ピンサロ、ヘルス、ソープが好きで、月1程度で行ってました。 ムラムラした気持ちで店に向かうのですが、射精した後の何とも言えない気分で「何してるんだろ」と思ってしまうこともしばしば。 (共感頂ける男性もいらっしゃいますよね?) 控えてオナニー三昧もいいけど、やっぱりたまには女の子に抜いてもらいたい。 ちょっと方向性を変えてみようと、行き着いた先は韓国エステ。 いわゆる風俗とは違い、韓国エステは具体的な情報が少なく、当たりの店を引くかハズレの店を引くか、行くまでドキドキです。 気に入って数回通っているお店での体験を紹介します。 関西某駅近くの雑居ビルにその店はあります。 エレベーターで上がり、ドアが開くとそこは既に店の中。 優しそうなおじさんが迎えてくれます。 コースは、洗体+マッサージの組み合わせ、あとはこれにプラスあかすりの組み合わせで、それぞれに時間のパターンがいくつかあります。 私はいつもあかすり付70分のコースを選びます。 指名できそうなのですが、どんな嬢がいるのかわからないのでいつも指名はしません。 店全体の嬢のレベルがそこそこ高いようで、私が通っている理由の一つです。 待合室に通され、しばらく待つと、受付のおじさんがマッサージ部屋まで案内してくれます。 部屋はいくつかあり、部屋の入口はアコーディオンカーテンで仕切られています。 カーテンを開けると、動きやすそうなワンピース姿の嬢が待っており、中へ招いてくれます。 「今日は寒いね」「仕事休み?」など片言の日本語でたわいない会話をしつつ、「服を全部脱いでここに入れてください」とカゴを渡されます。 嬢の目の前で全裸になると、バスタオルを腰に巻いてくれ、この格好で別のあかすり部屋(シャワールーム)へ移動です。 初めて行ったときは、これからどこまでしてくれるんだろうとドキドキワクワクでした。 あかすり部屋には、ビニールのベッドが一つ置いてあります。 明かりは薄いピンク色。 この明かりの色がこれから起こるだろう何かを期待させます。 腰のバスタオルを取り、ベッドの上でうつぶせになります。 嬢はいつの間にかワンピースを脱いで、水着姿になっています。 あかすりスタート。 背中、腕、足をあかすり用のスポンジでゴシゴシとこすられます。 背中側が終わったら、仰向けで腹側をゴシゴシ。 内股をこすってくれるとき、でろんと横たわった息子をスポンジの先で、右へ左へずらすのですが、ムクムクと反応してしまいます。 笑顔で「お兄さん元気だね~」と言われながら、一通り全身の垢を落としてもらいます。 ボディーソープで、胸、腹、足と仕上げてもらい、最後に嬢の手は息子へ。 泡たっぷりの手で竿も亀頭も手際よく、シュッシュっと綺麗にしてくれます。 これで完全にビンビンになった息子。 「うつぶせになってくださ~い」 部屋の明かりを少し落とし、水着も脱いだ嬢が、私の背中に水で溶いたローションを垂らします。 スペシャルのスタート。 ローションでヌルヌルになった背中に嬢が乳首をこすりつけ、くすぐったいような何とも言えない快感が走ります。 時には舌を使って背中を愛撫してくれます。 ベッドと腹に挟まれた息子は限界です。 「仰向けになってくださ~い」 次は、手こきを織り交ぜたバキュームフェラと、もう片方の手での玉へ触るか触らないかの愛撫。 気持ちよ過ぎ。 「やばいやばい!」と何度言ったかわかりません。 すると、口を離し、ゆっくりと手でしごきながら、笑顔で私の目を見つめます。 最後は騎乗位素股。 一生懸命腰を動かす嬢の胸を楽しみながら、フィニッシュ。 我慢に我慢を重ねた息子からは、ビュッビュっと大量の精子が、嬢の裸に飛びます。 最後まで腰を動かして搾り取ってくれます。 シャワーでローションを落として、最初のマッサージ部屋へ。 ここからは普通のマッサージです。 思いっきり射精した後のマッサージは、眠たくて気持ちよくてたまりません。 ベッドに敷いたタオルに、残りの精子が少し付いてしまうのは内緒です。 これまで私が行った店の中には○○できる所もありましたが、それはまた別の話。