、
美子はドキドキしながらドアを開けた。
「えっ、、、母さん、、、」
優弥の目が見開く。
堂々と張り出したお椀型の乳房。
とにかく量感がスゴイ。
乳輪は外人のように広く色も濃い目。
乳首は小指の先ほどでしっかりと尖りを見せている。
裾野の広い乳房はタップリと丸く、その大きさゆえに少し垂れてはいるが、それがかえって色っぽい。
お尻も大きく張り出し迫力がある。
腰はしっかりクビレがあり太っているわけでは無い。
オンナらしい肉付きのまさに熟れたカラダだった。
濃い陰毛が淫らなものを想像させる。
優弥は慌てて背中を向けた。
「母さん、、、裸、、、」
フフッ、あんなにガン見してたくせに、、、
「別にいいでしょう?わたし達、親子なんだから、、、座って、、洗ってあげる、、、」
優弥は両手でアソコを押さえ隠している。
けれど美子はハッキリと見た。
優弥が勃起していたのを、、、
わたしの裸を見た瞬間、それは反り返った。
大きかった
太かった
カリが張り出し亀頭も凄かった
もう子供じゃない、、、
大人だと思った、、、
オンナを完璧にイカせることの出来る性器、、、
いいや、大人以上、、、
ヘソにくっつくぐらい勃起してた、、、
わたしを見て、、、
アソコがジュンと濡れる、、、
「フフッ、、、優弥の、、、凄くなってたね、、、」
優しく背中を洗う。
「母さん、、、俺、、ゴメン、、、」
「ううん、謝ることなんて無いよ、、、お母さん分かってる、、、男の子なんだもの、、、それが当たり前、、、気にしなくていいの、、、」
「うん、、、」
こんなに大きく逞しくなったのに子供に戻ったようにしおらしい。
可愛い、、、
愛おしさが込み上げ、背中にすがり乳房を押し付ける。

つづく


26/07/02 09:44 (KxUISrvj)
23
投稿者: てんてん
「あっ、、、母さん、、、」
「ねえ、、、お母さんのカラダ、、、どうだった?」
「キレイだった、、、オッパイが大きくて色っぽかったよ、、、」
「嬉しいわ、、、優弥はわたしのオッパイが大好きだったんだよ、、、」
「それ、、、赤ちゃんの頃でしょう?」
「フフッ、そうね、、、でも優弥が触りたいのなら、、、オッパイだけなら、、、いつだって、、、」
「えっ?」
「流してあげるね、、、」
シャワーで泡を流す。
「手が邪魔よ、、、流せないわ、両手を離して、、、」
「でも、、、」
「大人になった優弥を見たいの、、、」
本音が漏れる。
優弥が手を離す。
ビンビンに反り返る。
「ああっ、、、スゴイ、、、」
目が釘付けになる。
「あんなに小さくて可愛いかったのに、、、ステキよ、、、ああっ、優弥、、、もう本当に大人なのね、、、」
大人顔負けの逞しさ、、、
こんなスゴイのをあのバカ女が、、、
悔しい、、、
全部わたしが教えてあげたかった、、、
触りたい
いっぱい口づけしてフェラチオしたい
でもダメ
必死に堪える。
「お終い、、、お母さん、先に出ちゃうね、、、」
優弥に背を向ける。
これ以上いたら自分を抑えきれなくなる、、、
刺さるような視線を感じる。
ああっ、見られてる、、、
わざとお尻を振りながら浴室を出る。
寝室に駆け込み激しくオナニーに耽る。
何もされてないのに、、、
見られただけないのにメチャクチャ濡れてる。
優弥のデッカいチ○ポを思い浮かべて、、、
優弥とオマ○コしたいと卑猥なことを言って、、、
思いきりイッた、、、
でも全然物足りない。
美子は白いレースのショーツを身に着けた。
迷ったがブラはしない。
変わりに黒のベビードールを着た。
通販で買ったもの。
乳房はもちろん、乳首までハッキリと透けて見える。
裸よりもイヤらしい。
一度だけこれを着て夫に見せた。
夫は興奮して珍しく二回も美子を抱いた。
疼くメイクする。
信じられないぐらいドキドキしてる。
アソコが疼く。
両手を見る。
キレイに手入れされている。
シワもほとんど無い。
この手で手伝うだけ、、、
優弥を気持ち良くしてあげるだけ、、、
それなら赦されるはずだ、、、
最後までは絶対にしない、、、
そう誓って寝室を出た。
優弥の部屋へと向かいドアの前に立った。
脚が震える。
心臓がバクバクしてる。
大丈夫、、、わたしは最後まではしない、、、
途中まで愛し合うだけ、、、
手だけのはずがいつの間にか途中まで、しかも愛し合うに変わっている。
本当は愉しみ合うなのかも知れない、、、
フーッと息を吐き出す。
ドアをノックもせずに開ける。
思った通り優弥はオナニーしていた。
ベッドにはティッシュがいくつも散らばっている。
オトコの匂いが充満してる。
優弥は何回出したのだろう?
