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少年愛
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:少年愛
投稿者: 沙友理
 「中学二年生なんかはオナニーしまくって、何回しこったか自慢しあったりさ、そうだなあ出会い方とかさ、中学生に何か教えるとか、うーん。」

 拓海くんは二十歳、マッチングアプリで知り合った、美少年の大学生、二十五歳の私は彼のせいで少年愛が溢れて止まらない。 そして幼い男子好きって告白すると、もし中学生男子を供給できたら、変態なことさせてよって、別にそれが実現しなくたっていずれさせてあげるつもりではいた。

 「テスト結果のご褒美って事にしたからさ、純也は顔は普通だけどさ中2だから、そこがポイントだろう、家庭教師のバイト始めたんだ、沙友理さんのために。」
 それだけで充分嬉しかった。
 「父子家庭だからさ、俺だって考えたよ母親にさ変に感づかれて訴えられたらたまらないだろ、俺も父子家庭だったからさ、高一でさ彼女出来た時にさ風俗でやり方とか避妊教えてもらえって親父の馴染みのソープランドに連れて行かれそうになってさ、そこがさ若い男とはいえプライドっていうかさ、そりゃさ今だったら親父に抜きに行こうって誘われたら断らないけどさ最初の相手ってさ一生忘れないだろう、女とやりたいって気持ちは確認してあるけどさ。」

 拓海くんは頭が良いし、それだけじゃなくてとても優しいし、感情は繊細だ、ピルを服用するようにして中出しさせてあげてるけれど、彼との幸せな未来を想像してしまう自分がいる。
 大学卒業して社会人になって、もしかしたら大学院に行くかも、社会人になった彼を周りの女たちはほっておかないだろう。

 日曜日に拓海は純也くんを連れてきてくれた、ショッピングモールの中庭のテラス席。 本物の中学生は幼い。 三人でいっぱいお話しをした、クラスに好きな女子がいること、エッチな動画でオナニーいっぱいして寝ること、エッチはしてみたいけれど、拓海の彼女としていいのかわからないこと、そして母がいない寂しさ。
 拓海とはそこで別れた、私の部屋に純也くんを連れて行って。
 ハグすると彼はお母さんが欲しいって泣き出した、小3の時に病気で亡くなったお母さん、父と息子はそれにただ耐えて生きてきた、父親をがっかりさせたくなくて好きでもない勉強を頑張っていて、拓海のことを兄として信頼していた。
 おっぱいだけ吸わせてあげた、それは赤子のようだった、ズボンの中のそれは勃起していたから、コンドームの付け方を教えて、優しくしごくとすぐに射精した。
 ありがとうございました、拓海は家のそばで待っていてくれて、マンションの前で二人が会話してるのがベランダから見えた、純也が去ると拓海が部屋に来てくれた。
 「いい落とし何処だと思うよ、純也の親父には再婚すすめてる、個人で雇われてるからさ、最初に面接してね、俺も父子家庭だったことが信頼のさ一つでね、聞かれたよ新しいお母さんが来た場合に精神的に大丈夫なのかって、俺んとこは爺さん婆さんのとこにお世話になってたからいいけどさ、食事とかさ、女性からの愛情は友だちのお母さんから供給してもらって育った身としては、自分の感じたことを親父さんに伝えてね、まあそれなりにあてはありそうな顔してたからな。」

 ああ彼のこと愛してるって感じてた。 調教編に続く
 
2026/01/23 14:47:50(IgvGBUwQ)
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