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1: スマホの向こう側
投稿者:
てんてん
日曜の午後2時
優弥は自宅で机に向かい勉強していた。 高2の夏休みも終わり、そろそろ受験への備えも考えなければならない時期に差し掛かっている。 森島優弥は180の長身で優しげな整った顔立ち。 穏やかで面倒見の良い性格。 成績も優秀で運動神経も良い。 生徒達や教師の信頼も厚く生徒会の副会長をしている。 スマホがなる。 恋人であるカナの表示。 吉村カナ 同じ年に生まれた幼馴染。 家が近所というもあり昔から家族ぐるみの付き合いだ。 155とやや小柄だか可愛らしい顔立ちをしている。 幼い頃は人見知りが激しく周りとコミュニケーションがまるで取れない女の子だった。 それを周りに揶揄われイジメに遭うことも度々だった。 そのたびに優弥が助けに入った。 だからカナは優弥のそばから片時も離れず互いに一人っ子ということもあり二人はいつも一緒だった。 優弥は常に目立つ存在で周りに慕われていた。 いつしか友人達が周りに集まるようになっていた。 そんな状況に馴染めず戸惑うカナを焦らず優しく気遣い優弥がフォローすることでカナも次第に心をひらくようになっていった。 そして少しずつではあるけれど友人もできていった。 中学になってからは殆ど何の支障もなく周りと会話を交わせるようになり、イジメに遭うことも無く愉しく学校生活をすごせるようになっていた。 しかし相変わらず勉強は苦手で高校進学のときは苦労した。 どうしても優弥と一緒の高校に進みたい。 毎日優弥に教わり夜遅くまで勉強して頑張った。 そして努力が実を結び合格出来た。 カナの両親は涙を流して悦んでくれた。 高校合格だけでなく自分の娘にいつも寄り添ってくれる優弥に心から感謝してくれた。 高校に通うようになってカナから告白された。 ずっと好きだった ユウくんは誰よりも大切な存在 今までは支えてもらうばかりだったけど、これからはわたしもユウくんを支えるようになりたい ユウくんはモテるから凄く心配 誰にも渡したくない わたしと付き合って下さい 日に日に女らしくキレイになっていくカナを優弥はいつしか異性として意識するようになっていた。 そしてあのカナがこんなにハッキリと自分の気持ちを伝えることが出来るようになった。 そんなカナが今まで以上に自分を必要としてくれている。 優弥は悦んで告白を受け入れた。 幼馴染の二人が微笑ましい恋人同志になったことはすぐに知れ渡った。 二人の両親も悦び心から祝福してくれた。 優弥は今まで以上にカナを大切にし仲睦まじく過ごす日々が続いた。 二年になって優弥が生徒会の副会長になったときカナから野球部のマネージャーになると告げられた。 四人いたうちのひとりが転校することになり友人の沖野ミユキに手伝って欲しいと頼まれたからだった。 男だらけの中にという心配はあったがカナを信じて致し他にもマネージャーはいる。 カナは自分が必要とされているのが嬉しいのかマネージャーの仕事に夢中になった。 優弥の生徒会もあり二人で過ごす時間もめっきりと減ってしまった。 そしてたまに逢えたときはカナがいかにも愉しそうに野球部の話をするようになっていた。 そんなカナが一段と女らしくなり生き生きとしているように優弥は感じていた。 カラダつきも急に大人びたような、、、 二人はまだキスしかしていない関係だった。 去年のクリスマスに初めて、、、 優弥も健康な男児だ好きなカナともっと進んだ関係を結びたいという気持ちは当然ある。 しかし互いの両親からの高校生らしい交際をという言葉が足枷になっている。 キスすらも4月を過ぎてから遠ざかっていた。 野球部も地区予選の準決勝で敗れ夏休みも終わった。 これからはもっと逢うようにしたいと二人で話していたが今日はマネージャーだけで集まって女子会だと言っていた。 どうしたんだろう?優弥は電話に出た。 しかしスマホから聞こえてきたのはカナでは無く男の声だった、、、 つづく
2026/06/11 09:37:24(x7ztIB08)
