昔付き合っていた彼は脇フェチでした。愛撫の時に脇を舐めてきて恥ずかしかったけど感じていました。正常位で突き上げられ、両手を頭の上で掴まれて脇を舌で舐められていってました。彼にはヤダヤダと言ってましたが本当は物凄く感じていました。 そんな私の弱点を見抜いた今の彼には脇毛の処理を禁止され、ぼうぼうの脇を舐められながら言葉で弄られています。鏡の前で脇毛を見えるようにされて後ろからオチンチンと言葉で攻められます。