アソコがジーンと疼く。
「あっ、、、母さん、、、」
シゴいていた手を止め美子を見る。
ギンギンに反り返った勃起、、、
慌てて隠しティッシュを集める。
「いいのよ、優弥、、、分かってたから、、、」
優しく見つめベッドに近づく。
「ゴメン、俺、、、」
「わたしでオナニーしてたんでしょう?わたしもね、、、優弥でオナニーしてたの、、、だから謝らなくていいんだよ、、、」
「母さんが、、、俺で、、、」
ベッドにあがり優弥の髪を優しく撫でる。
「頭の中で優弥と思いきりセックスしちゃった、、、優弥だってそうでしょう?凄く気持ち良かったよ、、、でもヤッパリ物足りな組手、、、優弥に逢いに来ちゃった、、、」
「母さん、、、それって、、、」
「でも最後まではダメよ、、、お母さん、手と口で優弥を気持ち良くしてあげる、、、ううん、途中までだったら優弥に何でもさせてあげる、、、」
「本当にいいの?」
「大切な息子のためだもの、、、それに優弥のこと世界で一番好き🩷だし、、、」
「父さんよりも?」
「ずっと、ずっと優弥の方が好き🩷でもこれからスルこともだけど、絶対に内緒だよ、、、」
美子の言っていたことを思い出す。
夫より息子の方がずっとタイプ、、、
全部わたしが教えてあげたい、、、
母さんも、、、
「うん、分かってる、、、でも母さんの格好、、、凄く色っぽいね、、、」
熱い瞳で見つめてくる。
透けて見える乳房も陰毛も、、、
もう子供の目では無かった、、、
男の目だった、、、
「こんなエッチなやつ、、、持ってたんだね、、、俺のために着て来たんだ、、、」
「そんな、、、だって優弥に悦んで欲しかったから、、、」
「嬉しいよ、母さん、、、凄く似合ってる、、、凄く色っぽい、、、」
「ああっ、優弥、、、」
唇が近づいてくる。
「キスはダメ、、、」
本当はしたい、、、
いっぱいシタい、、、
「俺は母さんとキスシタい、、、」
そんな目で見ないで、、、
「するからね、、、」
「ああん、ダメぇ、、、」
唇を奪われる。
熱い口づけ、、、
舌が入ってくる。
「んっ、ダメ、、、んんっ、、、ヤン、んっ、、、んっ、、、あん、、、んっ、んんんっ、、、」
優弥の肩を両手で掴みネットリと舌を絡め返す。
優弥の大きな手のひらが乳房を弄ってくる。
「優弥、ダメ、、、オッパイ弱いから、、、」
「大きくて凄く柔らかいよ、、、乳首もコリコリして気持ちいい、、、」
「ああん、ダメぇ、、、先に優弥にしてあげたいの、、、」
「してくれるの?」
「シタいの、、、優弥の凄いおチンチン、イッパイ愛したいの、、、」
優弥は横になった。
その股間に傅くように美子がうずくまる。

つづく





26/07/02 16:16 (m2GJtmQz)
24
投稿者: てんてん
「凄い、、、優弥のやっぱり凄く大きい、、、」
浴室で見たよりも大きく感じる。
手を伸ばしてやんわりと握る。
「凄く硬い、、、岩みたいだよ、、、優弥、、、わたしで何回、、出したの?」
「二回だよ、、、三回目、、シテた、、、」
恥ずかしそれに優弥は告げる。
「そんなに、、、それなのに、、もうこんなに、、、優弥って、、、スゴイんだね、、、」
「俺、、、母さんとだったら何回でも出来るよ、、、」
「本当に?」
「うん、、、ああっ、母さんの指、気持ちいい、、、」
ガマン汁をまぶしてマッタリとシゴく。
男のツボを心得た四十路の人妻のテクだった。
わたしとだったら何度も、、、
嬉しい、、、
凄く、、、
そんなこと言われたらシタくなっちゃうよ、、、
でも、、、
ダメ、、、
優弥の逞しい性器に目が釘付けになる。
長くて太い幹、、、
見事に張り出したカリに亀頭もデカくてパンパンだ。