投稿者:
てんてん
ある日の昼休み。
中庭を歩いていると会長の七海がふと目に入った。 向かいには男が、、、 あれは確かサッカー部の、、、 周りには人が見当たらず七海は困った顔をしている。 男がいきなり七海の手を掴んだように見えた。 「やめて下さい!」 それを聞いて優弥は駆け寄った。 「どうしたんですか?」 「お前には関係無い、行けよ!」 「そうはいかない、、その手を離せ」 割って入ると七海は優弥の背中に隠れた。 相手を睨見つける。 「どういうつもりですか?あなたは三年生でしょう、、、後輩の女の子に何をするつもりですか?」 「俺は板橋に告白しただけだ、、、」 「ウソです、、、わたしが断ったら、いきなり腕を強い力で掴んできて、連れて行こうとして、、、」 「それは完全に暴力だ、、、連れて行くって、まさかあんた、、、」 「違う、、、本当にそれだけだ、、、ヘンなことはするつもりは無かった、、、」 それなりのイケメンだが顔は歪み青ざめている。 どうやら事の重大さに気づいたようだ。 「すまなかった、、、謝る、、、でも悪気は無かった、、、つい、、、」 「つい、、、なんですかそれ?」 「分かりました、、、わたしはちゃんと断ったんですから二度とつきまとったりしないで下さい、、、」 「約束する、、、だから、、、」 「俺は本気ですからね、、、もし会長に何かあったら徹底的にやりますから、、、」 言葉は丁寧だが凄みのある口調だった。 「分かった、、、すまなかった、、、」 逃げるように去って行く。 「本当に良かったのか?」 背中で頷くのが分かる。 そして柔らかな感触が、、、 えっ、、、まさか、、、 「怖かった、、、森島くん、、ありがとう、、、」 更にカラダを寄せてくる。 間違いない、、、 オッパイだ、、、 かなり大きい気がする、、、 よく分からないけど、、、 会長、、、メッチャ着痩せするとか? 細身のカラダに巨乳 一瞬にして目に浮かぶ ヤバイ アソコが 「どうしたの?」 「あの、、、背中に、、、板橋さんの、、、」 「あっ、ごめんなさい、、、」 慌てて七海が離れる。 その頬は赤く染まっていた。 それから七海を意識してしまうようになった。 あのクールな七海の制服の下に隠された柔らかな感触、、、 大きいだけじゃなくて、きっとキレイなんだろうな、、、 もう、、、こんなに美人な上に、、、 恋人が羨ましい、、、 いるのかな? 噂はひとつも聞いたことが無い。 特にあの件からも七海の態度には変わりも無い。 男も本当に懲りたらしく一切近づいてくる気配がない。 「ねえ、森島くん、、、最近、沖野さんと仲がいいって本当なの?」 二人きりの生徒会室でいきなり聞かれた。 どこでそんな情報を、、、 「いや、、、ただのクラスメイトというか、、、たまに一緒に帰ったり話をするだけですよ、、、」 「ふ〜ん、、、そうなんだ、、、」 かなり気になっている様子だった。 確かに沖野はその可愛らしい顔立ちと大人びたスタイルで男子にはモテる目立つ女子だ。 再び七海が何かを言おうとしたとき他の生徒が入ってきて話はそこで終わってしまった。 それからしばらくたったとある休日。 優弥はミユキと映画館にいた。 シリーズもののアニメの最新作。 隣に座ったミユキがハッとする場面で優弥にしがみついてきて豊かな胸を押し付けてきたときにはドキリとしたが愉しく見ることが出来た。 見終わって二人ファミレスで食事をした。 モスグリーンのニットワンピの出で立ちのミユキはメイクもいつもより濃い目で普段以上に大人びて見えた。 ミユキって、、、こんなにキレイだったんだな、、、 それにニットを突き上げる大きなバスト、そして健康的なムッチリとした太ももが短めのワンピースから覗いている。 大学生、、、いやそれ以上だな、、、 オレンジジュースをストローで飲む唇の艷やかさに目を奪われる。 「どうしたの、優弥くん?」 「いや、、、沖野の制服姿以外を初めて見たからさ、、、」 「ヘンかな?」 「ううん、凄く似合ってる、、、余りにも沖野がキレイなんでビックリしてる、、、」 「ええっ、、、なんだか凄く嬉しい、、、優弥くんだって凄くカッコいいよ、、、」 頬を染め上目遣いで見つめてくる。 