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ロリータ 官能小説

カテゴリ:官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説
 彼は一瞬私を見て、下を向いてしまった。私はとても我慢できなくなって、恥ずかしいお願いをしてしまったと後悔した。彼なら何でもやってくれると思っていたから、恥ずかしいポーズをとって彼を誘ったり、人には言えない要求もしてきた。彼は彼で、匂いフェチがどんどん加速していったので、ある意味私は彼をコントロールするのが簡単だったし、汚れたショーツやキャミソール、ブラなどを預けておけば、他

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2026/01/15 14:32:48 (2Uj9736X)
彼は見事に都内の有名私立高校を合格した。4月になったらなかなか会えなくなると思う度、私の中の女が怪しい花を咲かせるように私を掻き立てるのだった。女の子の日が近くなると、居ても立ってもいられなくなってしまった。両親が親戚の葬儀で2,3日家を空けることになったので、「思い出作りのために」ということで彼にお泊りに来てもらった。早くしないと、アレが来てしまうと焦っりながらも、私は彼を

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2026/01/14 17:01:10 (adaIFpSc)
 私とテニス部の副キャプテンの関係は、しばらく続いた。中学生でやり過ぎだと思っていたが、好奇心と彼を征服する感覚には勝てなかった。彼の要求はどんどんエスカレートして、遂に私の後ろの穴を征服しようとする要求をしてきた。私はとても躊躇した。それでなくても彼のアレは大きすぎる。私の後ろの穴は耐えられるだろうか、とても無理だと思ったし、酷く汚い感じがした。後ろの穴でヤラれたあと前の穴

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レス(1) 2026/01/13 23:00:50 (Rc0iXSgf)
 私は念願の私立中学に入ってからテニス部に入部した。このテニス部には幼馴染の先輩がいて、この私立学校に入学したのも、憧れの先輩がいたからだ。親は、一生懸命勉強したくて私立に入ったと思っていたが実態は違う。彼はテニス部の副キャプテンで、いつも取り巻きの女の子がちやほやして付きまとっていたのは、私の神経を少し逆なでしていた。部活の帰りはいつも取り巻きと5,6人で下校していたが、私

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2026/01/13 15:16:01 (7giSY9AU)
僕が生まれ育った町はドがつく田舎、それも山の中だった。
コンビニのある町場までは十数キロ離れており、車で小一時間かかった。
それはとある冬の晩、風呂帰りに寄ったスーパーでのことだった。
「こんばんわ」
見るとそれは勤め先で事務を執っている女性。

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2026/01/12 08:01:29 (KNAfS0ZR)
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