黒人も凄かったけど負けていない気がする。
硬さは優弥の方がずっと上、、、
夫も大きい方だけど、優弥がひと回りは大きい、、、
本当にスゴイ、、、
大きくてカリ高でメッチャ硬いのが、わたしのどストライク。
それがまさかの優弥だなんて、、、
見てるだけでヘンになりそう、、、
チュッと口づけをする。
そして何度も繰り返す。
唇が這い回る。
舌がネットリと絡みつく。
竿をシゴき玉袋まで唇で含んでくれる。
「ああっ、母さんのフェラ、、、スゴイよ、、、メチャクチャ気持ちいい、、、」
「優弥、凄く硬いよ、、、ああっ、ビクンビクンって、、、凄く元気だね、、、嬉しいわ、、、」
こんなにスゴイので、、、
あのオンナもイカせたんだ、、、
わたしだって、、、
絶対にイカされる、、、
胸に挟み込みパイズリする。
母親のすることではない。
舌先がチロチロと亀頭を舐め回しミッシリと実った乳肉が激しくシゴく。
「優弥の凄く大きいからやりやすいわ、、、」
「ううっ、母さん、、、本当にセックスしてるみたいだ、、、凄くいい、、、」
わたしだって、、、
「ああっ、優弥の、ギンギンよ、、、凄く熱い、オッパイ火傷しそう、、、」
それに凄い迫力。
デッカいのが目の前でガンガン攻めてくる。
オマ○コしてないのにイッちゃいそう、、、
「母さん、イキそうだ、、、」
「いいよ、優弥の射精するとこ見たい、、、」
「ああっ、美子のオッパイ凄い!」
「来て、、、イッパイ出して!」
「うおっ、美子、出るっ!」
ビクンと跳ね上がる。
あまりに逞しい脈動に乳肉を弾きザーメンを発射する。
ビュッ
ビュッ
ビュッ
単発ではなく連射する。
美子の首を通り越し顔に着弾する。
「熱い、、、三回目なのに優弥の射精、スゴイ!」
あまりの逞しさに美子はイッてしまいそうだった。
でも、、、これでお終い、、、
寂しさが込み上げる。
アソコもムズムズする、、、
しかし優弥は健在だった。
「えっ、、、ウソ、、、」
優弥は何事も無かったようにビンビンに反り返ったままだ。
「ゴメンね母さん、、、こんなに汚しちゃって、、俺、気持ち良すぎて、、、」
優しく顔を拭いてくれる。
「ううん、優弥が気持ち良くなってくれて、お母さん嬉しい、、、でも、、、優弥のまだ、、、あんなにイッパイ出したのに、、、」
「母さんともっとシタいよ、、今度は俺の番だから、、、」
優弥は美子を裸にしようとする。
「ああん、、、ダメよ、優弥、、、」
本来はここで終わりのはずだった。
それなのに口ではダメと言いながら裸にされるのに協力してる。
だって、、、
あんなに凄い射精見せられたら、、、
いくらオナニーしても収まりそうにない。
優弥にタプタプとたわむ乳房を丹念に愛撫される。
「あん、、、あっ、ダメよ、、、ああん、、、あっ、んんっ、、、イヤン、、、あっ、ああん、、、」
尖りきった乳首をタップリと吸われ甘噛みされる。
「ああん、いい、、、優弥がオッパイ吸ってる、、、感じる、、、あん、、、ああっ、優弥ぁ、、、」
赤ちゃんの頃、乳首に吸い付いたままスヤスヤと眠っていた優弥、、、
ずっとわたしの宝物だった、、、
それが今、わたしをこんなに感じさせてくれる。
愛おしさが込み上げる。
「ああっ、好きよ、、、わたしの一番大切な優弥、、、」
抱き締め乳房を押し付ける。
そして淫らにシリをくねらせる。
下にも欲しい、、、
でも口には出せない、、、

つづく

26/07/02 20:19 (.Z2Y1ucn)
25
投稿者: てんてん
優弥は美子が何を欲しがっているのか気付いていた。
胸の愛撫に感じながらも尻をイヤらしくクネらせている。
まるわかりだった。
