ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
大人になってゆく私たち前編・・・5年生の思い出
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:大人になってゆく私たち前編・・・5年生の思い出
投稿者: なっちぃ ◆p.DBw/S386
ID:84s019
その1 
 今年もあっという間に1か月が終わろうとしています。よく周りの大人の人たちから「年を重ねると一日が早く感じるようになるよ」って言われてきたけど、なんとなくそんなことがわかってきたように感じるこの頃です。

 私は なっちぃ 。もちろん友だちから呼ばれるときの短縮形です。親からは「お姉ちゃんとかなっつ」って呼ばれています。今は6年生。身長は3学期の始まった時点で148cm。2学期の始まりから5cm、去年からだと12cm伸びたことになります。最近気になっていることは…急に変わってきた自分の体のことかな…。恥ずかしいけど、今しか書けないと思いこのことを書いていきます。

 私の家族は両親と私と5歳離れた妹の4人です。パパは大きな運送会社の長距離便の運転手です。いつも明るく娘の私たちにもママにもとっても優しくて仲のいい家族だと言い切れると思います。
 私は5年生が始まった当初の背の順は15人いるクラスの女子の中で前から3番目でした。ただ1学期の間に少しずつ背が伸びてきたことは朝礼などの背の順に並ぶときに感じていました。私の通う学校では「命の授業」というのが各学期に行われていて、5年生の最初は女の子のそのあと男の子の体の成長のことを学びました。5年生くらいになると成長が始まるということは知識としてありました。クラスで一番大きい仲のいいみっちゃんは4年生の終わりで「生理」というのが始まっていたことを私には言ってくれていました。
 うちの近所にはスーパー銭湯があって、5月の連休の時にお父さんが仕事でいないからとそこに行ったときに、みっちゃんの裸を見たけどもうみっちゃんのお母さんに近いおっぱいになっていて、おまたの近くには毛も少し生えているのを見ました。ふだん家では妹と入ることがあっても、お母さんと一緒に入ることが少なくなっていましたが、次の日の晩、ママが「みんなでお風呂に入ろう」と言ったので一緒に入ることになりました。そして私と妹を湯船に入れたまま「こっちを見なさい」と言って「女の子の大事なところはこうやって洗うのよ」とお手本を見せてきたのです。ママは身長152cm。結婚前まではパパと同じ会社で地元の配達をしていて、今でもパートで同じ仕事をしているので体は引き締まっています。おっぱいはそんなに大きくはないけどおばあちゃんみたいにダランとせず上を向いています。おまたの毛はぎっしりそしてモッコリとしています。毛をかき分けておそらく初めて見るママの割れ目、せっけんの付け方タオルの当て方などをゆっくり丁寧に教えてくれました。そして、変わるように妹私の順で時々「違う、こうでしょ」といつもの調子で言いながら、でもその目はとてもやさしくいろんなことを教えてくれました。
 ママは妹を先に出して、私に話があると言ってお風呂に残しました。
「お姉ちゃん、気付いている?」「何?」と私。「おっぱいのこと」「?」「乳首の周りが広がってきているよ」「えっ、そうかなぁ」「最近あなたと一緒に入ってあげていなかったから余計に分かるわよ、これからいよいよ膨らみ始めますよっ!ていう合図なんだよ」。私は少し恥ずかしくなりました。「でもこれが大人になってゆくことなんだからね、学校で生理のお話が合ったんでしょ、その日が来たらママには必ず言うんだよ」って言って、おでこにチュッとしてくれました。
 自分の成長が始まったんだなぁと意識を始めた日になりました。
 
2026/01/26 19:14:23(MF5J1B4T)
2
投稿者: なっちぃ ◆p.DBw/S386
ID:84s019
その2
 ゴールデンウィークの前半パパはずっと仕事でしたが、後半はお休みということで帰ってきました。疲れているだろうに私と妹を大きなショッピングセンターに連れて行ってくれました。妹は戦隊ヒーローになぜか興味があり、そのイベントでは大はしゃぎでした。私もつられてはしゃいでしまったせいかその日の夜は8時を過ぎると眠くなってしまい部屋に戻って寝てしまいました。寝る前のトイレにも行かなかったせいか日付の変わる頃にはおしっこがしたくなりトイレに行くために起きました。
