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1:JC3人と押し入れで秘密の遊び その10 僕たちの卒業・C子の願望
投稿者:
りょうこ
◆gRxrPSWRcU
僕たち4人は、なんとなく疎遠になって来た。AもBも、僕がC子に入れ込んでいることが、なんとなく分かっているみたいだった。そしていつも間にか、少女A、Bとの関係が途切れ、漸く押し入れの遊びから卒業した。
方や、C子との関係はどんどん深くなった。スポーツ選手のスラリとした体形であったが、小さいながらも美しい形の胸も、この半年間でみるみるうちに大きくなっていった。そして、体つきも大人の女性に近づいていく、そして、僕を虜にして止まない、C子の奥に深くはめ込んだ僕のモノを強力に締め上げる技に、僕はC子から離れられなくなっていた。行為の中で、僕が「ロックオン」と言うと、彼女は太い塊をぎゅーと締め上げる、何度も何度も繰り返される高度な技に酔いしれた。スポーツで鍛えているからできる技だと思っていたが、ある日C子に尋ねてみると「ウフフ、先輩を喜ばすためにAVビデオ見て特訓したんだよ、喜んでくれて嬉しい~」と頬を赤らめて白状した。 C子に魅かれ続ける理由はこれだけではない、彼女が放つ女性特有の体臭は、僕を惹き付け続けた。大人に近づいたフェロモンは体中から発散されて僕を包んでくれた。特に、彼女が興奮すると脇の下から発せられる甘酸っぱい香りは、僕を完全に魅了した。彼女は僕が匂いフェチであることを十分に理解していた。僕を独占し続ける彼女は、その努力をし続ける聡明で一途な小悪魔だった。隣町の付属学校の部活室にも兄として手続きし、僕がロッカーを漁る行為を楽しんでくれる、僕には変態、変態と言いながら決しても軽蔑せず、認めてくれる彼女の気持ちが嬉しい。JCでありながらすこぶる物分かりがいい。 ある日、C子が「部活の更衣室の半分空いていたんだけど、今度新体操部が使うことになったんだ、今度案内するね」と上目遣話した。実はC子、毎月下旬に決まって僕を誘って来たのだ。僕は頭の中に電気が走った。「新体操部・・・・ということは汗だくレオタード、スポブラ、アンダーショーツ・・・・」心の中でほくそ笑んだ。「そうなんだ、楽しみにしてるよ」と言ったら、突然C子が「あのね、お願いがあるんだ、いいかな?」と。「何かな?」と尋ねるとポケットから男用の小さなビキニショーツを恥ずかしそうに出して来て、驚きの答えが返ってきた。「あのね、これ2日間履いて私にくれないかな、先輩のおしっことか、どっぴゅんの液も付けて来ると嬉しい」僕は、「わかったよ、付属学校に掃除に行ったときに返すね」と言い、その小さな男性用ショーツを受け取った。C子は「うん」と言いながら嬉しそうに再び紅潮した頬に笑窪を作りながら、ぺろーつと舌を出した。C子も匂いフェチだったのだ、どおりで物分かりがいいと心の中で納得した。 また付属学校の「部室の掃除」の日がやって来た。僕は、約束通り彼女に男用のビキニショーツを返した。「これで何するの?」と聞くと、「ばか、変態、先輩と同じことだよ、エッチ」と頬を膨らませながら、ジャージの下を脱ぎ始めるC子、そして「最近、先輩に会えないときにこの匂い嗅いでひとりエッチしたいんだ、言わせないでよ~、意地悪!」と頬を膨らませながら、僕のスエットの下を逃がせ、硬くなったものを唇で丁寧に仕上げた。彼女のこの技も素晴らしい、バレーボールの試合で大きな声を出すその唇は、僕の先っちょから丁寧に仕上げていった。「うっ、うっ、うっ・・・・」思わず吐息を漏らしてしまう高度なテクニック。 その時、彼女の目が一瞬キラリと光り「先輩、ちょっとタイムタイム、おしっこしたくなったぁ、我慢できない」と下手な演技をした。「飲んであげる!」というと、僕をベンチに仰向けにして顔に跨って容赦なくシャーっと激しい放尿を浴びせた。僕はその匂いと体温を感じながら殆ど全て飲み干した。「あー、やっと終わったぁー、口で掃除してね!」とちょっと命令調のC子。僕は彼女をベンチに寝かせて大きく開かれた足の付け根を丁寧に丁寧に口で舐め上げると、彼女の真ん中の穴から「ブブブ、ブブブ・・・・」と音が出て透明の泡が噴出して来た。「あー、イキそう、お願い入れて!」とC子は眉間に深い皺を寄せて哀願する。僕はその穴からあふれ出てやまない、透明の液体を指で掬い上げ、割れ目の真ん中に突き出したボタンの皮に人差し指で塗り立てながら、中指を液体があふれ出る穴に差し入れてGスポットを撫で続けた。そして、中指を深く差し込み、彼女の子宮口を優しく撫でると、C子は「あーっ、ダメ―、いいー、イッちゃうよ~」と叫びながら大きく果てた。僕は彼女が弛緩して微睡んでいるときにはめ込む趣味が忘れられず、大きく足を広げさせてぐーっと腰を入れ一気に爆発しそうな塊を差し込み、ゆっくり、しかも膣口から子宮口までの長いストロークを何度も何度も繰り返し、C子は何度も何度も痙攣しながら僕たちは同時に上り詰めた。「ロックオン」、C子は今までにない強い締付けで僕を導いてくれた。C子の中で今まででにない長い射精が続き、C子は口からよだれを流して何度も果てた。
2026/01/17 10:17:53(IyqzPlAr)
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