わざと片方の手を胸からジワジワと降ろしていく。
ピクンと何度も美子のカラダが反応する。
もうすぐ到達する、、、
その寸前、股で挟まれる。
「優弥、イヤッ、、、」
可愛い、、、
いじらしい抵抗、、、
顔を寄せる。
「好きだよ、、美子、、、」
「わたしも、、、好き🩷」
唇を重ねる。
股が開く。
舌を貪り合う。
凄く濡れてる、、、
「母さん、、、凄くなってるよ、、、」
「イヤン、、恥ずかしい、、、」
また口づけをして指で愛撫する。
そして美子の弱点を探り出す。
やはりクリ、、、そして奥、、、
Gスポットもかなり、、、
感度はかなりいい、、、
本気で責めればすぐにイク。
だがイカせない、、、
先に進むために、、、
大好きな母が腕の中でオンナになって激しく乱れる様を見たい、、、
歪んだ欲望が優弥を興奮させる。
「ひぃん、イヤン、、、あん、そこ、、、あっ、あっ、ヤッ、、、ああっ、、、」
このイヤはダメという意味じゃない。
もっとということだ。
もうすぐイク。
それなのに寸止めにされ指が逃げていく。
だから追いかける。
じれるほど美子は燃える。
手が伸びて来て優弥を握ってくる。
イヤらしくネットリとシゴいてくる。
「美子、、、気持ちいいよ、、、俺の、触りたかったの?」
「だってぇ、、、このおチンチン、、すご過ぎるよぉ、、、」
「どう凄いの?」
「凄く大っきい、、、それにメチャクチャ硬いよ、、、」
「大きいの好き?」
「好き🩷大きい方が好き🩷」
「今夜は美子のものだから好きにしていいんだよ、、、」
美子はウンウンと頷き、愛おしそうにカリ首をなぞり亀頭を撫で回す。
優弥は滴る蜜をまぶしてクリを撫でる。
「あっ、あっ、イイッ、、、そこ好き🩷」
「母さん、、、ここにキスシタい、、、」
「あん、イヤン、、、ダメぇ、、、」
「俺、するよ、、、」
「ああん、イヤッ、、、」
優弥が股間に顔を寄せる。
扇情的な濃い陰毛、、、
そしてその下はグッショリと濡れていた。
その卑猥な眺めに目が眩みそうだ、、、
「母さん、、、ビショビショだよ、、、」
「イヤぁ、、、見ないでぇ、、、」
それなのに自ら股を広げる。
「凄く、、エッチだよ、、、」
チュッとクリに口づける。
「ヒィン、、あっ、ああん、、、」
太ももにもキスをする。
そしてネットリと舐め回す。
ユサリとたわむ巨乳の頂を指先で刺激し、もう一方の指を濡れ濡れの膣に潜らせる。
「あああっ、イイッ、、、優弥、凄くイイのぉ、、、」
優しく舐める。
そして時々激しく、、、
「ああっ、それ好き🩷奥もっとぉ、、、」
尻を浮かせ押し付けてくる。
美子はもう見境なく目の前の快楽を追っている。
これを待っていた。
「優弥、ダメ、、、来ちゃう、、美子、イッちゃうよぉ、、、」
指で奥をえぐり乳首をつねり上げる。
クリを甘噛みして吸いたてる。
「イヤあ!優弥のクンニでイクッ、イッちゃう、、、ダメえ!イッグウウ!」
腰を浮かせビクンビクンと痙攣する。
母の絶頂。
エロ過ぎる、、、
優弥はギンギンに反り返る性器にゴムを着ける。
「それは、、、優弥、ダメよ、、、」
「大丈夫、、、入れないから、、、擦るだけだよ、、、」
「擦るって、、、どうするの?」
優弥は美子に覆い被さる。
「こうするんだよ、、、」
パンパンに張り詰めた亀頭をヌレヌレの入口に擦り付ける。
「あん、、ああん、、、」
そしてクリに押し付けながら腰を動かせる。
いわゆるスマタ。
「これなら大丈夫でしょう?」
「うん、、そうみたい、、あっ、あっ、、、」
抱き締め合う。
優弥は存分に擦りつける。
「アン、あん、、、あっ、ああん、、、」
「美子、、、本当にセックスしてるみたいで凄く気持ちいいよ、、、」