 おしっこを済ませるとちょっと目がさえてしまいました。我が家は玄関を真ん中に横に長い作りになっており、トイレは私たちの部屋のそばにママたちの寝室は反対側の奥になります。そういえばトイレに行くときにお風呂の電気が点いていたのでどっちかが入っているのかな?と近寄ってみるとどうやらパパとママが一緒に入っているようでした。うちではよくあることなんですが、聞こえてくる音がいつもと違います。脱衣室の入り口を少し開けてみると、湯船の方のドアも空いていました。そこで私は二人の思いもよらない姿を見てしまったのです。
 パパは裸で脚を広げて立っています。ママも裸ですが跪いてパパの腰のあたりに顔を埋めるように、顔を右に左に動かしています。パパは「ママ、いいぞいいぞ」と言っています。数分するとパパが「出すぞ」っと言って「ウッ」とママはパパから離れました。驚いたのはパパのおちんちんが今まで見たことのないくらい大きくなっていたことです。ママの口もとはなんか白いものがついていたのですがそれも口の中に入れてゴックンとのどを鳴らして飲み込んでいたようでした。すると今度はパパがママの割れ目の辺りを舐め始めました。ジュルジュルとすごい音を立てていました。ママは「いぃ~」と絶叫し始めました。そうこうするうちにパパのおちんちんがママの割れ目の中に入って行くシーンになっていました。
 私は脱衣室の戸をあわてて閉めて息をひそめていました。すぐに部屋の戸が開きましたが、パパはママをお姫様抱っことは少し違う形でママの割れ目におちんちんを差し込むような形のまま寝室の方に向かいました。ふだんはお風呂や脱衣所に電気はきちんと消してゆくのによっぽど夢中だったのでしょうか、消すのも忘れて向かっていきました。
 寝室の電気も付いたままだったので、そっと廊下から様子をうかがうことができました。お互いに二人の名前を呼びながらパパの腰が動いています。パパはママのおっぱいを揉み時折大きな音を出して吸い付きを繰り返した後、今度はママがパパのおちんちんを挿したまま上に乗って腰を上下や前後に動かしながら絶叫しています。また、ある時はママが四つん這いになってパパのおちんちんを後ろから入れてもらいパパの腰の動きに合わせるかのように叫んでいます。そして、二人は向かい合うように抱き合い、大きな絶叫のあと急に静かになりました。静かになった後も二人はキスをしていました。私も妹もお出かけの時にパパのほっぺたにキスすることはありますし、何かのイベントでパパとママが唇同士のキスをしたことも見たことがありましたが、なんかとってもえっちなそして愛し合っているだなとわかったような気分になりました。二人が体を起こし始めたので私は慌てて部屋に戻りました。数分たつとまた二人の楽しそうな声が聞こえてきました。
 部屋に戻って、私はパンツの下が濡れているような感じがしたので、勉強机に座りスタンドをつけてみました。パンツを脱いで目の前に持ってくると割れ目の筋に沿って透明な液体がついていました。匂ってみると何か以前に匂ったことのあるような気がしました。すぐに思い出しました。お友達のみっちゃんが「もうすぐ生理なの、臭いでわかるんだ」と言ってかがせてくれた時ほど強くはなかったけどよく似ていました。
 そうこうしているうちに、パパとママの部屋の閉まる音も聞こえてパパのいびきがすぐに聞こえてきました。そういえば、ママはあんなに大きなパパのおちんちんを割れ目に差し込まれていたのに「気持ちいい」とか「もっともっと」と言っていたことを思い出しました。気になって脱いだついでに自分の手で割れ目を触ってみました。
 ・・・なんかきもちいい・・・
 これまであまり意識したことのなかった自分の割れ目。おしっことうんこのところ以外は触ったことがなかったけど、昨日ママが「大人になるとここも大切になるから清潔にするんだよ」と洗い方を教えてくれたところ。触っていると入り口近くに急に膨らむ場所に気付きました。びっくりしたけどそこを撫でていると急にほわっと気持ちよくなってきて、「キャッ」と声を上げた後意識が遠のいていくような感じがしました。何かわからなかったけど、もしかしたらクラスの中でエッチな話が得意なエルちゃんなら知っているかなと思いました。
 この日を境に、私の体の成長が加速し始めたなと気付いたのは6年生になる前でした。
26/01/26 20:11 (MF5J1B4T)
3
投稿者: なっちぃ ◆p.DBw/S386
ID:84s019
その3
 ゴールデンウィークが終わって久しぶりの学校。最初の数日はみんな久しぶりでわいわいしていただけだったけど、1週間もすれば早くこいこい夏休みモードに。