こいつ、、、メッチャ可愛いな、、、それに色っぽい、、、 「そういえばさ、、、優弥くん、、、生徒会長の板橋さんと何かあったの?」 「どうして?」 「最近、、凄く仲がいいって噂だよ、、、」 「別に変わらないけど、、、」 「もしかして内緒で付き合ってるとか?」 「ないない、彼女は俺のことなんかなんとも思って無いよ、、、」 「そっか、、、良かった、、、」 「えっ?」 「ううん、なんでもない、、、ねえ、これからウチに来ない?実は数学の宿題、ムズくて教えて欲しいだ、、、」 「いいけど、、、突然おじゃましていいのか?」 「全然大丈夫だよ、、、じゃあ行こうか?」 外に出て並んで歩いているとミユキが腕を組んできた。 「おい、、、」 「いいじゃん、これぐらい、、、」 あっけらかんに言い返してくる。 こいつ、、、 誰にでもこんなことするのかな、、、 押し付けられる胸がどうしても気になる。 「言っておくけど、誰とでもこんなことするわけじゃ無いから、、、」 それって、、、俺は特別ってこと? 特別な友達? 「ヘヘッ、、、なんか幸せ、、、」 「そう、、、なのか?」 「うん、、、ウフフ、、、えい、オッパイ攻撃、、、」 モロにオッパイを押し付けてくる。 ヤバイ、、、 メッチャ、ドキドキする、、、 つづく
26/06/16 09:36
(YLWu/euQ)
投稿者:
てんてん
ミユキの家は中々洒落た一軒家だった。
「なんか緊張するな、、、」 「気にしないで、、、今は誰もいないはずだから、、、」 「えっ、、、いいのか?」 「いいに決まってるでしょう、、、わたしが誘ったんだし、、、さあ入って、、、」 部屋に通された。 女の子らしい可愛い部屋だった。 キレイに整頓されヌイグルミが幾つもある。 そして凄くいい匂い、、、 カナ以外の女の子の部屋に入るのは初めてだ。 「わたし着替えてくる、、、ベッドに腰掛けていいから少し待っててね、、、」 ミユキは部屋を出て行き優弥は言葉に甘えてベッドに腰を下ろした。 枕元には大きな犬のヌイグルミ。 その横に何かピンク色のものが、、、 ええっ、、、 ブラジャーだ、、、 たたまれてはいるがレース地のカップが大きいのはひと目で分かった。 レースのデザインがいかにも大人っぽい、、、 あいつ、、、 こんなにエロいブラしてるのか、、、 タグが見える。 Gの表記、、、 Gカップ、、、やっぱデカい、、、 手に取ってもっと良く見てみたい、、、 そして匂いを、、、 イカン、イカン それじゃヘンタイだ、、、 立ち上がりなんとか気を反らしているとミユキがジュースを持って入って来た。 服装も着替えている。 ピッタリとしたVネックの白Tにデニムのホットパンツ。 巨乳がモロに強調されブラのラインはもちろん、カップのデザインまで透けて見える。 ウエストはクッキリと括れ可愛いヘソが覗いている。 そして大きなヒップを包むデニムはパツンパツンに張り詰めていた。 「どう?可愛いでしょう?」 両手を頭の後ろで組み胸を張りヒップを突き出してポーズをとる。 「うん、、、」 可愛いというかエロい、、、 エロ過ぎる、、、 二人でジュースを飲んでいるとミユキが急に立ち上がった。 「ああっ、、、忘れてた、、、」 枕元のブラを慌てて手に取り胸元に押し付ける。 「見たでしょう?」 上目遣いで問いただしてくる。 「うん、、、見た、、、ゴメン、、、」 「わたしのオッパイのサイズは?」 「G、、、だった、、、」 「優弥くんのエッチ、、、ブラに触った?」 「触ってない、、、」 「匂い、、、嗅いだ?」 「嗅いでないし本当に触って無い、、、ガマンした、、、」 俺、なに余計なこと言ってるの? 「優弥くんのスケベ、、ヘンタイ、、、」 「すいませんでした、、、いや違うって、、、本当にしてないから、、、」 「冗談だよ、、、それに別に優弥くんだったらいいし、、、なんだったら本体を見られてもいいし、、、」 「はぁ?」 