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1:JC3人と押し入れで秘密の遊び C子の秘技
投稿者:
りょうこ
◆gRxrPSWRcU
その後もC子と部室での関係は暫く続いた、何と言っても、C子は自分の仲間の更衣室を利用して、僕を釣り上げ続けているから大したものだ。しかし、決して高圧的でもなく、脅迫でもない、いつも通り丁寧な言葉から感じる尊敬の念、そしてこれはJCかと思うほど唇技の奉仕に、僕はすっかり酔いしれていた。C子は僕が更衣室のロッカーを漁ることを楽しんでいた。「変態ですね、変態!、変態!、女の子の汗の匂いが好きだなんて! でも私、そんなことは男の人みんな多かれ少なかれ願望していると思うし、私は、自分の汗の匂いを嗅がれても全然悪い気しないなぁ」と呟く。そんなことを言えば言うほど、僕の行為はエスカレートしながらC子を独占することを彼女は計算づくなのだ。勉強もスポーツもアレも聡明に対応するおりこうさんです。
僕はひらめいてしまった、そしてC子に提案した。「今度、バレーボールの部活終わった後、汗だくのままでヤラせて貰えないかなぁ」 彼女はうつむいて恥ずかしそうに「いいよ、でもここじゃ嫌だから、私の家に来てほしい」と条件を出して来た。僕は二つ返事でいいよと言った。C子は部活のあと両親が不在になる時間帯を狙って、僕を招き入れようとしていたが、なかなかそのチャンスは巡って来なかった。ある日、突然C子からメッセージが飛び込んで来た。「今日の部活のあと両親がお葬式でいなくなるのでお泊りも出来るよ💖💖」。暫く溜め込んでいたエネルギーを一気に吐き出せるときが来たと思うと、僕の真ん中は、痛いほど漲って来るのだった。 案内されたC子の家の前に着くや否や、C子は自転車を飛ばして家に到着した。セーラ服の下にはバレーボールのユニフォームが覗いている。「あー、間に合ったぁ、自転車飛ばして来たから汗だくだよ~」と言いながら僕を自分の部屋に案内した。とても新しい大きな家だ。そして僕は彼女のベットに腰かけると、彼女は「セーラ服脱ぐよ、暑いし」と言いながら脱いだ途端、彼女の甘酸っぱい汗の匂いが部屋中に充満して、僕の脳みそを激しく揺さぶるんであった。「やー、汗だくだよ~、なーんか恥ずかしなぁ」と言いながら、ユニフォーム姿で僕の脇に体育座りで腰を掛けると、「ここ触ってみて」とブルマーのもっこりと盛り上がったうっすらと筋が見える真ん中をに僕の手を誘導、C子の真ん中は汗ではないものですっかり濡れてしまい、ブルマーの色が変わって分かるくらいに溢れている。 「自転車乗っているうちに感じちゃって・・・・」と頬を赤らめるC子、「じゃ、これ脱がせていい?」と尋ねると、静かに首を縦に振った。その時、髪の毛から汗がしたたり落ちながら、特別香しいい香りを漂わせ、僕を魅了してやまない。僕は、ショーツと一緒にブルマーをお尻側から丁寧に剥ぎ取ると、C子の秘密の湿地帯が鮮やかなピンクに染まって光りながら、真ん中の穴が開いては締まる動作を繰り返す。そして、夥しい透明の液体を垂らし続けるのだった。「いやっ、恥ずかしい、そんなに見ないで・・・・」と言うと、僕の指は彼女の割れ目の付け根にある小さなボタンの皮を丁寧に撫でていった。C 子は、「ダメ―、ダメ―、あーっ、行く、行く、行っちゃうよ~・・・」と首を振り、そして何度も何度も痙攣して果てた。僕は構わずC子の股間に顔を埋めて、真ん中のボタン、尿道口、前の穴、後ろの穴を繰り返し繰り返し丁寧に唇と舌でもてあそんだ。彼女は「また、行く、行く」と絶叫し、「もっと、もっと」と言い続けながら再び叫んで果てた。 暫くするとC子は復活し、自らユニフォームを脱ぎ捨て、白いキャミソールとスポブラを見せつける。汗だくの白い下着は僕を惹き付けて放さない、頭の中が真っ白になった。「これ好きでしょ、どんな匂いがするの? 言ってみて!」「レモンのような酸っぱくていい匂いがするよ!」と白状すると、彼女はその下着をつけたまま、「来て」と呟き大きく足を広げる。ほぼ水平に開いた両足の真ん中には、赤く光る大きなボタンの皮が剥けて怪しく息づいている、その下に見える襞の奥は、彼女の荒い息遣いとともに入口が開いたり閉じたりしながら、怪しい透明の液体をしたたり続けていた。 「行くよ」と声を掛けると、C子の開いたり閉じたりしている入口に、今にも爆発しそうなアレの先を慎重に当てがい、そして小刻みに先だけ出し入れを繰り返した。C子は目を軽く閉じ、「キスしながら深く入れて」と言うので、唇を重ねながら、C子に深く差し込んだ。「ウ~、気持ちいい~」とC子が叫びながら、自分で腰を動かしている。正直これには驚いた。JCがこんな技をできるなんて。僕はC子の激しい腰の動きにペースを奪われて爆発しそうになった。その瞬間、僕の中心に電気が走った。C子が思い切り僕の大きなものを締め上げた。「ウーっ、出る~」僕はとめどない白濁液を彼女の子宮口に注ぎ続けた。「熱いーっ、いい~、もっと出して~」とC子は叫びながら、汗だくのキャミソールをさらけ出して、エビ反りして果てた。 暫く二人は微睡の時間を楽しんだ。こんなに愛おしい女の子は僕の周りにはいないと思った。そのとき、僕の真ん中にC子は吸いつき、唇で丁寧に塊に付いた白濁液を舐め上げる。一生懸命に先っちょの穴に舌を入れる、竿の裏の縫い目を丁寧に舐め上げる、そして玉を口に含んだ後、僕の後ろの穴に指を差し込んで丁寧に吸い続けた。さっきまでの激しいプレイには関係なく、またもや僕の塊はみるみる漲って来た。C子は自分の両足を再び大きく開きながら、お尻を僕に高く突き出して、自らの後ろの穴を指差しながら「ここに頂戴!、Bにやったより長い時間だからね!」と上目遣いでせがんで来た。僕はC子の女の部分から匂い立つメスの香りに引き付けられながら、C子の後ろの穴に深く深く差し込んで大きなお尻を両手で支えながら、大きなストロークで出し入れを繰り返した。まるで、食虫植物の中に落ちた虫のように、僕の脳みそが溶けていくような快感を味わい続けるのだった。C子の真骨頂、秘技が炸裂する。
2026/01/16 15:42:34(QKidRV/R)
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