 私のクラスにはエルちゃんというとてもおませな子がいます。エルちゃんには大学生のお姉ちゃんがいて、けっこういつもエッチなことをよく知っているというイメージの定着している子でした。ある日、エルちゃんとうまく約束が取れて、私の家に遊びに来てもらうことにしました。その日妹は保育園の日。ママもパートで夕方までは帰ってこない日。エルちゃんは最近の私の表情で何か感づいていたみたいで、部屋に入るや否や「私を誘ったってことは何かあるなぁ?」と聞いてくる。私は先日の出来事をすべて話した。エルちゃんはお踏査の母さんはもちろんお姉ちゃんが彼氏とやっているところも目撃したらしい。それに「命の授業」の後は女の子ばかりの席でいろいろと教えてくれる存在だ。
「そっか、なっちぃオナニーだよそれ」「オナニー?何それ」このころの私は全く知識がなかった。「オナニーってね、体が大人になる途中でいずれ男の人を受け入れるときに必要な体の準備を自然に教えてくれるものなんだよ。私もね、4年生の夏にお姉ちゃんがやっているのをじっと見ていたの。お姉ちゃんすごく恥ずかしがったけどね。だけどね、女の体のことすごく詳しく教えてくれたんだ。たぶんね、急に膨らんできたっていうのは<クリトリス>っていうんだよ。それがあるから男の人のアレが入ってきても気持ちよくなるようになっているんだ」
 エルちゃんは私の部屋のドアの鍵をかけてカーテンを閉めてくれた。「なっちぃ、見せ合いっこしようよ」と言いながら着ていたワンピースをそして下着もあっという間に脱ぎ捨てた。エルちゃんのおっぱいは私のよりは膨らんでいるが、乳首や乳輪は全く成長していない感じだった。もちろんおまたの毛もない。「どう、少し膨らんできてるでしょ」と自慢してきた。私も脱ぐと「おっぱいの周りが去年と違っているね。私、クラスのみんなのおっぱいの観察をしていたんだ。みっちゃんってすごいよね。もうけも生えてきたのかなぁ?」と言ってきたので「あのね、この前スーパー銭湯で会ったんだけど毛も少し生えてきていたよ」と言ったら「早く林間学校にならないかなぁ」と嬉しそうにはしゃいでいた。お互いの体を鑑賞した後「オナニーしてみよか」。二人はまだ子供の体同士でありながら指を股の間に入れて入り口の辺りを撫で始めた。「エルちゃん気持ちいいよう」「私もよなっちぃ」とお互いささやきあいながら人生2度目のオナニーはお友達の前でしてしまった。
「内緒だからね、でも仲間ができたらまた一緒にしようね」と言って服を着始めたら妹が帰ってきた。
26/01/26 20:38 (MF5J1B4T)
4
投稿者: なっちぃ ◆p.DBw/S386
ID:84s019
その4
 プール指導の始まる前の6月中旬、5年生だけの行事林間学校の日になった。
 梅雨時ということもあり、屋外の活動はできなかったが一日楽しく過ごした。宿舎の関係で入浴は寝る直前となっていた。隣のクラスと合わせると28人いる同級生。
 部屋ですでに上着である体操服には着替えて風呂場に向かう。ただ、みんななかなか脱ごうとしない。ただ一部の子たちはさっさと脱いでいた。みんなお互いの動作を気にしている。おっぱいが程よく出てきている子もいれば中にはおっぱいが出ていないのに下の毛が生えてきている子もいた。ただ、ほとんどの子は胸が少し膨らんでいるかな?という程度でまだまだみんなおこちゃまの集団だ。この1か月で私のおっぱいに膨らみが出てきた。もともと乳首や乳輪が先に成長してくる感じだったので、とても小さいながら大人っぽく見えるねとエルちゃんが言ってくれた。すでにただの膨らみから大人っぽさのあるオッパイになりかけている仲良しのみっちゃんは手でオッパイタオルで下を隠しながら私の隣の洗い場に座った。
「みっちゃん前よりも大きくなったね」「なっちぃも膨らみ始めたね」と言葉を交わしてからは無言になった。するとエルちゃんが「みっちゃん見せて」と寄ってきた。「いいなぁ、大人になれていいなあ」と見物した後他の毛の生え始めている子のところに向かった。洗っている途中でみっちゃんの腋に数本の毛があるのを見つけたが、お風呂場では言えなかった。お風呂から出て部屋に戻る途中でそっと言ってあげると「マジ?いやだどうしよう」と。そして「もうすぐプールなのに、お母さんに相談しなきゃ」と困惑していた。
 就寝時間になるともちろん「恋話タイム」。時々先生に注意されながら盛り上がったが、体の変化の方が話題の中心となり、そちらで盛り上がるグループもあったのは言うまでもなかったですね。

 そして、夏。プール指導の時期。直接意識のいくところのせいか私のおっぱいも大きくなってゆくのが感じられた。同時に背丈の伸びも周りから指摘されるようになった。夏の終わりには確実にAカップからBカップに向けての成長が始まりかけている感じがした。
26/01/26 21:06 (MF5J1B4T)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.