本体って、、、オッパイのことだよね、、、 俺になら、、、いいのか、、、まさか冗談だよな、、、 「それで、、わたしで、、、オナってくれたら、、、凄く嬉しいかも、、、」 「お前な、、、冗談キツ過ぎ、、、」 「えへへ、、、ねえ、早く宿題しちゃおうか?」 「うん、そうだな、、、」 優弥は隣に座り丁寧に教えた。 数学がかなり苦手らしく時間はかかったが、なんとか理解出来たようだ。 教えているあいだミユキのVネックの胸元から深い谷間が覗け気になって仕方がなかった。 ブラカップまでモロに見えるときもあり、はみ出しそうなミッシリとした量感を目の当たりにした。 そして優弥の視線をミユキは明らかに気付いていた。 わざと身を寄せて優弥に見えやすいようにしていた。 もちろんそれを見て優弥が勃起してることも意識していた。 その証拠にミユキは顔を真っ赤にしてお尻をモゾモゾさせていた。 気まずくならないように気を使ったのかミユキがアルバムを取り出してきて二人でベッドに並んで腰掛け見ることにした。 「沖野ってメッチャ可愛いじゃん、、、」 お世辞じゃなく本当にそう思う。 「そうでしょう?そうなのよ、、、」 胸を張り乳房が強調される。 「これ、、、小学校の卒業式か?」 「うん、そうだよ、、、」 やっぱりそれなりに大人びて見える。 背も高く、、、カラダつきも、、、 「この頃、もうEカップあったんだよ、、、」 「そう、、なんだ、、、」 スゴイ、、、思わず胸をチラ見してしまう。 「この隣の人はお母さん?」 「そうよ、、、美人でしょう?」 「そうだな、、、それに凄く若いな、、、」 「うん、今でも良く言われるんだ、、、でもお母さん、美人過ぎて、、、わたしなんか、、、」 心なしかミユキの元気が無くなった。 つづく
26/06/16 16:40
(jZPAQeLl)
投稿者:
てんてん
「何を言ってるんだよ、、、沖野は十分キレイだし、可愛いし、、、娘なんだから、これからお母さんにもっと似てくるよ、、、絶対にお母さん以上に美人になるって、、、」
「嬉しい、、、優弥くんって優しいから好き❤️」 ミユキが抱きついてくる。 「えっ?」 見上げるようにしてジッと見つめてくる。 「ずっと好きだったんだよ、、、カナがいるから諦めてた、、、だから他に彼氏を作って忘れようとしたの、、、でも、、わたしのせいでカナがあんなことになって、、、」 「それは違うぞ、、、沖野のせいじゃない、、、カナが自分で選んだんだ、、、」 「だから優弥くんのこと、放っておけなかった、、、迷惑はかけないで、そばにいたいと思ったの、、、」 「分かってたよ、、、沖野が気を遣ってくれているのは、、、嬉しかったし支えになった、、、」 ミユキは更にすがりついて胸に頭を預けてくる。 「わたし、ハッキリと分かったの、、、まだ優弥くんが好きなんだって、、、誰よりも一番、、、だから彼氏とも別れた、、、」 「そう、、なのか、、、」 ミユキはカラダを離し立ち上がった。 「優弥くん、、、少しだけ向こうを向いてくれる?」 「どうして?」 「お願い、、、」 優弥はミユキに背中を向けた。 「いいよ、、、優弥くん、、、こっちを向いて、、、」 振り返る。 「えっ、、、」 顔を真っ赤にしたミユキは下着姿だった。 純白のブラにショーツ、、、 見るからに高級そうなセクシーなレースの下着が高校生離れしたカラダに良く似合っていた。 「優弥くんをもう誰にも渡したくないの、、、だから全部、優弥くんにあげる、、、」 両腕を背中に回しホックを外す。 ユサリとたわみ巨乳が晒される。 下乳がタップリと丸く高さのある乳房。 房のように反っていて乳首は上向きだ。 乳輪は広めで薄いピンク色。 まるで外人のようなグラマラスなボディだ。 「スゴイ、、、キレイだ、、、」 優弥が思わず呟く。 「嬉しいわ、、、わたしも優弥のカラダが見たい、、、見せてくれる?」 優弥はミユキを見つめながら服を脱いでいった。 ミユキの表情がたまらなく色っぽかった。 男を知っている、オンナの悦びを知っている顔だ、、、 「優弥もステキよ、、、わたし、マッチョは嫌いなの、、、優弥みたいな引き締まって、しなやかそうなカラダが好き🩷腹筋もキレイに割れて、、、ああっ、それにスゴイ、、、」 パンツを突き破らんばかりに勃起してる。 