「わたしも、、、」
時折先っぽで入口をコネ、浅瀬をうかがう。
「あっ、ああん、、、入れちゃダメよ、、、あん、イイッ、、、あっ、あ゙ぁ゙、、、」
蜜が溢れ激しく濡れる。
「それイイッ、、、ああん、本当に優弥としてるみたい、、、」
「大丈夫だよ、してないから、、、」
ウットリとした表情で頷く美子と舌を絡め合う。
膣口に少しだけ埋める。
「これぐらいだったら大丈夫でしょう?」
「うん、、、」
ジッとしていると吸い付くような感触、、、
美子の腰がじれったそうにクネる。
「もうちょっとでも大丈夫みたい、、、」
「こう?」
亀頭を半分埋める。
「アン、、そう、、、んんっ、いん、、、」
美子の方からも押し付けてくる。
優弥は離れた。
そしてスマタを再開する。
「あっ、イヤン、、、優弥、、、」
「入れたくなっちゃうから、ダメだよ、、、」
「ああん、優弥、それはダメ、、、」
「だからこれで、、、本当にセックスしてるつもりで気持ち良くなろう?」
「うん、、、優弥と本当にセックスしてる気持ちでする、、、」
美子の言葉に激しい興奮を覚える。
情熱的に唇を重ね舌を貪り合う。
優弥の動きが激しさを増す。
スマタも確かに気持ちいい、、、
しかし熟れたオンナのカラダは物足りなさを感じてしまう。
「ああっ、優弥イイッ、、、でもお願い、、、さっきのまたして、、、」
妖しく優弥を見つめる。

つづく

26/07/06 09:39 (50bM2VAE)
26
投稿者: てんてん
「これかい?」
亀頭を浅く埋める。
「ああん、そう、、、」
スマタも確かに気持ちいい、、、
しかし熟れた女体は物足りなさを感じてしまう。
入口をこね回す。
「あっ、あっ、、、まだ大丈夫だから、もう少し来て、、、」
優弥は従いカリ首ギリギリまで埋める。
「これぐらい?」
「あん、、、うん、、、でももうちょっと、、、」
「じゃあ、、、こう?」
カリが入口を潜る。
「ああん、太い、、、大っきい、、、」
ピクンと震えカラダがしなる。
優弥が小刻みに腰を動かし浅瀬を責める。
「ああっ、優弥、、、それ以上はダメよ、、、入れちゃダメよ、、、」
しかし腰が淫らにクネリ、優弥を追いかけてくる。
ユサユサ揺れる乳房を揉み乳首を舐めシャブる。
「アン、凄く硬い、、、優弥のおチンチン好き🩷気持ちいい、、、」
少しずつ中に進む。
ネットリと絡みつき締め付けてくる。
「母さん、、、気持ちいいよ、、、」
「わたしも、、、ああん、凄くイイッ、、、」
もう三分の一は入ってる。
ほぼセックスしているといっていい、、、美子は明らかに気づかないフリをしている。
「ああん、、、先っぽだけよ、、、それ以上はダメ、、、あっ、あっ、ああん、、、優弥ぁ、、、」
そう言いながら物足りなさそうに押し付けてくる。
「あん、やん、、、はぁん、、、」
こんなに逞しいどストライクの性器が目の前に、、、いやもう一度は入口を潜り抜けてる。
気づかないフリをしてここまできた、、、
気持ちいい、、、
でももどかしい、、、
もう子供じゃない、オンナを徹底的にイカせることの出来る猛々しいイチモツ、、、
きっとあの黒人のように一番奥までとどくはずだ、、、
夫や他の男ではとどかなかった一番好きな場所、、、
あの時みたいに思いきりイカされるはずだ。
欲しい、、、来て、、、
でも言えない、、、
疼く、、、わたしのカラダ、、、求めてる、、、
ああっ、優弥が入口に戻って行く、、、
またスマタに、、、
「イヤッ、、、」
思わず口走る。
「母さん、、、一度、奥まで入れてみようか?」
「えっ、、、ああん、、、」
優弥が腰をまわし入口をコネる。
「あ~ん、、、それは、、、やっぱりダメ、、、」