ミユキが両腕を首に回してくる。 「好きよ、、、優弥はわたしのこと、好き?」 「好きだよ、、、」 「嬉しい、、、」 瞳を閉じる。 唇が重なる。 優しい口づけ、、、 「ああっ、、、優弥のことばかり考えてた、、、優弥とずっとシタかったの、、、いっぱいシタい、、、優弥にたくさんフェラチオしたい、、、」 ミユキから激しくキスをしてくる。 舌が入ってくる。 ネットリと絡め合う。 優弥が乳房を弄る。 大きな手のひらにも収まりきらない巨乳。 ズシリとした重みを感じる。 「アン、んっ、、、んんんっ、、、んっ、んっ、、、ああん、、、んっ、、、んっ、、、」 つづく
26/06/16 19:31
(8dB5SWtU)
投稿者:
てんてん
優弥はミユキをベッドに横たえ髪を優しく撫でながら何度もキスをした。
優弥にとっては初めての経験だ。 ドキドキするしメチャクチャ興奮もしてる。 本当は自分の欲望を思いきりぶつけたい。 しかし自分を支えてくれたミユキに少しでも気持ち良くなって欲しい。 それに、、、ミユキの過去の男に負けたくない気持ちもある。 本当は勝てるはずが無いのも分かってる、、、 自分は初めてなのだから、、、 でも自分だけの快楽に走ることだけはしたくない、、、 優弥は心を込めて愛撫した。 大人顔負けの乳房を優しく揉み乳輪から乳首をタップリと舐めシャブる。 「ミユキ、、、凄くキレイだよ、、、こんなに大きくて柔らかい、、、」 「あっ、あ~ん、、、嬉しいわ、、、優弥、気持ちいい、、、ずっと優弥に見せてあげたいと思ってたの、、、優弥にもっとわたしを好きになって欲しかったから、、、」 「ミユキはオッパイもお尻も全部キレイだよ、、、それに凄く色っぽい、、、」 背中や大きなヒップにもたくさんキスをした。 ミユキは気持ち良さそうに甘い声をあげ続ける。 途中で何度も抱きついてきて口づけを求めてくる。 そしてクンニ、、、 「ああっ、そこよ、、、そこをもっと、、、」 イヤらしくシリをくねらせ優弥を導く。 「指も入れてぇ、、、乳首摘みながらクリちゃん吸ってえ!」 淫らに要求して優弥の顔に押し付けてくる。 「上手よ、、、凄くイイッ、、、あっ、あっ、あっ、、、ダメえ!優弥、好き!イクッ!」 カラダを震わせ昇り詰める。 「今度は優弥の番だよ、、、」 パンツが下ろされる。 「ああっ、、、ス、スゴイ、、、」 反り返った性器がヘソにくっつきそうだ。 亀頭が大きくカリが見事に張り出している。 それなのにキレイなピンク色、、、 長さも20センチはある、、、 こんなに逞しいのにオンナを知らない、、、 わたしが優弥の初めてのオンナになる、、、 ジーンと疼く、、、濡れる、、、 男のツボを心得たミユキのフェラチオに優弥は何度もうめき声をあげる。 「凄く大っきい、、、優弥のおチ○ポ、太くて硬い、、、」 舌がまとわりつくように這い回りタマまでシャブられる。 「フフッ、、、気持ちいいでしょう?ああっ、優弥のキンタマも大きい、、、」 「ミユキ、、、ううっ、スゴイ、、、気持ちいい、、、」 垂れ下がりよりかさを増した乳房がタプタプ揺れる。 優弥の性器は更に反り返りビクンと何度も跳ねる。 「ううっ、ミユキ、、、俺、もう、、、」 「待って、、、今着けるからね、、、」 ゴムを手慣れた様子で装着する。 「きつくない?大丈夫?」 「うん、、、少しきついけど、、、」 「優弥の、、、大っきいから、、、」 今度からもっと大きいサイズを買っておかないと、、 パンパンに張り詰めたゴム。 顔に似合わない凶暴なイチモツ。 「ああっ、優弥、、、」 股を広げ両腕を伸ばして催促してくる。 「好きよ、、、大好き、、、」 「俺も、、、」 熱く口づけを交わす。 「ああっ、優弥の初めてのオンナになる、、、優弥の童貞をちょうだい、、、」 「ミユキ、、、」 押し当てるが入っていかない、、、 「アン、、、違う、、、もっと下、、、」 「ここ?」 「そうよ、そこ、、、ああっ、優弥、来て!」 あったかい、、、 きつい、、、 けれど突破する。 「あぁ゙、スゴイぃ!」 思いきりしがみついてくる。 「優弥、大っきい!」 背中が反る。 さすがにもうガマンが効かない。 初めてのオンナの中、、、 絡みついてくる感触、、、 黙っていたら射精してしまいそうだ、、、 激しく腰を動かす。 「深い!優弥、スゴイ、、、全然違う!あっ、あ゙ぁ゙、ズゴイ、、、当だるぅ、、、あっ、そこイイッ、凄くイイッ!」 「ミユキ、、、メッチャ気持ちイイ、、、こんなにイイなんて、、、」 「そうだよ、これがセックスなんだよ、、、全部わたしが教えてあげる、、、ああっ、わたしのカラダで優弥のこともっと気持ち良くしてあげる!」 ぎこちなかった動きが次第にコツをつかみミユキを逞しく責め立ててくる。 「奥に当たるぅ、、、そうなの、そこが好きなの、、、もっと来て、、、あぁ、ああああああっ、、、」 シリをくねらせ淫らに迎えうつ。 「カリ当たるぅ、、、優弥のチ○ポのカタチ好き い!」 押し寄せる快感とミユキの乱れるさまに、必死に耐えていた優弥の限界が差し迫る。 「ミユキ、俺、もう、、、」 「ダメッ、ガマンして、、、もっとするの!」 カラダが言うことを聞かない、、、 スパートをかける。 「イヤッ、ダメよ、、、まだだからね、、、ダメえ!」 思いきりの連打。 奥をひたすら蹂躙する。 「スゴイ!このチ○ポ、スゴイ!」 ミユキがしがみついてくる。 「ミユキ!出る!」 「ダメえ!いやあ!」 一番奥に打ちつける。 性器が跳ね上がる。 「いやだ!ダメえ!」 何度もビクンビクンと跳ねる、、、 ゴム越しなのに逞しい射精をハッキリと感じ取る。 「えっ、ウソ、、、なに、、、イクッ、イッちゃう!」 取り残されたはずなのに予想外の絶頂。 でもまだまだだ、、、 こんなのじゃ満足なんか出来ない、、、 もっと欲しい、、、 もっとイキたい、、、 ミユキは優弥に跨っていった。 つづく
26/06/21 09:04
(EpfK2DBL)
投稿者:
てんてん
続けての二回戦目
優弥は互角に渡り合った。 二度ミユキをイカせた。 そして三回戦目は立場が逆転していた。 上になったミユキが汗で滑る豊満な乳房をユサユサ揺らし優弥の下からの突き上げに「イクッ!」と叫び昇り詰める。 大きなシリを晒しバックから激しく貫かれながらケモノのような声をあげ絶頂した。 ミユキは淫蕩なメスになった。 三度目の射精をしてもギンギンに勃起したままの男根を美味しそうにフェラチオしパイズリしてきた。 「優弥って本当に凄い、、、あんなにいっぱい出したのに、、、凄く硬い、、、優弥って隠れ肉食系だったんだ、、、 ああん、オッパイ熱い、、、ヤケドしそう、、、」 舌を伸ばし亀頭をチロチロと舐めてくる。 「優弥、ガマン出来ない、、、こっちに来て、、、」 ミユキはドアに両腕をつきシリを突き出してきた。 丸い大きなヒップ、、、 だがひとつも垂れること無くよく持ち上がっている、、、 高校生の固さを感じさせない開花したまさにオンナのカラダ、、、 薄っすらと残った水着のあと、、、 背中にもある。 かなり際どいビキニのようだ。 ブラトップの面積は狭く殆ど乳房の輪郭は晒されシリも剥き出しだったはずだ、、、 自分はまだ見たことの無い水着姿、、、 こぼれんばかりの乳房とヒップに男たちの視線が注がれたはずだ、、、 間違いなくナンパもされたはず、、、 そのうち何人かとは関係をもったかも知れない、、、 嫉妬が込み上げ括れた腰に手を回す。 「ミユキ、、、海にいったのか?」 「うん、、、行ったよ、、、」 「ナンパ、、、された?」 「うん、、、イッパイされた、、、」 「したのか?」 「うん、、、一度だけ、、、でも途中までだよ、、、キスされてオッパイ触られたけど、、、まだ彼氏と付き合ってたから途中で逃げた、、、」 ミユキを振り向かせ唇を奪う。 貪るように舌を絡める。 「もうしないよ、、、優弥以外には絶対触らせ無い、、、」 今度はミユキから舌を絡めてくる。 つづく
26/06/21 13:17
(4Emr/ccI)
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