声が弱々しい、、、
入れてと言いたい、、、
張り出したカリ首が膣口を出入りする。
「あっあっあっ、、、めくれちゃうよぉ、、、」
「凄いよ、、、母さんのオマ○コ、、、中に引きずり込もうとしてる、、、」
「ああん、そんなこと言わないでぇ、、、」
「母さんとひとつになりたいんだ、、、」
わたしだって、、、
求め合う男と女が熱く瞳を交わす。
「すぐに終わらせるから、、、スマタに戻るから、、、」
「本当に?」
「約束するよ、、、」
「ああっ、優弥、、、」
唇を求める。
キスをして耳元で囁く。
「いいよ、、、」
「ああ、母さん、、、」
「優弥、、、来て、、、」
抱き合い優弥が進んでくる。
「ああっ、太い!凄く硬い!」
背中が反る。
夫の場所を通り越す。
「母さん、、、凄く狭いよ、、、」
「優弥が大きいからよ、、、あぁ゙、来る、、、優弥が入ってくる、、、ス、ゴ、イ!」
根元まで埋める。
奥にぶつかる。
「ヒィッ、当たるう、、、」
硬いせいなのか圧迫感がハンパない。
思いきり息子にしがみつく。
「凄いよ母さん、、、俺のチ○ポ、締め付けてくる、、、中が動いてメチャクチャ気持ちいい、、、」
「ああ、凄く硬い、、、太くてデッカいのが奥に当たって届いてるぅ、、、」
「母さんとひとつになってる、、、俺、嬉しいよ、、、」
タプンタプンの乳房を揉み乳首を吸う。
「わたしもよ、、、あん、イイ、、、優弥ぁ、、、」
腰がウネリ出す。
オンナのカラダが更なる快楽を求め出す。
「んんっ、ダメだよ、、、そろそろ抜こうか?」
心にもない言葉。
「ああん、まだイヤッ、、、もう少しだけ、、、ああん、優弥のだって、、、中でピクピクしてるよ、、、」
「母さん、、、シタくなるから、、、俺、ガマン出来なくなるから、、、」
「いいよ、、、少しだけなら、、、ああっ、優弥、、ガマンしなくていいよ、、、」
「母さん、、、」
優弥が動き出す。
感触を味わうようにGスポをえぐる。
「ああっ、当たるぅ、カリが凄いとこ当たるう、、、」
美子が我を忘れたように卑猥な言葉を口走る。
優弥は激しく責め立てた。
「奥当たる、それ好き🩷もっとぉ!」
「母さん、俺のセックスどう?」
「凄くイイッ、、、優弥が一番イイッ、、、もっと奥にガンガン来てぇ!」
母の仮面を脱ぎ捨てオンナをさらけ出す。
「セックスしてる!優弥とオマ○コしてるぅ!」
思いきり抱きつき若い男を貪る。
「大きいよぉ、、、ずっと大きい人としたかったのぉ!」
「他のヤツでも良かったの?」
「イヤッ!優弥がいい、優弥じゃないとイヤだぁ!」
激しい連打を浴びせる。
「ダメえ!イッちゃう!イッグウウ!!」
全身でしがみつきカラダを震わせる。
激しい締め付けを駕いだ優弥に美子が跨ってくる。
腰を沈める。
「ヒィィ、大っきい!」
根元まで咥え込み激しく尻を打ちつけてくる。
ミッシリと実り熟した乳房がユサユサ揺れる。
尖りきった乳首がエロい。
「ああん、、、これもいい、、、凄く感じる、、、」
息子の性器を味わうように卑猥にシリをまわし打ちつけてくる。
素晴らしい量感を誇る乳房を自ら両手で揉みながら舌先で自分の唇を淫らに舐め回す。
「美子、、、凄くイヤらしいよ、、、興奮する、、、」
「ああん、見て、、、イヤらしい美子をもっと見て、、、」
乳首を摘みクリクリして見せる。
「優弥のギンギンに硬い、、、イク、またイッちゃう!」
昇り詰めた美子は休むことなく四つん這いになった。

つづく



26/07/06 15:29 (sfH.H1Fw)
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